強制わいせつ裁判の被害者の涙で激怒!(被害者のお母様の証人尋問編)
これらから先にご覧下さい。
平成18年 刑(わ) 第2276号等 強制わいせつ 郷家直人
キモ豚の妻の証人尋問です。
当然否認しているので、立証趣旨は情状関係だけではありません。
弁護士「被告人の奥さんですね?」
妻「はい」
弁護士「結婚されたのは何時ですか?」
妻「平成14年10月31日です」
弁護士「家族ですが、夫婦と子供2人ですね?」
妻「はい」
弁護士「お子さんはいくつですか?」
妻「上の男の子は2歳で、下の女の子は9ヶ月です」
弁護士「娘さんを産んだ時に、手術をされてますね?」
妻「子宮を取る手術をしました」
キモ豚が泣いてます。
スゲー醜いwwww
お前が泣いても、なんとも思わない。
泣きたいのは被害者だし、お前が泣いてもキモイだけw
弁護士「被告人はどんな性格ですか?」
妻「明るく、社交的で、人付き合いの良い人です」
弁護士「被告人とは高校の同級生だったんですか?」
妻「そうです」
弁護士「被告人が逮捕されたことを誰から聞きましたか?」
妻「警察から電話がきて聞きました」
弁護士「なんて告げたんですか?」
妻「朝、旦那さんが痴漢をしたので、逮捕しましたと聞きました」
弁護士「その電話を聞いて、なんて思いましたか?」
妻「オレオレ詐欺だと思って、主人の携帯に電話をかけたんですが通じず、警察の人が電話番号を教えてくれて、嘘じゃないから掛けなおしてくださいと言われました」
シッカリした奥さんじゃん。ねぇ?
弁護士「すると、その電話を聞いて信じられなかった?」
妻「はい」
弁護士「日頃の被告人を見ていて、想像できなかった?」
妻「想像できませんでした」
弁護士「被告人が否認しているのを聞いて、なんて思いましたか?」
妻「初めから信じてなかったので。主人に会った時も“間違えられちゃった”と言っていました」
ちょっとカチンときました。
弁護士「それを聞いて、信じましたか?」
妻「はい、間違えられたんだなと思いました」
弁護士「あなたは、被告人に本当の話をするように話してるんですか?」
妻「はい、とにかく真実を話して欲しいと言いました」
弁護士「それを聞いて、被告人はなんて言ってましたか?」
妻「女性が痴漢をされていたので、間に入って助けたら、股間を触ってきたので、触り返した。それから触りあうようになって、エスカレートして、射精しちゃった。今回も相手から触ってきたけど相手にしてなかったんだけど、腕を掴まれて“なに触ってんの”と言われ、近くにいた男性に捕まったと言ってました。」
弁護士「あなたはそれを聞いてなんて思いましたか?」
妻「頭にきました」
弁護士「それで、なんて言ったんですか?」
妻「一生入ってろと言いました」
弁護士「入ってろというのは、留置場にということですね?」
妻「はい」
弁護士「あなたから、被告人に詳しく聞くってことはなかったんですか?」
妻「その日は、もうなにも聞く気はなかった」
弁護士「翌日も面会に行ったんですか?」
妻「はい、理由が聞きたくて」
弁護士「どんなことを聞いたんですか?」
妻「どうして今回、女性から触ってきたのに、触り返さなかったのか聞きました」
弁護士「なんて言ってましたか?」
妻「射精してから避けられていると感じていたのと、その女性が他の人を痴漢で捕まえてるのを見て、触ったらマズイと思うようになったと言ってました」
なんか、この人…
終始、笑いながら喋ってるんですよね。
ホント被害者が見てたらどう思うか…、凄い感じ悪いんですけど。
弁護士「被告人を信用してますか?」
妻「信用してます」
弁護士「被告人は、重要なことを話す時に、嘘はつかない?」
妻「はい」
弁護士「拘置所に移ってからも接見に行ってますか?」
妻「えっと、遠くなったので、今までに2回行きました」
※接見とは面会のことです。
弁護士「触ったり射精したりしたのは事実だが、同意だと言ってるんですよね?」
妻「はい」
弁護士「相手が女子高生だってことについて、なんか言ってましたか?」
妻「誘われたとしても、未成年者にやったことはいけなかったと言ってました」
弁護士「あなたは東急線に乗ったことがありますね?」
妻「今回の事件と同じ時間に、どれだけ混んでいるのかと思って乗りました」
はぁ?初めから信じてたんじゃないの?
やっぱ、疑うに足る人物ってことじゃねぇか!
弁護士「その時の混み具合はどうでしたか?」
妻「駅が進むにつれて段々と混んできましたが、ちょっと肩が触れるくらいでした」
弁護士「ようするに、動けるくらいだったということですね?」
妻「そうです」
さて、激しい怒りを覚えた反対尋問です。
検事「以前、6月5日に、あなたは供述調書をとられてますね?」
妻「はい」
検事「そこでの話なんですが、娘さんが生まれて以来SEXをしてないと言ってますが、実際いつくらいからですか?」
妻「平成18年1月28日からです」
検事「SEX出来なかったことについて、被告人はなんて言ってましたか?」
妻「どうしたら良いんだよ〜、と言ってました」
検事「不満のようなことは言ってなかったんですか?」
妻「何時も冗談交じりに言ってました」
検事「被害者の方から触ってきたと」
妻「はい、股間を」
検事「と、言ってましたよね?女性としてね、こんな事がありえると思いますか?」
妻「確かに考えられないのですが、何回も痴漢されているのに、同じ車両に乗るのもどうかと思います」
おいおい…、ありえねぇだろ!
