平成20年 合(わ) 第28号等 強盗強姦未遂、住居侵入、強盗、強姦、強姦致傷等
高橋司まずは逮捕時の報道からご覧下さい。
深夜帰宅の女性に連続暴行 東京、埼玉で十数件被害深夜に帰宅途中の女性を狙って乱暴を繰り返したとして、警視庁捜査1課などは強姦の疑いで、東京都板橋区南常盤台、無職、高橋司容疑者(30)を逮捕した。平成18〜19年にかけて東京、埼玉で同様の被害が十数件あり、現場に残された体液の一部が高橋容疑者のDNA型と一致していることから、余罪を追及する。
調べでは、高橋容疑者は昨年10月27日未明、板橋区内のマンション1階エントランスホールで、帰宅したアルバイト女性(22)にナイフを突きつけて脅し、乱暴した疑い。
刃物で女性を脅す手口や犯行現場のビデオ映像などから高橋容疑者が浮上。自転車で移動しながら女性を物色していたという。引用:産経新聞
この日は初公判かと思いきや、第二回公判だったようです。
追起訴が8件ありました。
合計10件の起訴なので、2件はすでに起訴済みです。
被告人は朝鮮人系の顔で、いかにもって感じです。
今回は少しやり方を変えて、個々の追起訴の後に冒頭陳述での事件の概要や、被害者供述を書き加えてから次の追起訴に移ります。
追起訴(第10事件)被告人は、通行中の被害者を見止めて現金を奪うと共に強いて姦淫しようと企て、平成19年12月28日、東京都中野区内のマンションに、被害者に追従して侵入し、手にもった包丁を頚部付近に突きつけ、「騒ぐな」、「しゃぶれ」、「前にもしゃぶれって言ったのに、しゃぶってくれなかったから殺してきた」などと申し向けてその反抗を抑圧し、口淫をさせ、「早く終わらせたかったら下に入れさせろ」、「幾ら持ってんだ」などと言って現金1万円を強取すると共に姦淫しようとしたが、被害者が拒絶した為にその目的を遂げなかった。第10事件概要被告人は、女性を強姦し、金品を強取しようと企て、原付に乗って中野区内に行き、本件マンション前でタクシーから降りた被害者に追従してマンション内に入り、エレベーター内でその人体に包丁を突きつけ、「前にしゃぶれと言ったのに、しゃぶってくれなかったから殺してきた」などと申し向けて、エレベーターから降ろして、自己の陰茎を口淫させ、「早く終わらせたかったら、胸を出して下に入れさせろ」と言ったが拒否された為、被害者に手淫させてその顔面に射精し、「幾ら持ってんだ」と金を要求し、被害者が仕方なく1万円を差し出すと、それを持って逃走した。
第10事件被害者供述私はタクシーで帰宅し、オートロックを解除してマンションに入ってエレベーターを待っていると、若い男がドアを作動させて入ってきました。
この男が高橋です。
エレベーター内で、私に背を向けて立っていて、私は4階、高橋は3階のボタンを押しました。
すると、いきなり振り向いて、「声を出すな、しゃぶれ、黙ってれば刺さない」と言い、エレベーターが3階に着くと降ろされました。
高橋の目当てが私の体だと気付き、声をあげて近所の人が出てきたら殺されると思い、非常階段に行きました。
そこで口淫させられ、更に「胸を出せ、下に入れさせろ」と言うので、「無理です」と言うと、「舌を出せ」と言って、陰茎を唇に押し付けてきました。
仕方なく口を半開きにして舌を出すと、射精しました。
凄い気持ち悪かったです。
すると、「幾ら持ってんだ」と言うので、1万円差し出すと、それを取って逃げました。
今回の被害は親にも言えず、○○(ここは伏せます)としか言ってません。
早く忘れたい、事件の前に戻りたい。
