土下座で許しを請う被害者に冷酷な暴力をふるい強姦したクズ。(超早漏編2)

土下座で許しを請う被害者に冷酷な暴力をふるい強姦したクズ。
http://angryman.seesaa.net/article/105117453.html

土下座で許しを請う被害者に冷酷な暴力をふるい強姦したクズ。(被害者の証人尋問編1)
http://angryman.seesaa.net/article/110085301.html

土下座で許しを請う被害者に冷酷な暴力をふるい強姦したクズ。(被害者の証人尋問編2)
http://angryman.seesaa.net/article/110178688.html

土下座で許しを請う被害者に冷酷な暴力をふるい強姦したクズ。(超早漏編1)
http://angryman.seesaa.net/article/111322581.html


平成20年 合(わ) 第295号等 強姦、詐欺等 藤井靖崇(29)



検察官からの罪体についての被告人質問なんですが、ここで検察官は被告人の供述が大きく変わってるんで、少し休廷して下さいと裁判官に頼み、15分間休廷になりました。
どうやら被告人は、ここにきて供述内容を変えていたらしいです。
そして、15分後に再開になりました。

検事「この事件のあった日は、雨が降ってましたよね?」

藤井「はい」

検事「雨が降ってるのに散歩するなんてことが普段からあったんですか?」

藤井「小雨でしたので…」

検事「この日、傘を持ってますが、傘を持たなければいけない早朝に散歩することがあったんですか?」

藤井「ありました」

全くもって信用できんな、この猿。

検事「被害者の後をつけてる時、被害者と違う道をわざわざ通ってますよね?」

藤井「はい」

検事「何故ナンパという違法でもない行為をするのに、わざわざ違う道を通るんですか?」

藤井「彼女が行った道が暗くて、普通に考えたらおかしいと思われるので」

はぁ?
なに言ってんだ猿。
雨の降ってる早朝に、マンション内のエントランスでナンパするほうがよっぽど変だろうが。
頭悪いのは分かってるけどよ、もう少しストーリーを練ってから嘘吐け。

