鬼畜中国人強姦魔が被害者の顔を血だらけに…。
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鬼畜中国人強姦魔、被害者の証人尋問。
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平成20年 合(わ) 第152号等 強盗強姦未遂、強制わいせつ致傷
宋 朝綱ことソン チャオガン(26)
被告人質問です。
弁護士「あなたが来日したのは何時ですか?」
宋「2005年5月10日です」
弁護士「どのような経緯で来日することになったんですか?」
宋「妻と結婚して日本に来ました」
弁護士「奥さんが日本に住む資格があったのですか?」
宋「はい」
奥さんなんですが、在日ではないようです。
残留孤児の日本人の3世だそうです。
弁護士「あなたは日本語を話せますか?」
宋「殆ど話せません」
弁護士「日本に来て3年になるのに、何故ですか?」
宋「職場も殆ど周りは中国人ですし、家族でも中国語しか使わないので」
弁護士「お子さんは何歳ですか?」
宋「2歳です」
弁護士「誰が育ててるんですか?」
宋「中国の父です」
弁護士「当時、なんという会社に勤めてましたか?」
宋「オオクマ鉄筋株式会社です」
弁護士「その仕事を、どれくらい続けていたのですか?」
宋「2年くらいです」
弁護士「一ヶ月の収入は、どれくらいですか?」
宋「25万円くらいです」
弁護士「あなたの家は、会社の寮ですか?」
宋「はい」
弁護士「家賃はいくらですか?」
宋「3万円です」
弁護士「あなたの奥さんも収入があるのですか?」
宋「はい」
弁護士「いくらくらいですか?」
宋「17万円くらいです」
弁護士「そうすると、生活には余裕がありましたか?」
宋「はい、そうです」
弁護士「あなた方夫婦の生活は、派手でしたか?」
宋「節約してます」
弁護士「事件当時、預貯金はどれくらいありましたか?」
宋「40万円くらいです」
弁護士「あなたの通帳を見ると、昨年180万円の出金があるのですが、これはなにに使ったんですか?」
宋「中国に送って、子供を育てるお金に充ててもらっています」
弁護士「逮捕された時点での所持金は?」
宋「7千円くらいです」
弁護士「犯行現場から、あなたの家までは歩いて何分くらいですか?」
宋「10分程度です」
弁護士「あなたは2人の女性を襲った罪で裁かれてますが、あとに襲ったほうは、強盗強姦で裁かれてるのは分かってますか?」
宋「はい」
弁護士「あとに襲った女性をAと呼びます。Aを襲った時、金品を奪おうと思ってましたか?」
宋「いいえ」
弁護士「そもそも金品を奪おうとした行為はありましたか?」
宋「なにか行動をしたのですが、お金を奪うつもりはありませんでした」
弁護士「バッグは両手で探ってたんですか?片手ですか?」
宋「片手です」
弁護士「もう片方の手は、どうしてましたか?」
宋「彼女の口を塞いでいたと思います」
あらら、ここにきて新しい証言ですな。
だが、口をふさがれてて、なんで携帯で「助けて」なんて言えるんだよ。
ホント嘘吐きだな。
弁護士「あなたはAのバッグから財布を取り出したことがありますか?」
宋「覚えていません」
弁護士「気づかずに放り出してしまった可能性がありますか?」
宋「その辺は覚えてません。記憶にないです」
弁護士「あなたがバッグの中を探ってる時、Aはどうしてましたか?」
宋「抵抗してました」
弁護士「あなたはAに対して、お金ちょうだいと言いましたか?」
宋「はい」
弁護士「それ以外にも、なにか言いましたか?」
宋「あとは静かってことと、お金ないと言いました」
弁護士「お金ないというのは、どのような意味で言ったんですか?」