唯一、友人にだけは正直に話しました。
女性を物としか考えない鬼畜野郎。
一生刑務所に入っておけ。
第10事件被害者の友人供述私は被害者とは小中と一緒で、高校を卒業後、一緒に暮らしてたこともありました。
明るく、誰とでも友人になれる子で、そんな被害者がこんなことになるなんて、同じ女性として驚きました。
当日、着信履歴が残っていて、電話すると、「ちょっと色々あって、今警察にいるから、後で電話する」と言われて待ってると電話がきて、今回の被害に遭ったことを打ち明けてくれました。
私は頭が真っ白になって、なんて言っていいか分かりませんでした。
その後に犯人が捕まりました。
それでも被害者は、家に帰るのが怖い、エレベーターが怖いと言って怯えています。
犯人が憎くてしょうがない。
一生刑務所から出るな。
追起訴(第2事件)被告人は、平成19年9月10日、わいせつ行為目的で練馬区を徘徊して女子寮に無施錠の玄関から侵入し、同所で「声を出すと刺すぞ」などと申し向けてその反抗を抑圧し、被害者の髪の毛を掴んで自己の陰茎を口淫させ、もって強いてわいせつな行為をした。
第2事件概要被告人は、女性の前で射精をしたい、精液をかけたいと考え、平成19年9月10日、女子寮の玄関の鍵がかかってないのを知って侵入し、幾つかの部屋を物色して被害者方に侵入しました。
被害者はベッドの上に壁を向いて寝ていたところ、被告人は膝立ちになって自慰行為を始めました。
そして、顔を見たいと思って覗き込み、それで気付いた被害者に、「声を出すな。騒ぐと刺すぞ」などと申し向けて同人に手淫させた後、髪の毛を掴んで口淫させて顔面に射精した。
第2事件被害者供述私は仕事を終えて女子寮に戻り、就寝していました。
すると、洋服が擦れるようなシャカシャカした音がするので振り向くと、枕元に膝立ちになった男がいました。
私は驚いて飛びのいて犯人の男を見ると、陰茎が勃起してました。
すると、「声を出すな、しゃぶれ。口とまんこどっちがいい」と言うので、「ちょっと待って下さい」と言いながら犯人を押したら、「触るな、刺すぞ」と言われ、手淫させられました。
その後、「胸を触らせろ」と言って触ろうとしたので、「止めて下さい」と言うと、髪の毛を捕まれて、口に陰茎を入れてきて、前髪付近に射精されました。
事件の後、怖かったので友達の家に泊めてもらい、その後に別の女子寮に引越しました。
男性に対して不信感をもつようになってしまいました。
出来るだけ長く刑務所に入れて下さい。
追起訴(第7事件)被告人は、通行中の被害者を見止め、平成19年11月30日、豊島区内のマンションに被害者に追従して侵入し、エレベーター内において包丁を被害者の頬に突きつけ、「今、人を刺してきたので、騒ぐと刺しますよ」などと申し向けてその反抗を抑圧し、6階のエレベーターホールで口淫させ、強いて姦淫しようとしたが、マンションの住人が6階に他のエレベーターで到着した為、その目的を遂げなかった。第7事件概要被告人は、女性を強姦すべく包丁を持って原付で東池袋へ行き、帰宅中の被害者を見止め、マンションに入った被害者を見た被告人は追従し、被害者がオートロックを解除した隙に侵入し、一緒にエレベーターに乗りました。
そして包丁を突きつけ、「今、人を殺してきたから、騒ぐと刺しますよ」などと申し向け、恐怖でしゃがみこんでしまった被害者をエレベーターから引きずり出し、陰茎を出して口淫させました。
この時、被害者のバッグの中に財布が見えました。
その後、別のエレベーターが動きだし、同じ階で止まった為に、慌てて口淫を止めさせ、入れ替わりにエレベーターに乗って逃走した。