検事「なんで道の途中で声をかけなかったんですか?」

藤井「…そうですね、その場でどうしようかと思ってたんですけど、大通りの方に行ってからでいいかなと思って」

検事「被害者が大通りに行く確信があったんですか?」

藤井「ありません」

検事「ナンパをした後、どこでSEXをしようと思ってたんですか?」

藤井「正直どうなるか…、あの…、例えば電話番号を聞くだけとか…。ちょっとそこまで発展するか分からなかったです」

あほか。
どう見ても猿面のお前に電話番号なんて教えるわけないだろ。

検事「被害者がマンションに入った後、マンションの外観をあなたは見てますね?」

藤井「あ、はい」

検事「被害者がこのマンションに住んでるんだと分かりましたね?」

藤井「はい」

検事「あなたが声をかけた時、被害者は帰りたがってましたか?」

藤井「はい」

当たり前だ、エテ公についてく奴がいるわけない。

検事「この時点でナンパは成功しないと分かりましたよね?」

藤井「え…、あっと…、あ、そうです」

検事「この時、先ほど言ってた、電話番号を聞いたりしたんですか?」

藤井「え…、言ってません」

検事「なんでこの時点で帰ろうとは思わなかったんですか?」

藤井「ここまで追いかけたんで」

検事「あ、わざわざ追いかけたんだから、SEXしたりする気持ちが強まったんですか?」

藤井「はい」

検事「あなたその後、触らせてくれと言ってますが、それは陰部を触らせてくれという意味で言ったんですか?」

藤井「あ…、はい、陰部もありました」

検事「それで被害者は、なんであんたに触らせないといけないのと言ったとのことですが、正確になんて言われたのか教えてくれますか?」

藤井「その言葉もそうですけど、管理人がくるという話も出ましたし…」

答えになってねーんだよ猿。

検事「つまりね、ナンパからいきなり触らせてくれになってますが、ナンパを嫌がってる女性が触らせてくれるわけないんじゃないの?」

藤井「当然ですけど、その時は分かりませんでした」

'`ィ'`ィ ┐(´Д`┌
初めから強姦目的だったくせに。
その猿面でよく言うわ。

検事「被害者は、あなたが繰り返し触らせてくれと言っても、全部断ったんですよね?」

藤井「はい」

検事「しかも、断り方が、あなたを男として見下した強い口調で断られたと言ってますよね?」

藤井「つよ…、あ…、はい…、あ、はい」

仮にこれが事実だとしても、こいつは男じゃなくて雄なんだから仕方ないな。

検事「男として見下したようなというのは、どんな感じですか?」

藤井「そこまでは…」

検事「これはあなたは言わないと、検事はこんなこと書きませんよ?」

藤井「…」

検事「被害者に、なんであんたに触らせないといけないのと言われて、無理にでもやってやろうと思ったと言ってましたね?」

藤井「はい」

検事「なんで断られたら、いきなりSEXになるんですか?」

藤井「ま…、そうですね…、自分としては、その場で出来ないと思ったんで、ゴミ箱に行ってから…、確信…、そうです」

あのさ、質問の意味が分かってねーだろ?
検察官が言ってるのは、なんでお前如き底辺の猿野郎の誘いを女性が断ったからって、断って当然にも拘らず、強姦してやろうと思うのか?ってことだよ馬鹿。
例えばお前が、ホモ野郎の誘いを断ったとする。
そしたらそのホモはお前とSEXをしようと決意したと。
この思考の飛躍がお前に理解出来るのか?
あ、お前には理解出来るのか。

検事「あなたさっき弁護士さんからの質問で言ってたでしょ?なんで体すら触らせてくれない人が、SEX出来ると思うんですか?やったって抵抗されるに決まってるでしょ」

藤井「自分でもびっくりしたんですが、自分でも上手くいくとは…、そうですね、思ってなかったんで…、じゃ…、じゃ…、このまま…」

検事「あなたは合意がないんだから、無理にでもやらないといけないと思ってたんですか?」

藤井「はい」

検事「それで言ったのが、ふざけんなとぶっ飛ばされたいかだけなんですね?」

藤井「……それ以外のことは言ってません」

検事「その時の声の大きさや口調はどの程度だったんですか?」

藤井「大声で叫ぶようには言ってないですね」

検事「被害者は、その言葉を聞いてどういう状況になってましたか?」

藤井「凄いバッと引いてる状況です」

検事「怯えていたんですか?」

藤井「そうですね」

検事「その後、下着を触って、陰部を触ってるんですが、つまり触れるくらい怯えていると思ってたんですね?」

藤井「…はい」

検事「被害者は、やめてとか言ってないんですか?」

藤井「それは…」

検事「体を捩ったり、抵抗しなかったんですか?」

藤井「あ…、はい」

検事「今まで、はっきりと断っていた被害者が、ふざけんな、ぶっ飛ばされたいのかという言葉だけで、突然触れるくらい怯えたんですか?」

藤井「自分が凄い剣幕だったからだと思います」

検事「あなた凄い剣幕で言ったなんて言ってないじゃない」

藤井「…はい」

都合が悪くなったから、台本を書き換えたんですよ。

検事「まぁ、凄い剣幕で、その二言を言ったら大人しくなったということですか?」

藤井「え…、よく分からないんですけど」

検事「その状況で、もうこの女性は無理矢理SEX出来ると思ったんですか?」

藤井「そう…、ですね」

検事「ナンパも触らせるのも断った被害者が、たった二言でそうなったということでいいんですね?」

藤井「……はい」

検事「その後、あなたの調書では、自転車置き場に行く途中で、ゴミ置き場に気づいたので、自転車置き場には一歩も入ってないと言ってるんですが」

藤井「そうですね…、何歩かまでは…」

検事「それで被害者になんて言って、ゴミ置き場に連れて行ったんですか?」

藤井「向こう行こうと」

検事「被害者はなにも言わなかったんですか?」

藤井「そうですね」

検事「自転車置き場に行く時は、被害者は自分の足で行ったんですか?」

藤井「違います」

検事「人を引っ張るのは大変だと思いますが、どうやって連れて行ったんですか?」

藤井「そ…、そうですね…、普通に引っ張って行きました」

そうやってな、自分に都合の悪い点を誤魔化してるから矛盾するんだ。
強姦という結果は動かさないのに、その周辺を有利な事情に書き換えたら、そりゃ矛盾するわ。

検事「被害者は、あなたが手を引っ張ったら、すんなりついてきたんですか?」

藤井「すんなり…、あ、はい、そうですね」

検事「場所を変えてSEXするなら、被害者の家とか、ホテルとか、あなたの家とかあると思うんですけど、なんでゴミ置き場なんですか?」

藤井「ま、考えたんですけど、帰りたがっていたというのがあったので…、気が変わったりは違うんですけど…」

こいつw
まるで合意があったかのように台本書き換えようとして、思い止まりやがったw
気が変わったりってなんだよw
今度は強姦じゃなかったってことにしようとでも思ったのか?
救いようがない馬鹿だな。

