吉本剛植こと梁剛植(41)
起訴状
被告人は、平成20年6月24日午前7時54分から同日7時56分までの間、日比谷線上野駅から秋葉原駅までを走行中の電車内において、被害者当時12歳のパンティ内に手を入れ、その陰部に指を入れるなどし、もって13歳未満の児童にわいせつな行為をしたものである。
罪状認否
「間違いありません」
本名 梁 剛植
通名 吉本剛植
生年月日 1967年3月4日
国籍 韓国(本人曰く、大韓民国w)
現住所 東京都荒川区南千住1
職業 電気工
前科前歴 同種罰金前科2犯、同種懲役前科3犯の計5犯(これらは迷惑行為防止条例違反)同種前歴2件
冒頭陳述
被告人は、兵庫県尼崎市で出生し、高校中退後、電気工として働いていました。
婚姻暦はありません。
被告人には迷惑防止条例違反で懲役前科3犯、罰金前科2犯があります。
懲役前科のうち、1件目は懲役8ヶ月執行猶予3年、2件目は懲役8ヶ月、3件目は懲役1年2ヶ月です。
被告人は平成19年12月8日に仮釈放されてから、電気工事会社で勤務していました。
本件当日、日比谷線に乗っていたところ、中学生である被害者が上野駅で乗り込んできました。
被害者の制服が、被告人好みの制服であったことから、すぐに痴漢行為を始めます。
まず、スカートの上から臀部を触り、更にパンティの上から触り、被害者が恐怖で抵抗できなかったことから、パンティ内に手を入れて陰部を弄びました。
なお、被告人は被害者が12歳であることは知らなかったが、中学生であることは自覚していたことから、13歳未満でも構わないと思っていた。
そして痴漢行為が他の乗客にばれて、取り押さえられた。
この被告人の前科は、殆どが中高生を狙っています。
その理由としては、中高生なら騒がれないと思ったそうです。
そして、更にこいつは、「信じられないかも知れませんが、もう痴漢はやりません」と供述しています。
で、誰が信じるのでしょうか?
同胞の人達ですか?
さて、本来なら情状証人なのですが、こいつにはいません。
両親は面会にも来てたらしいのですが、情状証人は拒否したようです。
自称強制連行された在日1世を見たかったんですがねw
ということで、被告人質問です。
弁護士「この事件について、警察や検察庁で述べたことに間違いはありませんか?」
在日「はい」
弁護士「あなたは、前回の裁判で水戸刑務所に行きましたね?」
在日「はい」
弁護士「それで、仮釈放の後、両親の下に戻りましたね?」
在日「はい」
弁護士「2度と痴漢はしないと決意したんじゃないんですか?」
在日「決意しました」
弁護士「あなたは検察庁で、仮釈放になってから捕まるまで、3、4回痴漢をやった。日比谷線は混んでいるので女子中高生が一杯乗ってきて、我慢できなかったと述べているのですが、朝の日比谷線を避けることは考えなかったのですか?」
在日「考えたんですが、現場に行ったりする上では、車の免許も持ってないので、電車通勤はやむを得なかったです」
まぁ、南千住から電車を使う場合は、日比谷線に乗る以外に選択肢はないのは確かです。
弁護士「今まで、痴漢のことでカウンセリングをうけたことはありますか?」
在日「水戸で1回受けたんですが、釈前教育に入ってしまったので」
釈前教育というのは、正しくは釈放前教育。
受刑者が釈放する前に、他の受刑者とは別にして、社会に出た時にスムーズに溶け込めるように適応させるものです。
弁護士「あなたはパニック障害と診断されたことがありますね?」
在日「発病は平成10年の頭に具合が悪くなって通ってて、心療内科の先生に診察を受けたら、パニック障害と言われました」
弁護士「これは痴漢とは関係ないんですか?」
在日「全く関係ないです」
弁護士「水戸でカウンセリングを受けた時は、なんて言われたんですか?」
在日「私の意見を聞いて、時間がなくて、それで終わりになりました」
弁護士「お父さんやお母さんは面会に来てくれた?」
在日「はい、来てくれました」