第7事件被害者供述私は勤務を終えて、マンションに入ってエレベーターに乗ると、後ろから男が入ってきて、私に背を向けて立っていました。
エレベーターが動きだすと、包丁の刃先を顔辺りに突きつけて、首に腕を巻きつけてきたので、私は「キャー」と叫びました。
するとその男は、「静かにして下さい。今、ひとり刺してきたので、騒ぐと刺しますよ」と言ってきて、私は恐怖でしゃがみこんでしまいました。
エレベーターが止まると、「早く降りて下さい」と言って、私をエレベーターから引きずり出して、「荷物を下ろして下さい」と言うので荷物を下ろすと、いきなりキスしてきました。
そして陰茎を出して、「しゃぶって下さい」と言って、陰茎を口に入れてきました。
すると、別のエレベーターから男の人が降りてきて、犯人はすぐにその男の人と入れ替わりにエレベーターに乗って逃げていったので、その男の人に助けを求めました。
事件後、エレベーターには、よく知り合いや子供と一緒に乗るようになりました。
高橋は性犯罪慣れしてたので、出来るだけ長く刑務所に入れて下さい。
追起訴(第9事件)被告人は、被害者から現金を強取して姦淫しようと企て、平成19年12月11日、練馬区内のマンションの被害者方の玄関を被害者が開けた際、同人を押し込みながら侵入し、手に持った包丁の柄部分で叩き、「1回でいいからやらせろ」と言ったが拒否され、「じゃあ金を出せ」と言ったが拒否された為、その目的を遂げなかった。第9事件概要平成19年12月11日、被告人は女性から金品を強取して強いて姦淫しようと企て、練馬区内のマンション5階の被害者方において、包丁を持って、被害者に続いて部屋に入り、鍵を閉めてその人体に包丁を突きつけ、「1回でいいからやらせと」と申し向けたが拒否され、包丁の刃を被害者が掴んで抵抗した為、その顔面に頭突きを入れ、「じゃあ口淫しろ」と申し向けたが拒否され、「じゃあ金を出せ」と申し向けたがそれも拒否され、逃走しました。
被害者は包丁を掴んだことから、両手に切り傷を負いました。
なお、本件マンションは被告人が自慰行為をする為に、何回かきたことがあるマンションでした。
第9事件被害者供述私はバイトを終え、自宅マンションの5階に行って玄関の鍵を開けたところ、犯人が走ってきて、私は危険を感じて急いで閉めようとしたのですが、体ごとぶつかってきて、部屋に押し込まれました。
そして包丁を突きつけて、「目的分かるか?」と言うので、「お金ですか?」と言うと、「お金じゃない。1回でいいからやらせろ」と言うので、「嫌です」と言うと、「じゃあ刺すぞ。刺されてもいいのか?」と言うので、「嫌です」と言うと、「じゃあ言うことをきけ」と言われ、「はい」と答えました。
その時、包丁を奪おうと思って包丁を掴み、奪い合いになりました。
私は両手でしたが、犯人は私の髪の毛を掴んでたので、片手でした。
それで私に頭突きをしてきて、「口でいいから、しゃぶれ」と言ってきたので、「嫌です」と言いました。
そして包丁の奪い合いのまま玄関のほうへ移動し、「お金、幾ら持ってんだ」と言うので、「持ってないです」と言うと、「お前の根性に免じて逃げてやるから、お前が先に離せ」と言うので、包丁を離すと、逃げていきました。
私は右のまぶたが腫れあがり、両手に切り傷が出来ました。
事件後は怖くて部屋に居れず、姉のところにいて、年末に引越しました。
それでも1人で帰るのが怖くて、姉と一緒に帰ってましたが、1人で帰らないといけない時は、防犯ブザーを持って、ビクビクしてます。