検事「あなたね、被害者が自分の家に入れてくれると思ってたんですか?」

藤井「それは無理だと思ってたんですけど…」

検事「あなたエントランスで被害者にSEXしようとか、その為に何処かに行こうとか言ったんですか?」

藤井「それは言ってないです」

検事「自転車置き場に被害者を連れて行く時、被害者は一言も喋らなかったんですか?」

藤井「はい」

検事「あなたも被害者に声をかけてないですね?」

藤井「…向こう行けるかな?と言った…、かもしれません。正直、覚えてないです」

検事「その後、ゴミ置き場に行ってますが、これがゴミ置き場だと分かってたんですか?」

藤井「開けたら凄いゴミの臭いがしたので」

検事「ゴミ置き場に被害者を入れる時、あなたは言葉をかけましたか?」

藤井「いや…、特には…」

検事「被害者はなにも言ってなかったんですか?」

藤井「そうですね」

検事「嫌がる動作もしなかったんですか?」

藤井「動作…、はい…、あ、はい」

検事「その後、フェラチオをさせてから姦淫したと言ってますが、被害者に一言でもSEXするよとか言いましたか?」

藤井「言ってません」

検事「被害者に、下着を脱がせるよとか言いましたか?」

藤井「言ってません」

検事「無言で脱がせたんですか?」

藤井「…はい」

検事「その時、嫌そうな表情をしたまま、されるがままになってたんですか?」

藤井「…そうです」

検事「その後、被害者が自分から陰茎を咥えたんですか?」

藤井「…そうです」

検事「被害者が自分から咥えたんですか!?」

藤井「…いえ、自分からというのは、私からということです」

こいつw
考えながら話してるもんだから、段々話が無茶苦茶になってきて、馬鹿な頭では整理出来なくなってきてるw

検事「あなたが被害者の口に陰茎を入れて、被害者は口を動かしたりしてくれたんですか?」

藤井「多少は…」

馬鹿猿!
もっとストーリーを練れって言ってんだろ!
あまりの馬鹿馬鹿しさに、信用うんぬんってレベルじゃねーぞ。

検事「姦淫する時、被害者に対して、後ろを向いての一言だけだったんですか?」

藤井「…肘と膝をついてと言いました」

検事「膝ついてと言ったら、膝をついたんですか?」

藤井「はい」

検事「その時も、嫌だと言わなかったんですか?」

藤井「…そ、そうですね」

検事「肘の時も、嫌そうだったが、被害者は特になにも言わなかったんですか?」

藤井「そうですね」

検事「被害者をバックから姦淫した後に、フェラチオさせて、口に射精したと言ってましたが、これもあなたが被害者の口に無理矢理陰茎を入れたんですか?」

藤井「そうです」

検事「この時も被害者は、口を動かしたり舐めたりしてくれたんですか?」

藤井「いや…」

検事「だったら、口に入れてそのまま射精出来ないんじゃないですか?」

藤井「僕が動かしました」

検事「あなたの今日話した内容は、途中記憶が抜けることなく、繋がってますか?」

藤井「そうですね、調書で言った通りです」

検事「ん?調書で言ってることと、全然違うんですが、調書よりもこちらが正しいということでいいんですね?」

藤井「…はい」

検事「で、このマンションの管理人は、この日はゴミ置き場にダンボールはなかったと言ってるんですが」

藤井「…そうなんですけど、自分が正しいと…」

検事「被害者が、殺すぞ、持ってんだぞと言われたというのであれば、言ったかもしれませんと調書で言ってるんですが、なんで違うなら署名指印をしたんですか?」

藤井「えー…、弁護士さんと話して…、自分の意思と関係なく、全て認めることにするという話もしたんですが…、ちょっと考えまして…、裁判でどうなるか分からないにせよ…、裁判でどうなるか分からないにせよ…(繰り返してるのは間違いではありません)、あの…、まぁ…」

