8歳女児の陰部を触った英会話教室の白人教師。
http://angryman.seesaa.net/article/113953257.html
8歳女児の陰部を触った英会話教室の白人教師。(被告人質問編)
http://angryman.seesaa.net/article/114015435.html
平成20年 刑(わ) 第3821号 強制わいせつ ランス・ターペンド(34)
この日は、前回の辻褄が合わない点での被告人質問からです。
判事「校長先生とのやり取りなんですけど、この事件の前に校長先生と話したことはありますか?」
ランス「あります」
判事「どんな話だった?」
ランス「9月の終わり頃、校長先生から子供達の親から苦情があるとのことでした」
判事「苦情の内容は?」
ランス「あまりにいきすぎのスキンシップだと思います」
判事「それはあなたに対する苦情ですか?」
ランス「そう、私のことです」
判事「特定の子供へのですか?それとも一般的なですか?」
ランス「特定の生徒です」
判事「それは本件の被害児童のことですか?」
ランス「はい」
判事「ということは、その子に対してあなたの振る舞いがいきすぎたものであると苦情がきていたと、この事件の時は認識していたということでよろしいですか?」
ランス「はい」
判事「それから、授業中、他の先生が立ち会ってましたね?」
ランス「はい、3週間いました」
判事「その先生はなんの為に立ち会っていたと理解していましたか?」
ランス「私の問題はないようにと、直接見張りをしていたのです」
判事「あなたが苦情があったようなことをしないように監視する役目じゃないんですか?」
ランス「そうです」
判事「そうすると、苦情もあり、学校側からも警戒されていたにも拘らず、本件に及んでしまった原因は、どこにあると思いますか?」
ランス「私が校長の注意をよくきかなかったことです。ごめんなさい」
判事「それは校長の説明の仕方に由来するのか、それともあなたの認識が甘かったのか、どちらですか?」
ランス「両方ともあったと思います。曖昧なところもありまして、私も軽く考えていたのです」
お前よ、大人だろ?
こんなことも厳しく怒られないと分からないわけ?
判事「これまでも同じような注意をうけたことはありましたか?この学校に限らず、他の職場も含めて」
ランス「ありません」
被害児童の母親の意見陳述
私は被害児童の母です。
初めて被告人の授業をうけることになった時、娘は『今度の先生は凄く優しくて教え方も上手』と言って、以前より楽しそうに行ってたので、私自身も嬉しかったです。
被告人とは話す機会があり、お子さんの話や写真なども見せてもらい、信頼関係があったと思ってました。
ですから、娘から今回の被害を聞いた時、許せない気持ちになりました。
娘は体を1年前から触られるようになり、お友達に知られたくないと我慢していたのです。
触られるのは嫌だけど、それさえ我慢すれば先生は優しいと我慢していたのです。
私は、娘のそんな気持ちも知らずに、1年間、頑張ってと送り出していたのです。
そして、被告人は1年間、『またね』と言って、笑顔で送ってくれていたのです。
許せない。
娘は、『パパとは話したくない』と言うので、理由を聞くと、『パパも男だから、なんか怖い』と言うのです。
自分を守ってくれるパパに対して恐怖心を抱いてることに愕然としました。
学校で触られた話を聞かされ、娘は、自分のことだと思って聞いたそうです。
泣いて帰ってきました。
これから何度、このような思いをしなければならないのか。
今回のことは、娘にどのように残っていくのか。
忘れることが出来るのか。
そんな気持ちを、あなたは全く考えなかったのです。
あなたが息子を大切に思うように、私達も娘を大切に思っているのです。
絶対に許しません。
示談はしましたけど、許すつもりでしたわけではありません。
当然のものだと思っています。
厳しく処罰することを望みます。
示談というのは、今回、150万円で示談したらしいです。
お母さんは、意見陳述の間、ずっと泣いてました。
もし自分の娘だったら、絶対に許すわけがないです。
男性の方も、このケースは自分に置き換え易いでしょう。
論告
本件の事案は英語講師の被告人が、英会話教室の生徒、当時8歳の女児に対して、自己の性的欲求を充たす為、陰部をパンツの上から弄ぶなどしたという、13歳未満の女児に対する強制わいせつの事案です。
態様は悪質です。
自己の受け持つ授業の最中に、被害児童に何度も近づいて陰部を弄ぶなど、大胆、且つ抵抗しづらい教え子を狙った卑劣な犯行です。
家族は厳重な処罰を望んでいます。
本来、信頼して尊敬する立場の先生からこのような被害をうけ、その精神的ショックが大きいのは、夢の中に先生が出てくる、外人を見ると怖い、男の人に触られると怖いと述べ、カウンセラーにみせたところ、トラウマになってると言われ、催眠療法などを試みていることからも明らかです。
幼い女児の発育に影響を与えています。
母親も、大切に育ててきた娘さんがこのようなことになり、大きな精神的ショックをうけています。
被告人は150万円を支払って示談しましたが、これを踏まえてもなお厳罰を望むという本日の実母の意見陳述からも明らかです。
被った被害に照らせば、当然であります。
被告人は、規範意識が鈍磨しています。
痴漢で逮捕されたことがあり、9月には親から苦情をうけ、監視役までつけられていながら、その監視役の目を盗んで本件犯行に及んでおり、これらからも規範意識が鈍磨していることは明らかで、今後も再犯の可能性は高いというべきです。
以上からすれば、被告人の刑事責任は重い。
罪の重さを自覚させる為にも、厳正に処罰するべきです。
以上、諸般の事情を考慮し、相当法条適用の上、被告人を
懲役2年に処するのを相当と思料します。
これに対し弁論では、以下のように述べてました。
●周囲の人たちにより、被害児童の母親は、被害がさも酷いかのように思い込んでいる。
●被害者供述に本意でないものが多々あったが、法廷に出させて2次被害をさせたくないとの思いから受け入れた。
●十分な制裁をうけている。
●よって、執行猶予をつけるべき。
最後の一言
多大な痛みを被害児童に与えたことを大変申し訳なく思っています。
お金を支払っても被害児童の傷は治らないと思っています。
だから今、私の申し上げることは、本当に申し訳ないです。
ごめんなさい。
この被告人は、I'm Sorryを連呼するんですね。
でも、その言葉に重みを持たせるなら、I'm Really Sorryとか、I'm So Sorryとかにするべきなんじゃないのかなって思うんですよね。
多くの被告人が、『本当にすみませんでした』とか、『申し訳ないと思っています』とか言うけど、それを英語で述べるならI'm Sorryではないと思うんですよ。
個人的に、sorry→I'm Sorry→I'm Really Sorry、I'm So Sorryの順に、その思いの深さが決まると思ってるんですけどね。
まぁ、言い方ってのもありますけどね。
でも、この辺は英語圏で生活したこともない私ですから、認識が間違ってるのかもしれません。
知ってる方がいたら、ご教授願います。
まぁ、とにかく2年はあまりにも安いですよね?
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平成19年 刑(わ) 強制わいせつ 友永成太こと成田行夫
この日は判決でした。
主文
被告人を懲役1年6ヶ月に処する。
未決勾留日数中150日をその刑に算入する。
理由
被告人は、平成16年7月6日、小笠原村父島朝日山所在の農作業部屋において、被害者の腕を引っ張り、自己の腰に座らせ、その唇に接吻し、着衣の上から胸を弄ぶなどした。
以上を認定し、関係する法律を適用して主文の刑にしました。
●事実関係
弁護人は、罪となるべき日時、場所で被害者と一緒にいたことはあるが、お互い親愛の情から接吻し、着衣の上から胸を触ったことはないと主張する。
そこで、裁判所が認定するに至った経緯を説明する。
本件は目撃者はおらず、被害者の供述だけが直接証拠となる事案です。
被害者供述とその他の関係ですが、田中供述は手帳やメモなどで保存された内容によって裏付けられてる。
また、田中供述は被害者供述と合致している。
この点、弁護人は、胸を触ったという事実は田中の作成した文章には載ってないから虚偽であると述べる。
しかし、被害者がアオヌマ(支店長)に報告した事実は裏付けられていること、田中に対して接吻の話だけをするというのは不自然であり、実際には胸を触られたことも話していたと考えられる。
仮に田中に話していなかった場合、アオヌマに虚偽の事実を加えて話したことになるが、その必要性は乏しいと言うべきで、田中にも話していたと考えるのが合理的である。
田中は文章をパソコンに保存していたが、その理由として、キスというのが印象的で、胸を掴まれたというのは省いてしまったという供述は信用出来る。
遵って、弁護人の意見は採用出来ない。
Y供述(被害者の弟)も被害者供述と概ね合致しており、信用出来る。
アオヌマ供述は報告書の内容で裏づけられているところ、被害者、Y、田中の供述と概ね合致していて、補強しあっている。
そうすると、アオヌマ供述は信用出来る。
被告人とアオヌマが会った時、被害者から、無理矢理体を求められたと言われていたのに、それを言ってなかったのは不自然で、アオヌマも、どこまでが冗談で済むか常識的に分かるでしょと伝え、彼女はあなたから暴行を受けたと言っていると説明したと言うのである。
以上の次第で、被害者供述と前記各供述はいずれも概ね合致して、補強しあっているのだから、被害者供述の信用性は高い。
被害者が実家に帰ってると聞いているのも拘らず、被害者の言ってることはおかしい、合意の上で接吻しただけだと言えばいいのに、なんら弁解することなく、謝罪のような言葉を述べたというのだうのだから、被告人の供述は信用出来ない。
被害者供述の、こんなところまで来ていいだろ?、駄目、誰も来ないから大丈夫、などというやり取りは迫真性にとみ、被告人に有利になりかねない点も供述しており、真実性が見て取れる。
弁護人は、両手両足を使って逃げ出すことが十分に出来たはずで、それをしなかったのは不自然だと述べる。
しかし、その際は被害者と被告人は極めて密着していて、いずれかの手で掴まれていたことが認められる。
かかる事実に男女の体力差を加味して考えると、不自然とは言えない。
弁護人は、田中に被害告知をした時は、首の後ろに手を回させようとしたことは供述してなかったのに、公判になって供述するのは不自然だと述べる。
しかし、女性がこのようなことをされて、第三者にそのような点を言ってなかったとしても不自然とは言えない。
弁護人は、頭部は自由に動かせたのだから、接吻を防げたと述べる。
しかし、その頭部も動かせる範囲が限定されていて、しかも長時間、被告人はキスをしようとしてきたと言うのだから、そのような状況では無理もないと言うべきである。
弁護人は、歯を噛みしめてれば、舌を入れられるのを防げたのに、しなかったのは不自然だと述べる。
しかし、被害者は、いや、止めて、と言った時に舌を入れられて、その後は歯を噛みしめていたというのだから、不自然とは言えない。
また、弁護人は被害者供述に変遷が見られるから信用出来ないと述べるが、被害者供述の信用性に関係ない点であるから、弁護人の主張は失当である。
弁護人は、被告人は本件当時はヘルニアにかかっており、被害者供述の通りだとすれば、被告人の下腹部に衝撃がかかり、脱腸してしまっていたはずと述べる。
しかし、被告人の供述を前提としても、自ら抱えて1分間くらいディープキスをしたというのだから、深刻な状況じゃなかったことを自認してるようなものである。
また、必ずしも脱腸になるとは言えず、弁護人の主張は採用出来ない。
弁護人は、もし被害者供述の通りなら、着衣の乱れがなかったのは不自然であると述べる。
しかし、被告人からされたとする内容は、腕を引っ張られ、腰に座らせられてキスや胸を触られたりしたというもので、着衣の乱れがなくても不自然とは言ではないし、小笠原村に知れ渡ると自分の望んでいた小笠原村での生活が出来なくなると考えたことも理解出来る。
被害者は、平成17年1月、小笠原村に噂が広まったとして、希望した小笠原村での生活が出来なくなったことから、落ち込んで実家に帰っている。
1人で山に行ったことからも、被告人を信用していたのであり、このような関係に照らすと、虚偽の被害申告をするというのは考えられない。
しかも、小笠原村に長期間居たかったことと、被告人が小笠原村では有名だったことに照らせば、被害を申告すると、噂が広まって居づらくなることが容易に想像出来ることを考えると虚偽の被害申告をしたとは考えられない。
この点、弁護人は有名なカメラマンの被告人に憧れており、山に行ってキスしたりして、七宝焼きサークルで被告人の妻に会い、我に返って無理矢理やられたと主張するようになったと述べる。
しかし、被告人を男性として見ていたことや、妻と話してショックをうけたなどという事実は到底認められない。
弁護人の仮説は無理があると言わざるを得ない。
次に、被告人の供述の信用性について。
被告人は、乳房を揉んだことはなく、合意の上で接吻した述べる。
この時点で信用出来る被害者供述と噛み合わず、信用出来ない。
被告人供述を前提としても、被害者が被告人に積極的にハグするような関係は認められない。
また、被害者が本気になってきて、やばいと思ったと述べているが、かかる供述は自己矛盾を含んでいて、全く信用出来ない。
以上から、被告人の供述は全く信用出来ない。
弁護人の主張も採用出来ない。
●情状関係
本件は、被告人が信用組合の被害者、当時31歳に対し、無理矢理わいせつな行為をした事案である。
被告人は被害者が嫌がっているのを十分に認識しながら自己の性欲を充たす為に犯行に及んでおり、その自己中心的な動機に酌量の余地はない。
なんら落ち度のない被害者に対し、腕を引っ張って抱きかかえるなどの暴行を加え、1分間に亘ってキスをし、更に乳房を弄んでおり、卑劣な犯行である。
しかも、一端は謝罪しておきながら一転させ、自分が被害者であるかのような犯行後の対応も悪い。
被害者は薬を飲み続け、多い時では1日に40錠も飲むようになり、私の健康を返してほしいですと述べるのも当然である。
それにも拘らず、なんら慰謝の処置をとっていないのであって、被告人の刑事責任は相当重い。
以上からすると、常習とは言えないこと、小笠原村に貢献してきたことを考慮しても、実刑に処するのもやむを得ない。
正直、終始イライラしっぱなしでした。
こいつの弁解って、何度聞いても腹がたつ。
『被害者が本気になってきて、やばいと思った』の件で、判事が、『全く信用出来ない』と、『全く』をつけたのも当然です。
有名なカメラマンで憧れてキスしたりしただぁ?
