鬼畜AV会社の強姦致傷裁判で激怒!2
鬼畜AV会社の強姦致傷裁判で激怒!3
鬼畜AV会社の強姦致傷裁判で激怒!4
鬼畜AV会社の強姦致傷裁判で激怒!5
鬼畜AV会社の強姦致傷裁判で激怒!6
鬼畜AV会社の強姦致傷裁判で激怒!7
鬼畜AV会社の強姦致傷裁判で激怒!8
鬼畜AV会社の強姦致傷裁判で激怒!9
これらから先にご覧下さい。
平成18年 合(わ) 第414号 傷害、強姦致傷
舘野昌克
椎葉こと坂場三紀夫
前以て言っておきますが、今回はかなり長いので、覚悟して下さい。
舘野の野郎、上に着てるスウェットの首元のタグがずっと出てました。
まさに、みすぼらしい舘野にふさわしいw
舘野の被告人質問です。
弁護士「本件で逮捕された時の仕事はなんですか?」
舘野「タンクの中のシンナーや灯油を清掃したりする仕事です」
弁護士「バッキーの社員ではなかったんですね?」
舘野「はい」
弁護士「前科、前歴について聞きたいんですが、軽犯罪法違反で2回捕まってますね?」
舘野「2回かどうかは覚えていません」
弁護士「1回は木刀を所持していて、捕まったそうですね?」
舘野「剣道をやっていたので、その為の物でした」
弁護士「2回目はテレホンカードを拾っていて捕まったそうですね?」
舘野「使い終わったテレホンカードを集めていましたので、それを拾い集めていたところ、不審者として捕まりました」
弁護士「信用毀損罪で、探偵社から悪口を書き込まれたと訴えられた事がありますね?」
舘野「はい」
弁護士「探偵の養成学校に通っていたんですね?」
舘野「はい」
弁護士「それで独立しようとしたわけですよね?」
舘野「独立しようとしたというか、君は才能があるから独立できると言われ、50万円を払いました」
弁護士「それでお金を騙し取られたわけですね?」
舘野「はい、更に暴行まで加えられたので、悪口を書き込みました」
弁護士「それと、威力業務妨害がありますね?タクシー会社にイタズラ電話をしたんですか?」
舘野「タクシーが自動ドアを私の車があるのを確認せずに開いたものですから、親指爪くらいの傷がつきました。それなのに謝罪もしないで逃げた。その結果、イタズラ電話をしたということです」
弁護士「それと、執行猶予の前科がありますね?」
舘野「逮捕監禁ですね。威力業務妨害の時も執行猶予になってます」
弁護士「男性を監禁したということですよね?」
舘野「間違いありません」
弁護士「平成16年の12月にも逮捕されてますよね?」
舘野「はい」
弁護士「その時はどうなったんですか?」
舘野「どうして自分が逮捕されたか分からなかったので、警察に電話をかけたら処分保留になったということでした」
弁護士「アダルトビデオを観るようになったのは何時ですか?」
舘野「18歳以上ですね」
弁護士「その際に、強姦物などを好んで観ていたんですか?」
舘野「特にそんなことはありません。私の場合、女優さんの名前、その女優さんのレイプ物などです」
弁護士「バッキーの存在を知ったきっかけを教えてください」
舘野「素人参加の企画で、バッキーがこういうものを作っていると聞きました」
弁護士「強姦物を作っていると聞いたんですか?」
舘野「いや、素人参加で、からみに参加できると聞きました」
弁護士「あなたとしては、男優じゃないあなたが参加できるということに惹かれたわけですか?」
舘野「はい」
弁護士「13とか14の中身のようなことを期待してたわけじゃなかったということですか?」
舘野「はい」
弁護士「実際に経験した感想はどうでしたか?」
舘野「こういうところもあるんだなと、素人が参加することに新鮮さをおぼえました」
弁護士「そのビデオを確認してみましたか?」
舘野「はい」
弁護士「それを観て、嬉しいと思ったんですね?」
舘野「はい」
弁護士「その後、スタッフの人達と連絡をするようになって、親交を深めてますよね?これは素人参加して、仲良くなったんですか?」
舘野「はい」
弁護士「バッキーで働くようになって、初めは男優としてやってたんですか?」
舘野「いえ、スタッフとしてです」
弁護士「自分が出演するよりも、撮影に携わることに喜びをおぼえたんですか?」
舘野「他のスタッフと一緒にやることが楽しかったです」
弁護士「あなたから見て、どの作品がやらせか分かるんですか?」
舘野「それは微妙なところで、判断しかねる部分もありました。自分の憶測では、勝手に考えてました」
弁護士「起訴された作品以外にもこのように暴力的な作品はあるんですか?」
舘野「15とか18とか、それ以降の作品などがあります」
弁護士「すると、他にも暴力的な作品があったのに、起訴されていないということですか?」
舘野「はい」
弁護士「あなたの役割は、主に食べ物を使って、もりあげていくということですか?」
舘野「はい」
弁護士「暴力シーンとかは、苦手だったのかな?」
舘野「やってみろと言われたんですが、私には出来なかったので」
弁護士「あなたとヤノが、対等だという供述があるんですが、それは年齢とかのことであって、撮影に関しては、違いますよね?」
舘野「現場では対等ではございません」
弁護士「今まで、撮影後に女優からクレームがきたことを見聞きしたことはありますか?」
舘野「ヤノやナカムラが、お前は知らなくていいみたいなことを言ってました」
弁護士「ナカムラやヤノが、栗山や濱田から、もっと撮影を厳しくしろみたいなことを言われていましたか?」
舘野「女ひとり殺すくらいのことをしないと、駄目になってきてると愚痴をこぼすことはありました。多分、栗山さんから色々言われていたんだと思います」
ちなみに、この言葉を言いながら、舘野は大泣きしだしました。
キモッ!超キモイ!