宋「最初、お金ちょうだいという趣旨の言葉を言ったんですが、その時、被害者もなにか言っていたので、脅かす意味で言いました」
弁護士「お金ないと言ったのは、バッグを探す前ですか?後ですか?」
宋「前です」
あらら、また信用に値しない新たな供述ですね。
弁護士「お金ちょうだいや、お金ないというのは、どういう意味で使ったんですか?」
宋「脅かす意味です」
弁護士「あなたは捜査段階で、強盗の目的があったと言ってますが、どうしてこのようなことを言ったのですか?」
宋「最初の段階はとても恥しい事件だと思いまして、妻から反感を買うと思ったので、嘘を吐きました」
弁護士「あなたは、本当は強姦目的だと、取調べの過程で話したことがありますか?」
宋「はい、あります」
弁護士「それは何時頃ですか?」
宋「1回、起訴をされてからですが、弁護人から本当のことを言ったほうがいいというアドバイスもありまして、言いました」
弁護士「それを話したら、担当刑事からなにを言われましたか?」
宋「1回目の供述で強盗の目的もあると言ったし、実行行為もあるから、強盗は認められるよ。今更否定すると、情状が悪くなるよと言われました」
弁護士「それを言われたので、その後も認めたんですね?」
宋「はい」
弁護士「結局、強盗を認めないことにしたのは、なにが切欠ですか?」
宋「弁護人のアドバイスで決心しました」
弁護士「あなたには前科前歴がありますか?」
宋「ありません」
弁護士「では、どうしてこんな事件を急に起こしてしまったのですか?」
宋「当時、お酒を飲みすぎて、気持ちが乱れてやってしまったんですけど、申し訳ありません」
弁護士「あなたは全部お酒の所為にするのですか?」
宋「いいえ」
弁護士「自分にも悪いところがあると分かってますか?」
宋「はい」
自分“にも”じゃなくて、自分“が”だけどな。
弁護士「今回の事件を本当に反省してますか?」
宋「はい」
弁護士「あなたは各被害者に反省文を書き、100万円ずつ支払いましたね?」
宋「はい」
弁護士「どのような気持ちで、それをおこなったんですか?」
宋「やったことについて反省してますし、被害者に対して申し訳ないからです。とても後悔しています。いくらお金を積んでも、被害者らがうけた傷は癒せないことは分かってますけど、そうしました」
罪を軽くするためだろ?
検察官からの質問です。
検事「あなたは日本に来た時、ずっと日本で過ごそうと思ってたんですか?」
宋「そういう計画でした」
検事「日本で過ごす為には、日本語が必要ですよね?なにか勉強したんですか?」
宋「最初は勉強したいと考えていたんですが、少し勉強したんですけど、仕事の影響を止めざるを得ませんでした」
検事「少しの勉強とは、何処で?」
宋「夜間学校です」
検事「どのくらいの期間ですか?」
宋「数ヶ月だったと思います」
検事「あなたは日本に来てから、何回か引越ししてますよね?」
宋「そうです」
検事「引越しの手続きは誰がしたんですか?」
宋「みんな親戚がやってくれました」
検事「あなたは日本に来てから、何回か仕事を変えてますよね?」
宋「はい」
検事「ハローワークで仕事を探すのも、自分でやったんですか?」
宋「はい」
検事「あなたは先程、生活に余裕があると言ってましたが、もう一方で倹約していたと言ってましたね?どちらが本当なんですか?」
宋「生活の環境としては、余裕がある状況です」
検事「あなたは中国にお金を送らないといけないので、好きな酒も控えていたと言ってませんでしたか?」
宋「いえ、私は言ってません」
検事「そういう供述調書があるんですが、覚えてませんか?」
宋「覚えてません」
検事「ところで、当時あなたは凄い性的欲求不満でしたか?」
宋「こういう質問は凄い恥しいので、答えなくていいですか?」
裁判長「答えたくない質問は答えなくて結構です」
はぁ?恥しいだ?
