菅野順也(34)
このゴキブリ野郎の控訴審判決がありました。
その前に、このゴキブリの記事を時系列順に並べてみました。
33歳男を再逮捕 川口など強姦未遂
10数件、犯行の疑い
県警捜査一課と浦和、川口両署の合同捜査班は四日、強姦(ごうかん)未遂の疑いで、川口市柳崎一、無職菅野順也容疑者(33)を再逮捕した。川口市やさいたま市など県南部や県西部で、二〇〇三年ごろから、若い一人暮らしの女性が狙われた強姦などの事件が十数件発生しており同課は手口などから菅野容疑者の犯行の疑いがあるとみて調べている。
調べでは、菅野容疑者は〇三年八月九日午前二時ごろ、無施錠だった川口市の会社員女性(23)方に侵入、寝ていた女性にナイフを突き付けて首を絞め「おとなしくしな」と脅迫。暴行しようとしたが、女性が騒いだため未遂に終わった疑い。
県警はことし五月二十四日、JR京浜東北線の南浦和−浦和駅間で、高校二年女子生徒(16)に痴漢行為をしたとして、菅野容疑者を強制わいせつ容疑で逮捕。強姦未遂事件の容疑者の似顔絵と似ていたことから、同容疑者を追及したところ、犯行を認めたという。
東京新聞より引用。
新潟東署は16日、強姦致傷の疑いで埼玉県川口市、無職菅野順也容疑者(33)を逮捕した。
警察庁のDNA型情報のデータベースで照会した結果、被害社宅に残されていたDNA型と一致した。県警によるとデータベースを使って容疑者を逮捕したのは県内初。
調べでは、菅野容疑者は2004年11月1日未明、新潟市のアパートに侵入、就寝中の女子学生=当時(20)=を暴行し、けがを負わせた。同容疑者は出張で同市に訪れていた。
菅野容疑者は昨年5月、強制わいせつ容疑で埼玉県警に逮捕された。同罪など5件の罪で起訴され、現在公判中。
性犯罪などの容疑者からDNA型を採取、登録するデータベースは、昨年9月から運用が開始された。
新潟日報より引用。
女性7人に乱暴、34歳男に懲役16年の判決…埼玉
さいたま市や新潟市などで女性7人に乱暴したなどとして、強姦致傷や強姦、窃盗などの罪に問われた埼玉県川口市柳崎、元会社員菅野順也被告(34)の判決が31日、さいたま地裁であった。
飯田喜信裁判長は「女性の人格を無視した身勝手な犯行」として懲役16年(求刑・懲役18年)を言い渡した。
判決によると、菅野被告は2003年3月〜04年11月、さいたま市や川口市、新潟市内で、10〜30歳代の7人の女性方に侵入し、就寝中の女性らに乱暴したり、現金を盗んだりした。
飯田裁判長は「職場や家庭でたまったストレスのはけ口を女性に求め、犯行を重ねた」と指摘した。
読売新聞より引用。
さて、このゴキブリが薄汚いゴキブリだって事が理解できたと思うので、控訴審判決です。
控訴を棄却する。
未決勾留日数中60日をその刑に算入する。
@事実誤認について
被告人は、電車内でおこなった強制わいせつは隣にいた男が犯人であると言うが、被害者は犯人の腕を掴み、駅員に引き渡すまで離さなかったと証言している事から、飯田判決に事実誤認があったとは言えない。
被告人は、強姦未遂の際に頸部を絞めてなどいない、頸部を絞めていたら悲鳴などあげられないと言うが、被害者はその前後に悲鳴をあげた、頸部を絞められた事は間違いないと証言している事から、被告人の言葉は到底信用出来ない。
実際に頸部を絞めていなかったとしても、量刑についてなんら影響はない。
A量刑不当について
被告人は量刑が不当だと言うが、自己の欲求のために7人を襲っており、そのうち4人は未遂に終わったとはいえ、懲役16年の飯田判決が不当とはいえない。
しかも、そのうち1件では現金を奪っており、卑劣で悪質な犯行である。
被告人は、一人暮らしの女性の家を探す為に深夜に町を徘徊し、狙いを定めると、部屋のベランダなどで寝静まるまで待ち、眠りについたのを確認すると、鍵をかけていないベランダの窓などから侵入し、強姦におよんでおり、計画的で巧妙悪質である。
その上、被害者には慰謝の処置を全くとっていないばかりか、とる予定もない。
被告人の妻が監督を誓っている事、前科のない事などを最大限考慮しても、飯田判決が不当とは言えない。
よって、主文の通り、控訴を棄却する。
ざまーみろ!
控訴なんてしてんじゃねぇよゴキブリ!
しかも、貴様はふてぶてしいんだよ!
反省なんて全くしてねぇくせに、刑務所に行くのを出来るだけ延ばそうとしてんじゃねぇよ!
惨めな奴w
気持ち悪いんだよ!
刑務所でのたれ死ね!
菅野順也!貴様は生きてる価値はない!さっさと首吊れ!