160cmもないちっさい老いたおっさんが、どの口で言ってんだ。
そりゃ判事も、『弁護人の仮説には無理がある』って言うわ。
誰がそんな戯言を信じるんだよ。
信じるのは、お前の奥さんと、卑劣なこいつの支援者だけだ。
しかも、噂が広まって小笠原村に被害者はいれなくなったと。
その噂がどのようなものか想像つく。
薄汚い閉鎖的な村社会の人間のすることだから仕方ないなんて言わねーぞボケ。
お前らは揃いも揃って最低最悪だ。
本来は、このクズがいられないようにしなくてはならないんだ。
まぁ、こんなクズを議員に選んだ村民の皆さんですから、そういう卑劣な見方をするのも至極当然なんですよね?
きっと即日控訴したんでしょうね。
だが、はっきり言って、お前がモテモテであることを前提においた弁解では、誰に判断を仰いでも、到底信用性の欠片もないと切って捨てられるのが関の山だけどな。
お前の主張だけを聞いてると、お前が石田純一のような奴なのかと思うもんなw
実際は真逆なんだけどなw
自分がモテモテだというのは、妄想の範疇にしとけ。
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村社会の排他主義は、なんでもありか!
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法廷で性犯罪被害者を侮辱する妻なんて初めて見たわ。
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ついに本気を出してきた、強制わいせつ裁判での政治力。
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小笠原議会議員の強制わいせつ裁判での不自然な供述。
http://angryman.seesaa.net/article/109856807.html
それにしても、このオッサンはいい歳して、凄い記憶力ですね。(アイロニー)
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父島の人間は、こんなのばかりか!
http://angryman.seesaa.net/article/109947160.html
平成19年 刑(わ) 強制わいせつ 友永成太こと成田行夫
この日は判決でした。
主文
被告人を懲役1年6ヶ月に処する。
未決勾留日数中150日をその刑に算入する。
理由
被告人は、平成16年7月6日、小笠原村父島朝日山所在の農作業部屋において、被害者の腕を引っ張り、自己の腰に座らせ、その唇に接吻し、着衣の上から胸を弄ぶなどした。
以上を認定し、関係する法律を適用して主文の刑にしました。
●事実関係
弁護人は、罪となるべき日時、場所で被害者と一緒にいたことはあるが、お互い親愛の情から接吻し、着衣の上から胸を触ったことはないと主張する。
そこで、裁判所が認定するに至った経緯を説明する。
本件は目撃者はおらず、被害者の供述だけが直接証拠となる事案です。
被害者供述とその他の関係ですが、田中供述は手帳やメモなどで保存された内容によって裏付けられてる。
また、田中供述は被害者供述と合致している。
この点、弁護人は、胸を触ったという事実は田中の作成した文章には載ってないから虚偽であると述べる。
しかし、被害者がアオヌマ(支店長)に報告した事実は裏付けられていること、田中に対して接吻の話だけをするというのは不自然であり、実際には胸を触られたことも話していたと考えられる。
仮に田中に話していなかった場合、アオヌマに虚偽の事実を加えて話したことになるが、その必要性は乏しいと言うべきで、田中にも話していたと考えるのが合理的である。
田中は文章をパソコンに保存していたが、その理由として、キスというのが印象的で、胸を掴まれたというのは省いてしまったという供述は信用出来る。
遵って、弁護人の意見は採用出来ない。
Y供述(被害者の弟)も被害者供述と概ね合致しており、信用出来る。
アオヌマ供述は報告書の内容で裏づけられているところ、被害者、Y、田中の供述と概ね合致していて、補強しあっている。
そうすると、アオヌマ供述は信用出来る。
被告人とアオヌマが会った時、被害者から、無理矢理体を求められたと言われていたのに、それを言ってなかったのは不自然で、アオヌマも、どこまでが冗談で済むか常識的に分かるでしょと伝え、彼女はあなたから暴行を受けたと言っていると説明したと言うのである。
以上の次第で、被害者供述と前記各供述はいずれも概ね合致して、補強しあっているのだから、被害者供述の信用性は高い。
被害者が実家に帰ってると聞いているのも拘らず、被害者の言ってることはおかしい、合意の上で接吻しただけだと言えばいいのに、なんら弁解することなく、謝罪のような言葉を述べたというのだうのだから、被告人の供述は信用出来ない。
被害者供述の、こんなところまで来ていいだろ?、駄目、誰も来ないから大丈夫、などというやり取りは迫真性にとみ、被告人に有利になりかねない点も供述しており、真実性が見て取れる。
弁護人は、両手両足を使って逃げ出すことが十分に出来たはずで、それをしなかったのは不自然だと述べる。
しかし、その際は被害者と被告人は極めて密着していて、いずれかの手で掴まれていたことが認められる。
かかる事実に男女の体力差を加味して考えると、不自然とは言えない。
弁護人は、田中に被害告知をした時は、首の後ろに手を回させようとしたことは供述してなかったのに、公判になって供述するのは不自然だと述べる。
しかし、女性がこのようなことをされて、第三者にそのような点を言ってなかったとしても不自然とは言えない。
弁護人は、頭部は自由に動かせたのだから、接吻を防げたと述べる。
しかし、その頭部も動かせる範囲が限定されていて、しかも長時間、被告人はキスをしようとしてきたと言うのだから、そのような状況では無理もないと言うべきである。
弁護人は、歯を噛みしめてれば、舌を入れられるのを防げたのに、しなかったのは不自然だと述べる。
しかし、被害者は、いや、止めて、と言った時に舌を入れられて、その後は歯を噛みしめていたというのだから、不自然とは言えない。
また、弁護人は被害者供述に変遷が見られるから信用出来ないと述べるが、被害者供述の信用性に関係ない点であるから、弁護人の主張は失当である。
弁護人は、被告人は本件当時はヘルニアにかかっており、被害者供述の通りだとすれば、被告人の下腹部に衝撃がかかり、脱腸してしまっていたはずと述べる。
しかし、被告人の供述を前提としても、自ら抱えて1分間くらいディープキスをしたというのだから、深刻な状況じゃなかったことを自認してるようなものである。
また、必ずしも脱腸になるとは言えず、弁護人の主張は採用出来ない。
弁護人は、もし被害者供述の通りなら、着衣の乱れがなかったのは不自然であると述べる。
しかし、被告人からされたとする内容は、腕を引っ張られ、腰に座らせられてキスや胸を触られたりしたというもので、着衣の乱れがなくても不自然とは言ではないし、小笠原村に知れ渡ると自分の望んでいた小笠原村での生活が出来なくなると考えたことも理解出来る。
被害者は、平成17年1月、小笠原村に噂が広まったとして、希望した小笠原村での生活が出来なくなったことから、落ち込んで実家に帰っている。
1人で山に行ったことからも、被告人を信用していたのであり、このような関係に照らすと、虚偽の被害申告をするというのは考えられない。
しかも、小笠原村に長期間居たかったことと、被告人が小笠原村では有名だったことに照らせば、被害を申告すると、噂が広まって居づらくなることが容易に想像出来ることを考えると虚偽の被害申告をしたとは考えられない。
この点、弁護人は有名なカメラマンの被告人に憧れており、山に行ってキスしたりして、七宝焼きサークルで被告人の妻に会い、我に返って無理矢理やられたと主張するようになったと述べる。
しかし、被告人を男性として見ていたことや、妻と話してショックをうけたなどという事実は到底認められない。
弁護人の仮説は無理があると言わざるを得ない。
次に、被告人の供述の信用性について。
被告人は、乳房を揉んだことはなく、合意の上で接吻した述べる。
この時点で信用出来る被害者供述と噛み合わず、信用出来ない。
被告人供述を前提としても、被害者が被告人に積極的にハグするような関係は認められない。
また、被害者が本気になってきて、やばいと思ったと述べているが、かかる供述は自己矛盾を含んでいて、全く信用出来ない。
以上から、被告人の供述は全く信用出来ない。
弁護人の主張も採用出来ない。
●情状関係
本件は、被告人が信用組合の被害者、当時31歳に対し、無理矢理わいせつな行為をした事案である。
被告人は被害者が嫌がっているのを十分に認識しながら自己の性欲を充たす為に犯行に及んでおり、その自己中心的な動機に酌量の余地はない。
なんら落ち度のない被害者に対し、腕を引っ張って抱きかかえるなどの暴行を加え、1分間に亘ってキスをし、更に乳房を弄んでおり、卑劣な犯行である。
しかも、一端は謝罪しておきながら一転させ、自分が被害者であるかのような犯行後の対応も悪い。
被害者は薬を飲み続け、多い時では1日に40錠も飲むようになり、私の健康を返してほしいですと述べるのも当然である。
それにも拘らず、なんら慰謝の処置をとっていないのであって、被告人の刑事責任は相当重い。
以上からすると、常習とは言えないこと、小笠原村に貢献してきたことを考慮しても、実刑に処するのもやむを得ない。
正直、終始イライラしっぱなしでした。
こいつの弁解って、何度聞いても腹がたつ。
『被害者が本気になってきて、やばいと思った』の件で、判事が、『全く信用出来ない』と、『全く』をつけたのも当然です。
有名なカメラマンで憧れてキスしたりしただぁ?
160cmもないちっさい老いたおっさんが、どの口で言ってんだ。
そりゃ判事も、『弁護人の仮説には無理がある』って言うわ。
誰がそんな戯言を信じるんだよ。
信じるのは、お前の奥さんと、卑劣なこいつの支援者だけだ。
しかも、噂が広まって小笠原村に被害者はいれなくなったと。
その噂がどのようなものか想像つく。
薄汚い閉鎖的な村社会の人間のすることだから仕方ないなんて言わねーぞボケ。
お前らは揃いも揃って最低最悪だ。
本来は、このクズがいられないようにしなくてはならないんだ。
まぁ、こんなクズを議員に選んだ村民の皆さんですから、そういう卑劣な見方をするのも至極当然なんですよね?
きっと即日控訴したんでしょうね。
だが、はっきり言って、お前がモテモテであることを前提においた弁解では、誰に判断を仰いでも、到底信用性の欠片もないと切って捨てられるのが関の山だけどな。
お前の主張だけを聞いてると、お前が石田純一のような奴なのかと思うもんなw
実際は真逆なんだけどなw
自分がモテモテだというのは、妄想の範疇にしとけ。
借金してまで被害女性に賠償金は払いたくない。(判決編)
借金してまで被害女性に賠償金は払いたくない。
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平成20年 刑(わ) 第3509号 準強制わいせつ 柏村嘉文(35)
判決の前に、弁護側から書証の請求がありました。
示談金200万円を支払い、100万円を今後分割で支払うというものです。
弁護人は、「多くの謝罪文を読んで、気持ちを汲み取ったのことで」と言ってましたが、本当にこんなこと言ったのでしょうか?
この示談金の支払いにより、検察は求刑を懲役4年から懲役3年に引き下げました。
そして、審理再開によって、最終陳述をもう1回おこないました。
最後の一言
被害者の方に、大変申し訳ないことをしてしまったと深く反省しています。
ただ、これだけは分かってほしいのですが、本当に悪気は、悪意はなかったんです。
ゲロまみれになった体を洗う為にシャワーを浴びて、出たら目の前に全裸の女性がいる状態で、でも、最後の一線だけは絶対に超えてないです。
それでも悪いことをしたと反省しています。
こんな自分の為に示談金を立て替えてくれた会社の人達や、こまめに面会に来てくれた方達に恩返し出来るように生きていこうと思います。
これ、ちょっと意味が分からないんですけど、悪気がない犯罪というのは、過失による犯罪のことをいうのです。
こいつの場合は、自分の意思でわいせつなことをしたわけで、これで悪気がないというのはどういうことなんでしょうか?
国語力がないだけなんでしょうか?
悪気がなければ絶対に出来ないことなんですけどね。
もうひとつ。
それでも悪いことをしたと反省していますって言葉の、それでもにかかる言葉は一線を超えてないって言葉ですよね?
この場合は、それでもという言葉を使うってことは、かかる言葉がそんなに悪くないという意味にとれるんですが。
ようするに、かかる言葉は、比較してそんなに悪くないことをもってくるわけですよね?
これがね、ちょっと疑問に思いました。
例えば、殺人を犯した人間が、殺しはしたけど金は取ってない、それでも悪いことだと思うと言った場合、裁判の中で、強盗殺人かどうかで争われていたのなら、まだ理解可能です。
しかし、今回のケースでは、姦淫したかという点には全く触れていません。
それなのに持ち出すこと自体が、暗に中園よりは自分は悪くはないと言ってるように聞こえます。
お互いクズ同士な中で、最後の言葉に、他者と比較して、より悪いのは中園だという旨の言葉をもってくる意味が分からない。
本当に反省してるんですか?
これだけは分かってほしいと言ってましたが、自分の罪は中園より全然軽いんだってことを分かってほしいんですか?
主文
被告人を懲役2年に処する。
未決勾留日数中30日をその刑に算入する。
この裁判確定の日から3年間、その刑の執行を猶予する。
理由
裁判所が認定した事実は起訴状に記載されているものと同一です。
それに関係する法律を適用し、主文の刑にしました。
被告人は、被害者の人格を顧みることなく欲望の赴くままに犯行に及んでおり、その動機に酌量の余地はありません。
態様は、被害者が泥酔して心神喪失状態であることに乗じて、陰部を弄ぶなどしており、卑劣です。
被害者が厳罰を望むのも当然です。
他方、わいせつ意図をもってホテルに運び込んだとは言えず、同僚の姦淫、全裸の被害者という異常な状態に触発された感は否めないこと。
300万円で示談をしていること。
青少年育成条例違反での罰金前科はあるものの、正式裁判は初めてであること。
相当期間勾留されていること。
以上は被告人にとって酌むべき事情です。
そこで総合考慮し、被告人を主文の刑に処し、今回に限り、その刑の執行を猶予することにしました。
こいつね、法廷に入ってくる時もノロノロと下向きながら歩いて、証言台の前に行く時もノロノロと下向きながら歩いてるんですよ。
なんつーか、そんなに勾留生活は辛かったんですかね?
大したことないと思うんですけどね。
被害者の被った被害に比べるとね。
ちょっと勾留されただけで、あんな生気がなくなった顔を見せる被告人は殆どいません。
重罪で相当長い人では、偶に見かけるんですけどね。
可哀想にって思ってもらえるとでも?
個人的には、逆にむかついたけどね。
辛いってアピールされても、お前よりも遥かに辛い思いをしてる人がいるんだからね。
本当に「多くの謝罪文を読んで、気持ちを汲み取った」なんて言ったんですかね?