全ての男性に不信感を持ってしまいました。
犯人は一生許せない。
追起訴(第6事件)被告人は、平成19年11月5日、強姦目的で東京都北区内のマンションの無施錠の部屋に侵入し、被害者の顔面に包丁を突きつけ、強いて姦淫しようとしたが、大声を出された為にその目的を遂げなかった。第6事件概要平成19年11月5日、女性を強姦しようと考え、包丁を持って本件マンションへ行き、1階フェンスの隙間からマンション内に侵入し、無施錠の被害者方へ侵入すると、下着姿で携帯で通話していた被害者を見止めた。
それに気付いた被害者は、リビングと玄関の間の扉を閉めようとしたが、被告人が押し返してきた為に押し合いになりました。
被告人は、「静かにしろ、刺すぞ」などと申し向けたが、被害者が大声をあげた為に逃走しました。
第6事件被害者供述私が洋間の部屋で知り合いと電話していると、玄関からガチャっという音がしたので見ると、ニット帽をかぶった男が立っていました。
頭が混乱し、「なんですか?帰って下さい」と言うと、ニヤッと笑いました。
私は、その笑いを見て怖くなり、下着を見られたくなかったし、見知らぬ人だったので、急いでリビングと玄関の間のドアを閉めようとしたのですが、隙間に体を入れられ、隙間から体を出してニヤッと笑うので、「なんですか?」と言うと、口に指をつけて「シーッ」と言い、隙間から包丁を振り回してきました。
私は、高橋を中に入れると殺されると思い、ドアを押さえながら大声で叫ぶと、逃げ出しました。
事件後は親戚の家に居候をし、その後に引越しました。
ただし、毎日彼氏に来てもらってました。
今でもマンション内で男性とすれ違うと恐怖感を抱きます。
絶対に許せないので、出来るだけ長く刑務所に入れて、一生社会に出してほしくないと思います。
追起訴(第1事件、第5事件)被告人は、
第一に、平成18年11月18日、豊島区内の路上で、被害者の頭部に精液の入ったコンドームを持ち上げ、その頭部に精液を垂らした。
第二に、平成19年11月2日、通行中の被害者に自己の精液を付着させようと企て、アパート内に侵入し、エレベーター内で陰茎を露出して、同人のカーディガンにむけて射精し、もって公然とわいせつ行為をすると共に、他人の器物を損壊した。第1事件概要平成18年11月18日の昼頃、自己の陰茎を女性に見せて射精したいと考え、豊島区内で友人と歩いている被害者を発見し、コンドームをつけて同人に見せようと自慰行為をして射精したが、気付いてもらえませんでした。
それに怒った被告人は、被害者を追いかけ、精液の入ったコンドームを被害者の頭部に垂らし、精液を付着させました。
第1事件被害者供述友達と一緒に学校からの帰り道を歩いていると、自転車に乗った男の人がいて、「気持ち悪いよね」と話して、見ないようにしてました。
すると、友達が大きな声を出したので振り向くと、その男がいました。
友達が「なにやってんだよ!」と言いながら追いかけていくので、私も追いかけました。
その後、友達が「髪の毛と制服になにか付いてるよ」と言うので確認すると、鞄と制服に液体が付いてました。
「髪の毛は後ろだから見えないけど、汚いから触らないほうがいいよ」と言うので、気持ち悪いので学校まで鞄を蹴飛ばしながら行きました。
路上にはゴムの袋が落ちていたのですが、なんだか分からなかったので、危ない薬品だと思いました。
学校でシャンプーで洗ってもらったんですが、その時、先生が「精液じゃないか?」と言いました。
私は、コンドームも精液も知らなかったので、なんのことだか分かりませんでした。