だから、女優が泣こうが喚こうがやめなかった奴が泣いても誰も同情なんてしないって言ってんだろうが!
弁護士「具体的には、なにも分からないということですか?」
舘野「ナカムラやヤノの話を聞いていれば分かります。会長が、女の首を絞めろって言うんだよ、と聞いたことがあります」
弁護士「犯罪者になるという認識はあったんですか?」
舘野「ありません」
弁護士「捕まるんじゃないかと他の人と話したことはあるんですか?」
舘野「ありません」
弁護士「あなた方の撮りたかった作品は、リアリティーのある作品ですね?」
舘野「はい」
弁護士「強姦に見えるように撮りたかったということですね?」
舘野「はい」
弁護士「その結果、事前の予想や同意を超える撮影になったということですね?」
舘野「はい」
弁護士「ようするに、事前の予想や同意を超えないと、嘘臭くなってしまうということですね?」
舘野「はい」
弁護士「つまり、同意のある部分とない部分が混在したということですね?」
舘野「はい」
弁護士「そう考えた場合、これは強姦になると思いますか?」
舘野「思いません」
弁護士「普通、映画撮影だって、リアリティーをだす為には、同意を超えた撮影もありますよね?」
舘野「はい」
弁護士「つまり、リアリティーというものを求めたら、ハプニング的な撮影をしないと撮れないんですよね?」
舘野「はい」
弁護士「女優とは、SEXをしにきてる人達ですよね?」
舘野「はい」
弁護士「こういう撮影、こういう男優が良いとか、決められるわけではないですよね?」
舘野「はい」
弁護士「だったら、なぜ調書にサインしたんですか?」
舘野「刑事さんは、私の言うことを聞いてくれないので、そういう気持ちでサインしました」
弁護士「検事さんに対しても、そういう気持ちでサインしたんですか?」
舘野「検事さんの時は違います。訂正してもらった部分もあります」
弁護士「でも、全体的には認めてますよね?」
舘野「拘留されて、落胆した気持ちになったから、そういう気持ちでサインしました」
弁護士「つまり、この法廷で述べていることが本当ということですか?」
舘野「はい」
弁護士「他の人達は、なぜ認めてしまったんでしょうか?」
舘野「マスコミで、バッキー=犯罪のようなイメージになって、強姦致傷という罪名に疑問はあったけど、拘留されたりして色々不安になって、認めたんじゃないかと僕は思います」
弁護士「ご両親はいますよね?」
舘野「はい」
弁護士「この法廷に来てますか?」
舘野「来ていません」
弁護士「接見には来ているんですよね?」
舘野「はい」
弁護士「仮に有罪になった場合、今後撮影に参加しないんですか?」
舘野「しません」
弁護士「でも今回は無罪だって認識でしょ?それでも撮影に参加しないんですか?」
舘野「またバッキーの奴が出てる、などのレッテルがついてまわると思うので」
弁護士「あなたはバッキーの撮影には何回くらい参加したんですか?」
舘野「大体、12本くらいだと思います」
弁護士「あなたの他に、素人男優からきて、何回も参加する人は、どのくらいいたんですか?」
舘野「3、4回でてる人ならざらにいました」
弁護士「あなたのような、ナカムラなどと仲良くなる人と、それ以外の人の差はなんですか?」
舘野「ナカムラが引き抜いたりしてました」
弁護士「ナカムラ以外に仲良くなった人は他にいますか?」
舘野「ミウラって人と、あと…、本名が分からないんですが、仲良くなった人が2人くらいいます」
弁護士「自分が捕まるんだったら、この人も捕まらなければおかしいって人は何人くらいいますか?」
舘野「全員捕まえるべきです。汁男優が捕まっていないのは、おかしいと思います」
弁護士「撮影の時、汁男優を途中で帰したのは、何故でしょうか?」
舘野「後半部分が、やらせだとバレないようにだと思います」
弁護士「あなたとしたら、強制子宮破壊の後半部分はやらせだと?」
舘野「汁男優を帰していたので、そうなんだなと思いました」
弁護士「前半と後半で、ぬるくなったとかあったんですか?」
舘野「判断しかねるんですけど、特にぬるくなったとかは感じませんでした」
坂場の弁護士からの質問です。
弁護士「カメラマンは、どういう立場の人がやるんですか?」
舘野「ヤノさんやナカムラ、濱田の知り合いじゃないかなって思いました」
弁護士「特定のカメラマンを決めているわけではなく、そのつど適当に決めているということですか?」