まぁ、相手の弁護人が示談書に勝手にその文言を書き加えて用意したんでしょう。
ちょっとやり方が汚いんじゃねーの?
http://angryman.seesaa.net/article/113893324.html
平成20年 刑(わ) 第3509号 準強制わいせつ 柏村嘉文(35)
判決の前に、弁護側から書証の請求がありました。
示談金200万円を支払い、100万円を今後分割で支払うというものです。
弁護人は、「多くの謝罪文を読んで、気持ちを汲み取ったのことで」と言ってましたが、本当にこんなこと言ったのでしょうか?
この示談金の支払いにより、検察は求刑を懲役4年から懲役3年に引き下げました。
そして、審理再開によって、最終陳述をもう1回おこないました。
最後の一言
被害者の方に、大変申し訳ないことをしてしまったと深く反省しています。
ただ、これだけは分かってほしいのですが、本当に悪気は、悪意はなかったんです。
ゲロまみれになった体を洗う為にシャワーを浴びて、出たら目の前に全裸の女性がいる状態で、でも、最後の一線だけは絶対に超えてないです。
それでも悪いことをしたと反省しています。
こんな自分の為に示談金を立て替えてくれた会社の人達や、こまめに面会に来てくれた方達に恩返し出来るように生きていこうと思います。
これ、ちょっと意味が分からないんですけど、悪気がない犯罪というのは、過失による犯罪のことをいうのです。
こいつの場合は、自分の意思でわいせつなことをしたわけで、これで悪気がないというのはどういうことなんでしょうか?
国語力がないだけなんでしょうか?
悪気がなければ絶対に出来ないことなんですけどね。
もうひとつ。
それでも悪いことをしたと反省していますって言葉の、それでもにかかる言葉は一線を超えてないって言葉ですよね?
この場合は、それでもという言葉を使うってことは、かかる言葉がそんなに悪くないという意味にとれるんですが。
ようするに、かかる言葉は、比較してそんなに悪くないことをもってくるわけですよね?
これがね、ちょっと疑問に思いました。
例えば、殺人を犯した人間が、殺しはしたけど金は取ってない、それでも悪いことだと思うと言った場合、裁判の中で、強盗殺人かどうかで争われていたのなら、まだ理解可能です。
しかし、今回のケースでは、姦淫したかという点には全く触れていません。
それなのに持ち出すこと自体が、暗に中園よりは自分は悪くはないと言ってるように聞こえます。
お互いクズ同士な中で、最後の言葉に、他者と比較して、より悪いのは中園だという旨の言葉をもってくる意味が分からない。
本当に反省してるんですか?
これだけは分かってほしいと言ってましたが、自分の罪は中園より全然軽いんだってことを分かってほしいんですか?
主文
被告人を懲役2年に処する。
未決勾留日数中30日をその刑に算入する。
この裁判確定の日から3年間、その刑の執行を猶予する。
理由
裁判所が認定した事実は起訴状に記載されているものと同一です。
それに関係する法律を適用し、主文の刑にしました。
被告人は、被害者の人格を顧みることなく欲望の赴くままに犯行に及んでおり、その動機に酌量の余地はありません。
態様は、被害者が泥酔して心神喪失状態であることに乗じて、陰部を弄ぶなどしており、卑劣です。
被害者が厳罰を望むのも当然です。
他方、わいせつ意図をもってホテルに運び込んだとは言えず、同僚の姦淫、全裸の被害者という異常な状態に触発された感は否めないこと。
300万円で示談をしていること。
青少年育成条例違反での罰金前科はあるものの、正式裁判は初めてであること。
相当期間勾留されていること。
以上は被告人にとって酌むべき事情です。
そこで総合考慮し、被告人を主文の刑に処し、今回に限り、その刑の執行を猶予することにしました。
こいつね、法廷に入ってくる時もノロノロと下向きながら歩いて、証言台の前に行く時もノロノロと下向きながら歩いてるんですよ。
なんつーか、そんなに勾留生活は辛かったんですかね?
大したことないと思うんですけどね。
被害者の被った被害に比べるとね。
ちょっと勾留されただけで、あんな生気がなくなった顔を見せる被告人は殆どいません。
重罪で相当長い人では、偶に見かけるんですけどね。
可哀想にって思ってもらえるとでも?
個人的には、逆にむかついたけどね。
辛いってアピールされても、お前よりも遥かに辛い思いをしてる人がいるんだからね。
本当に「多くの謝罪文を読んで、気持ちを汲み取った」なんて言ったんですかね?
まぁ、相手の弁護人が示談書に勝手にその文言を書き加えて用意したんでしょう。
ちょっとやり方が汚いんじゃねーの?
8歳女児の陰部を触った英会話教室の白人教師。(被告人質問編)
8歳女児の陰部を触った英会話教室の白人教師。
http://angryman.seesaa.net/article/113953257.html
平成20年 刑(わ) 第3821号 強制わいせつ ランス・ターペンド(34)
被告人質問です。
弁護士「今回の10月21日の事件は、あなたがしたことで間違いないですか?」
ランス「はい」
弁護士「当時のことは、よく覚えてますか?」
ランス「はい」
弁護士「今回の女児に対しては、以前にも体を触ったことがあるんですか?」
ランス「いいえ」
弁護士「陰部以外ではどうですか?」
ランス「そうですね、陰部を触ったことはないですけど、愛情を表す為にそういうことはありました」
お前の場合、その愛情が問題なんだよ!
8歳の女の子を性の対象として見てるじゃねーか。
弁護士「そういうこととはどんなことですか?」
ランス「色々なシチュエーションがありまして、触る機会があった時だけです」
弁護士「こ、今回のように、陰部を触ったのは、この時だけですか?」
ランス「はい」
弁護士「ちなみに、他の女児にもわいせつな気持ちをもって触ったことがありますか?」
ランス「いいえ」
弁護士「ハグとかはどうですか?」
ランス「ありました」
だ、か、ら、お前の場合はそれも問題なんだよ。
弁護士「けど、それはわいせつな気持ちではない行動なんですか?」
ランス「性的な動機はありません」
弁護士「文化の違いはあると思いますが、あなたにとってはスキンシップだったんですか?」
ランス「はい」
弁護士「ということは、今回の女児と他の女児は、全く違う対象なんですか?」
ランス「そうです。彼女は別の見方だったのです」
弁護士「今回の女児だけ特別な感情をもっていたんですか?」
ランス「はい」
弁護士「今回の女児は、1年生の時から、あなたに触られて嫌だったと言ってるんですが、どうですか?」
ランス「事実ではありません。陰部触ったのは、この日のみで、その他に触ったことはありません」
弁護士「女児はあなたを嫌っていて避けていたというわけではなかったんですか?」
ランス「それは全く違います。実は逆だったのです。彼女が私に高い高いしてもらいたがったり、彼女が私に愛情を見せることがよくありました」
それにお前は乗じて、更にその愛情を恋愛に勝手に置き換えたってことか?
弁護士「この日も、女児があなたを慕って抱きついてきたりしたのですか?」
ランス「そうですね。実は、彼女が私に飛び掛ってきて、彼女の両足が私に巻きついて、抱きかかえる形になりました。これ、何時もあることです」
子供にそんなことされて、興奮する大人ってどうなの?
弁護士「確かに女児の調書でも、抱っこしてと言ったららしいですが、そのやり取りの中で陰部を触りたいと思うようになったんですかね?」
ランス「そうですね。でも、陰部を触ったのはその時だけです」
そんなこと聞いてないんだけど。
言い訳のように付け足さないでくれるかな。
弁護士「初めに抱きついてきた時に触って、その後に2、3回椅子に座ってる時に触ったんですか?」
ランス「はい」
弁護士「念のために聞いておきますけど、女児のほうから抱きついてきたとしても、絶対にやってはいけないことだって分かってますね?」
ランス「YES…(涙)」
ここで泣き出しました…。
弁護士「陰部を触った時の女児のリアクションはどうでしたか?」
ランス「特にリアクションはなかったです」
弁護士「NOって言ったり、抵抗されたことはありませんでしたか?」
ランス「それはありません」
弁護士「なら、触るのを止めたのは自発的にですね?」
ランス「そうです」
弁護士「女児が嫌がってることは分かってましたか?」
ランス「その時は思いませんでした」
弁護士「今思えばどうですか?」
ランス「多分、緊張してたと思います」
弁護士「女児や家族に対して、どう思ってますか?」
ランス「(大泣きをはじめる…)私がやったことは一方的な自分のことだけで、当時は考えられなかったんですけど、今は大変申し訳ないことをしたと思っています」
弁護士「(謝罪文を示し)これはあなたが書いたものですか?」
ランス「そうです」
弁護士「どのような気持ちで書いたんですか?」
ランス「色々考えた末、そちらに書きました。書いた後は涙が止まらなくて、やったことの重さを痛感しました」
弁護士「また今回のようなことをしてしまう可能性はありますか?」
ランス「そういうことは絶対にありません。拘束されてる間に色々考えて、私は変わりました。本当に私は被害者に大変なことをしてしまいました。それと、私の妻と子供にも大変なことをしてしまいました(大泣き)」
つまり、YES I CANと言いたいわけですね。
弁護士「今後、仕事はなにをするつもりですか?」
ランス「インターナショナルサファリという会社で、サファリを救ったりする会社で、デザインの仕事をしようと思ってます」
弁護士「さっきの奥さんの話を聞いてましたね?」
ランス「はい」
弁護士「今回のことで、奥さんが1番精神的にも辛い思いをしてるのが分かりますか?」
これ、瞬間的にカチンときました。
この弁護士はなにを言ってるのでしょうか?
しかも児童の父兄達の目の前で。
私が言わなくても、皆さんはお分かりでしょう。
この弁護士、なめてます。
ランス「はい」
ここで「はい」と答えるこいつもなめてます。
弁護士「今、奥さんやお子さんに対してどう思ってますか?」
ランス「本当に妻には可哀想なことをしてしまいました。私の我侭な行動で、妻や息子にも大変申し訳なく思っています」
検察官からの質問です。
検事「最後の質問で、あなたの奥さんが1番辛いって話が出てましたけど、被害女児やその家族がどんな思い出いるか想像出来ますか?」
さっそくカチンときたところを突っ込んでくれました。
検察官GJです。
ランス「今は重大さを十分に分かりました(大泣き)」
こいつ…、泣いてばっか…。
検事「被害女児は大人の男の人を怖がったり、トラウマになってると聞いてましたね?」
ランス「はい」
検事「あなたとして、そんなに酷いことしてないだろと否定する感じはあるんですか?」
判事「そこのところを弁護人は争ってるんで、確認してから聞いてもらえますか?」
弁護士「弁護人は争ってるわけではないですよ?」
判事「そこをどう思ってるか確認した上で聞いて下さい」
検事「分かりました。被害者のお母さんの話を聞いて、どう思ってますか?」
ランス「当時は、そこまでは被害者の立場を考えてなかったんですが、今は理解してます」
検事「被害者は今回の時、NOと言ったり、足を閉じたりしたと言ってます。それと、今回よりも前にも陰部を触られたことがあると言っています。これは被害女児が嘘を言ってるんですか?」
ランス「前々から触ってませんので、彼女の言ってることに同意は出来ません」
検事「そうすると、嘘を吐いてることになるんですか?」
ランス「多分、勘違いをしてるんだと思います」
つまり、太腿の上の部分の股間の周辺を触ったってことでしょ?
それなら、女児には区別が曖昧だろうから、勘違いしたということも考えられます。
でも、それって結局はわいせつなことだろ?
検事「勘違いって、なにを勘違いしたってことですか?」
ランス「彼女の言ったことは本当に信じられません。ですので、言ったことが間違ってると思います」
検事「私には8歳の小さな女の子が嘘を吐いてまであなたを貶める理由があるのかな?と疑問に思うんですが、あなたはどう思いますか?」
ランス「そういうことは起こってなかったし、そういう事実はありません」
答えになってないけど、まぁいいか。
個人的には答えは出てるし。
判事からの質問です。
判事「この学校は、何歳から何歳までの子を教えてるところだったのですか?」
ランス「3歳から10歳です」
判事「このうち、あなたが受け持っていたのは、どういう年齢層のクラスですか?」
ランス「5歳から8歳です」
判事「校長から注意されたことがあるとのことでしたね?」
ランス「いや、それはありません」
は?じゃあなんで監視役がついたの?
判事「生徒の親御さんから苦情がきてるので、生徒に触るのは控えるように注意するという話はありませんでしたか?」
ランス「これを聞いたのは初めてです」
弁護士「多分、9月に注意をうけたことと言えば通じると思います」
ランス「そういう苦情は聞いてないです。校長と話をしたのは、被害者のことだけです」
判事「あなたの警察の調書によると、9月上旬に校長先生から呼ばれて、生徒にわいせつなことをしたと父兄から苦情がきてると言われたとなってるんですが、そのことは覚えているんですか?」
ランス「いいえ」
読み聞かせがあったろ…。
判事「校長先生からなにか言われたことはなかったですか?」
ランス「別のことではありました」
判事「なにを言われたんですか?」
ランス「実は、その9月頃、校長先生は実際に今回の子と同じ子に、自分が股を触ったのを窓から見まして、実際に触ったのは見てないんですけど、この話をしました。その時、親に言ったと言われました」
弁護士「股っていうのは、陰部じゃないですよね?」
ランス「太腿の上の辺りです」
判事「そうすると、校長先生が、あなたがこの女の子の腿を触ってるのを見たということですか?」
ランス「実は、校長先生には、私が女の子の後ろに立ってるのを見られまして、そのことを親に話したらしくて、校長先生に呼ばれました」
は?なんで後ろに立ってるだけで親に言うの?
自己保身的見地からも考えづらいだろ。
判事「校長先生になんて言われたんですか?」
ランス「子供がお母さんに言ったと、その後、校長先生は本当に触ったのかと聞いたので、はいと答えました。これは問題になるよと言われたので、はいと答えました」
なるほど。
つまり、誰かが嘘を言ってるってことね。
父兄、校長、ランス、このどれかですね。
父兄は実際にないものを作り上げるなんて考えられないので、校長かランスですね。
校長の場合は、父兄には注意したと伝えたが、実際にはランスに伝えてないというケース。
ランスの場合は、なんのメリットがあるのか分からないけど、常習犯ではないように見せる為というケースが考えられます。
判事「次回にそこの経過を確認したいと思うので、続行させて頂きます」
弁護士「私もそこのところが話が合わないと思ったんですが、まぁあまり関係はないと思いまして」
判事「それは弁護人が言うことじゃないでしょ」
この日は結審する予定でしたが、もうこの時点で予定の時間を大幅に過ぎていたので、持ち越しになりました。
でもなぁ、親御さんはまた足を運ばないといけなくなるわけでしょ?