弁護士「あなたは事件の話をしましたか?」
在日「反省してると言いました」
弁護士「それを聞いて、なんと言ってましたか?」
在日「親父は、こいつは反省してる態度じゃないと言ってました」
弁護士「あなたは反省してると言ったんですね?」
在日「はい、それで親子喧嘩になっちゃって」
弁護士「お母さんは、なにか言ってましたか?」
在日「呆れて見てました」
この親子wwwwww
弁護士「痴漢を止めるには、どうしたらいいと考えてますか?」
在日「今まで以上の強い意志をもって臨みたいと思います」
弁護士「満員電車に乗らないと言いたいところなんだけど、それは無理なんでしょ?」
在日「はい」
女性のみなさん、気をつけて下さい。
この変態在日朝鮮人は、また日比谷線でやりますよ。
検察官からの質問です。
検事「あなた正式な裁判は4回目ですよね?」
在日「はい」
検事「前の裁判では、痴漢についてなんて言ったんですか?またやりますと言ったんですか?」
在日「止めると言いました」
検事「3回とも止めると言って、結局は約束を守れなかったということですか?」
在日「はい」
検事「捕まった後、この女の子の気持ちを考えたことがありますか?」
在日「はい」
検事「相手に嫌な気持ちにさせているという自覚はあるの?」
在日「はい」
検事「それでも、またやってしまうんですか?」
在日「…」
検事「あなたの駅から、都心から離れる場所で仕事をすることは出来ないの?」
在日「逆方向の現場を探そうと思います」
論告
本件は、同じような犯罪の罰金前科2犯、懲役前科3犯の被告人が、再度わいせつ行為に及んだ事案です。
自己の性欲を充たす為に、抵抗できないであろう女子中学生を選ぶなどしており、動機は短絡的で酌量の余地はありません。
被害者にとって、反抗が困難である混雑した状況で、被害者が近くに来るや直ちに痴漢行為に及んでいます。
被害者が女子中学生であるから、なにも言えないだろうと考えての犯行です。
実際に、被害者がなにも言えないことから、犯行をエスカレートさせています。
僅か12歳の少女に与えた精神的苦痛は計り知れません。
健全な発育が阻害されることが懸念される。
このように、動機、態様、結果のどれをみても極めて悪質です。
自分でも仮釈放の後に痴漢を3,4回やっていたと言っていることからも、被告人は常習的にわいせつ行為を繰り返していました。
同種事犯における常習性は顕著でありまして、今後再犯に及ぶ恐れは非常に高い。
遵いまして、施設内処分が妥当と考えます。
以上、諸般の事情を考慮し、相当法条適用の上、被告人を
懲役3年に処するのを相当と思料します。
最後の一言?
判事「最後に述べておきたいことがあれば言って下さい」
在日「弁護士の先生に聞きたいんですけど、決意文を書いて送ったんですけど、届きましたか?」
弁護士「はい」
在日「それは裁判所に提出しないんですか?」
弁護士「時間がないので、しませんでした」
在日「出してもらえないんですか?」
弁護士「謝罪文も決意文も結構ですがね、大事なのはそれを実行するかだから!」
在日「…」
判事「その決意文の内容でもいいですし、言いたいことはないんですか?」
在日「えっと…、自分…、両親が病気がちなんで…、両親の面倒を見ながら生活していきます。まぁ…、じ、自分の体調も考慮し、し、しながら生活していきたいと思います」
判事「それで決意文の内容は伝わりましたか?」
在日「はい」
決意文w
その発想が朝鮮DNAだよなぁw
しかも、そんな立派な内容かよw
それにしても…、弁護士。
どんだけやる気ないんだよw
マジで笑ったよw
やる気なさを棚に上げて説教しちゃうしw
と、まぁ笑える犯罪じゃないですね。
こいつは完全に病気です。
朝鮮人にしては普通なのかもしれないが、日本人から見れば病気です。
こいつの前科は全部、日比谷線です。
全く同じことを繰り返してるんですよ。
狂ってるとしか言いようが無い。
しかも、今回の被害者は12歳ですよ?