舘野「はい」
弁護士「坂場以外のカメラマンは何人くらいいましたか?」
舘野「3人くらいです」
弁護士「その3人とは、複数回撮影してるんですか?」
舘野「1回の人もいれば、2回、3回の人もいます」
弁護士「あなたから見て、その人達と坂場の違いはなんですか?」
舘野「坂場さんは、女の子と話もしない、指一本触れていない、撮影だけに徹してました」
弁護士「カメラマンと、からみに参加する人は、明確な違いがあったんですか?」
舘野「区別はきっちりしていて、僕なんかはカメラの知識がないから、やったことはありませんが、ワカツキなんかはカメラも使ってました。でも坂場はカメラのみです」
弁護士「子宮破壊14は、やらせじゃないと思ってたんですか?」
舘野「ハッキリ分かりません」
弁護士「14の時、ヤノが説明会をやったのは覚えてますか?」
舘野「よく覚えていませんが、なにか出し物を考えてくださいと言ってました」
弁護士「そうすると、坂場がそれに参加していたかは分かりませんか?」
舘野「分かりません」
検察側からの質問です。
検事「14の後半部分をやらせだと思った具体的な説明をしてください」
舘野「みんなを帰した後、女優に説明をしていたので」
検事「具体的にはどの場面のことですか?」
舘野「帰した後は、全部そうだと思います」
検事「具体的にどこの場面かと聞いてるんですが」
舘野「ヤノさんの酒責めとか、私のマヨネーズとかです」
検事「墨汁も飲ませてますよね?これも同意ですか?」
舘野「ヤノさんが」
検事「ヤノさんがじゃなくて、同意かどうか聞いてるんです」
舘野「同意があったかどうか分かりません」
検事「14で、被害者の体とか陰部にマヨネーズを塗ってますね?」
舘野「はい」
検事「その時、泣きながら悲鳴をあげたり、痛がったりしてますよね?これも同意ですか?」
舘野「…」
検事「同意ってことは、墨汁も飲むし、マヨネーズを塗って痛がることも含めてってことですか?」
舘野「分かりません」
検事「そんな同意は誰がするんですかね?」
舘野「ヤノが説得したんだと思います」
検事「良く分からないんですがね、汁男優を帰す前は、そんなに嫌がってた人が、ヤノに説明されただけで、こんなことに同意するんですかね?」
舘野「それは良く分かりません」
検事「分からないんですか?」
舘野「僕はヤノさんにやれと言われて…」
検事「では、同意があったかは直接は分からないってことですか?」
舘野「はい」
検事「マヨネーズの時に、本気で嫌がってる事は分かってましたよね?」
舘野「はい」
検事「墨汁の時も酒責めの時も本気で嫌がってることは分かってましたよね?」
舘野「はい」
検事「それでも撮影をやめなかったということですね?」
舘野「…」
検事「先程、楽しかったと言いましたね?14の時も楽しかったんですか?」
舘野「ヤノなんかの仕事に協力できて嬉しいなと」
検事「なんでヤノに協力できて嬉しいんですか?」
舘野「ちょっと名の知れた作品に関われたことが、楽しいなと思いました」
検事「実際にビデオを観ると、笑いながら撮影をしているんですが、これはなんで笑ってるんですか?」
舘野「…」
検事「笑いながら暴行してたんですかね?実際はいたぶるのが楽しいから笑ってたんじゃないんですか?」
舘野「違います」
検事「14ではマヨネーズを塗ったんでしょ?これはヤノからなんか言われたんですか?」
舘野「なにか出し物を考えてくださいと言われたので」
検事「マヨネーズを使うのは、あなたが考えたってことですね?」
舘野「はい」
検事「13では、おでんで食材責めをしてますね?これはナカムラからなんか考えてと言われ、あなたが考えたんですか?」
舘野「間違いありません」
検事「先程、暴力シーンはできないので、と言ってましたが、嫌がる女優の陰部にちくわを差し込んだりするのは暴力じゃないんですか?」
舘野「はたから見ると暴力になると思いますが、私としては暴力という気持ちはありません」
検事「本気で嫌がって、怖がって、中止を求めているのに撮影するコンセプトなんですよね?それは暴力をふるうとは言わないんですかね?」
舘野「作品を作る為だと思ってました」
検事「作品を作る為ならしょうがないということですか?」
舘野「いきすぎたら監督が止めるだろうし…」
検事「監督が止めなければ、なにをしてもかまわないということですか?」
舘野「それに近かったと思います」