こいつのつまらない弁解か、校長の供述にそった間違った調書にサインしてしまった所為で。
お前は悪いことしたんだし、保釈されてるからいいけどさ、親御さんにとっては、いい迷惑だろ。
それにしても、やっぱりロリコンはキモイわ。
http://angryman.seesaa.net/article/113953257.html
平成20年 刑(わ) 第3821号 強制わいせつ ランス・ターペンド(34)
被告人質問です。
弁護士「今回の10月21日の事件は、あなたがしたことで間違いないですか?」
ランス「はい」
弁護士「当時のことは、よく覚えてますか?」
ランス「はい」
弁護士「今回の女児に対しては、以前にも体を触ったことがあるんですか?」
ランス「いいえ」
弁護士「陰部以外ではどうですか?」
ランス「そうですね、陰部を触ったことはないですけど、愛情を表す為にそういうことはありました」
お前の場合、その愛情が問題なんだよ!
8歳の女の子を性の対象として見てるじゃねーか。
弁護士「そういうこととはどんなことですか?」
ランス「色々なシチュエーションがありまして、触る機会があった時だけです」
弁護士「こ、今回のように、陰部を触ったのは、この時だけですか?」
ランス「はい」
弁護士「ちなみに、他の女児にもわいせつな気持ちをもって触ったことがありますか?」
ランス「いいえ」
弁護士「ハグとかはどうですか?」
ランス「ありました」
だ、か、ら、お前の場合はそれも問題なんだよ。
弁護士「けど、それはわいせつな気持ちではない行動なんですか?」
ランス「性的な動機はありません」
弁護士「文化の違いはあると思いますが、あなたにとってはスキンシップだったんですか?」
ランス「はい」
弁護士「ということは、今回の女児と他の女児は、全く違う対象なんですか?」
ランス「そうです。彼女は別の見方だったのです」
弁護士「今回の女児だけ特別な感情をもっていたんですか?」
ランス「はい」
弁護士「今回の女児は、1年生の時から、あなたに触られて嫌だったと言ってるんですが、どうですか?」
ランス「事実ではありません。陰部触ったのは、この日のみで、その他に触ったことはありません」
弁護士「女児はあなたを嫌っていて避けていたというわけではなかったんですか?」
ランス「それは全く違います。実は逆だったのです。彼女が私に高い高いしてもらいたがったり、彼女が私に愛情を見せることがよくありました」
それにお前は乗じて、更にその愛情を恋愛に勝手に置き換えたってことか?
弁護士「この日も、女児があなたを慕って抱きついてきたりしたのですか?」
ランス「そうですね。実は、彼女が私に飛び掛ってきて、彼女の両足が私に巻きついて、抱きかかえる形になりました。これ、何時もあることです」
子供にそんなことされて、興奮する大人ってどうなの?
弁護士「確かに女児の調書でも、抱っこしてと言ったららしいですが、そのやり取りの中で陰部を触りたいと思うようになったんですかね?」
ランス「そうですね。でも、陰部を触ったのはその時だけです」
そんなこと聞いてないんだけど。
言い訳のように付け足さないでくれるかな。
弁護士「初めに抱きついてきた時に触って、その後に2、3回椅子に座ってる時に触ったんですか?」
ランス「はい」
弁護士「念のために聞いておきますけど、女児のほうから抱きついてきたとしても、絶対にやってはいけないことだって分かってますね?」
ランス「YES…(涙)」
ここで泣き出しました…。
弁護士「陰部を触った時の女児のリアクションはどうでしたか?」
ランス「特にリアクションはなかったです」
弁護士「NOって言ったり、抵抗されたことはありませんでしたか?」
ランス「それはありません」
弁護士「なら、触るのを止めたのは自発的にですね?」
ランス「そうです」
弁護士「女児が嫌がってることは分かってましたか?」
ランス「その時は思いませんでした」
弁護士「今思えばどうですか?」
ランス「多分、緊張してたと思います」
弁護士「女児や家族に対して、どう思ってますか?」
ランス「(大泣きをはじめる…)私がやったことは一方的な自分のことだけで、当時は考えられなかったんですけど、今は大変申し訳ないことをしたと思っています」
弁護士「(謝罪文を示し)これはあなたが書いたものですか?」
ランス「そうです」
弁護士「どのような気持ちで書いたんですか?」
ランス「色々考えた末、そちらに書きました。書いた後は涙が止まらなくて、やったことの重さを痛感しました」
弁護士「また今回のようなことをしてしまう可能性はありますか?」
ランス「そういうことは絶対にありません。拘束されてる間に色々考えて、私は変わりました。本当に私は被害者に大変なことをしてしまいました。それと、私の妻と子供にも大変なことをしてしまいました(大泣き)」
つまり、YES I CANと言いたいわけですね。
弁護士「今後、仕事はなにをするつもりですか?」
ランス「インターナショナルサファリという会社で、サファリを救ったりする会社で、デザインの仕事をしようと思ってます」
弁護士「さっきの奥さんの話を聞いてましたね?」
ランス「はい」
弁護士「今回のことで、奥さんが1番精神的にも辛い思いをしてるのが分かりますか?」
これ、瞬間的にカチンときました。
この弁護士はなにを言ってるのでしょうか?
しかも児童の父兄達の目の前で。
私が言わなくても、皆さんはお分かりでしょう。
この弁護士、なめてます。
ランス「はい」
ここで「はい」と答えるこいつもなめてます。
弁護士「今、奥さんやお子さんに対してどう思ってますか?」
ランス「本当に妻には可哀想なことをしてしまいました。私の我侭な行動で、妻や息子にも大変申し訳なく思っています」
検察官からの質問です。
検事「最後の質問で、あなたの奥さんが1番辛いって話が出てましたけど、被害女児やその家族がどんな思い出いるか想像出来ますか?」
さっそくカチンときたところを突っ込んでくれました。
検察官GJです。
ランス「今は重大さを十分に分かりました(大泣き)」
こいつ…、泣いてばっか…。
検事「被害女児は大人の男の人を怖がったり、トラウマになってると聞いてましたね?」
ランス「はい」
検事「あなたとして、そんなに酷いことしてないだろと否定する感じはあるんですか?」
判事「そこのところを弁護人は争ってるんで、確認してから聞いてもらえますか?」
弁護士「弁護人は争ってるわけではないですよ?」
判事「そこをどう思ってるか確認した上で聞いて下さい」
検事「分かりました。被害者のお母さんの話を聞いて、どう思ってますか?」
ランス「当時は、そこまでは被害者の立場を考えてなかったんですが、今は理解してます」
検事「被害者は今回の時、NOと言ったり、足を閉じたりしたと言ってます。それと、今回よりも前にも陰部を触られたことがあると言っています。これは被害女児が嘘を言ってるんですか?」
ランス「前々から触ってませんので、彼女の言ってることに同意は出来ません」
検事「そうすると、嘘を吐いてることになるんですか?」
ランス「多分、勘違いをしてるんだと思います」
つまり、太腿の上の部分の股間の周辺を触ったってことでしょ?
それなら、女児には区別が曖昧だろうから、勘違いしたということも考えられます。
でも、それって結局はわいせつなことだろ?
検事「勘違いって、なにを勘違いしたってことですか?」
ランス「彼女の言ったことは本当に信じられません。ですので、言ったことが間違ってると思います」
検事「私には8歳の小さな女の子が嘘を吐いてまであなたを貶める理由があるのかな?と疑問に思うんですが、あなたはどう思いますか?」
ランス「そういうことは起こってなかったし、そういう事実はありません」
答えになってないけど、まぁいいか。
個人的には答えは出てるし。
判事からの質問です。
判事「この学校は、何歳から何歳までの子を教えてるところだったのですか?」
ランス「3歳から10歳です」
判事「このうち、あなたが受け持っていたのは、どういう年齢層のクラスですか?」
ランス「5歳から8歳です」
判事「校長から注意されたことがあるとのことでしたね?」
ランス「いや、それはありません」
は?じゃあなんで監視役がついたの?
判事「生徒の親御さんから苦情がきてるので、生徒に触るのは控えるように注意するという話はありませんでしたか?」
ランス「これを聞いたのは初めてです」
弁護士「多分、9月に注意をうけたことと言えば通じると思います」
ランス「そういう苦情は聞いてないです。校長と話をしたのは、被害者のことだけです」
判事「あなたの警察の調書によると、9月上旬に校長先生から呼ばれて、生徒にわいせつなことをしたと父兄から苦情がきてると言われたとなってるんですが、そのことは覚えているんですか?」
ランス「いいえ」
読み聞かせがあったろ…。
判事「校長先生からなにか言われたことはなかったですか?」
ランス「別のことではありました」
判事「なにを言われたんですか?」
ランス「実は、その9月頃、校長先生は実際に今回の子と同じ子に、自分が股を触ったのを窓から見まして、実際に触ったのは見てないんですけど、この話をしました。その時、親に言ったと言われました」
弁護士「股っていうのは、陰部じゃないですよね?」
ランス「太腿の上の辺りです」
判事「そうすると、校長先生が、あなたがこの女の子の腿を触ってるのを見たということですか?」
ランス「実は、校長先生には、私が女の子の後ろに立ってるのを見られまして、そのことを親に話したらしくて、校長先生に呼ばれました」
は?なんで後ろに立ってるだけで親に言うの?
自己保身的見地からも考えづらいだろ。
判事「校長先生になんて言われたんですか?」
ランス「子供がお母さんに言ったと、その後、校長先生は本当に触ったのかと聞いたので、はいと答えました。これは問題になるよと言われたので、はいと答えました」
なるほど。
つまり、誰かが嘘を言ってるってことね。
父兄、校長、ランス、このどれかですね。
父兄は実際にないものを作り上げるなんて考えられないので、校長かランスですね。
校長の場合は、父兄には注意したと伝えたが、実際にはランスに伝えてないというケース。
ランスの場合は、なんのメリットがあるのか分からないけど、常習犯ではないように見せる為というケースが考えられます。
判事「次回にそこの経過を確認したいと思うので、続行させて頂きます」
弁護士「私もそこのところが話が合わないと思ったんですが、まぁあまり関係はないと思いまして」
判事「それは弁護人が言うことじゃないでしょ」
この日は結審する予定でしたが、もうこの時点で予定の時間を大幅に過ぎていたので、持ち越しになりました。
でもなぁ、親御さんはまた足を運ばないといけなくなるわけでしょ?
