鬼畜AV会社の強姦致傷裁判で激怒!2
鬼畜AV会社の強姦致傷裁判で激怒!3
鬼畜AV会社の強姦致傷裁判で激怒!4
鬼畜AV会社の強姦致傷裁判で激怒!5
鬼畜AV会社の強姦致傷裁判で激怒!6
鬼畜AV会社の強姦致傷裁判で激怒!7
鬼畜AV会社の強姦致傷裁判で激怒!8
鬼畜AV会社の強姦致傷裁判で激怒!9
鬼畜AV会社の強姦致傷裁判で激怒!10
鬼畜AV会社の強姦致傷裁判で激怒!11
これらから先にご覧下さい。
平成17年 刑(わ) 第3370号等 傷害、強姦致傷 濱田太平洋
検察側からの質問です。
検事「今日あなたの話を聞くの初めてなんで、1から確認していきますね」
濱田「はい」
検事「初めに栗山が名古屋から連れてきたのは1作目の女優ですね?」
濱田「はい」
検事「これも強姦かは別としてね、大勢の男優がやるってのは他の作品と一緒ってことですよね?」
濱田「はい」
検事「これを考えたのは、あなたですか?」
濱田「違います。雑誌にAVに参加できますって何十誌に出せたらね、たくさん集まって、その人らに好き勝手やらせたら、おもしろいってことになったんです」
検事「なったんですってことは、栗山とあなたが話し合って決めたんですか?」
濱田「そうです」
なら初めからそう言えよ。
少しでも罪を軽くしようとしてるのが見え見えなんだよ。
検事「あなたの調書に、栗山からヌルイ作品は撮るなと言われたとありますが、事実ですか?」
濱田「え?いや…、それはナカムラやヤノの言葉だと思います。ナカムラが1度、監督したのに、こんなんじゃダメだと言われて、監督料を貰えなかったことがあったので、そういうことから、ヌルイ作品はダメってことだと思います」
検事「強制子宮破壊を撮るにあたって、栗山から指示をうけたことはありますか?」
濱田「具体的なものはないですね」
検事「ナカムラやヤノに子宮破壊を撮る時には、こう撮れと指示したことはありますか?」
濱田「ないです。元々スタッフをやっていたので、説明の必要はないです」
検事「ガチンコって言葉は、要するに演技じゃない、次こういう事をしますねって段取りを決めてやらないってことですよね?」
濱田「まぁ、そうです」
検事「ビデオを観ると、女優はやめてとかキャーとか言ってるじゃないですか?つまり、本気で嫌がるようにするって事ですよね?」
濱田「それはギャラが高いので、普段と同じなんてことはありませんよ。そんなの当たり前じゃないですか。こっちはスタントマンと同じつもりでいるんですよ」
なに言ってんだコイツ。
スタントマンは一から十まで説明を受けた上でやるんだろ。
スタントマンに、とりあえず車を走らせるだけで良いからって言って、走り出した途端にいきなり爆発したら、そりゃ訴えられても仕方ないだろ。
心構えや準備ってもんがあるんだし、細かい部分まで知る権利と、それを断る権利があるんだから。
言ってることが無茶苦茶なんだよ。
検事「だから泣こうが喚こうが撮影はやめませんよってことですか?」
濱田「そうです」
検事「給料の額は誰が決めてるんですか?」
濱田「勿論、栗山です」
検事「作品を観た後に、栗山が給料を払うかどうか決めるんですか?」
濱田「そうです」
これなんですがね。
確か栗山はビデオの内容は知らないと言ってたはずです。
明らかに栗山の嘘を暴いてます。
ゴキブリ栗山は嘘ばっかりだな。
検事「撮影を撮り終わった後に、栗山にマスターテープを持っていくんですか?」
濱田「それは内勤のやってることなんで」
検事「ナカムラやヤノの証言では、まずあなたが話しを持ってきていたって言ってるんですが」
濱田「それは女優のことですね。1度、この女優はブスだからダメだってことがあったんですよ。だから、これはチェックしなくてはいけないってことになったんです」
検事「やっぱり、あなたとしてもバッキーのウリは強制子宮破壊ですか?」
濱田「いや、売り上げで言えば、露出です」
検事「もう1回確認なんですが、あなたが伝えたのは生中出しだよ、きついよ、30人くらいだよ、ってことですか?」
濱田「そうです」
検事「先程、怪我させる契約はないと言ってましたが、そういう事は伝えてないってことですか?」
