鬼畜AV会社の強姦致傷裁判で激怒!2
鬼畜AV会社の強姦致傷裁判で激怒!3
鬼畜AV会社の強姦致傷裁判で激怒!4
鬼畜AV会社の強姦致傷裁判で激怒!5
鬼畜AV会社の強姦致傷裁判で激怒!6
鬼畜AV会社の強姦致傷裁判で激怒!7
鬼畜AV会社の強姦致傷裁判で激怒!8
これらから先にご覧下さい。
平成18年 合(わ) 第414号 傷害、強姦致傷
舘野昌克
椎葉こと坂場三紀夫
本日は、弁護側の証人の濱田太平洋の証人尋問と舘野被告人の被告人質問がおこなわれました。
濱田の野郎は相変わらずふてぶてしいです。
傍聴席にガン飛ばしてんのか?と思うほどです。
物凄く不愉快なゴキブリです。
まずは坂場の弁護士からの濱田に対する尋問です。
弁護士「坂場と知り合ったのは何時ですか?」
濱田「平成とかそういうことですか?」
弁護士「そうです」
濱田「平成とかは分からないです」
弁護士「では、何年前ですか?」
濱田「4年前です」
弁護士「知り合ったきっかけはなんですか?」
濱田「埼玉でフリーペーパーを立ち上げようとしてて、編集経験のある人と会ってみないか?と言われて」
弁護士「当時、坂場はなんの仕事をしていたんですか?」
濱田「当時は車屋で働いてました」
弁護士「あなたはなんの仕事をしていたんですか?」
濱田「基本的には雑誌やら小説やらサイトを作ってました。まぁ、バキも手伝ってました」
弁護士「坂場にバッキーの仕事を手伝わせたきっかけはなんですか?」
濱田「初めはどのくらい仕事をできるのか分からないので、正直ビデオカメラをまわすだけなら誰にでも出来るので」
弁護士「他にあなたの会社の人でバッキーの仕事を手伝わせた人はますか?」
濱田「まぁ、いたかもしれませんが、それは答えなければ?」
弁護士「まぁ、いたか、いないかで良いんですが」
濱田「まぁ、多少はいました」
弁護士「坂場にバッキーの仕事を紹介するにあたって内容は説明しましたか?」
濱田「してません」
弁護士「あなたが坂場に“ひく撮影だ”と言われたそうですが、これはどういう意味ですか?」
濱田「レイプ物なんで、なんつーか、ただ女優と男優がアハハやってるわけじゃないんで、それくらいは教えておいたほうが良いと」
弁護士「紹介した時の坂場の反応はどうでしたか?」
濱田「女優が説明以上のことをされても現場放棄できなかった、この2名に関しては、女優と同じ立場だったと思います。本人の意思ではどうにもできなかったと思います。女優とオクとこの2人は同じです」
弁護士「証人と坂場は同じ現場で仕事をされたことはあるんですか?」
濱田「今回の件でいえば1件だけです」
弁護士「水地獄ですね?」
濱田「そうです」
弁護士「あなたが監督をしていたのに、他の人に監督を任せることになったきっかけを教えてください」
濱田「2つくらい理由があって、まずひとつは露出で捕まったことです。捕まったことで、現場には立ち会わないようにしようってのと、AVの仕事は別に経営者じゃないんで、他の仕事をやってたほうが自分的にも楽しかったし、金も儲かるということです」
弁護士「あなたが監督の時、どのようなカメラマンを使っていたんですか?」
濱田「元々なんの知識もなくAVの仕事を始めたんで、初めの方はその辺にいる参加者に、撮っておいてくれって感じで撮らせてました」
弁護士「バッキーの中でスタッフ化した人と、たまに手伝う人がいると思うのですが、坂場はどちらですか?」
濱田「たまに手伝うです」
弁護士「坂場がバッキーの仕事を嫌がってる素振りはありましたか?」
濱田「それは私には伝わってきていません。思ってたとしても、僕には言えないと思います」
弁護士「水地獄については、ずっと現場にいたんですか?」
濱田「ずっとではないです」
弁護士「水地獄の供述調書を見ると、苦しがっても撮影はストップしないよと説明したが、受け取り方がお互いに誤解があったかもしれないと言ってますが、これが本心ですか?」
濱田「本心というか、通常の撮影では2回SEXするところを1回で、普段よりギャラが多いと、ここまで説明してるんでね」
弁護士「撮影当日に、今日はこういう事をやるよという説明会のようなものはやるんですか?」
濱田「監督にはやりますが、スタッフにはやりません」
弁護士「子宮破壊14については、どのくらい関知してるんですか?」
濱田「撮影の初めの方にいただけです」
弁護士「あの時、当日に坂場が寝ていたようですが、知ってますか?」
濱田「寝てたかもしれませんが、そんな事はいちいち気にしないので」
弁護士「坂場の経歴を知ってましたか?」
濱田「捕まったことは知ってました」