こいつのつまらない弁解か、校長の供述にそった間違った調書にサインしてしまった所為で。
お前は悪いことしたんだし、保釈されてるからいいけどさ、親御さんにとっては、いい迷惑だろ。
それにしても、やっぱりロリコンはキモイわ。
タグ:強制わいせつ
8歳女児の陰部を触った英会話教室の白人教師。
平成20年 刑(わ) 第3821号 強制わいせつ ランス・ターペンド(34)
まずは、逮捕時の報道をご覧下さい。
授業中見えないように女児にわいせつ、英会話講師逮捕
英会話学校の授業中に生徒だった小学生の女児(8)の体を触ったとして、強制わいせつの疑いで、南アフリカ国籍で講師のターペンド・ランス容疑者(34)が警視庁練馬署に逮捕されていたことが8日、分かった。容疑を認めているという。
調べでは、ランス容疑者は10月中旬、講師を務める東京都練馬区内の英会話学校で、授業中に女児の体を触るなどした疑い。ほかにも数人の生徒がいたが、体で隠すなどして見えないように犯行に及んだという。女児が両親に相談し、両親が同署に被害届を提出した。
ランス容疑者は4月にも痴漢をしたとして都迷惑防止条例違反の疑いで逮捕され、起訴猶予処分となっていた。
http://sankei.jp.msn.com/region/kanto/tokyo/081208/tky0812081341002-n1.htm
この被告人は白人で、凄い細いです。
それで、オランダ代表のアリエン・ロッベンと同じ禿げ方をしてます。
顔も似てます。
と言っても分かってくれる人は少ないでしょう。
本題にいく前に、本件での英会話学校の名前は出しません。
これを書くと、そこに通う児童が迷惑するからです。
この点、ご了承下さい。
起訴状
被告人は、有限会社Tが運営する英会話教室で英語教師を勤めていたところ、平成20年10月21日、東京都練馬区○○所在の同スクール○○、プライマリー教室において、授業をうけていた当時8歳の被害女児に対し、13歳未満であると知りながら、スカート内に手を入れてパンツの上から陰部を数回弄び、もって13歳未満であることを知りながらわいせつな行為をした。
罪状認否
「間違いありません」
生年月日 1974年10月31日
国籍 南アフリカ共和国
現住所 東京都世田谷区宮坂1
職業 無職
冒頭陳述
被告人は南アフリカ共和国出身で、母国の大学を中退後、2003年に観光目的で来日し、その後は不法残留をして英語教師として働いていたところ、その後に知り合った日本人と結婚しました。
被告人が働いていたスクールは、本件直後に解雇になり、その後に別の教室で稼動していました。
前科はありません。
被告人は、妻が妊娠した2007年から性的欲求不満になり、女子児童に興味を抱くようになりました。
その後、被告人は2008年9月、本件スクールの父兄らから生徒にわいせつな行為をしていると苦情をうけ、以後、別の教師が監視役として立ち会うようになりました。
本件当日、被告人は授業をしていたところ、監視役の女性教師が出て行った隙に、女児に近づいて本件犯行に及びました。
こいつね、不法残留なわけですよ。
この時点で犯罪者なわけです。
それをね、日本人と結婚したからといってお咎めなしで、永住権を与えるのってどうかと思うわけですよ。
初っ端から犯罪を犯してる奴が、その後に犯罪を犯すなんて必然じゃないですか。
だって、その国の法を守る気がないってことを、初めの段階で身をもって証明してるわけですから。
いい加減にしてほしいですね。
被害女児の供述
プライマリー教室で授業中にテーブルでプリントをしていたら近づいてきて、しゃがんでお股を触ってきました。
その後、スカートの中に手を入れてパンツの上から4本の指をお股を揉むように触ってきました。
怖かったし、気持ち悪かった。
親には言うなと言われた。
前にも触られたことがあって、親や校長先生に話して、もうやらないと言ったのにやったので、親に言いました。
(被告人のことは)嫌い、怒ってる、反省してほしい。
被害女児の母親の供述
本件当日、娘から被害を聞いて校長先生に報告し、校長が問いただしたところ、認めたと聞きました。
娘は、夢の中に被告人が出てきて、怖くて眠れないと言っています。
新しい先生や外国人を見ると、怖がるようになりました。
男の先生だと、この人も触るのかな?と思ってしまうんだそうです。
カウンセラーに診せたところ、トラウマになっていると言われ、催眠療法をうけさせました。
被告人供述
左手でパンツの上から触った。
こんにゃくのように柔らかかった。
気持ち良くさせる為に、指を小刻みに動かした。
なんですか最後の言葉。
明らかに基地外です。
なんで8歳の女児に気持ち良くさせようだなんて思えるのでしょうか。
狂ってる…。
情状証人には、被告人の妻が立ちました。
弁護士「結婚して何年になりますか?」
妻「3年になります」
弁護士「ご主人は、あなたにとってどのような存在ですか?」
妻「愛する夫であり、私の家計を支える存在で、また、私の最愛の息子のたった1人の父親で、いなくてはならない存在です」
弁護士「どのような人ですか?」
妻「穏やかな人で、家族や友人から愛されてる人です」
弁護士「初めに事件のことを聞いて、どう思いましたか?」
妻「このような真面目な人がそんなことするとは信じられませんでした」
弁護士「今はどう思ってますか?」
妻「教師という社会的立場の人が、このようなことをして、女性として憤りを感じています。なにより、被害に遭った子のお母様に申し訳なく思っています」
弁護士「面会した時の様子はどうでしたか?」
妻「別人のように痩せこけていて、私と息子に申し訳ないと涙を流しながら謝ってました」
弁護士「最近保釈されて、話し合いましたか?」
妻「はい」
弁護士「どのような話をしましたか?」
妻「主人からは謝罪の言葉がありました。私からは、2度とこのような間違ったことをして、私や子供の将来を脅かすようなことはしないでほしい、でも、あなたが更生するなら、私は支えていきたいと言いました」
弁護士「今後、どうしていこうと思ってますか?」
妻「結婚生活を続けていこうと思います」
弁護士「一緒に暮らしていくんですか?」
妻「はい」
弁護士「今回の事件を切欠に、あなた自身が変えることはありますか?」
妻「コミュニケーションを増やしていこうと。ただ、2度とやられては困るので、もっと厳しい目で見ながら監督していこうと思います」
弁護士「ご主人が刑務所に行くことになったら、どうですか?」
妻「私の家計を支えてきたので、いなくなると幼い子供を1人で育てていかなければならないので、とても不安に思います(涙)」
この言葉で泣き出してしまいました。
それで、ふと被告人を見てみると、被告人も泣いてました…。
くだらねぇ…。
弁護士「最後に、ご主人に言いたいことを言って下さい」
妻「私は、悩んで、悩んで、悩んで、結果、あなたを今後も支えていくことにしました。それは、こんなことがあっても、私はあなたを愛してますし。でも、2度と私の大切な息子を傷つけることをしたら、絶対に許しません。また、幼い女の子の純真な心を踏み躙ったことや、周囲の人を傷つけたことを自覚して、生きていってほしいと思います(大泣き)」
再度ふと被告人を見ると…。
泣いてました…。
どうでもいいんですが…。
検察官からの質問です。
検事「被告人が本件事件を起こす前、気をつけないと性犯罪を犯すかもしれないという危険性はありましたか?」
妻「ありませんでした」
検事「平成20年9月頃に校長から、わいせつ行為というクレームを父兄からうけて、監視役が立ち会うようになったことは御存知でしたか?」
妻「知りませんでした」
検事「知らなかったんですか!?記録によると、平成20年4月に電車内で痴漢行為をしたとして検挙された事実があるようですが、こういうことは知ってましたか?」
妻「はい」
検事「被告人の調書によると、この当時から性的欲求が溜まっていたそうですが、当時そういう話にはなりませんでしたか?」
妻「主人から聞いたところ、本当はやってないと」
検事「そういうことは聞いてないのね。そういう話にならなかったかを聞いてるの」
妻「なりませんでした」
なんだよ、そういうことがあったわけね。
本人は無罪だと言ってるらしいけどね。
性犯罪者って、前のは本当は無罪なんだってことをよく言うんですよね。
基地外の気持ちは分からないけど、何故なんでしょうか。
検事「そんなに溜まっていて、今回の事件で初めてこういう話になったのですか?」
妻「はい」
検事「今後、被告人がどんな仕事をするか相談してますか?」
妻「私が聞いてるのは、主人のお兄さんの会社でWebデザイナーとして働きたいと言ってました」
検事「被告人の兄の会社は日本にあるんですか?」
妻「日本…、ちょっと定かではないんですけど、世界中で仕事をしてるので」
検事「何処で仕事をしてるか分からないのですか?」
妻「日本に住んでるお兄さんの家でやってると聞きました」
この裁判は、児童の父兄がたくさん傍聴にきてました。
その中の1人は、被告人の妻が泣きながら話してる時、「泣くな」と呟いてました。
まぁね、確かに被告人の妻から語られることは、殆ど自分のことばかりで、ちょっとなぁーと思いました。
でも、女性の涙に弱い私は、可哀想とも思ってしまいました。
つーか、こいつが不法残留したことを許したことが、全ての原因だと思います。
ロリコン、ロリコンと日本だけピックアップされて、まるで日本の文化のように語られ、海外は規制が厳しいんだ!と言う人がいますが、確かに日本にロリコンは多い?が、海外だって負けてねーぞ!と思うわけです。
ロリコンは万国共通なわけです。
まるで日本の文化のように言って、日本を貶めるマスコミは自重して下さい。
次回は、被告人質問を記事にします。
その中で、弁護人の発言で看過出来ないものがありました。
まぁ、それは次の記事で。
ロリコンは人種を問わずに離島に閉じ込めたほうがいいんじゃね?
まずは、逮捕時の報道をご覧下さい。
授業中見えないように女児にわいせつ、英会話講師逮捕
英会話学校の授業中に生徒だった小学生の女児(8)の体を触ったとして、強制わいせつの疑いで、南アフリカ国籍で講師のターペンド・ランス容疑者(34)が警視庁練馬署に逮捕されていたことが8日、分かった。容疑を認めているという。
調べでは、ランス容疑者は10月中旬、講師を務める東京都練馬区内の英会話学校で、授業中に女児の体を触るなどした疑い。ほかにも数人の生徒がいたが、体で隠すなどして見えないように犯行に及んだという。女児が両親に相談し、両親が同署に被害届を提出した。
ランス容疑者は4月にも痴漢をしたとして都迷惑防止条例違反の疑いで逮捕され、起訴猶予処分となっていた。
http://sankei.jp.msn.com/region/kanto/tokyo/081208/tky0812081341002-n1.htm
この被告人は白人で、凄い細いです。
それで、オランダ代表のアリエン・ロッベンと同じ禿げ方をしてます。
顔も似てます。
と言っても分かってくれる人は少ないでしょう。
本題にいく前に、本件での英会話学校の名前は出しません。
これを書くと、そこに通う児童が迷惑するからです。
この点、ご了承下さい。
起訴状
被告人は、有限会社Tが運営する英会話教室で英語教師を勤めていたところ、平成20年10月21日、東京都練馬区○○所在の同スクール○○、プライマリー教室において、授業をうけていた当時8歳の被害女児に対し、13歳未満であると知りながら、スカート内に手を入れてパンツの上から陰部を数回弄び、もって13歳未満であることを知りながらわいせつな行為をした。
罪状認否
「間違いありません」
生年月日 1974年10月31日
国籍 南アフリカ共和国
現住所 東京都世田谷区宮坂1
職業 無職
冒頭陳述
被告人は南アフリカ共和国出身で、母国の大学を中退後、2003年に観光目的で来日し、その後は不法残留をして英語教師として働いていたところ、その後に知り合った日本人と結婚しました。
被告人が働いていたスクールは、本件直後に解雇になり、その後に別の教室で稼動していました。
前科はありません。
被告人は、妻が妊娠した2007年から性的欲求不満になり、女子児童に興味を抱くようになりました。
その後、被告人は2008年9月、本件スクールの父兄らから生徒にわいせつな行為をしていると苦情をうけ、以後、別の教師が監視役として立ち会うようになりました。
本件当日、被告人は授業をしていたところ、監視役の女性教師が出て行った隙に、女児に近づいて本件犯行に及びました。
こいつね、不法残留なわけですよ。
この時点で犯罪者なわけです。
それをね、日本人と結婚したからといってお咎めなしで、永住権を与えるのってどうかと思うわけですよ。
初っ端から犯罪を犯してる奴が、その後に犯罪を犯すなんて必然じゃないですか。
だって、その国の法を守る気がないってことを、初めの段階で身をもって証明してるわけですから。
いい加減にしてほしいですね。
被害女児の供述
プライマリー教室で授業中にテーブルでプリントをしていたら近づいてきて、しゃがんでお股を触ってきました。
その後、スカートの中に手を入れてパンツの上から4本の指をお股を揉むように触ってきました。
怖かったし、気持ち悪かった。
親には言うなと言われた。
前にも触られたことがあって、親や校長先生に話して、もうやらないと言ったのにやったので、親に言いました。
(被告人のことは)嫌い、怒ってる、反省してほしい。
被害女児の母親の供述
本件当日、娘から被害を聞いて校長先生に報告し、校長が問いただしたところ、認めたと聞きました。
娘は、夢の中に被告人が出てきて、怖くて眠れないと言っています。
新しい先生や外国人を見ると、怖がるようになりました。
男の先生だと、この人も触るのかな?と思ってしまうんだそうです。
カウンセラーに診せたところ、トラウマになっていると言われ、催眠療法をうけさせました。
被告人供述
左手でパンツの上から触った。
こんにゃくのように柔らかかった。
気持ち良くさせる為に、指を小刻みに動かした。
なんですか最後の言葉。
明らかに基地外です。
なんで8歳の女児に気持ち良くさせようだなんて思えるのでしょうか。
狂ってる…。
情状証人には、被告人の妻が立ちました。
弁護士「結婚して何年になりますか?」
妻「3年になります」
弁護士「ご主人は、あなたにとってどのような存在ですか?」
妻「愛する夫であり、私の家計を支える存在で、また、私の最愛の息子のたった1人の父親で、いなくてはならない存在です」
弁護士「どのような人ですか?」
妻「穏やかな人で、家族や友人から愛されてる人です」
弁護士「初めに事件のことを聞いて、どう思いましたか?」
妻「このような真面目な人がそんなことするとは信じられませんでした」
弁護士「今はどう思ってますか?」
妻「教師という社会的立場の人が、このようなことをして、女性として憤りを感じています。なにより、被害に遭った子のお母様に申し訳なく思っています」
弁護士「面会した時の様子はどうでしたか?」
妻「別人のように痩せこけていて、私と息子に申し訳ないと涙を流しながら謝ってました」
弁護士「最近保釈されて、話し合いましたか?」
妻「はい」
弁護士「どのような話をしましたか?」
妻「主人からは謝罪の言葉がありました。私からは、2度とこのような間違ったことをして、私や子供の将来を脅かすようなことはしないでほしい、でも、あなたが更生するなら、私は支えていきたいと言いました」
弁護士「今後、どうしていこうと思ってますか?」
妻「結婚生活を続けていこうと思います」
弁護士「一緒に暮らしていくんですか?」
妻「はい」
弁護士「今回の事件を切欠に、あなた自身が変えることはありますか?」
妻「コミュニケーションを増やしていこうと。ただ、2度とやられては困るので、もっと厳しい目で見ながら監督していこうと思います」
弁護士「ご主人が刑務所に行くことになったら、どうですか?」
妻「私の家計を支えてきたので、いなくなると幼い子供を1人で育てていかなければならないので、とても不安に思います(涙)」
この言葉で泣き出してしまいました。
それで、ふと被告人を見てみると、被告人も泣いてました…。
くだらねぇ…。
弁護士「最後に、ご主人に言いたいことを言って下さい」
妻「私は、悩んで、悩んで、悩んで、結果、あなたを今後も支えていくことにしました。それは、こんなことがあっても、私はあなたを愛してますし。でも、2度と私の大切な息子を傷つけることをしたら、絶対に許しません。また、幼い女の子の純真な心を踏み躙ったことや、周囲の人を傷つけたことを自覚して、生きていってほしいと思います(大泣き)」
再度ふと被告人を見ると…。
泣いてました…。
どうでもいいんですが…。
検察官からの質問です。
検事「被告人が本件事件を起こす前、気をつけないと性犯罪を犯すかもしれないという危険性はありましたか?」
妻「ありませんでした」
検事「平成20年9月頃に校長から、わいせつ行為というクレームを父兄からうけて、監視役が立ち会うようになったことは御存知でしたか?」
妻「知りませんでした」
検事「知らなかったんですか!?記録によると、平成20年4月に電車内で痴漢行為をしたとして検挙された事実があるようですが、こういうことは知ってましたか?」
妻「はい」
検事「被告人の調書によると、この当時から性的欲求が溜まっていたそうですが、当時そういう話にはなりませんでしたか?」
妻「主人から聞いたところ、本当はやってないと」
検事「そういうことは聞いてないのね。そういう話にならなかったかを聞いてるの」
妻「なりませんでした」
なんだよ、そういうことがあったわけね。
本人は無罪だと言ってるらしいけどね。
性犯罪者って、前のは本当は無罪なんだってことをよく言うんですよね。
基地外の気持ちは分からないけど、何故なんでしょうか。
検事「そんなに溜まっていて、今回の事件で初めてこういう話になったのですか?」
妻「はい」
検事「今後、被告人がどんな仕事をするか相談してますか?」
妻「私が聞いてるのは、主人のお兄さんの会社でWebデザイナーとして働きたいと言ってました」
検事「被告人の兄の会社は日本にあるんですか?」
妻「日本…、ちょっと定かではないんですけど、世界中で仕事をしてるので」
検事「何処で仕事をしてるか分からないのですか?」
妻「日本に住んでるお兄さんの家でやってると聞きました」
この裁判は、児童の父兄がたくさん傍聴にきてました。
その中の1人は、被告人の妻が泣きながら話してる時、「泣くな」と呟いてました。
まぁね、確かに被告人の妻から語られることは、殆ど自分のことばかりで、ちょっとなぁーと思いました。
でも、女性の涙に弱い私は、可哀想とも思ってしまいました。
つーか、こいつが不法残留したことを許したことが、全ての原因だと思います。
ロリコン、ロリコンと日本だけピックアップされて、まるで日本の文化のように語られ、海外は規制が厳しいんだ!と言う人がいますが、確かに日本にロリコンは多い?が、海外だって負けてねーぞ!と思うわけです。
ロリコンは万国共通なわけです。
まるで日本の文化のように言って、日本を貶めるマスコミは自重して下さい。
次回は、被告人質問を記事にします。
その中で、弁護人の発言で看過出来ないものがありました。
まぁ、それは次の記事で。
ロリコンは人種を問わずに離島に閉じ込めたほうがいいんじゃね?
