少女ら三人を車で誘拐して性的暴行を加えるなどしたとして、わいせつ目的略取や集団強姦(ごうかん)などの罪に問われた西東京市南町三、無職桜井翔(つばさ)被告(22)の判決公判が二十一日、地裁八王子支部であった。小原春夫裁判長は「陵辱の限りを尽くした卑劣な犯行」として、懲役十一年(求刑懲役十五年)を言い渡した。
判決によると、桜井被告は遊び仲間の男らと共謀し昨年五月、神奈川県内の女子高生=当時(17)=を埼玉県所沢市内に呼び出し、車で誘拐。東村山市内の仲間の自宅に監禁し、三人で性的暴行を加えた上、キャッシュカードを奪って現金約二十万円を引き出した。
同月には、別の当時十七歳の少女と、同二十歳の女性もそれぞれ車で誘拐し、同じ仲間宅で乱暴するなどした。中日新聞
ありえねぇ!!
11年ってなんだボケ!
この記事によれば、このゴミクズの罪状は集団強姦、誘拐、強盗だろ!?
しかも3人に対して!
日本の司法は腐りきってる!
11年ってことは刑務所でマジメなふりして過ごせば、7年半くらいで、次の被害者がでる計算になるじゃねーか!
大体、検察の求刑が15年ってのも短すぎる!
そこから、さらに4年もまけてやる判事も許せん!
いや待てよ、未決日数も引かれるから7年後には標的を物色中ってことになる!
しかも、まだ20代でシャバに出るって事になる。
こんなお粗末な判決は許せん!
小原春夫はクソ判事に認定です。
こんな甘い判決を受けていながら、お菓子を食べる為に控訴なんてしようものなら殺意が湧きます。
ちなみに控訴や上告は、検察側からではなく、被告側からのみ出された場合は一審でだされた判決より重くなることはないのです。
だから、「お菓子が食いたい、友達や恋人と手紙のやり取りがしたい」っていう身勝手な理由で人様の税金で審理を続けるのです。
このような裁判制度自体を変えなければいけません。
そうでなければ、税金を使って控訴審や上告審を身勝手な理由でおこなうカスが沢山でてくるでしょう。
被害者の受けた恐怖、屈辱、傷を考えると、このような判決を受け入れることはできません。
桜井翔は自慰行為で我慢してくださいね。




俺、 思いっきりブックマークしとります。
最近は、死刑執行がふえてきましたが、私個人としては納得しきりです。
誰かの人生を踏みにじったり、迷惑をかけたりした人間は、それ以上に罰をうけなきゃいけないと思います。