その後、鞄も制服も気持ち悪くて使えなくなったので、捨てました。
第5事件概要平成19年11月2日、自己の陰茎を見せて射精しようと考え、練馬区内で、被害者がアパートに入ったのを見て、被告人も侵入しました。
そして一緒にエレベーターに乗り、被害者に背を向けて自慰行為をはじめました。
その後、被害者が降りようとした時、振り向いて射精し、カーディガンに付着させました。
被害者は驚いて飛びのき、被告人はそのままエレベーターに乗って逃走しました。
第5事件被害者供述私は部活を終え、電車で○○駅(伏せます)まで行って、そこから歩いて自宅のある団地に入ると、見知らぬ男が小走りで入ってきて、エレベーターのドアを押さえて乗り込んできました。
エレベーターが閉まると、手でバタバタしはじめました。
ずっとやってるので、おかしいと思って覗いてみると、ジーンズからちんちんを出して手を動かしてました。
この人おかしいと思い、ようやく部屋の階にエレベーターが着いたので、早く降りようとすると、男が振り向いて精液を飛ばしてきて、私のブレザーに付きました。
事件後、見知らぬ男の人がエレベーターに乗り込んでくると、降りてしまうようになりました。
厳しく処罰して下さい。
追起訴(第3事件)被告人は、通行中の女性を探して、強いて姦淫しようと企て、平成19年10月19日、被害者を見止めるやマンション内の通路において、背後から口を塞ぎ、カッターナイフを突きつけ、「騒ぐな、やらせろ」などと申し向けて、同人の顔面と頭部を拳で殴るなどしたが、騒いだ為にその目的を遂げなかった。第3事件概要平成19年10月19日、被告人は強姦しようと企て、カッターナイフを持って原付で東浦和付近を徘徊し、帰宅途中の被害者を発見しました。
被害者が自宅のあるマンションに入っていくと、被告人も侵入しました。
被害者が自宅に入ろうと玄関を開けた瞬間、背後から首にカッターナイフを突きつけ、右手拳で顔面や後頭部を数回殴りました。
被害者は、時間稼ぎの為に「ここでやるの?」と言うと、非常階段に連れていかれ、「やれ!」と言って、顔面を殴打しました。
被害者は逃げようとしたが、捕まえられて腹部を手拳で殴られて蹲ってしまいました。
被告人は、被害者が蹲ったままなので姦淫を諦め、「なめろ!」と言ったが、口淫しなかったことから、諦めて自ら手淫し、顔面に射精して逃走しました。
なお、被害者は前記暴行により、全治2週間の顔面打撲傷、腹部打撲傷の障害を負いました。
第3事件被害者供述私は、電車で最寄の駅まで行き、裏口からマンションに入って、ポストの郵便物をとってから帰ろうとすると、男が立っていました。
「こんばんは」と言うので、「こんばんは」と返して部屋に入ろうとすると、後ろから口を塞がれ、「静かにしろ、騒ぐと刺すぞ、やっていいか?」と言われましたが、口を塞がれてるので答えられないでいると、イライラして「答えろ!」と言って、何度も殴られ、クラクラしました。
私は、時間稼ぎの為に「ここでやるの?」と言うと、非常階段に連れて行かれ、「やらせろ」と言うので逃げようとすると、捕まえられて腹部を殴られました。
私は蹲ってしまうと、「なめろ!」と言ってきましたが、嫌だったので、なめませんでした。
すると、自分でしごきだして、私の顔に射精して逃げていきました。
厳しく罰してほしいと思います。
弁護側の冒頭陳述幼少期の性に対する衝撃体験により、女性に対して偏見をもっていた。
しかし、被害者の思いを知って、女性への不信感が劇的に変化しました。
これ、アホですか?