検事「今回、坂場の関係で濱田が14の被害者にお金を払ったと言ってますが、そのことに関して、お願いをしたことがありますか?」
舘野「濱田の弁護士から、被害者にお前の分も払っておくからと言われました」
検事「濱田はスタッフ全員の分を代表して支払うと言ってますが、知ってますか?」
舘野「弁護士からそのようなことは聞きました」
裁判官からの質問です。
裁判官「バッキーの作品に12本くらい参加したと言ってましたが、これは子宮破壊以外もいれてですか?」
舘野「はい」
裁判官「子宮破壊だけだと、何本くらいですか?」
舘野「あ、すみません。子宮破壊だけで12本で、それ以外が10本です」
裁判官「ひとつの作品を作り上げるのが楽しかったそうですが、今回の13と14も同じですか?」
舘野「はい」
裁判官「あなたの13での役割はなんですか?」
舘野「食材を弁当やおでんを使って責めることです」
裁判官「14での役割はなんですか?」
舘野「マヨネーズを塗ることです」
裁判官「今現在、13と14で、あなたのした事については、どう思っているんですか?」
舘野「やはり、社会的な問題になるバッキー=犯罪集団と思われるようなものに関わっていたことに対する後悔があります」
裁判官「被害者に対してはどう思っているんですか?」
舘野「犯罪と思われても仕方のない作品です。被害者に対しては、申し訳ないという気持ちもあるんですが、認めている人、控訴している人も理解してほしい」
裁判長「撮影当時にそういうことは全然思わなかった?」
舘野「私は感じていません」
裁判長「何時から感じるようになりましたか?」
舘野「やはり、2005年の12月に逮捕されました。そして解放された時にマスコミがいっせいにバッキー=犯罪者集団と報道し、掲示板などでも私の写真も公開されました。それで、また逮捕されるんじゃないかと思いました。後ろめたい気持ちにもなりましたが、バッキーを抹殺しろなどの記事もありました、ナカムラもヤノも栗山も含め、私達は犯罪者ではありません」
まだね、事実自体を否認するなら、他にもいます。
しかし、事実は事実として認めてるのにも関わらず、ここまで一般論とかけ離れた無罪主張をする厚顔無恥な奴はバッキーの人間だけです。
皆さんも数々の弁護士の発言や舘野の発言にツッコミをいれながら読み進めてくれたでしょう。
当然、私も同じです。
しかし、そこには触れません。
ここまで、言葉を尽くす必要のない被告人質問は初めてです。
私がなにを言おうが、そんなものは皆さんには当然分かっているはずですから。
被告人質問を読んでいただければ、全てが分かるはずです。
ひとつだけ言わせてもらうならば、バッキーの人間で被害者に対して申し訳ないという気持ちをもっている者は皆無ってことです。
仮に同意があると思っていたと舘野に有利なように受け取ったとしても、それで謝罪の気持ちがないのなら、なんら斟酌できる事情にはなりません。
気持ち悪い顔してよく言えるな…
実際にAV女優がいなければ、女性に相手にしてもらえない顔しといて、感謝するべきところを蔑視するなんて許せん。
ところで、なんでバッキーは気持ち悪い顔した奴ばかりなのでしょうか?
意図的に集めたとしか思えないんですが…
ゴキブリ舘野!貴様は犯罪者だっつーの!
タグ:強姦





バッキーの「強制子宮破壊」なんですが、未だにネットオークションに出品されてます。
個人が事件のことも欲知らない個人の出品もありますが、多くは販売業者が出品しています。
中には刑事事件となっていることを前提に「お宝化必至」等と書いている業者もいます。
今回の事件の対象となっている「水地獄」「強制子宮破壊13」「強制子宮破壊14」いずれも、出品されています。
この状況を見るとなんだか悲しくなってきます。
販売業者はここまで腐ってしまっているんでしょうか?
ネットオークションで出回ってるんですか…
業者もそうですが、買う奴もウォッチしたくなりますね…
腐った業者に腐った商売をさせないように法を整備してほしいですね。
詳細記録は大変参考になっています。今後もがんばってください。
今月はバッキー裁判が非常に多いので、全ての詳細を伝えようと思っております。
あと、DDDさんのURLなんですが、「リスエストされたページが見つかりません。削除または移動された可能性があります。」と、なってしまいます。
再度、書き込んでもらえないでしょうか。