お前は不合理な弁解をして、被害者を法廷で証言させたんだろうが。
お前よりも100倍彼女のほうが恥しい思いをしたんだ。
答えたくない、ならまだいいが、恥しいからなんて言うんじゃない。
検事「あなたの家にTVはありますか?」
宋「あります」
検事「日本の番組は見てますか?」
宋「最初の頃は見てましたけど、PCを買って、中国のTVを見てます」
検事「先程、お金ちょうだい、お金ない、という日本語を言ったと述べてましたね?」
宋「はい」
検事「お金ちょうだいというのは、どういう時に使う言葉ですか?」
宋「使ったことがありません」
検事「え?使ったことがないんですか?」
宋「はい」
検事「お金の意味は分かりますよね?」
宋「はい」
検事「ちょうだいの意味も分かりますよね?」
宋「はい」
検事「そうすると、お金ちょうだいというのは、お金が欲しい、お金をくれ、という意味になるのではないですか?」
宋「当時、意味が分からなかったので、脅かす言葉として使いました」
無理がありすぎだろ。
検事「お金ちょうだいという言葉を使うと、相手がどうやって怖がると思ったんですか?」
宋「よく考えていませんでした。その当時の気持ちで、この言葉を使ってしまったんです」
そうだよな。
その当時のお金を取ろうという気持ちで、使ってしまったんだもんな。
検事「少なくとも脅かす為なら、相手が怖がる言葉だと思って、使ったのではないですか?」
宋「はい、そうだと思います」
検事「だから、なんでお金ちょうだいと言うと、相手は怖くなるんですか?」
宋「私も上手く言えませんが、当時はそれしか思いつきませんでした」
検事「お金ないというのは、どういう時に使う言葉ですか?」
宋「私もよく分かりません」
検事「は?お金ないの意味が分からないんですか?」
宋「今は分かりません」
検事「今じゃなくて、当時は分かってましたか?」
凄い質問だなw
今は分からないけど、その前は知っていたのか?ってことでしょw
宋「なにかが無いという意味だとは分かってました」
検事「そうすると、お金とはどういう意味ですか?」
宋「お金がないという意味ではないかと」
検事「あなたはお金が欲しかったから、こういう言葉を使ったんじゃないんですか?」
宋「いえ、違います」
検事「あなたは調理師として働いていたことがありますね?」
宋「はい」
検事「相手を怖がらせるなら、刺すとか切るとかでいいんじゃないですか?」
宋「そういう日本語は言えません」
検事「被害者の女性を殴りつけてますよね?」
宋「はい」
検事「なんの為に殴ったりしたのですか?」
宋「自分もよく分かりません。とても混乱していました」
検事「首を絞めつけたりもしませんでしたか?」
宋「覚えてません」
検事「バッグの中を探したのは、口に詰める物を探していたんですか?」
宋「はい」
検事「でも、その前に手袋を口に押し込んでいるんじゃないんですか?」
宋「私の記憶では、女性の鞄の中から、柔らかい物を取って、口に入れた記憶があります」
検事「いえ、その前の話です」
宋「よく分かりません」
検事「あなたは被害にあった女性が、法廷で話してるのを聞きましたよね?」
宋「はい」
検事「その女性は、鞄から1度落ちた物を拾って、口に詰められたと言っていたのを覚えてますか?」
宋「覚えてません」
こいつ反省なんてしてねーよ。
被害者が辛い思いをして証言してるのに、左から右なんだら。
検事「元々、財布を探していたのではないですか?」
宋「いえ、違います」
検事「あなた、覚えてない、記憶がない、と言ってますが、お金ないという言葉を言ったのは、バッグを探す前だったと、そこだけはハッキリ覚えてるんですか?」
宋「それは初めに脅かしの言葉を言った後、相手がなにか言ってきて、意味が分からなかったので、湧いてきた言葉で、それは覚えてます」
検事「警察官に対して、お金を奪おうと思って殴って、馬乗りになってレイプしようとしたと話したことがありますか?」
宋「はい」
検事「先程のあなたの話を聞くと、強姦しようとしたことが恥しいと思ってるんですよね?」
宋「はい」
検事「もしそうなら、強盗しようと思ったんですと言えばいいんじゃないんですか?」
ここで終了です。
美容師連続強姦魔の判決を傍聴しなければいけなかったので、法廷を移りました。
論告や裁判官からの質問には間に合ったので、次回に記事にします。
まぁとにかく、こいつは見苦しいの一言ですね。
嘘ばかり言ってるし、都合の悪いところは覚えてないですからね。
口を塞いでたと言い出した件なんて、まだ塞いでなかったと言えば、そういうことに頭回らない馬鹿もいるかもしれないという疑念が湧くこともあるのですが、矛盾してる言い訳をするようでは、とてもじゃないけど、財物奪取目的があったことに疑問を挟む余地はありません。
あと、先日、メールで特亜を蔑視する発言を否定する旨のことを言われたのですが、やっぱり人様の国でね、その国の人間よりも犯罪率が高いという時点で蔑視の対象になるのは当然だと思うんですよね。
もし日本人が韓国で強姦をしたなんて聞けば、生きて帰ってくるんじゃねーって思いますしね。
自分の子供に、人様に迷惑をかけるなと教育するのは当然のことですよね。
それと同じ理屈だと思うんですよ。
ようするに、二重に人様に迷惑をかけてることになりませんか?
強姦した相手、そして別の国。
こういう根っからのクズである特亜は、蔑視されて当たり前と考えています。
中国人、朝鮮人は日本に存在するというだけで害悪以外のなにものでもない。
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日本語を知らないのだからしょうがないか。
なんといっても中国人ですからねw
この一言に尽きますね、間違いないです。