痴漢しておいて疑われると人種差別とか、なめてんのかこの黒人。

黒人の醜い否認と、日本の行く末。
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平成20年 刑(わ) 第2774号 強制わいせつ
自称 バラ アダムス アダーゴ



この記事を書いてから、かなり経ってるので、忘れてる方も多いのではないでしょうか。
前の記事に書いた国籍改正法も可決されましたしね…。
はぁ、この国は売国奴に支配されてるか、馬鹿に支配されてるかのどちらかでしょうね。

さて、今回は被害者の証人尋問です。
事件の内容を忘れてる方は、前の記事を読んで下さい。

検事「あなたは平成20年2月18日、総武線車内で痴漢の被害に遭いましたね?」

被害者「はい」

検事「あなたは通学の為に、午前7時56分に新小岩駅から電車に乗りましたね?」

被害者「はい」

検事「この時、あなたの服装はどのようなものでしたか?」

被害者「学校指定のグレーのブレザーにスカートです」

検事「スカートの下に、下着のパンツは穿いてましたか?」

被害者「はい」

検事「パンツの上に、なにか穿いてましたか?」

被害者「黒のホットパンツを穿いてました」

検事「電車に乗った時、どのくらい混んでましたか?」

被害者「身動きがとれないくらい混んでました」

検事「電車が動き出すと、どのようなことが起こりましたか?」

被害者「お尻を触られてるような違和感がありました」

検事「初めから、それが痴漢だと思っていたのですか?」

被害者「いいえ」

検事「初めは、なんでお尻が触られてると思ったんですか?」

被害者「混んでるんだし、仕方ないと思いました」

検事「お尻にあたってるのが、物なのか手なのか分かってましたか?」

被害者「あまり分からなかったです」

検事「その後、どうなりましたか?」

被害者「スカートが徐々に上がってくる感じがありました」

検事「スカートが上がってきて、どこか触られましたか?」

被害者「触られてません」

検事「スパッツの上から、お尻とか触られませんでしたか?」

被害者「触られてないです」

検事「スカートがどんどん上がってきて、痴漢だと分かったんですか?」

被害者「はい」

検事「痴漢だと分かって、その場から逃げるとか出来ましたか?」

被害者「出来なかったと思います」

検事「どうしてですか?」

被害者「逃げることが出来ないくらい周りが混んでました」

検事「逃げられないでいると、今度はなにをされましたか?」

被害者「下着の中に手が入ってきました」

検事「それはパンツの中を直接触られたということですか?」

被害者「はい」

検事「下着のどこから手を入れてきましたか?」

被害者「真ん中?」

検事「真ん中というのは、お尻の真ん中ということですか?」

被害者「はい」

検事「パンツの上から手を入れられましたか?それとも下からですか?」

被害者「上からです」

検事「お尻のどの辺を触られましたか?」

被害者「お尻の割れ目を広げるように触られました」

検事「その時に、周りのところを指で触られましたか?」

被害者「はい」

検事「そんなことをされて、証人はどう思いましたか?」

被害者「凄く嫌だったです」

検事「その後、証人はどうしましたか?」

被害者「右手で犯人の腕を掴みました」

検事「腕を掴んだ時は、犯人の手がパンツの中に入ってる最中でしたか?」

被害者「はい」

検事「前を向いたまま捕まえましたか?それとも体を動かして捕まえましたか?」

被害者「前を向いたままです」

検事「腕のどこを掴んだんですか?」

被害者「手首です」

検事「犯人は手首を掴まれて、どうしましたか?」

被害者「引っこ抜こうとしました」

検事「それで証人はどうしましたか?」

被害者「右の脇で挟みました」

検事「腕を挟んだ時、犯人の手を見ましたか?」

被害者「はい」

検事「犯人の手の色は、何色でしたか?」

被害者「黒色でした」

検事「犯人の右か左か、どちらの腕を掴んだか分かりましたか?」

被害者「その時は、色にびっくりして見ませんでした」

そりゃびっくりだよな…。

検事「今は分かりますね?」

被害者「左手だと思います」

検事「犯人の手首を掴んだあなたは、どうしましたか?」

被害者「振り返って、止めて下さいと言いました」

検事「後ろを振り返った時、犯人の顔は見ましたか?」

被害者「はい」

検事「振り返った時、犯人の手は掴んでましたか?」

被害者「いえ」

検事「何時、手を離したんですか?」

被害者「振り返った時に離しました」

これまたややこしくなるな。

検事「黒人は、あなたの周りに何人いましたか?」

被害者「その人だけです」