みなさんが12歳の時、どうでしたか?
こんな経験をしたら、少なからず将来に影響を与えることは想像に難くありません。
本件は6月の犯行ですから、中学生になって2ヶ月くらいしか経ってない時です。
私がその頃は、鼻垂らしたガキでしたよ。(実際には垂らしてません)
少なくとも、世の中の悪意とは無縁でしたね。
こんな基地外のせいで、日本の少女の心が傷つけられるなんて我慢ならん。
在日の男は総じて害悪でしかない。
お前らよ、いつまで不法滞在続けてるんだ?
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その12歳の女の子。
どんな人生を送ることになるのだろう。
何の影響もないことを祈るしかないけど、何かあってもあきらめるしかないのだろうか。何の落ち度もないのに。
小学生だった私は逃げることも出来ずにじっと下を向いて我慢しました。
そのことがあってからしばらくは電車に乗るのも怖かったし、何年もの間、男の人が怖いとも思いました。
この被害者の少女も一生懸命我慢したと思います。少女の心の傷が早く癒えることを願うばかりです。
性犯罪を犯した輩は
ちんこ没収!!!!!!!!
ゲイにしてしまえ!!!
日本もミーガン法必要だとおもいます。
それにしても多いですね 悪質変態身勝手野郎が・・・そして今回は、犯罪発生率が一番高い在日朝鮮人。
帰化していない在日朝鮮人は、永住資格者ではあるけど、犯罪を犯した場合、本国へ強制送還という法律があると聞いております。未だに適用された事が無いとも聞いておりますが・・・どうなんでしょうね。
それにしても、性犯罪多過ぎですね。 刑務所に入ったら、逆に囚人に弄ばれるようにゲイ専用の部屋に入れて無理やり犯される事を体験させてやりたいところです。 簡単に出所出来て、その後のフォローや管理が出来ない現行法では、直に体験させるしかないのではないでしょうか? そうでないと税金の無駄遣いです。
被害者少女の心のケアが上手くいくように祈って止みません。
大変興味深く見させてもらってます。しかし、性犯罪多いですよね。内容が内容だけにテレビ等のニュース、雑誌等では一部を除きあまり報道もされてない現実・。こんな現状に非常に怒りを覚えてます。ここで管理人様に自分の意見を聞いてくもらいたくコメントしたいと思います。
最高です。賛成です。
それでも男性ホルモン過多で我慢できないのであれば、女性ホルモン大量投入してそいつらで集団生活してもらうしかないですね。
犯罪をなくすことは難しいけど、せめて再犯だけは防止したいですね。
そのためには、強攻策も必要かと。
m.sさん
未必の故意の使い方、間違ってません。
まぁ、裁判所にとっては耳が痛い意見だと思います。
たっくさん
それは嫌な思い出ですね。
そのクズが今でものうのうと生活してるのかと思うと、腹立たしいです。
ずんげさん
それ素晴らしい意見ですw
没収ってところがいいですねw
キブロワイトさん
ゲイ専用の部屋にぶちこむのは地獄でしょうね。
そのくらいしないと、奴等は人の痛みに気づかないのでしょうけど。
ユウさん
バッキーのことを言ってるんですかね?
ていおーさん
ちんこを取ると、だんだん女性的になるらしいですね。
私の知り合いの知り合いの、ちんこ取ったゲイが言ってたそうです。
そのような変態会社は、取り締まるべきで。
もっと警察も取り締まりを強化するべきでしょう。
当然、それにかかる法整備もおこなわなければなりません。