鬼畜AV会社の強姦致傷裁判で激怒!2
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これらから先にご覧下さい。
平成18年 合(わ) 第61号等 強姦致傷、傷害
栗山 龍
今回は、バッキーの頃から働いている、現コレクターの女性社員の証人尋問です。
弁護士「バッキーに入社した時に面接したのは誰ですか?」
女性社員「栗山と大住です」
弁護士「仕事内容はどのようなものですか?」
女性社員「FAXで注文して発送する仕事です」
弁護士「上司は誰ですか?」
女性社員「大住です」
弁護士「栗山から指示はありますか?」
女性社員「指示はうけてないです」
弁護士「栗山が作品の内容について提案や評価をしてるのは見たり聞いたりしたことはありますか?」
女性社員「ないです」
弁護士「栗山がバッキーに出社したのは月にどのくらいですか?」
女性社員「1回か2回だと思います」
弁護士「それで栗山は仕事をするんですか?」
女性社員「いえ、大住と雑談したり、雑誌を読んだりしてました」
弁護士「定例会は毎月1回やられてたんですか?」
女性社員「はい」
弁護士「入社以来、栗山が定例会に出席しないことはありましたか?」
女性社員「数回あったと思います」
弁護士「定例会では、なにをするの?」
女性社員「作品の報告とか売り上げのことです」
弁護士「作品の内容については話してましたか?」
女性社員「濱田さんがすでに決めていたので、報告です」
弁護士「栗山はなにも発言しないんですか?」
女性社員「しないです」
弁護士「定例会の後、飲み会には参加してましたか?」
女性社員「はい」
弁護士「どんな会話がありましたか?」
女性社員「そうですね。普通の会話です」
弁護士「ガチンコとかそういう話はしてたんですか?」
女性社員「ガチンコって言葉は記憶にないですね」
弁護士「ぬるいは?」
女性社員「記憶にないです」
弁護士「社内のBBSは、どんなものなんですか?」
女性社員「とくに大事なことは書いてないんですけど、連絡くらいです」
弁護士「今回、栗山が捕まってる理由は、強制子宮破壊シリーズだって知ってますか?」
女性社員「はい」
弁護士「どういう作品か知ってますか?」
女性社員「入社した時、目を通すように言われて見たのですが、気持ち悪かったです」
弁護士「子宮破壊シリーズが問題になると思ってましたか?」
女性社員「やらせだと思ってました」
弁護士「栗山が誰かに命令してたんですか?」
女性社員「栗山はお金を出してるだけで、命令とかはなかったです」
弁護士「栗山のお金で運営されてることは知ってますね?」
女性社員「はい」
弁護士「そうすると、普通は指示とかすると思うんですが、なかったんですか?」
女性社員「ないです」
弁護士「では、あなたはこの事件に対して、どのように認識してますか?」
女性社員「濱田さんが勝手にやったことを、栗山に擦り付けてるんだと思います」
弁護士「あなたは警察で調書をとられてますよね?」
女性社員「はい」
弁護士「どんな内容のことを聞かれましたか?」
女性社員「今日、聞かされた事w、今日と同じように答えてたてだけです」
さて、反対尋問です。
極普通の女性という仮面が剥がされていきます。
検事「あなたは栗山がどういう主張をしてるか知ってますか?」
女性社員「分からないです」
検事「有罪か無罪かどっちを主張してるか知ってますか?」
女性社員「無罪を主張してると思います」
ん?なんで“思う”なのかな?
弁護士が言ってないはずないし、大住が話さないはずもないし、知ってたらマズイとでも思ったのかな?
検事「裁判のことは誰かから聞いて知ってますか?」
女性社員「裁判の日程などは知りませんでした」
やっぱりか。
日程のことなんて聞いてないのに、わざわざ話を反らす行為にでてるもんな。
検事「インターネットなどで見たことは?」
女性社員「ないです」
検事「栗山との会話はあったの?」
女性社員「あいさつ程度です」
検事「では、栗山が濱田や矢野や中村に、具体的にどんな指示をしてたのか知らないってことでいいんですね?」
聞き方がうまいですね。
女性社員「はい」
検事「先程の話だと、子宮破壊シリーズを気持ち悪いと言ってますが、それはどういうところがですか?」
女性社員「アダルトビデオなので、女性の観るものじゃないという意味です」
はぁ!?そこまで露骨に嘘つくか?
