リ・シュエソン(李雪松)
起訴状によると事件の概要は以下の通りです。
少女を布団に押し付け、全裸にし、強姦をしようとしたが、被害者が未成熟なことから、被害者の陰部に射精した。
これね、被害者の子は12歳ですよ…
しかも、被告人の実の娘!
もう、なんて言うか、悲しくなってきますね。
射精後も被害者の少女は、服を着ることもなく、部屋の隅で震えていたらしいです…
今回は、罪状認否と検察側の証拠調べだけで終わったのですが、弁護側が証拠全てに同意したので、争うつもりはないのでしょう。
でも、捕まった当初は、「娘が母親の言いなりになり、自分を陥れようとしてる」などと、のたまっていたらしいです。
ちなみに、このクズは中国で窃盗の前科があります。
被害者の少女には一生消えない傷が残るでしょう。
基本的に身内に対する犯罪には甘い日本の司法ですが、この事件には同情の余地は皆無なので、厳罰に処してほしいですね。
次回の公判は10月19日の13:15です。
結審までいくらしいので、みなさんも史上まれに見るクズをその目で確かめてください。
検察の求刑が不当でない事を信じるとともに、監視しようではありませんか!(偉そう)
このクズは自分の娘に対してもコレだから、絶対に他人に対してもやる!
一生刑務所から出すな!
少女の傷を時が癒してくれる事を祈ります。
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拷問されて達磨にされて生きてろ
コイツはもはや人間ではありません。
史上稀に見るゴキブリです!