100歩譲ってありえたとしよう。
しかしだ、あなたの旦那の顔と体を、よーく見てください。
どこに魅力があるんですか?
ただの豚にしか見えないでしょ?
検事「根拠はそれ以外にもありますか?」
妻「今年は不幸なことが重なって、空き巣に入られたり、私が手術をしたりと色々と不幸があって、もうこれ以上は悪い事がないと良いねって話してました」
ここで、被告人の妻が泣き出しました。
悪いけど、なんとも思いません。
泣かないでくれる?って冷めた眼で見てました。
検事「根拠はそれだけですか?」
妻「………、はい」
検事「やってない事はやったと言ってほしくないという趣旨のことを言ってますよね?」
妻「はい」
検事「その逆のことも言いましたか?」
妻「言いました」
検事「前回、被害者の証人尋問があったのですが、聞きましたか?」
妻「聞きました」
検事「どう思いましたか?」
妻「不自然だなと思いました。嘘をついていると」
不自然だぁ〜?
貴様の旦那であるキモ豚の言ってることは不自然じゃねーのか!
誰が聞いても、不自然極まりないだろうが!
検事「具体的にはどのような点ですか?」
妻「鏡で見て、触ってるのが主人だと思ったとか、位置からして、そんなに鏡で手の位置まで見れるのかと思った」
つまり、こういうことだな。
あなたが、不自然だと思った証言は、今回の逮捕時の根拠が事実誤認じゃないかってことだな。
それって、ようするに合意の有無については、疑問を抱く余地はなかったって事になるよな?
その点で不自然に感じられないってことは、どう考えてもキモ豚が嘘つきって事だよな?
あなたの中では、結論が出てると理解させてもらいます。
検事「被害者が泣いていたりしたのも、証人から見ると不自然だと?」
妻「泣くとこが、答えられなくなったからのように感じました」
悪いけど、あなたの涙のほうがくだらない。
ホントどうでもいい涙ですよ?
一切、興味なし!
検事「被告人が嘘を言ってると思わないの?」
妻「被害者の話を聞いて、さらに主人は嘘を言ってないと確信しました」
検事「終わります」
確信するのは勝手だけどね、私はおたくら夫婦がしょーもない夫婦だって確信しました。
スゲー似た者同士だな、お似合いだなって思ったよ。
相手の立場に立てない、自己中心主義。
だって、そうだろ?
あなたは、被告人の話を聞いて、「同じ車両に乗るの“も”どうかと思います」と言っている。
つまり、女性としては、ありえないと思っているのも真実だってことだ。
それなのに、その部分については徹底的にシカトして、自分に都合の良い部分だけを信じてる。
まさに、相手の立場に立てない自己中心主義。
明日は被告人質問を記事にします。
あまりにも衝撃的な発言の数々にビックリしました。
凄いよこの豚。
よくここまで脳内創作できるなって思いますよ…
確かに妄想は凄そうなツラしてますが、ここまでくると救いようがない。
被告人質問の記事に先立って、一部公開しましょう。
この豚は、電車内で本番行為に及ぼうと思ったが、目的を達成する前に射精しました!
しかも、相手に触られたわけでもないし、自慰行為をしたわけでもなく、興奮したってだけで!
どんだけ早漏なんだよ!貴様は思春期のガキか!
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なげーよ!
いつも記事を拝見するたびに、頚椎を損傷しそうな勢いで頷いて賛同させられております。
しかし、こういう連中は何のために息をしたり、飯食ったり、外を出歩いたりするんでしょうかね?
自分のしたことには1mmの正当性もないのに、いざ捕まって裁判になるとどうして反抗するんでしょう?
法的にはともかく、人の常識としてこんな連中に自分の理屈を言う権利なんて1mmもないのに。
同じ男として恥ずかしいから、こんな連中は問答無用で駆除してしまえばいいのに。
とりとめの無い投稿ですいません。
え、えっと、出来るだけ多くの事を伝えた方が良いのかなと思いまして…
自分の印象に残ったことだけだと、人それぞれ感じ方は違うので、偏った記事になってしまうんではないかと…
いえ、勿論NAOさんの貴重なアドバイスは真摯に受け止めるつもりですが…
な、NAOさん恐ろしい…
((((;゚Д゚)))ガクガクブルブル
性犯罪の場合には“合意”と言っておけば、証言の信用性だけで判断せざるを得ない事、つまりあわよくば無罪になれるという気になる。
それに、否認しておけば、性犯罪に物的証拠は難しいですから、仮に有罪になったとしても、冤罪だ!と言って、周りの人間にアピールする事が出来る事、つまり恥をかく事を出来るだけ回避できると。
最後になんと言っても犯罪自体を認めてしまうと、非常に恥ずかしい事が理由だと思います。
己のやってる事が、いかに醜くて恥ずかしい事かは、一応自覚してるんですね。