タグ:強制わいせつ
借金してまで被害女性に賠償金は払いたくない。
平成20年 刑(わ) 第3509号 準強制わいせつ 柏村嘉文(35)
起訴状
被告人は、平成20年7月28日午前2時53分頃から同日午前3時43分頃までの間、歌舞伎町のラブホテルKの102号室において、泥酔して心神喪失状態の被害者の乳房を揉み、更に陰部を弄ぶなどし、もって抗拒不能に乗じてわいせつな行為をおこなった。
罪状認否
「(間違い)ありません」
生年月日 昭和48年4月18日
本籍地 福島県郡山市大町2−20
現住所 (何故か被告人に言わせなかった)
職業 会社員
冒頭陳述
被告人は宮城県で出生し、高校を中退後に職業を転々とし、当時は不動産仲介業を営む会社で働いていました。
婚姻歴はありません。
罰金前科が1犯、前歴が2回あります。
被告人は、中園健士と勤務会社で知り合いました。
7月27日、中園と金丸と、勤務先を訪れていた被害者と食事に行きました。
その席で被告人が、『酒飲んでなくない?』、『酒強いとか言って飲めねーじゃん』と言い、中園が『一気に飲めよ』と煽った為、被害者は一気に日本酒を飲み、嘔吐して意識を失ったことから、ホテルに連れて行こうということになり、本件ラブホテルに連れ込みました。
そこで被告人がシャワーを浴びてる間、中園は被害者の陰部に指を入れるなどした後、陰茎を膣の中に入れました。
すると被告人が風呂から戻ってきたので、中園は『やっちゃいました』と言ったところ、被告人は『やっちゃったねぇ』と返すと、『柏村さんもどうぞ』と言い、中園は風呂に向かいました。
そして被告人は本件犯行に及び、その場で自慰行為をして射精し、帰宅しました。
その後、中園は被害者の写真を撮影した後、姦淫して膣外に射精しました。
弁護人の主張
行為に至る過程について、中園と被告人と被害者の供述が食い違っている。
被告人と中園は、酒を飲ませて姦淫しようと企てたというのとは違う。
この点で検察は争うつもりはないとのことでしたので、立証することは出来ないのでしょう。
被告人の供述
ホテルの102号室に入り、ベッドに被害者を寝かせた後、私と中園は交代でシャワーを浴びることにしました。
私の服には被害者の嘔吐物が付着していたので、服も洗いました。
風呂から出ると、被害者が全裸でベッドに寝ていました。
裸の被害者を見ているうちにムラムラして、被害者の体を弄びました。
被害者は示談金として2人合わせて1000万円を希望し、中園は300万円を支払い、100万円を分割で払うと言っています。
ところで、この被告人。
細くつりあがった目をしていて、朝鮮人かと思ったんですが、どうなんですかね。
被告人の母親が情状証人に立ちました。
弁護士「現在、どんな仕事をしていますか?」
母「早朝のゴルフ場の掃除です」
弁護士「月額幾らくらい収入がありますか?」
母「5万円…くらい」
弁護士「現在、次女の娘さん夫婦と同居してますね?」
母「はい」
弁護士「長女の方は、犯罪の内容は知ってますか?」
母「はい」
弁護士「それを聞いて、なんて言ってましたか?」
母「恥しいことをしたと」
弁護士「娘さんはOLですか?」
母「はい」
弁護士「次女の娘さんが今日出廷しなかった理由はなんですか?」
母「昨日、息子から電報が届いて、母親だけでも恥しいのに、妹は絶対に連れてこないでくれと言われたからです」
弁護士「被告人は妹思いのようですが」
母「はい、父親が違うのですが」
弁護士「経済的には示談金を用意する力はないかな?」
母「全然ないですね」
弁護士「会社は、被告人に示談金を貸してあげると言ってるのに、本人は断ってるようだね?」
母「気持ちの問題とか…」
弁護士「私は執行猶予付きの判決をお願いしようと思ってます。そこで、どのように監督していけますか?」
母「娘夫婦に頼んで、一緒に暮らしたほうがいいかなと思ってます」
検察官からの質問です。
検事「今、次女の方は事件の内容は知ってますか?」
母「知ってます」
検事「その旦那さんは知ってますか?」
母「知ってます」
検事「その方はなんて言ってますか?」
母「なんでこんな馬鹿なことやったんだろうと」
ポイントは、示談金を貸してもいいと言ってるるのに、被告人が断ってるところです。
この点、判事は鬼のようにつっこみます。
被告人質問です。
弁護士「金丸が食事から帰った後に、あなたと中園に煽られて酒を飲んだと被害者は言ってるんですが、違うんですか?」
柏村「はい、煽って飲ませたことは、私も中園もありません」
弁護士「被害者は、どのくらい日本酒を飲んでましたか?」
柏村「4、5杯飲んでたと思います」
ちょっとここが分からない。
酒が強いはずの被害者が、たった日本酒4、5杯で意識失うほど酔うものなんですかね?
弁護士「あなたお酒は強いんですか?」
柏村「いえ、普段飲む習慣はないので」
弁護士「被害者の調書の中には、銘柄を決める時に、柏村が『これでいいじゃん。これにしよう』と言って、美少年という日本酒を決めたと言ってるんですが、そうなんですか?」
柏村「いえ、メニューを見せましたが、安いのがいいと思って、被害者と中園に向けて、これがいいんじゃないの?というつもりで1番安い日本酒を指しました」
弁護士「店では、どんな話をしたんですか?」
柏村「そうですね、終始男女関係の話をしてました」
弁護士「そして、被害者がトイレに行って2、30分戻ってこなくて、そしたらトイレで倒れてたんですね?」
柏村「そうです」
弁護士「その後、店を出てどうしましたか?」
柏村「店の中でカラオケに行くという話が出ていたので、カラオケに向かいました」
弁護士「カラオケで酔いを醒まさせようと思ったのですか?」
柏村「そうです」
弁護士「結局、カラオケに入れたんですか?」
柏村「交渉したんですが、断られました」
弁護士「で、ラブホテルに連れて行くことになったようですが、カラオケに連れて行こうとしたことは、客観的証拠で裏付けられてますね?」
柏村「はい、歌舞伎町の防犯カメラに映ってました」
弁護士「ホテルでシャワーを浴びたのは何故ですか?」
柏村「嘔吐物が付いていたので、そのままでは臭いので」
弁護士「そこで、わいせつの目的が発生したのは何時ですか?」
柏村「シャワールームを出たら、全裸状態の○○さん(このクズは被害者の名前を秘匿決定が出てるのに言いやがった)がいたので」
弁護士「タクシーに乗せて帰そうとは思わなかったのですか?」
柏村「タクシーは住所が分からなかったので、何度も本人に聞いたんですけど、気持ち悪いとしか言わないので」
弁護士「今考えると、どうすれば良かったと思ってますか?」
柏村「警察に行くべきでした」
弁護士「それと、勤務先が応援する、示談金も貸すと言ってくれてるのに断ってのは何故ですか?」
柏村「共犯者の中園君がクビになって、自分だけ残るというのは、正直自信がないからです」
これ意味が分からないですよね?
被害者への慰謝の処置よりも、中園との友情が大事だということでしょうか。
弁護士「今後も会社と話し合うんですか?」
柏村「はい」
弁護士「お金を工面するには、それが1番だと思うのですが、被害者の為に環境とかを我慢しようとは思わないの?」
柏村「会社としては、あまり残ってほしいとは思ってないみたいで、お金のほうは今後働いて返していきますので」
女性が泥酔してたと、そんで全裸にされてたと。
そこで中園をぶっ飛ばさないで、自分もいやらしいことをしたと。
そんな男の口約束を誰が信じることが出来るのか。
こいつは底抜けの馬鹿ですね。
検察官からの質問です。
検事「ホテルで被害者を休ませようと考えたとのことですが、ラブホテルに被害者を置いて、あなた達2人は出ようとは考えたんですか?」
柏村「出ようと考えてました」
検事「でも、すぐに出ませんでしたよね?何故ですか?」
柏村「自分は出ようと考えてたんですが、嘔吐物だけは洗いたかったので」
検事「結局、あなた1人が先にホテルを出ましたよね?何故ですか?」
柏村「カウンターで3人は駄目だと言われたので、自分はすぐに出るからと言って入ったので」
検事「では、中園と被害者を2人きりにしてしまうことに対して、配慮しなかったんですか?」
柏村「今にして思うと、お酒の所為で冷静な判断が出来なかったんだと思います」
いや、これはマジで私もなめてると思います。
勝手に被害者を全裸にした男とで意識がない女性を置いて出るとかどんな神経してるのかと。
検事「あなたが被害者にわいせつ行為をする前の段階で、中園が陰茎を被害者の膣に入れた事実を知ってましたか?」
柏村「それは分かりませんでした。正直、『やっちゃった』と言われた記憶もないです」
それは無関係。
全裸になってるんですからね。
検事「中園が今どうしてるか知ってますか?」
柏村「拘置所にいると聞いてます」
激しく責め立てる判事からの質問です。
判事「あなたと被害者の関係とは、不動産のお客と社員という関係だけですか?」
柏村「3、4回は顔をあわせてたので、ただの客というかんじではなかったです」
判事「そういう関係で、深夜に酒を飲んでるというのは何故ですか?」
柏村「携帯の番号を教えあう仲になっていたので、その時はあの…、仕事抜きに飲みに行こうと誰からとも無く」
判事「ラブホテルに入ったのは何故?」
柏村「カラオケを断られて、他にその時は…、ホテルくらいしかないかなってかんじになりまして」
判事「ビジネスホテルって選択はなかったの?」
柏村「3人いたので、断られるイメージがありましたので」
判事「男2人、泥酔状態の女性が1人という状況で、ラブホテルに連れて行ったら、性的なイメージが頭に浮かぶと思うんですけど」
柏村「その時は、置いて逃げ出したい気分だったんですけど、ホテルに着いて、置いて帰れば解放されると思ってました」
判事「男2人で泥酔してる女性をラブホテルに連れて行くこと自体が問題だと思わなかったの?」
柏村「冷静に考えるとそうなんですが、その時は考えられませんでした」
判事「示談金についてなんですけど、会社が貸してくれるという話を断ったのは何故ですか?」
柏村「会社は貸せないということになったんですけど、上司の人が個人的に貸してあげるということになって、個人的に大金を借りると、ずっと返していかなきゃいけないし、中園だけクビになって、自分が残るというのは」
は?どこで借りようが、ずっと返していくのは変わらないだろ。
こいつ明らかに本音を隠してやがる。
判事「中園とはどういう関係なの?」
柏村「会社で知り合った同士ですけど、今は…、友達とまではいかないけど、同僚というよりは仲が良いと思います」
は?友達でもなく、強姦するようなクズ。
そんな奴に気を使ってるの?
嘘付け、こいつの本音は明らかに別にある。
大体、もし中園と計画をしてなかったという、こいつの言葉を信じるのなら、中園を恨むことはあっても気を使うことはないだろ。
だって、中園が全裸にしなければ、やるつもりはなかったと言いたいんだろ?
そこも嘘だってんなら話は分かるけどね。
判事「そうすると、あなたの気持ちの中で、1番大きいのは中園に悪いという気持ちですか?」
柏村「そうですね」
判事「それが大きいわけ?」
柏村「会社としても、これからそういう目で見られていくわけですし、1人でそれに耐えていくのは難しいと思います。今回の件で役職もとられますし、今まで部下だった人からそういう目で見られると思うと、耐えられるとは思えません」
でました、一部本音。
なにを考えているのか。
そういう目で見られるもなにも事実だろ。
お前を変態のクズ野郎って目で周りは見るかもしれないが、それは事実。
結局、こいつは被害者に耐え難い思いをさせておいて、自分が耐え難い思いをするのはごめんだと。
しかも、被害者への慰謝よりも、自分が辛い思いをするのはごめんだと。
そう言いたいわけです。
判事「収入の目途はあるんですか?」
柏村「今のところはないんですけど、すぐに仕事をみつけて、毎月返していきます」
判事「今の就職難の時代で、そんな簡単にいくんですか?」
柏村「なんでもやろうと思ってます」
判事「被害者に対して、どう思ってるんですか?」
柏村「申し訳ないと」
判事「そこが分からないんだけど、申し訳ないと思ってるなら、金銭で解決するしかないと思うんだけど」
柏村「はい、必ず返していきます」
判事「被害者に対して申し訳ないと思ってる時に、お金を出してあげるという人がいて、確かに会社に戻れば辛い思いをすると思うけど、本当に申し訳ないと思ってるなら、賠償するのを優先すると思うんだけど、あなたはそう思ってないわけですよね?」
柏村「いえ、その…、被害者の方が会社のほうも訴えると言ってまして、そうすると会社も自分を残すことは出来ないでしょうし」
だから、こいつはなにを言ってるんでしょうか。
そんなことは関係ない。
お前が本当に申し訳ないと思っているのなら、すぐにでも賠償したいと思うはず。
それが出来る状況にいながら、それをしない。
つまり、お前は金を出したくないんだろ?
判事「そんなんじゃなくて、気持ちの問題として、本当に申し訳ないと思ってるのなら、賠償が優先するだろうと思うわけです。その中でお金を貸すと言ってくれる人がいるのだから、それで返すのが普通なんだけど、それが出来ない理由は、中園と会社だよね?」
柏村「個人に借りてしまっては、それに縛られて、どんな状態になっても会社にいなければいけないし」
だから!つまり、被害者に辛い思いをさせたけど、自分が辛い思いはしたくないと言いたいんだろ?
だったらそう言えよ。
判事「そうすると、優先順位としては、賠償よりも」
柏村「賠償は必ずします。ただ、個人的にそこまでされるような間柄じゃないので」
判事「その人が個人的に申し出た理由はなんですか?」
柏村「会社に残って働いてくれということだと思います」
判事「会社は、あなたに残っていいと言ってるんでしょ?」
柏村「はい」
判事「それはなんでなの?」
柏村「よく分からないんですけど、なんで自分だけ?というのはあります」
判事「あなた自身、申し訳ないという気持ちはどれだけあるの?相手も酔っ払っちゃって悪かったと思ってるの?」
柏村「思ってません」
判事「そうすると、賠償しなければいけないという気持ちはあるの?」
柏村「絶対します」
判事「そうすると、なんとか現実的に今賠償しようと思わないの?」
柏村「サラ金でもなんでも借りて、賠償しようと思ってます」
判事「サラ金から借りるくらいなら、会社でどんな目で見られようが、個人的に借りて返すのが普通だと思うんだけど、あなたは違うんでしょ?そこがどんだけ申し訳ないと思ってるのか疑問なんだけど」
柏村「会社としては、出せないというか…。自分に残ってほしいという気持ちもあんまりないんじゃないかなと思いますし」
思うだけだろ?