この繰り返してること自体が、自分に都合良くするためにはどう答えればいいかを必死で考えながら答えてるのがよく分かります。

裁判長「だから端的に答えて下さい」

藤井「この時は、このようにしようというあれだったんですけど…、今は…」

検事「じゃあ、なんで今日はこういう供述になってるんですか?」

藤井「よく考えた結果、ちゃんと言っておかないと、こういう場はもらえないと思うので、こういう場はないので、悔いが残らないように、ちゃんと言おうと思いまして」

なるほど、結果が出てからじゃ遅いから、今のうちに悔いの残らないように、出来るだけ刑責を軽く努力をしようと決断したわけですね。

検事「ところで、あなたは捜査段階で署名押印を拒否したことがありますね?」

藤井「それは…、あります」

検事「内容が納得いかなかったから、自分の認識と違うから、拒否したんですよね?」

藤井「その…、取調べというよりか、喧嘩みたいになってたんで…」

意味不明。
なんで被害者の言ってることは認めようという結論になったのに、刑事と揉めることがあるの?
お前は素直にはいはいと従うつもりだったんだろ?
それなのに拒否するってどういうこと?
つまり、お前の言ってることは後付で、結局は捜査段階から自分に都合の悪い点は否認していたってことだ。
とすると、殺すぞ、持ってんだぞという言葉は真実ということになるよな?猿。

検事「ようするに、今の話を纏めると、脅したのが二言だけで、その後はあなたにされるがままになってしまったってことですね?」

藤井「二言…、うーん…」

おいおい、また新しいストーリーを作り上げるつもりかよw

検事「たった二言だけで、ナンパや触られるのを断っていた被害者が、されるがままになったという主張でいいんですね?」

藤井「自分が焦ってる…、急かしてる…、威圧的に急かしたので…、凄い剣幕だったと思いますし…、言葉的には二言だと…、思います」

検事「つまり、嫌がってた被害者が、あなたが急かしてふたこと言っただけで、されるがままになったということですね?」

藤井「急かした…、だけじゃないですけど…」

この猿wwwwwwwww
どんだけ必死で、この場でストーリーを練り直してるんだよw
違う事件になっちゃうんじゃねーのかw

検事「被害者の言ってることは、ずんぶ作り話ってことでいいんですね?」

藤井「自分としては、争うつもりはないですけど、自分としては否定させてもらいます」

検事「検察官の調書では、殺すぞ、持ってるんだぞと言った点については争いませんと言ってるのに、なんで言ってないになるの?」

藤井「そうですね…、弁護士さんとの話で…、認める姿勢でいこうと言ったので…、あれやってない、これやってないと言わないほうがいいと…」

検事「この調書に、フェラチオをさせたという話が出てこないのは何故?」

藤井「それは…、初めの方ですよね?」

検事「いえ、起訴する直前のです」

藤井「えー…、この時は…、ちゃんと言おうとなったので…」

検事「ちゃんと言おうとなった調書と、あなたの今の話は違うんですが、何故ですか?」

藤井「んー…」


前回、超早漏っぷりが検察官からの質問で明白になると言いましたが、裁判官からの質問の間違いでした。

というわけで、裁判官からの罪体に関する質問です。


裁判官「被害者があなたに対して嫌そうな顔をしながらも、抵抗するでもなく従っていたと。自転車置き場に行っても、ゴミ置き場に行っても、特に嫌がるような言葉は言ってないと、そういうことですか?」