弁護士「どういうものか知ってましたか?」
濱田「薬ですね。でも、変な話なんですが、周りにも結構いたんでね、別に偏見とかはありませんでした」
次に舘野の弁護士からの尋問です。
弁護士「子宮破壊13は、撮影のあたまと最後に立ち会っただけですか?」
濱田「13は結構いたんですが、現場には行ってないと」
弁護士「なんかの指示をしたことは?」
濱田「13ではないです」
弁護士「14の時は朝いたんですよね?」
濱田「はい」
弁護士「撮影の時以外で、舘野と話したことはありますか?」
濱田「撮影の時以外は殆どないです」
弁護士「先程、バッキーの撮影が問題になるとは思わなかったと言ってましたが、犯罪になるとは思わなかったということですか?」
濱田「思ってたらやりません」
弁護士「このような刑事事件になった感想を述べてください」
濱田「正直な話、AVじゃなきゃやってないですよね。ホントにレイプしたいのなら、別にAVにする必要もないんだし、ギャラも払ってますしね。それを東スポなどのマスコミに出ちゃったからって強姦とか言われてもね。普通の女の子は何百万つまれたってAVになんか出ません。私の周りの子は1000万だろうと出ません。それが、たった20万円で出るような女優がですよ、50万円も貰っといて強姦だってのはどうかと思います」
反対尋問です。
検事「いわゆる13と14については、監督はしてないわけですよね?」
濱田「はい」
検事「13とか14の現場で、打ち合わせとかがあったかどうか分かりますか?」
濱田「やったと思いますけど、正直分かりません」
検事「苦しんで、やめてと本気で撮影中止を訴えていたことは分かりますよね?」
濱田「苦しんでましたね」
検事「本気で中止を訴えていたことは分かってたんでしょ?」
濱田「分かってたというか、キャーッと言ってますからね」
検事「ようするに分かっていたということですよね?」
濱田「そうですね」
検事「それでも中止しなかったのは何故ですか?」
濱田「彼女達は企画女優ですよね。名前じゃ売れない人達ってことですよ。ですから、スタントマンに演技をやらせるイメージです」
検事「だから中止しなかったの?」
濱田「彼女の前に面接に来た2名には、断られてるんですね。つまり、そんだけ苦しいよって説明してるんですよ。それでも了承したんだからね、苦しいことは分かっていたはず」
裁判官からの質問です。
裁判官「あなたは水地獄については認めているんですか?争ってるんですか?」
濱田「認めています」
裁判官「強制子宮破壊については認めているんですか?争ってるんですか?」
濱田「争ってます。ただ、怪我をさせた部分については、怪我をさせても良いという契約はありえないので、強姦の部分がおかしいと争ってます」
相変わらず、一般論とはかけ離れた俺様論を述べてますね。
このように強弁すれば、一般の人達には賛同してもらえると思ってるんですかね?
このようなAV女優に対する差別意識が一般論だと思ってるんですかね?
自分の言葉に説得力があると思ってるんですかね?
疑問だらけです。
悪いが一般論としては、AV女優に差別意識を持つ余地があるなら、貴様等に対して持つでしょうね。
相変わらずブッサイクなツラを晒して、よくも女性蔑視発言ができるなコイツ。
貴様が陰でキモイキモイ言われる側の人間だろうが!
大体、貴様は自分の公判で“争ってない”と言ってただろうが。
その舌の根も乾かないうちに“争ってます”かよ…
主尋問での濱田の最後の発言が全てを物語ってると思います。
これは濱田だけの意見ではありません。
バッキーに関わる全ての奴等の総意だと思います。
当然、バッキー作品を観て喜んでる奴等も含まれます。
さて、舘野の被告人質問は明日記事にしようと思います。
このゴキブリもなめてる!
都合の悪いことは人の所為にしようとするし…
まぁ、明日にしましょう。
濱田はまず己の顔をなんとかしろ!キモすぎ!
タグ:強姦





すずさん、まさにおっしゃる通りですね。
私としても人の性癖にとやかく言いたくないのですが、これを喜んで観る奴はどう考えても異常です。
コンクリート事件の加害者、子供を餓死させた鬼畜親、バッキーの関係者は人間ではありませんから。
人間に対する刑法で裁くのはどうかと思います。
国民による多数決で罰を決めるべきです。
そうすれば、こいつらに地獄の苦しみを与えることが出来るんですが…
つよしさん、ナカムラだけではありません。
バッキーの奴等はみんな反省なんてしてません。
生きてる価値はありません。
こいつらは尿道に爆竹を20回くらい爆破させないとわからないと思いますよ!