検事「警察で被告人の顔写真を見ましたね?」

被害者「はい」

検事「証人が手を掴んだ人と同じでしたか?」

被害者「はい」

検事「あなたが捕まえた時、被告人はなにか言ってましたか?」

被害者「やめて下さいと言った時、僕じゃないよと言って、隣にいたサラリーマンを指差して、この人だよと言いました」

はぁ?
なに寝ぼけてんだ、この黒人。
そこで人の所為にするか普通。
そのサラリーマンはいったいなんのことだか分からなかったでしょうね。

判事「僕じゃないよとかは日本語でですか?」

被害者「はい」

検事「それに対して、証人はどうしましたか?」

被害者「触られてる手を掴んだから、絶対あなただと言いました」

検事「それに対して被告人は言い返しましたか?」

被害者「外国人だからって差別するなよと言われました」

ちょっと、この言葉は後でまとめて弾劾します。

検事「それも日本語で言ってましたか?」

被害者「はい」

検事「あなたは周りの人に、この痴漢ですと言いましたか?」

被害者「はい」

検事「すると、返事してくれた人がいましたか?」

被害者「はい」

検事「どんな人でしたか?」

被害者「スキンヘッドの人が、捕まえなきゃ駄目だよと言ってくれました」

偉い!
スキンヘッドとか外見はどうしようもない人に見えるかもしれないが、君は素晴らしい男性です。

検事「その後、錦糸町に着いて、被告人も降りましたか?」

被害者「はい」

検事「ホームでは、被告人はどういう状況でしたか?」

被害者「サラリーマンの人と、さっき言ったスキンヘッドの人が捕まえてくれてました」

検事「その後、駅員さんが来て、事務所に行ったんですか?」

被害者「はい」

検事「事務所では、被告人とあなたは一緒にいましたか?」

被害者「別室に分かれるように言われました」

検事「分かれるように言われたけど、被告人があなたに近寄ってきたことがありましたか?」

被害者「はい」

検事「近寄ってきて、被告人はなにを言ったんですか?」

被害者「僕じゃないよ、僕のこと知ってるでしょ?覚えてるでしょ?僕には奥さんも子供もいるんだからと言われました」

検事「あなたはこれまで被告人に会ったことがあったんですか?」

被害者「はい」

検事「どこで会いましたか?」

被害者「通学中のバスの中や、地元の商店街などで会ったことがありました」

検事「これまで、被告人と話したことがありましたか?」

被害者「ありません」

検事「被告人から言われるまで、会ったことがある人だと気づいてましたか?」

被害者「気づいてません」

検事「その後、警察官が来て、警察に一緒に行きましたよね?」

被害者「はい」

検事「被害届を出すか聞かれたと思うんですけど、どうしましたか?」

被害者「最初は、こんなに事が大きくなると思わなかったので、出しませんと言いました」

検事「それ以外にも理由がありますか?」

被害者「犯人の人が、子供がいると言ってたので、子供が小さかったら嫌かなと思ったので」

ちなみに、奥さんとか子供とか、全部嘘ですからね。
前回の記事の冒頭陳述で、そんなこと言ってませんでしたから。
こんな状況下で、よくこんな嘘を思いつくよな。

検事「嫌かなというのは?」

被害者「子供が小さかったら、お父さんと一緒に生活出来なかったら可哀想だなと思いました」

これは!
世の中のお父さんは落涙物です!
娘さんと関係が上手くいってなくても、このように思ってくれてる子もいるんですよ。
あなたの娘さんも同じかもしれませんよ。

検事「それでその日は被害届を出さなかったんですね?」

被害者「はい」

検事「警察の方で、あなたのスパッツなどの繊維が被告人の手から出るか検査すると聞かされましたか?」

被害者「はい」

検事「その後、通学時間を変えたということはありますか?」

被害者「はい」

検事「制服ではなくて、他の服で通学したりしたことがありますか?」

被害者「はい」

検事「何故ですか?」

被害者「また会ったり、なにか言われたら嫌だからです」

検事「時間を変えた後でも、通学途中に被告人と会ったことがありますか?」

被害者「はい」

検事「被告人と会うことは、怖かったですか?」

被害者「はい」

そりゃ怖かったでしょうね。

検事「結局、被害届を出すことにしましたよね?」

被害者「はい」

検事「出すことを決めたのは、どういう理由からですか?」

被害者「部活の顧問の先生と話して、子供のことを言いましたけど、自分の父親だったら、どうしてやってないって言い張るのかと言われて、出すことにしました」

検事「自分のお父さんがやってたとしたら、どうあってほしいと思ったんですか?」

被害者「もし本当にやってたら、事実を認めて、それ相応の処分を受けてほしいと思いました」