濱田「そうです。でも、痣(あざ)がつく場合があるとは、全部じゃないけど伝えてるのもあります」
検事「女優の想像以上のものを撮りたいんですよね?」
濱田「それはそうですよ。でも、辛いとか苦しいとか前提でやっているので」
検事「水地獄のことなんですけど、提案した理由っていうのはなんですか?」
濱田「色々と却下されたんで。バッキーのHPにも水責めを増やしてくれって投稿がたくさんあったんで」
検事「あなたはバッキー社の掲示板を常にチェックしてたんですか?」
濱田「みんな見てましたし、会議の時も見ます」
検事「水地獄の女優さんとの話なんですけど、これについて言ったことは、苦しい、辛い、SEX半分、ギャラ高い、ってことですよね?」
濱田「はい」
検事「これも怪我を負わせるとかは言ってないんですよね?」
濱田「勿論そうです」
検事「別にあなたと見解の違いについて議論するつもりはないのですが、例えば強制子宮破壊7の時に、話が違うとプロダクションとトラブルになったって聞いたんですが」
濱田「それは裁判になって初めて聞きました。7のプロダクションは1番子宮破壊に女優を出してるプロダクションなんでね」
検事「起訴されてる件で、水地獄以外は撮影の冒頭で出てきて、その後いなくなるってことですが、なんでですか?」
濱田「別に居る必要もないので」
検事「女の子がキャーキャー言ってるのを聞くのが嫌だからですか?」
濱田「それもありますが、他の仕事もしてたので」
嘘吐け!“それもありますが”って…、ないだろ!
便乗してんじゃねーよ!
検事「見解が違うというのなら仕方ないとは思うんですが、女優に一から十まで説明しなかったのは何故ですか?」
濱田「どうするか決めてませんでしたから。だから苦しいよ、きついよと言ってたわけです」
別に初めに説明する必要はないだろ。
現場でなにするか決めてたとしても、その撮影の前に説明することはできただろ。
なんでハッキリ説明すると本気で嫌がらないから説明しなかったと言えないの?
なにビビッてんの?
そんなに刑期が長くなるのが恐ろしい?
それだけの事をやったんだろーが!
裁判長からの質問です。
裁判長「今回起訴されてる水地獄のことなんですけど、女優と直接面接したことがあるんですか?」
濱田「勿論」
裁判長「その時の話なんですが、本当に苦しまないと、苦しんでる顔が撮れないからとか、ピアスをとってくれとかは聞かされたが、撮影を止めてくれと言ったら止めてくれると思ってたと被害者は言ってるんですが」
濱田「それは話してますが」
裁判長「撮影を止めてと言えば、止めてくれると思ってた。止めてくれないなら出演しなかったと言ってますが、これは違うんですか?」
濱田「なんでSEX半分でギャラが多いとあなたは思ってるんですか?って話ですよ。実際に断ってる女優もいるわけですしね」
凄い論点のすり替え。
裁判長の上の問いに対して、濱田の答えがこれって変だと思いません?
撮影を止めないとは伝えてないってことがバレバレの証言ですね。
裁判長「また次回、被告人質問の時間を設けて、一般情状を聞くつもりですが、今回、事件に関して言っておきたいことはありますか?」
濱田「結局、女優と会って話してるのは自分だけなんでね、女優にそう言われちゃうと無理だっていうか、かなり限定された状況でやってるんでね、こっちは。作品を観れば分かると思うんですが、全部酷いですよ。それが前提なんですから。それに納得して、また出る子もいるんだってことを分かってほしいですね」
全然、意味が分かりません。
傷害だってそうだろ。
やられた奴によっては、訴えることもしないし、逆に仲良くなる奴だっているだろ。
でも、どちらにしても犯罪行為だってことに変わりはない。
傷害を許容できる奴もいるんだから、お前も我慢しろ!だなんて理屈はバカバカしすぎる。
こういうクズ野郎にかぎって、イジメを先生に訴える奴に対して、“あいつはチクらないのに、お前はセコイ野郎だ!”なんて言って逆ギレするんですよ。
セコイのはどっちだ?って話ですよ。
次回は情状関係の被告人質問。もしかしたら情状証人がたつらしいです。
こんなクズの情状証人ってどんな奴だ?
タグ:強姦





ゴミはゴミ箱に!!犯罪者は地獄に!
