この事件では、一審、二審と無期懲役判決が出ました。
しかし、最高裁では無期懲役の判決を破棄し、高裁に差し戻しました。
当然です。
こいつを死刑にしなかったら日本の司法は終わりです。
この判決を受けて被害者の夫であり父である洋さんは「差し戻しにしないで、最高裁で死刑の判決を言い渡してほしかった。」と、コメントしました。
これまた、当然の気持ちだと思います。
以下、『>』は事件の概要から引用。
>1999年4月14日午後2時半ごろ、山口県光市室積沖田4番の本村洋方において、同人の妻本村弥生で、主婦(当時23)に強姦(ごうかん)しようと企て、居間にいた主婦の背後から抱き付き、仰向けに引き倒して馬乗りになるなどの暴行を加えたが、主婦が大声を出して激しく抵抗したため、殺害したうえで目的を遂げようと決意し、馬乗りになった状態で首(頚部)を両手で強く絞め、窒息死させて殺害、乱暴した。
こいつは、あまり報道はされていませんが、屍姦をしています。
もはや、このクズは人間ではありません。
>同日午後3時ごろ、当時11カ月の長女が激しく泣き続けたため、付近の住民が駆けつけるなどして犯行が発覚することを恐れ、泣きやまない長女に激こうして殺害を決意し、居間で長女を床にたたきつけるなどしたうえ、首にひもを巻いて強く引っ張って絞め付け、窒息死させて殺害した。
あまりにも身勝手で鬼畜にも劣る行為。
こんなクズに無期懲役の判決を出した判事の神経を疑います。
この無期懲役の判決が出た時、弁護士は傍聴席の被害者の見ている前で、ガッツポーズをしました。
こいつも同罪です!
この生きてる価値のない弁護士の名前は中光弘治です。
是非とも被害者と同じ目にあってみて頂きたい。
>検察側は「7年そこそこで地表にひょっこり芽を出すからよろしくな」「選ばれし人間は、人類のため、社会のため悪さができる」などの手紙を紹介した上で、文面にわいせつな言葉があふれている点にも触れて「反省がみられない」と指摘。「裁判官、サツ(警察)、弁護士、検事。私を裁けるものはこの世におらず」「検察のバカ」など、司法手続きをちゃかす内容が多いことも強調した。
さらに事件後、被害者の権利擁護や少年法改正に取り組んでいる被害者の夫の本村洋さん(25)を「調子づいている」とからかうなど、遺族を中傷する内容も多いと述べた。
もはや、生きている資格はありません。
反省どころか後悔すらしてません。
しかも、このクズの「7年そこそこで地表にひょっこり芽を出すからよろしくな」って言葉。
確かに無期懲役は「成人は10年、少年は7年で仮釈放の権利を得る」と、なってますが、実際そんな短い期間では仮釈放はもらえません。
しかも、こんな反省も後悔もない奴がなにを厚かましいこと言ってるんでしょうか?
この害虫の人権を主張し、被害者の父であり夫を罵倒した明治大学法学部教授の菊田幸一も許してはいけない存在です。
このクズ教授には倫理観が大幅に欠如しています。
正義の鉄槌がくだることを祈ってます。
反省も後悔もない害虫は地獄で後悔してくださいね。





私も同意見です!
残酷な殺人者には是非とも極刑を!
生きる価値無し!
弁護する弁護士は、いったい何を正義と思っているのか?
残虐者の刑を軽くするのが正義か!
願わくば、死刑を執行する権利を希望する遺族に与えてあげて欲しい。
そして少年法の廃止を強く望む。
未成年だからといって甘やかすな!
悪い事は悪い!
顔も名前も公開すればいい!
人殺しには人権なんて要らない。
他人(被害者)の人権を奪っておいて、加害者の人権が尊重されるのは絶対間違ってる。
無惨に奪われた命と、加害者の未来を天秤に架けるなんて、被害者と遺族に対する冒涜だ!
遺族がどれだけ辛いか、どれだけ哀しいか、どれだけ自らの手で裁いてやりたいか!
何度、殺しても殺しても殺し足りないだろう気持ちが…何故わからない!
