変態中国人マッサージ師の判決公判。

中国人留学生なんて、こいつのような薄気味悪い性犯罪ばかりだということに留意すべきです。
http://angryman.seesaa.net/article/111479616.html

中国人は嘘吐きだが、頭が悪いからボロが出る。
http://angryman.seesaa.net/article/111515440.html

醜い中国人に追いかけられた恐怖は尋常ではなかったでしょう。
http://angryman.seesaa.net/article/111565715.html


平成20年 刑(わ) 第3287号 強制わいせつ
張延鋒ことジャン・イエンフォン(24)



判決です。


主文


被告人を懲役2年に処する。


この裁判確定の日から4年間、その刑の執行を猶予する。



理由
取り調べ済みの証拠により、起訴状記載の事実が認められます。
なお、弁護人は膣内に指を入れた回数について争うので、この点について説明しておきます。
被害者は足裏マッサージを依頼したのに、太腿などを触られ、不安を感じているところに膣内に指を入れられたが、誰もいないことから助けを呼べなかったという供述は、被害者にとっては極めて印象的なことで、一連の流れとしても納得のいくものです。
これに対して被告人は、供述を変遷させています。
しかも、「大丈夫」という言葉を自分にとって有利にしたりなどで変遷させているのであって、到底信用出来ない。
そこで上記事実に相当法条を適用して、主文の刑にしました。

本件は、マッサージ師として働いていた被告人が、お客として来た被害者に対し、個室内で無防備な女性に対して膣内に指を入れるなどしたというものであり、突然こういった被害を被った被害者の精神的被害は大きい。
しかも被告人は、欲望の赴くままにおこなった犯行であり、被告人の刑事責任は重い。
他方で、被告人は一応反省の言葉を述べていること、日本での前科前歴がないことなどの事情も存在する。
そこでこれらを総合考慮し、主文の刑にしました。



過去記事を見直したら、千葉正義さんが判決の日を聞いてたんですね…。
すみません、完全に忘れてました。
この場を借りてお詫びします。

まぁ、非常に短いですが、案の定執行猶予でした。
結局こいつは、今後も日本に居座るのでしょう。
こいつは性的に興奮したら、頭が真っ白になって、善悪の判断もつかなくなるそうですから、女性の皆さんは注意して下さい。
本来は野に放つのは危険な要注意人物です。
こんな中国人ばかり増やして、日本の政治家共は日本をどうしたいんでしょうかね。



派遣村とやらも、中国人がどっさり居るんじゃねーの?
posted by angry man at 20:40 | 東京 晴れ | Comment(2) | TrackBack(0) | 強制わいせつ裁判傍聴記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
  1. 派遣村は、共産党員が大勢居て裏で先導しているようです。 田中康夫がテント村の手伝いに行ったら共産党員、9条の会、他左翼の連中が指示を出していて違和感を感じたのですぐに帰って来たとラジオで言ってました。
    のぼりも「国労」・「自治労」・「安保破棄」なんてものばかり立っています。
    Posted by キブロワイト at 2009年01月09日 01:33
  2. 実際に職を失った人が助かってるならいいじゃん
    中国人は・・だが。今は結構な危機的状況だから
    ライフライン確立してくれるなら共産でもなんでもいいよ
    Posted by あ at 2009年01月25日 03:21
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