なにが劇的に変化だよバカらしい。
被告人は、強姦する時には水商売風の女性を狙い、自慰行為を見せる時には清楚で擦れてない女子高生をターゲットにしていたそうです。
射精したいと思うと、自分を抑えられないので、場合によっては去勢手術も必要だと考えているそうです。
テメー絶対にしろよ。
どうせ口だけのクズ野郎なんだろうけどよ。
書証として、被告人の謝罪文が読み上げられました。
被告人の謝罪文私は母を憎み、女性を憎み、性を憎んでいました。
私が小学校低学年の時、母は父以外の男と会っていました。
ある晩、声がするので母の部屋に行くと、知らない男と裸で抱き合ってました。
その後、強姦で少年院に行きましたが、被害者に悪いとは思いませんでした。
運が悪いだけだと思ってました。
今回の逮捕時、彼女がいましたが、報道されて、2度と会えないと思っていましたが、面会に来てくれて、更生を願ってくれました。
驚きました。
それで女性への見方が変わり、被害者のことを考えられるようになりました。
自分のしたことだけど、調書を読むと気持ち悪くなりました。
自分は異常だと思います。
強姦より、人を殴ったほうが罪悪感がありました。
余命1ヶ月の花嫁や、さまよう刃を読んで、被害者の苦しみを知りました。
被害者には、自分の人生をかけて償いたい。
出来るだけのことはやりたい。
この日はこれで終わりです。
こいつね、この自分の謝罪文が読み上げられるのを聞いて、泣いてるんですよ。
薄気味悪いとしか言いようがありません。
つーか、被害者に受け取ってもらえなかった謝罪文を音読なんてしてんじゃねーよ。
そんで、彼女がいただ?
面会に来て、更生を願ってくれただ?
女子高生に見た目だけで気持ち悪いと言われるような奴だぞ?
はじめに私が言ったように朝鮮面だしね。
しかも、こいつに待ってるのは20年近い懲役刑だぞ?
こんな鬼畜に更生なんて出来るわけねーだろ。
少年院に行ったというのも、強姦1件だけで行ったわけじゃないですからね。
強姦致傷もやってます。
何件やってるのか想像もつきません。
それで少年院から出てきた後、公然わいせつで執行猶予になり、その猶予期間中に公然わいせつで捕まり、刑務所に入ってるんですよ、こいつ。
そんで刑務所から出たら、公然わいせつをし、そして強姦をし、そして強盗までするようになったんです。
こいつにとっての少年院や刑務所は、反省する時間や場所ではなく、次の犯罪に向けて牙を研ぐ時間や場所だったのです。
今回だって同じでしょう。
どこの誰が、こんなクズが更生出来ると本気で思うのでしょうか。
大体、余命1ヶ月の花嫁とかいう本と性犯罪のどこに共通性があるのか。
まぁ読んでないし、読む気もない本だけどさ。
ただ、さまよう刃は読みました。
東野圭吾の本ですね。
こんなクズに読まれるなんて、東野氏も気の毒です。
母親のSEXを見たのが原因で歪んだと。
アホとしか言いようがありませんね。
小学校低学年でそんなもん見たって、理解なんて出来ないだろ。
それとも、その頃から性欲がバリバリだったんか?
だったら、そっちのほうが問題で、異常だろ。
中学生近くになって理解したとしても、もう考える頭があるんだし、その時点で色々な女性と接してきたはずなんだから、母親だけを軽蔑するのが普通だろ。
それとも、第1事件の女子高生のように、気持ち悪いと蔑まされてきたのか?
それだったら理解可能だし、可能性もあると思うわ。
つーか、見知らぬ男とSEXしてた母親を見て嫌悪感を持って、女性を蔑視するようになったと。
それはいいとして、だったらお前はどうなの?
女性を殴って、見知らぬ女性を強姦してるお前はどうなの?
かなり矛盾してるぜ?
所詮、そんなもんは言い訳。
お前の薄汚い朝鮮人並みの性欲が原因だろうがボケ。
外的要因なんて探してんじゃねーよ。
少年院行った時も何件の強姦を犯したか分からない。
今回も、起訴されてる以外に何件もあるらしいです。
これだけ基地外のように繰り返しといて、反省してますだぁ?
寝言は寝て言え。
※補足
すでに起訴済みの第4事件と第8事件は、強姦に成功した事件です。
事件番号は、時系列順になっています。ここまで猿のように強姦を繰りかえす薄汚い野郎はなかなかお目にかかれません。