あの時(事件)のまま…心は動けずにいる。
本村洋さん…頑張って勝訴してください。
コメントはどんどん書き込んで下さい。
全然、非礼ではありませんよ。
まさに、まりっぺさんの言う通りですね。
加害者の人権を主張するバカに聞かせたいですね。
この言葉を言われて、なにも感じないようじゃ、救いようがありません。
この裁判の判決は、結局は死刑になると個人的には思ってるんですがね。
どれだけ弁護側が醜い言い分をのたまっても、最高裁で差し戻しになった時点で、ほぼ確定でしょう。
後は、なるべく早く、このクソガキに死刑判決を出し、殺してくれって思ってます。
この三百代言団のうちの一人が、「自分だったら被告人を自分で裁く云々」といったそうですよ。この時点で奴らの目的は明白です。
彼らが手弁当で三百代言団に加わったのは、商売のための広告宣伝活動か自己の思想を満足させるために本事件が、世間の耳目を集めていてマスコミの報道もかなりの量が見込めるからであって、被告人の罪状とか情状とかはどうでもいいんだと思います。
つまり、「私はどんな屁理屈や妄言を並べてでも、犯罪者への刑罰を軽くするよう努力します」「私は被害者側の人権や感情を一切無視し、加害者・犯罪者の人権を守るために努力している人権派弁護士です」ということを広告宣伝し、自分への依頼を増やそうという考えなのでしょう。
だから、この事件では収入はなくても、広告宣伝費と考え、他のくず犯罪者側からの依頼が増えて、金銭的に潤うことを考えている下衆の集団でしょう。
こんなくずの輩が弁護士でございと言える社会って、どこか間違っています。
そう思いませんか。
まとまりのない文章になってしまい、失礼しました。
ジャスティスさんお久しぶりです。
こいつの弁護士は、その殆どが無料で請け負ってると思いますよ。
ジャスティスさんの言う通り、自分はどんだけ無茶苦茶な理屈を駆使しようとも、刑期を短くしますよというアピールの為、そして、名前を広く知らせようとする為です。
結局、一般の人が見れば、醜い弁護士に映るんですが、いざ犯罪を犯した時には、頼もしい弁護士に映ってしまうんですね。
本来、こんなもんはイヤイヤ弁護士がやるべきだと思いますが…
弁護士は平等な裁判を被告人がうけるために存在するのであって、嘘や屁理屈を駆使して、裁判に影響を与える存在ではないはずなんですがね。
「残酷こそ最も平等であるべきだ。」
私がこの事件に当たって思うことです。
憂さ晴らしや暇潰しに人を殺傷し、挙句に自らを選ばれた者などと寝言をほざき、検察や遺族をとことん愚弄する人非人などに情けは無用。
極刑に処して駆除して然るべきです。
犯罪者の味方をする弁護士とは名ばかりの狂人集団の嫌がらせに屈せず、戦い続けるこの本村氏の精神の強靭さには敬服するばかりです。
私も是非応援したい。鬼畜加害者親子とその味方をする冷血人間どもに鉄槌が下りますように。
弁護士は確かに被告人の立場を守るための人達です。
しかし、彼らはこのようなバレバレの嘘ではなくても、小さな嘘を平気でつきます。
皆さんの中には信じられない方もいるでしょうが、被害者おきざりで嘘をついてまで被告人を守るのが弁護士の仕事です。
まぁ、それでも弁護士が必要なのは確かですが。
とにかく、こいつは弁護士が悪あがきをしようと、死刑は間違いないと思いますよ。
「もっともだ」
と肯かせるものばかりですね
この人非人に正しき“正義”の裁定を下して欲しい物だと常々考えておりました。
“弁護士”というのも因果な商売ですね
私は“死刑”を極刑とは思わないし、有意義とも思いません。
でも“それ”を求めている人達が居るのも事実です(被害者や遺族たち)
本来弁護士は無実の罪で捕らえられた人を守り
また仮に有罪であったとしても情状酌量の余地があるかどうか、どういう刑が妥当であるかを訴えるための存在だと思うのですが…
この件を見ていると本当に弁護士は最低最悪の外道に思えて仕方がありません。
勿論、だからといって脅迫まがいのことをするのは道理に反することだと思うんですけどね
“悪党”には正義の鉄槌が下ると信じたいものですね
ホントですね。
現状の弁護士は、事実がどうであろうと関係ない。
やっていようが否認させる。
そしてその否認に従って、事実を歪曲、捏造してまでもそれを押し通す。
まさに悪党。
振り込め詐欺の会社とかにも、弁護士がひとりはついてますよね。
こいつ等と同レベルの悪党です。
「人の生きる権利を奪った鬼畜に生きる権利は無い」
という事です。
人を殺すという事は、人の可能性、将来の可能性を根絶やしにしてしまうという事で。
私は自分が払った税金で人殺しを食わせていく気は毛頭無いので、死刑はとても有意義だと思ってます。・・・なんて考えるのは私だけでしょうか?
弁護士ってなんで糞みたいな悪党がいるのでしょうね。元は皆信じる事があって弁護士になったと思うのに・・・やっぱり金に目がくらんだ糞どもって事でしょうか。
中光弘治はありえない糞ですね。中光がどうしてここまで糞になったのか興味が沸いてきた位です。
管理人さん、いつも応援してます。
お前こそ調子ずくな・・舐めるなよ・・・・・
この事件には数多くのクズが関わっていて、うんざりしています。
世の中の醜さをリアルに映す鏡のようです。