検事「それは、ちゃんと見てないということですか?」
女性社員「ちゃんとは見てないです」
検事「女優さんが泣き叫んでる場面を見ましたか?」
女性社員「記憶にないです」
検事「記憶にない?本当ですか?」
女性社員「はい」
検事「あなたが警察で、女優さんにこんなことをするなんて泣きそうになりましたと言ってるんですが、覚えてませんか?」
女性社員「覚えてないです」
そうかよ、そういうことかよ。
そんな強烈なことを忘れてるあなたの証言の信用性って低すぎだな。
栗山に有利なことだけ記憶にあるってことだろ?
検事「同じ女性として、可哀想だと思いませんでしたか?」
女性社員「多少思いますが、演出だと思ってたので」
信じられないね。
あのビデオを見て“多少”?ふざけんなっつーの。
検事「あなたはコレクターでも働いてるんですよね?」
女性社員「はい」
検事「バッキー時代のビデオを販売してるんですよね?」
女性社員「はい」
検事「あなたは、今回事件になってるビデオを販売することに抵抗感はないんですか?」
女性社員「ないです」
検事「なんにもないんですか!?」
女性社員「はい」
ふ〜ん、そうなの。
最低の人間だな。
女性として、あれを販売することに抵抗感が全くないとか、どんだけふざけてるんだ?
コレクターの社員にはモラルなんて皆無どころか人として極当たり前の情すらねーのかよ。
どんだけ腐りきった会社なんだよ。
検事「強制子宮破壊1の時に、栗山が女の子を連れてきて、メチャクチャにしていいからと言っていたのは知ってますか?」
女性社員「知らないです」
検事「ガチンコって言葉は聞いたことがありますか?」
女性社員「多分、当時の流行言葉だったので」
検事「やらせなしとかは?」
女性社員「そういう発言は聞いたことがないですね」
検事「ビデオのパッケージに書かれてないですか?」
女性社員「あぁ、そうですね」
検事「それはどういう意味なんですか?」
女性社員「やらせなしと言いつつ台本があるということです」
検事「それはあなたの推測ですよね?台本はあるんですか?」
女性社員「知らないです」
検事「知らないですよね?あなたは推測で話てるんじゃないですか」
女性として、もし本気で被害者への情がないのだとしたら、この証人スゲー気分悪い。
どんなことがあっても、この人には同情なんて誰もしないよ。
マジで最低最悪なんだけど。
こんな人間に好意を抱く人がいるのか?
もし、この証人がここを見ていたら、よーく考えろ。
例え仕事だとしても、人間としてなにを1番に考えるべきなのか。
自分の言葉がどれだけ多くの人間の怒りをかうのか。
自分の言葉がどれだけ普通とかけ離れて異常なのか。
次回はバッキー時代の社員2名ないし3名の証人尋問です。
そして、これで弁護側の証人は終わりです。
つまり、次々回からは被告人質問になります。
そろそろバッキー裁判の一審での審理も終わりを迎えそうです。
お前等はことごとくイラつく。
タグ:強姦
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この会社で働いてる女がいるなんて信じらませんね。同じ女としてショックです。お金が相当いいんでしょうね。この女にとっては所詮「他人事」でしょうね。
ここにきて、濱田1人を悪者にして栗山をかばう姿勢がおかしくって仕方ありませんw
濱田は控訴しましたよね。
栗山には極刑を望むところです。
ホントですよ。
こいつの被害者に対してなんの情もない態度は物凄くイラつきます。
あのビデオを見て、ショックをうけておきながら、この法廷でのこいつの言葉を聞いてると、金の為ならなにをしてもいいと言ってるようで、どんな神経してるのかと…。
こんな女は、たとえ絶世の美人でも惚れることはないですね。
まぁ、実際は美人ではありませんが。
それだけ栗山には、闇にとってまだ利用価値が、あるのかもしれませんね。
おそらくは、彼の錬金術なのかも…
闇と表の世界を繋ぐ栗山をつぶさない限り、こうした事件は後を絶たないでしょうし、もっとひどいこともありえるように思えます。
そうですね。
どうしても無罪にしたいようです。
無駄な努力ですがw
これを教訓にして、もっとあくどい方法を考え付くのが彼らでしょう。
あなたは同じ女性として何も感じないんですか?
といったら、ガチャンと電話を切られてしまいました。
なんか人間としての情が全くない、人造人間のような女だなと思いました。
もう私の常識の範囲では、
理解不能です。
同じ女性として本当に許せないし、
最低な女!!!
こいつぶん殴ってやりたいし、地獄に落ちろといいたいです!