そんなアホな理由なわけないだろ?
金を払いたくないと、そういうことでしょ?
判事「そんなこと聞いてないの。あなたがどれだけ申し訳ないと思ってるか知りたいの。本当に申し訳ないと言っておきながら、現実的な金策手段があるのに、やめたいと言ってるわけだよね?」
柏村「はい」
判事「その理由が、個人的に借りられない、会社に残るのが辛い、中園に申し訳ない、というものでしょ?」
柏村「はい」
判事「でも、それって本当に被害者に申し訳ないと思ってたら、そんなことを優先するかな?と思うんですよ。言ってること分かりますか?」
柏村「分かります」
判事「それはどうしてなんですか?」
柏村「…(1分間くらい無言)借りても…、返すべきなんだと思います…」
ほんっと嫌そうだな、お前。
こいつは申し訳ないだなんて思ってねーよ。
謝罪文を書いておけばいいとか思ってんだよ。
判事「別にどう思おうがいいんだけど、まぁ思ってないかもしれないけどね。どうもあなたの考えが腑に落ちないんですよ」
柏村「会社に戻れるかも分からないですし、そうすれば自分でなんとかしないといけないし、自分で出来ることをしようと思ってます」
あのね、金を借りることも自分で出来ることだから。
中園には出来ないが、お前には出来るんだからな。
判事「弁護人、追加で聞いておきたいことがありますか?」
弁護士「あ、はい。あのね、あなたを残してもいいという会社の理由は、一、罪名の違い。二、中園が始めた。三、営業成績。四、写真を撮ったこと。これが決定的なんです。そういう人間は雇えないと。私も裁判官と同じことを何度か言ってると思うけど、どうして頑なに断るのかよく分からない。判決まで時間があるので、もう1度よく考えたらどうですか?」
柏村「はい」
論告
被告人は、泥酔して意識をなくした被害者に対して、欲望のままにわいせつな行為をしてるのであって、酌量の余地はありません。
中園が膣に陰茎を入れたのを認識しながら、射精までおこなっているのですから、卑劣で悪質です。
被害者は意識のないまま中園に強姦された上、被告人にわいせつな行為をされているのですから、更に苦しみを増しています。
被害者は警察で事情を聞かれた際、中園と柏村にホテルに連れ込まれる映像を見て苦しくなり、一生刑務所に入ってほしいと述べ、示談まで拒否しているのですから、当然です。
なお、被害者が泥酔状態であったことは、被告人らと飲酒する事情に特段落ち度はないのですから、この点を斟酌する事情はありません。
以上、諸般の事情を考慮し、相当法条適用の上、被告人を
懲役4年に処するのを相当と思料します。
これ、びっくりしました。
今までに数多くの強制わいせつの裁判を見てきて、被害者1人のケースで、罰金前科が1犯だけ、しかも同種のものではない、それで求刑が4年というのは記憶にありません。
強姦なみの求刑です。
まぁ、強姦してないというのも、被告人が言ってるだけですし、それを証明するものはない。
そんな中で、被害者のパンツに被告人の精液が付着していたというのだから、強姦したと誰もが思うのが普通です。
こいつは信用してくれと言うのでしょうが、こんなことして、更に金も返せるのに返さないと言う奴の言葉を誰が信じるというのでしょうか。
なので、強姦なみの求刑であることは、正義に反してるとは言えないと思います。
最後の一言
被害者の方には本当に申し訳ないことをしてしまったと深く思ってます。
賠償金に関しては、もう1度よく考えて、分割ではなく、一括で払えるようにしようと思います。
この後に、判事に弁護人が、次回期日について希望はあるかと問われました。
これはつまり、判事は示談するまでの時間を与えると言ってるのです。
ということは、これで金を借りて示談しなかったら、まず実刑にすると宣言されたと言えるでしょう。
逆に、示談することが出来れば、執行猶予も視野に入れて考えてやるということです。
と、まぁこんなかんじでした。
示談については、したほうがいいと思います。
こいつも会社から借りるつもりになったようですし。
こいつが刑務所に行っても、癒されるわけではないですから。
こいつにより多くの借金を背負わせたほうがいいと思います。
こいつの弁護人から判決までに連絡があると思いますが、許せない気持ちをグッと抑えて、より多くのお金で示談するようにして下さい。
ところで、仕事を辞めないってことは、株式会社シエル新宿本店で、まだ働くのかな?
起訴状
被告人は、平成20年7月28日午前2時53分頃から同日午前3時43分頃までの間、歌舞伎町のラブホテルKの102号室において、泥酔して心神喪失状態の被害者の乳房を揉み、更に陰部を弄ぶなどし、もって抗拒不能に乗じてわいせつな行為をおこなった。
罪状認否
「(間違い)ありません」
生年月日 昭和48年4月18日
本籍地 福島県郡山市大町2−20
現住所 (何故か被告人に言わせなかった)
職業 会社員
冒頭陳述
被告人は宮城県で出生し、高校を中退後に職業を転々とし、当時は不動産仲介業を営む会社で働いていました。
婚姻歴はありません。
罰金前科が1犯、前歴が2回あります。
被告人は、中園健士と勤務会社で知り合いました。
7月27日、中園と金丸と、勤務先を訪れていた被害者と食事に行きました。
その席で被告人が、『酒飲んでなくない?』、『酒強いとか言って飲めねーじゃん』と言い、中園が『一気に飲めよ』と煽った為、被害者は一気に日本酒を飲み、嘔吐して意識を失ったことから、ホテルに連れて行こうということになり、本件ラブホテルに連れ込みました。
そこで被告人がシャワーを浴びてる間、中園は被害者の陰部に指を入れるなどした後、陰茎を膣の中に入れました。
すると被告人が風呂から戻ってきたので、中園は『やっちゃいました』と言ったところ、被告人は『やっちゃったねぇ』と返すと、『柏村さんもどうぞ』と言い、中園は風呂に向かいました。
そして被告人は本件犯行に及び、その場で自慰行為をして射精し、帰宅しました。
その後、中園は被害者の写真を撮影した後、姦淫して膣外に射精しました。
弁護人の主張
行為に至る過程について、中園と被告人と被害者の供述が食い違っている。
被告人と中園は、酒を飲ませて姦淫しようと企てたというのとは違う。
この点で検察は争うつもりはないとのことでしたので、立証することは出来ないのでしょう。
被告人の供述
ホテルの102号室に入り、ベッドに被害者を寝かせた後、私と中園は交代でシャワーを浴びることにしました。
私の服には被害者の嘔吐物が付着していたので、服も洗いました。
風呂から出ると、被害者が全裸でベッドに寝ていました。
裸の被害者を見ているうちにムラムラして、被害者の体を弄びました。
被害者は示談金として2人合わせて1000万円を希望し、中園は300万円を支払い、100万円を分割で払うと言っています。
ところで、この被告人。
細くつりあがった目をしていて、朝鮮人かと思ったんですが、どうなんですかね。
被告人の母親が情状証人に立ちました。
弁護士「現在、どんな仕事をしていますか?」
母「早朝のゴルフ場の掃除です」
弁護士「月額幾らくらい収入がありますか?」
母「5万円…くらい」
弁護士「現在、次女の娘さん夫婦と同居してますね?」
母「はい」
弁護士「長女の方は、犯罪の内容は知ってますか?」
母「はい」
弁護士「それを聞いて、なんて言ってましたか?」
母「恥しいことをしたと」
弁護士「娘さんはOLですか?」
母「はい」
弁護士「次女の娘さんが今日出廷しなかった理由はなんですか?」
母「昨日、息子から電報が届いて、母親だけでも恥しいのに、妹は絶対に連れてこないでくれと言われたからです」
弁護士「被告人は妹思いのようですが」
母「はい、父親が違うのですが」
弁護士「経済的には示談金を用意する力はないかな?」
母「全然ないですね」
弁護士「会社は、被告人に示談金を貸してあげると言ってるのに、本人は断ってるようだね?」
母「気持ちの問題とか…」
弁護士「私は執行猶予付きの判決をお願いしようと思ってます。そこで、どのように監督していけますか?」
母「娘夫婦に頼んで、一緒に暮らしたほうがいいかなと思ってます」
検察官からの質問です。
検事「今、次女の方は事件の内容は知ってますか?」
母「知ってます」
検事「その旦那さんは知ってますか?」
母「知ってます」
検事「その方はなんて言ってますか?」
母「なんでこんな馬鹿なことやったんだろうと」
ポイントは、示談金を貸してもいいと言ってるるのに、被告人が断ってるところです。
この点、判事は鬼のようにつっこみます。
被告人質問です。
弁護士「金丸が食事から帰った後に、あなたと中園に煽られて酒を飲んだと被害者は言ってるんですが、違うんですか?」
柏村「はい、煽って飲ませたことは、私も中園もありません」
弁護士「被害者は、どのくらい日本酒を飲んでましたか?」
柏村「4、5杯飲んでたと思います」
ちょっとここが分からない。
酒が強いはずの被害者が、たった日本酒4、5杯で意識失うほど酔うものなんですかね?
弁護士「あなたお酒は強いんですか?」
柏村「いえ、普段飲む習慣はないので」
弁護士「被害者の調書の中には、銘柄を決める時に、柏村が『これでいいじゃん。これにしよう』と言って、美少年という日本酒を決めたと言ってるんですが、そうなんですか?」
柏村「いえ、メニューを見せましたが、安いのがいいと思って、被害者と中園に向けて、これがいいんじゃないの?というつもりで1番安い日本酒を指しました」
弁護士「店では、どんな話をしたんですか?」
柏村「そうですね、終始男女関係の話をしてました」
弁護士「そして、被害者がトイレに行って2、30分戻ってこなくて、そしたらトイレで倒れてたんですね?」
柏村「そうです」
弁護士「その後、店を出てどうしましたか?」
柏村「店の中でカラオケに行くという話が出ていたので、カラオケに向かいました」
弁護士「カラオケで酔いを醒まさせようと思ったのですか?」
柏村「そうです」
弁護士「結局、カラオケに入れたんですか?」
柏村「交渉したんですが、断られました」
弁護士「で、ラブホテルに連れて行くことになったようですが、カラオケに連れて行こうとしたことは、客観的証拠で裏付けられてますね?」
柏村「はい、歌舞伎町の防犯カメラに映ってました」
弁護士「ホテルでシャワーを浴びたのは何故ですか?」
柏村「嘔吐物が付いていたので、そのままでは臭いので」
弁護士「そこで、わいせつの目的が発生したのは何時ですか?」
柏村「シャワールームを出たら、全裸状態の○○さん(このクズは被害者の名前を秘匿決定が出てるのに言いやがった)がいたので」
弁護士「タクシーに乗せて帰そうとは思わなかったのですか?」
柏村「タクシーは住所が分からなかったので、何度も本人に聞いたんですけど、気持ち悪いとしか言わないので」
弁護士「今考えると、どうすれば良かったと思ってますか?」
柏村「警察に行くべきでした」
弁護士「それと、勤務先が応援する、示談金も貸すと言ってくれてるのに断ってのは何故ですか?」
柏村「共犯者の中園君がクビになって、自分だけ残るというのは、正直自信がないからです」
これ意味が分からないですよね?
被害者への慰謝の処置よりも、中園との友情が大事だということでしょうか。
弁護士「今後も会社と話し合うんですか?」
柏村「はい」
弁護士「お金を工面するには、それが1番だと思うのですが、被害者の為に環境とかを我慢しようとは思わないの?」
柏村「会社としては、あまり残ってほしいとは思ってないみたいで、お金のほうは今後働いて返していきますので」
女性が泥酔してたと、そんで全裸にされてたと。
そこで中園をぶっ飛ばさないで、自分もいやらしいことをしたと。
そんな男の口約束を誰が信じることが出来るのか。
こいつは底抜けの馬鹿ですね。
検察官からの質問です。
検事「ホテルで被害者を休ませようと考えたとのことですが、ラブホテルに被害者を置いて、あなた達2人は出ようとは考えたんですか?」
柏村「出ようと考えてました」
検事「でも、すぐに出ませんでしたよね?何故ですか?」
柏村「自分は出ようと考えてたんですが、嘔吐物だけは洗いたかったので」
検事「結局、あなた1人が先にホテルを出ましたよね?何故ですか?」
柏村「カウンターで3人は駄目だと言われたので、自分はすぐに出るからと言って入ったので」
検事「では、中園と被害者を2人きりにしてしまうことに対して、配慮しなかったんですか?」
柏村「今にして思うと、お酒の所為で冷静な判断が出来なかったんだと思います」
いや、これはマジで私もなめてると思います。
勝手に被害者を全裸にした男とで意識がない女性を置いて出るとかどんな神経してるのかと。
検事「あなたが被害者にわいせつ行為をする前の段階で、中園が陰茎を被害者の膣に入れた事実を知ってましたか?」
柏村「それは分かりませんでした。正直、『やっちゃった』と言われた記憶もないです」
それは無関係。
全裸になってるんですからね。
検事「中園が今どうしてるか知ってますか?」
柏村「拘置所にいると聞いてます」
激しく責め立てる判事からの質問です。
判事「あなたと被害者の関係とは、不動産のお客と社員という関係だけですか?」
柏村「3、4回は顔をあわせてたので、ただの客というかんじではなかったです」
判事「そういう関係で、深夜に酒を飲んでるというのは何故ですか?」
柏村「携帯の番号を教えあう仲になっていたので、その時はあの…、仕事抜きに飲みに行こうと誰からとも無く」
判事「ラブホテルに入ったのは何故?」
柏村「カラオケを断られて、他にその時は…、ホテルくらいしかないかなってかんじになりまして」
判事「ビジネスホテルって選択はなかったの?」
柏村「3人いたので、断られるイメージがありましたので」
判事「男2人、泥酔状態の女性が1人という状況で、ラブホテルに連れて行ったら、性的なイメージが頭に浮かぶと思うんですけど」
柏村「その時は、置いて逃げ出したい気分だったんですけど、ホテルに着いて、置いて帰れば解放されると思ってました」
判事「男2人で泥酔してる女性をラブホテルに連れて行くこと自体が問題だと思わなかったの?」
柏村「冷静に考えるとそうなんですが、その時は考えられませんでした」
判事「示談金についてなんですけど、会社が貸してくれるという話を断ったのは何故ですか?」
柏村「会社は貸せないということになったんですけど、上司の人が個人的に貸してあげるということになって、個人的に大金を借りると、ずっと返していかなきゃいけないし、中園だけクビになって、自分が残るというのは」
は?どこで借りようが、ずっと返していくのは変わらないだろ。
こいつ明らかに本音を隠してやがる。
判事「中園とはどういう関係なの?」
柏村「会社で知り合った同士ですけど、今は…、友達とまではいかないけど、同僚というよりは仲が良いと思います」
は?友達でもなく、強姦するようなクズ。
そんな奴に気を使ってるの?