藤井「はい」

裁判官「その理由として、急かすとか、威圧的とか言ってましたが、具体的にどんな感じですか?」

藤井「早足で移動…、して…、ます…、し…」

裁判官「女性は踏ん張ったりしなかったんですか?」

藤井「はい」

裁判官「それは何故だと思いますか?」

藤井「体格の違いとかもあると思うんですけど、自分が急いで移動したということもあったので…、自分が感じなかっただけかもしれません」

裁判官「あなたとしては、力を込めていたということですか?」

藤井「はい、ダッシュで行ってるので…、ダッシュというよりか早歩きですね」

裁判官「威圧的というのはどんな感じですか?」

藤井「自分では分からないですけど、威圧的な表情だったんだろうとは思ってます」

裁判官「フェラチオ行為を2回させているんですか?」

藤井「はい」

裁判官「最初の方は、どれくらいさせたんですか?」

藤井「2、3秒ですね。ほんと一瞬のことでした」

裁判官「2回目は?」

藤井「2回目も一瞬ですね。4、5秒、5、6秒以内です」

裁判官「被害者に尻を突き出せという言葉は言ってないんですね?」

藤井「お尻突き出してとは言いました」

裁判官「で、それに応じて被害者はすんなり突き出したということですか?」

藤井「はい、そうです」

裁判官「逮捕された直後に、被害者とお金の話をした言ったのは、勘違いだったと言ってましたが、具体的にはどういった勘違いですか?」

藤井「それは…、勘…、違い…、でした…」

裁判官w
ここでそんな質問したら、1分くらいは考えないと、この猿には納得いく説明なんて思いつきませんよw

裁判官「お金の話なんて出てないのなら、勘違いしようがないじゃん」

藤井「え…、それは…」

裁判官「あなたの勘違いというのは、お金の話が出たからしたんじゃないですか?」

藤井「それは違います」

裁判長「ナンパして、その日のうちにSEXしたのは4、5回あると言ってますが、どのような感じなんですか?」

藤井「お金あげるからホテル行こうよってSEXしたことが何度かありました」

あのな、お前は馬鹿だから教えといてやるけど、それはナンパじゃねーよw
それは買春wwwwwwww

裁判長「家に帰る途中の女性に声をかけて、その日のうちにSEXしたことがあるんですか?」

藤井「あります」

裁判長「何処で?」

藤井「ホテルとか、その子の家とか、僕の家とかであります」

なんかおかしいな。
順序が逆じゃね?
普通、初めに聞かれた時に、後の答えを言うだろ。
なんで初めに買春の話なの?
まぁ、何度かあったと言ってるくらいだから、回数を覚えてないくらい買春したんだろうけどさ。
そうすると、回数がおかしくないか?
4、5回と言ってるのに、ホテル、相手の家、自分の家、これだけで3回。
全部1回ずつとしてね。
本来なら、ぴったり1回ずつなんて変な話だけどね。
それで?買春が1回なの?2回なの?
だったら、4回とか、5回とか、はっきり覚えてるレベルの話じゃねーの?
ようするに、見栄だろ?
見栄なんてはるなよ、誰も猿面のお前がもてるだなんて思わねーから。
あれだろ?全部買春という名の自称ナンパだろ?w

裁判長「あなた陰茎が勃起したのは、どの段階ですか?」

藤井「ゴミ置き場に入った段階です」

裁判長「入った時には勃起してたんですか?」

藤井「口淫プラス、相手の体を触った時だと思います」

裁判長「一瞬で勃起したんですか?」

藤井「そうですね…」

つまり!

フェラチオ 2、3秒、ないし一瞬←これで勃起。
姦淫 10秒、ないし5秒
フェラチオ 2、3秒、ないし一瞬←これで射精。

ちょっと待ってくれwwwwwwwwww
腹痛ぇwwwwwwwwwwww
お前すげーわwwwwwwwwww
ある意味女性に優しいわwwwwwwwww 
m9。゚(゚^Д^゚)゚。プギャーッハハハハヒャヒャヒャヒャ

('A`)つhttp://www.jyu-rubian.com/
ほれ、ググッたら、「早漏を克服する! マジメに早漏を考えるサイト」ってのが見つかったぞ。
刑務所から出たら、熟読しとけ。


そういえば、16歳の女の子を集団強姦した事件の被告人、控訴してました。
この前、第一回公判がありました。
まぁ、控訴審の第一回公判はすぐに終るので、あまり意味がないので傍聴しませんでした。
次は判決になると思います。

集団強姦はチンケな男のやることです。
http://angryman.seesaa.net/article/102731173.html
あんなキモイのと一緒にいたくない!
http://angryman.seesaa.net/article/102795645.html
共同正犯から逃れようとする集団強姦魔
http://angryman.seesaa.net/article/102949182.html
認否だけを変えるという卑劣な行為。
http://angryman.seesaa.net/article/103580218.html
集団強姦、共犯者の論告求刑
http://angryman.seesaa.net/article/103707283.html
集団強姦魔2名の判決公判。
http://angryman.seesaa.net/article/105741203.html

上記リンクの事件です。
2人とも控訴してました。


さて、次回は被告人の父親の尋問、情状に関する被告人質問になります。



つーか、本物の猿でもお前ほどは早漏じゃないだろw
タグ:詐欺 強姦
posted by angry man at 17:42 | 東京 晴れ | Comment(0) | TrackBack(0) | 強姦裁判傍聴記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/111407666
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。

この記事へのトラックバック