世の中のお父さん、だから痴漢なんかは止めましょうね。
娘さんが傷つきます。

検事「被告人の子供も、同じように思うかもしれないと考えましたか?」

被害者「はい」

だからそんなのいないってのw

検事「被告人の手から、スパッツとパンツの繊維が出たと聞きましたか?」

被害者「はい」

検事「それも被害届を出すことに影響を与えましたか?」

被害者「はい」

検事「それで告訴したんですね?」

被害者「はい」

検事「今現在、被告人は罪を認めてませんが、そのことについて、どう思いますか?」

被害者「凄く嫌な気持ちです」

検事「あなたの前に、もう1度現れたら、どう思いますか?」

被害者「凄く嫌です」

検事「もう2度と会いたくないですか?」

被害者「はい」

検事「処分は、どのような処分を望みますか?」

被害者「相応しい処分を望みます」


さて、前述に指摘した部分にふれましょう。
こいつの言う差別というのは、その本質において在日朝鮮人の言う差別そのものです。
自分に都合の良い時に持ち出す、便利な魔法の言葉ということです。
在日朝鮮人も、自分が追い詰められた時に唱えますね。
このまま日本を朝鮮人コミュニティで支配していく為には、どうすればいいのか。
そこでこう考えるでしょう。
差別という言葉を上手く使えば可能なのではないかと。
現在の日本において、差別されているのは日本人であるとも言えるのに、日本人は差別という魔法の言葉を自分達の為には使いません。
差別という魔法の言葉は、自分達の為に使う言葉ではなくて、マイノリティの為に使う言葉だと思っているのです。
ところが、いつの時代においても、マジョリティが被差別者になるということは、たくさん溢れているのです。

日本における外国人犯罪の割合で、来日外国人の犯罪率、犯罪数を在日外国人が上回るのは朝鮮人だけです。
つまり、それだけ在日朝鮮人は日本で犯罪を犯すわけです。
来日外国人の場合は、入管法で捕まる人間が多くいるのですから、普通は在日が上回ることはないのにです。
しかも、在日朝鮮人は日本人に帰化した人間がたくさんいるのに、犯罪率が異常な事態になっているのです。
すなわち、在日朝鮮人の犯罪率は、ルーシーブラックマンさん強姦致死事件の織原のように帰化した人間は含まれないのですから、統計には表れないくらい、とんでもないことになっているのです。
しかし、これを対策するには、魔法の言葉と戦わなければならないわけです。
差別という魔法の言葉の前では思考停止してしまう政治家が日本にはたくさんいますから、福島瑞穂とか、福島瑞穂とか。
どうしたって解決するはずがありません。
こうしてる間にも、日本人の犯罪として数えられる朝鮮人が犯罪を犯してるのが現実なのです。


いいか、このクズ野郎。
日本人は世界に比べて、黒人への差別が少ない国だ。
奴隷として黒人を使った過去もない。
逆に人種差別はなくすべきだと初めて世界に訴えた国が日本だ。
そんな日本に来て、軽々しくこんなことに魔法の言葉を使うということは、お前は奴隷として迫害されてきた黒人全てを馬鹿にしてることに等しい。
差別という言葉は、力がなくては使えない言葉なんだ。
本当に差別されてる者は、差別という言葉を使えないんだ。
歴史を振り返ってみろ。
差別を差別と言えない者達がどれだけいたか。
それが本当の被差別者だ。
すなわち、差別という言葉を使う奴は、本当の意味で差別を受けてる人間ではない。
お前も、在日朝鮮人も、全て差別なんてされてない。



お前らは自己の利益の為だけに魔法の言葉を使っているだけだ。
posted by angry man at 18:04 | 東京 晴れ | Comment(3) | TrackBack(0) | 強制わいせつ裁判傍聴記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
  1. 犯罪への朝鮮系の関わりは何となく感じていましたが、今日の記事を読んで確信しました。

    差別はよくないと思ってますが朝鮮人は人と同じかっこをした別の生き物として見た方がいいですね
    Posted by 44才 at 2008年12月31日 07:26
  2. 潔く「すいません」となぜ言えないんでしょうね。。
    Posted by スカルプD at 2008年12月31日 12:49
  3. 自分が感じてた差別に対する違和感がはっきりとしました。ありがとうございます。これで差別云々言うコリアンとチャイニーズ共に自信を持って言い返せる気がします。
    Posted by 雪の心 at 2009年01月03日 20:26
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