全然知りませんでした。
まず、なんでんかんでんの川原社長なんですが、その人のことを全く知りません。
カルーセルなんですが、栗山のやっていることを全く知らなかったなんてことはない以上、神経を疑います。
普通なら、やめろよと忠告します。
それでもダメなら付き合いをやめます。
そうでない以上、2人とも金に群がるハエのようなクズ野郎だってことです。
恥ずかしながらこんな大変な事件があったことを最近知って、こちらのブログにたどり着きました。
ですが、一年も前の事件であるからか、ネットを見てまわった感じでは、この裁判が終われば過去の事件として扱われそうなのが心配です。
特殊な産業だからこそ、きちっと法律で管理しなければならないはずなのに、現状では逆にアンタッチャブルな扱いを受けているような気がします。
たしかに線引きの難しいことも多いとは思うのですが、本来ならばこれを機に見直すべきところのはず。
何とかならないものでしょうかね・・・・
ということは、管理人様も開廷時間を勘違いされていたのでしょうか?午後は他に傍聴するべき裁判なかったので無駄足になりました。
傍聴券が交付されない裁判はなかなか確実な開廷日時がわかりません。事前に把握するにはどうしたらいいのでしょうか?
その通りですね。
AV女優の意思が問題な部分もありますね。
許容できる女優も存在すると思いますし。
そういう時に必要なのは、女性は女性でも一部の女性の立場に立たずに、多くの女性の立場に立って考えれば、答えはでるはずなんですがね。
実は、15日の公判では10時からと言ってました。
お伝えするのを忘れてしまい申し訳ありません。
25日の午前中は、元々行くことができなかったので、傍聴できませんでした。
事前に日時を知るには、被告人の名前や事件番号を東京地裁に電話して伝えれば教えてくれますよ。
刑事○部か、わかっていることが重要ですね。事件番号と被告名が明らかならスグに教えてくれました。
ということは、濱田は本人の次回裁判の2日前・1月22日(月)に栗山の裁判に証人として出廷するわけですね?
クズ「俺、AVの仕事してる」
女の子「へぇー、大変?」クズ「凄い楽しい。」
女の子「でもあんなんって台本とかあってその通りに動かなあかんし、精子も偽物やろ?」
クズ「うちは違うよ。ヤラセなしやし他とは全然違う。子宮破壊っていうシリーズやから良かったら見てよ。凄い売れてるからすぐわかると思うよ」
その子は凄い自慢げに話すのでかなりムカついたらしく昔の事やけどよく覚えてるってゆってました 「その時に知ってたら・・・」と呟いた時 複雑な気持ちになりました こんなやつら絶対ゆるされへんしその後裁判が行われてると知り PCも持ってないのでネットとか全くわからないけど携帯で何とか情報がないかと探したらこのブログにたどり着きました 自分で裁判の傍聴に行けたら一番いいのですがなんせ遠くてそれも叶わず このブログが本当にありがたいです 感謝します
バッキー裁判は今月中に濱田、舘野、坂場の3人に求刑がでるので、重い刑を期待していて下さい。
マジ死ねなんだけど、
バッキー一味。
こいつらに作品を作るプライドはないのだろうか…
こんな非道で残虐な事件があったことをつい昨日知り、詳しく調べているうちにここへたどりつき裁判の内容を読んでさらなる衝撃と激しい怒りを感じました。
こいつら本当に許せません。
しかも、栗山らが捕まりバッキー株式会社は解散したとしていますが、実際は社名を『コレクター』に変えて現在もネット等で『強制子宮破壊』、『水地獄』などのAV(ただの犯罪ビデオ)を普通に販売しています。私はビデオは見ていないのですがバッキー(現コレクター)のネット販売のサイトを発見し、そこのビデオ紹介文とそのビデオのパッケージに笑顔で写っている女優さんの写真が使われているのを見て怒りと悲しみとくやしさで涙が出ました。またコレクターは新しいシリーズ(?)のAVも出しており、このままでは新たな被害者が確実に出てくるだろう事は容易に想像出来ます。警察は何をやっているのでしょうか。いくら栗山らを捕まえても、それを代行するやつらがいる限り被害はとまらないし、事件の根本的な解決にはなりません。もちろん栗山らに厳重な処罰を与えるのは当然ですが。
この事件はまだ何も終わってなんかいません。過去の事件なんかではなく、現在も続いています。
それなのに私が当時この事件をまったく知らなかったように、バッキー事件について知らない人々はきっとまだまだ大勢います。
さきほどこのサイトを知りました。
私は昨日恋人とホテルに行き、
ホテルに置いてあったHなDVDを見て
はじめてバッキー社の存在を知りました。
DVDはとてもやらせとは思えない内容で、
本気で泣き叫んでいる女性をあざ笑ったり
とび蹴りをしている場面があり、一瞬で暗い気持ちになりました。
一緒にいた恋人としばらく呆然としてしまいました。
やらせにとても見えないと思ったのが
とび蹴りに続き色々な虐待シーンでの女性の表情でした。
女性が便を無理やりバケツか何かで大量に
かけられて最後本気で泣きながら
悔しそうに男に向かって殴りかけた
シーンや水をかけられたり、無理やり
ビールやビンの酒を飲まされたり血だらけだったりと、数分おきに色々なテーマの無残な場面が出てきたので、家に帰り、ネットで調べ、バッキー社のDVDの総集編のようなものと解釈しました。
ゆうべは眠れず、今でも女性の悲痛な表情が頭にこびりつき、被害者が水地獄というシリーズで大怪我をしたという事件を読み、この関連だったのだと、知りました。
普段レンタルしてまでHなDVDを見たりすることは
ないので、もしホテルで見かけなかったら
今でもこの事件を知ることはなかったかもしれません。
画面の中の、ゴミのような男連中が脳裏に焼きつき、ホテルに普通においてあったことが少し不思議に思いました。
ネットの2ちゃんや、バッキー側のようなサイトで、水地獄出演の女性の被害届けから、事件の爪あとや波紋は見受けられましたが、
どれも少し前のレスが多く、
事件はお金で無理やり解決されてしまったのか
やくざか何かの影響で沈静化したのかと
気になっていたところ、このサイトのコメントの日付があまりに新しかったため、
まだこの事件は皆の記憶から遠ざかっていない
事件なのだと思い、被害者の方の安否が気になりました。
加害者側のサイト内だったか、釈明でコンクリ事件とは違う、というコメントを見かけ、
コンクリ事件とは過去の「女子高生コンクリート殺害事件」の集団リンチの内容を指しているのかと思い、これらすべての残虐性について身震いがしました。
抑止という意味では、ホテルにたまたま置いてあったことで知りえたように、もっと身近に世に伝わるといいと思いました。
怒りや憤りを忘れないよう、このDVDを被害者の方たちが報われる形で今後扱われていくといいと個人的に思います。
まるでひき逃げした上に脱糞して逃げ去るような加害者側の、根が腐った面をも、このDVDは冷静に映しているように感じました。
今も管理人様のように日々闘っている方たちがいることを知り、少し気持ちがおさまりました。
管理人様、睡眠時間をとって、どうぞお体大切に
とつぜんの書き込みお許しください。
代表以下容疑者が続々と逮捕され裁きの場に立っているというのに、当のメーカーが未だに問題のDVDを堂々と販売し、サンプルムービーさえ垂れ流し続けているという事実、それに対し何の法的措置も取れない事実、これはどう考えても異常です。私は憤りのあまり自分の目を疑いました。被害者側が民事上の訴えでも起こさぬ限り何の対策も取れないということでしょうか。(こちら該当のアドレスの一部です。自信のある方のみ閲覧してください。http://www.collector-web.com/shop/cdt/bkg001.html)
更に事件が取り沙汰された直後は暴力的なポルノの法規制、少なくとも流通の表舞台からの追放を願う声も多く聞かれたようなのですが、今やその声も小さくなりつつあります。
つまり一連の犯罪ビデオが製作された当時から、現状は結局何ひとつ進歩していないのです。
局部さえ修正すれば何をやっても許される、そんな無軌道なこの国のポルノ事情にはもううんざりです。実際のところ消費者側の性的需要を抑えることはまず出来ますまい。特定性癖の根絶なんてものは当事者にもまず不可能です。しかし流通上の制限によって製作会社側の経済的リスクさえ増大させれば少なくともこういったビデオで採算が取れるとこはなくなり、製作のうまみは半減・消滅します。そのためにはまず国が動かないと始まらないのに・・。
私に何ができるとも思いません。しかし管理人さんのような正義に燃え行動力のある方に真相を糾明していただくことは決して無駄にならないと信じています。
お忙しいとは思いますが、事件の浸透のためにも、無理をなさらぬ範囲で、今後ともブログ運営よろしくお願いします。