嘘付け、こいつの本音は明らかに別にある。
大体、もし中園と計画をしてなかったという、こいつの言葉を信じるのなら、中園を恨むことはあっても気を使うことはないだろ。
だって、中園が全裸にしなければ、やるつもりはなかったと言いたいんだろ?
そこも嘘だってんなら話は分かるけどね。
判事「そうすると、あなたの気持ちの中で、1番大きいのは中園に悪いという気持ちですか?」
柏村「そうですね」
判事「それが大きいわけ?」
柏村「会社としても、これからそういう目で見られていくわけですし、1人でそれに耐えていくのは難しいと思います。今回の件で役職もとられますし、今まで部下だった人からそういう目で見られると思うと、耐えられるとは思えません」
でました、一部本音。
なにを考えているのか。
そういう目で見られるもなにも事実だろ。
お前を変態のクズ野郎って目で周りは見るかもしれないが、それは事実。
結局、こいつは被害者に耐え難い思いをさせておいて、自分が耐え難い思いをするのはごめんだと。
しかも、被害者への慰謝よりも、自分が辛い思いをするのはごめんだと。
そう言いたいわけです。
判事「収入の目途はあるんですか?」
柏村「今のところはないんですけど、すぐに仕事をみつけて、毎月返していきます」
判事「今の就職難の時代で、そんな簡単にいくんですか?」
柏村「なんでもやろうと思ってます」
判事「被害者に対して、どう思ってるんですか?」
柏村「申し訳ないと」
判事「そこが分からないんだけど、申し訳ないと思ってるなら、金銭で解決するしかないと思うんだけど」
柏村「はい、必ず返していきます」
判事「被害者に対して申し訳ないと思ってる時に、お金を出してあげるという人がいて、確かに会社に戻れば辛い思いをすると思うけど、本当に申し訳ないと思ってるなら、賠償するのを優先すると思うんだけど、あなたはそう思ってないわけですよね?」
柏村「いえ、その…、被害者の方が会社のほうも訴えると言ってまして、そうすると会社も自分を残すことは出来ないでしょうし」
だから、こいつはなにを言ってるんでしょうか。
そんなことは関係ない。
お前が本当に申し訳ないと思っているのなら、すぐにでも賠償したいと思うはず。
それが出来る状況にいながら、それをしない。
つまり、お前は金を出したくないんだろ?
判事「そんなんじゃなくて、気持ちの問題として、本当に申し訳ないと思ってるのなら、賠償が優先するだろうと思うわけです。その中でお金を貸すと言ってくれる人がいるのだから、それで返すのが普通なんだけど、それが出来ない理由は、中園と会社だよね?」
柏村「個人に借りてしまっては、それに縛られて、どんな状態になっても会社にいなければいけないし」
だから!つまり、被害者に辛い思いをさせたけど、自分が辛い思いはしたくないと言いたいんだろ?
だったらそう言えよ。
判事「そうすると、優先順位としては、賠償よりも」
柏村「賠償は必ずします。ただ、個人的にそこまでされるような間柄じゃないので」
判事「その人が個人的に申し出た理由はなんですか?」
柏村「会社に残って働いてくれということだと思います」
判事「会社は、あなたに残っていいと言ってるんでしょ?」
柏村「はい」
判事「それはなんでなの?」
柏村「よく分からないんですけど、なんで自分だけ?というのはあります」
判事「あなた自身、申し訳ないという気持ちはどれだけあるの?相手も酔っ払っちゃって悪かったと思ってるの?」
柏村「思ってません」
判事「そうすると、賠償しなければいけないという気持ちはあるの?」
柏村「絶対します」
判事「そうすると、なんとか現実的に今賠償しようと思わないの?」
柏村「サラ金でもなんでも借りて、賠償しようと思ってます」
判事「サラ金から借りるくらいなら、会社でどんな目で見られようが、個人的に借りて返すのが普通だと思うんだけど、あなたは違うんでしょ?そこがどんだけ申し訳ないと思ってるのか疑問なんだけど」
柏村「会社としては、出せないというか…。自分に残ってほしいという気持ちもあんまりないんじゃないかなと思いますし」
思うだけだろ?
そんなアホな理由なわけないだろ?
金を払いたくないと、そういうことでしょ?
判事「そんなこと聞いてないの。あなたがどれだけ申し訳ないと思ってるか知りたいの。本当に申し訳ないと言っておきながら、現実的な金策手段があるのに、やめたいと言ってるわけだよね?」
柏村「はい」
判事「その理由が、個人的に借りられない、会社に残るのが辛い、中園に申し訳ない、というものでしょ?」
柏村「はい」
判事「でも、それって本当に被害者に申し訳ないと思ってたら、そんなことを優先するかな?と思うんですよ。言ってること分かりますか?」
柏村「分かります」
判事「それはどうしてなんですか?」
柏村「…(1分間くらい無言)借りても…、返すべきなんだと思います…」
ほんっと嫌そうだな、お前。
こいつは申し訳ないだなんて思ってねーよ。
謝罪文を書いておけばいいとか思ってんだよ。
判事「別にどう思おうがいいんだけど、まぁ思ってないかもしれないけどね。どうもあなたの考えが腑に落ちないんですよ」
柏村「会社に戻れるかも分からないですし、そうすれば自分でなんとかしないといけないし、自分で出来ることをしようと思ってます」
あのね、金を借りることも自分で出来ることだから。
中園には出来ないが、お前には出来るんだからな。
判事「弁護人、追加で聞いておきたいことがありますか?」
弁護士「あ、はい。あのね、あなたを残してもいいという会社の理由は、一、罪名の違い。二、中園が始めた。三、営業成績。四、写真を撮ったこと。これが決定的なんです。そういう人間は雇えないと。私も裁判官と同じことを何度か言ってると思うけど、どうして頑なに断るのかよく分からない。判決まで時間があるので、もう1度よく考えたらどうですか?」
柏村「はい」
論告
被告人は、泥酔して意識をなくした被害者に対して、欲望のままにわいせつな行為をしてるのであって、酌量の余地はありません。
中園が膣に陰茎を入れたのを認識しながら、射精までおこなっているのですから、卑劣で悪質です。
被害者は意識のないまま中園に強姦された上、被告人にわいせつな行為をされているのですから、更に苦しみを増しています。
被害者は警察で事情を聞かれた際、中園と柏村にホテルに連れ込まれる映像を見て苦しくなり、一生刑務所に入ってほしいと述べ、示談まで拒否しているのですから、当然です。
なお、被害者が泥酔状態であったことは、被告人らと飲酒する事情に特段落ち度はないのですから、この点を斟酌する事情はありません。
以上、諸般の事情を考慮し、相当法条適用の上、被告人を
懲役4年に処するのを相当と思料します。
これ、びっくりしました。
今までに数多くの強制わいせつの裁判を見てきて、被害者1人のケースで、罰金前科が1犯だけ、しかも同種のものではない、それで求刑が4年というのは記憶にありません。
強姦なみの求刑です。
まぁ、強姦してないというのも、被告人が言ってるだけですし、それを証明するものはない。
そんな中で、被害者のパンツに被告人の精液が付着していたというのだから、強姦したと誰もが思うのが普通です。
こいつは信用してくれと言うのでしょうが、こんなことして、更に金も返せるのに返さないと言う奴の言葉を誰が信じるというのでしょうか。
なので、強姦なみの求刑であることは、正義に反してるとは言えないと思います。
最後の一言
被害者の方には本当に申し訳ないことをしてしまったと深く思ってます。
賠償金に関しては、もう1度よく考えて、分割ではなく、一括で払えるようにしようと思います。
この後に、判事に弁護人が、次回期日について希望はあるかと問われました。
これはつまり、判事は示談するまでの時間を与えると言ってるのです。
ということは、これで金を借りて示談しなかったら、まず実刑にすると宣言されたと言えるでしょう。
逆に、示談することが出来れば、執行猶予も視野に入れて考えてやるということです。
と、まぁこんなかんじでした。
示談については、したほうがいいと思います。
こいつも会社から借りるつもりになったようですし。
こいつが刑務所に行っても、癒されるわけではないですから。
こいつにより多くの借金を背負わせたほうがいいと思います。
こいつの弁護人から判決までに連絡があると思いますが、許せない気持ちをグッと抑えて、より多くのお金で示談するようにして下さい。
ところで、仕事を辞めないってことは、株式会社シエル新宿本店で、まだ働くのかな?
ロックバンドJELLY→の変態ロリコンドラマーの裁判。
平成20年 合(わ) 第627号 わいせつ略取、強制わいせつ
清水康平(29)
まずは逮捕時の報道をご覧下さい。
JELLYドラマー少女わいせつ逮捕
4人ロックバンド、JELLY→(ゼリー)のドラマー、コーヘイ(本名・清水康平)容疑者(29)が、路上を歩いていた小学生女児を車に連れ込み写真撮影したとして、16日に警視庁捜査1課にわいせつ目的略取と強制わいせつの疑いで逮捕されていたことが17日、分かった。
調べによると、清水容疑者は9月9日午後4時40分ごろ、東京・杉並区阿佐谷北3丁目の路上にワゴン車を止め、小学生の女児を待ち伏せし、腕をつかんで車内に連れ込み、女児の顔の写真と胸をデジタルカメラで撮影した疑い。服の上からではなく、はだけた状態にして撮影したという。女児は約5分後に解放された。事件現場近くの防犯カメラの映像などから、清水容疑者が浮かんだ。清水容疑者は警察の調べに「(写真を)撮影したことは間違いない。小さな子供に興味があった」と容疑を認めている。
清水容疑者は03年6月に結婚し、子供もいる。同バンドは95年、名古屋市で結成。コンドームが由来のユニークなバンド名とパンクロックで人気を集め、99年にメジャーデビューした。00年のアルバム「RODEO★GANG」はオリコンチャートで10位に入る人気だった。最近では今年6月の赤坂BLITZ公演のDVD「FIRE ARROW」が発売され、9月開始の全国ツアーを逮捕直前の11月14日に終えていた。今後の予定について、関係者は「当面、バンド活動はできない状態になる」としている。
http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20081118-430706.html
私は、こんな無名のバンドは知りません。
そこでJELLYでググッてみると、下記のサイトが見つかりました。
この変態の犯罪によって、解散したようです。
http://www.jelly-web.com/
中学高校とバンドをやってきた被告人は高校を中退してるそうです。
今後は仕事を見つけるのが大変そうですね。
学歴以前にこんな変態を雇うところないでしょ。
こいつは、幼女に異常な興味を持っていて、そのての専門サイトを見て、欲求をはらしていたそうです。
そんな中で、幼女への醜い欲望を膨らませていったのでしょう。
ちなみに、被害児童は9歳です。
たった9歳の子を車の中に誘い込み、わいせつなことをした後に裸を撮影したのです。
真性の変態です。
こいつ、4歳の娘と、7ヶ月の娘がいるんですよ。
それなのに、こんな変態と離婚しない奥さんの考えが理解出来ません。
そして、この変態は今後をこう語ります。
今までは、この変態趣味を人に相談できなかったが、今後はもうばれてるから奥さんに相談すると。
こんなことを相談される奥さんもいい迷惑だろ。
ちなみに、撮った写真は、その帰りに駅のトイレで見て楽しんだ後、奥さんにばれるのが怖くて削除したそうです。
おい変態。
そんなの見て楽しい?
お前の娘さんが心配だわ。
ちなみに、こいつの経済状況ですが、かなり悲惨です。
最高に売れてた時は、月50万円の金と、CDの印税を得ていたそうです。
しかし、最近ではツアーの時のみ月15万円を貰う程度で、アルバイトしないと生活出来ない状況だったそうです。
まぁ、実は私の弟がプロのバンドのボーカルをやっていますが、似たような状況ですね。
所詮プロといっても、売れなければ本当の意味でのプロにはなれないということでしょう。
メジャーと契約してるってだけで、たいしたことじゃないんですね。
まぁ、そりゃこんなバンド知らないわけだ。
裁判も抽選じゃないし、傍聴席も埋まってないし、こいつの知名度を物語ってましたね。
示談のほうは、被害者が拒否してるそうです。
そりゃそうですよね。
こんな幼い子がこんなことされて、今後にどんな影響がでるか。
自分の娘がこんなことされたら、どう思うんですかね、この変態。
それでも想像して興奮するとでもいうのでしょうか。
論告
本件は、狡猾で卑劣な犯行です。
被害者は未だ9歳で成人の被告人に抵抗するのは不可能です。
それが分かってたからこそ、白昼堂々と被害児童を車内に誘い込み、色々なことをした上、誰にも言うなと口止めしたのであって、狡猾で卑劣です。
被害児童は、裸の写真を撮られたり、陰部を舐めるなどされて、本件犯行の帰宅後もずっと泣いていました。
今後の成長に悪い影響を与えることが危惧されます。
画像を消したと被告人は言ってますが、被害者にそれを確かめる方法はなく、一生不安を抱え続けるのであって、被害者家族が厳罰を望むのも当然です。
しかも、被告人は慰謝の処置もとってません。
再犯の可能性も非常に高い。
少女を1時間も探し回って犯行におよんでいるのであり、このような被告人は、幼い女児に対する欲望を抑えることは簡単ではない。
被告人には自らの罪と向き合って反省させる為にも、長期間の矯正教育が必要と考えます。
以上、諸般の事情を考慮し、相当法条適用の上、被告人を
懲役7年に処するのを相当と思料します。
最後の一言
被害者の方に本当に申し訳ないことをしてしまいました。
私のしたことで与えてしまった心の傷は深いものです。
刑務所に入って、深く反省して生きようと思っております。
こういう奴って、ほんと頭の中はガキのまま、体だけ大人になってるから救いようがないんでしょうね。
我が弟に何度言ってきたことか。
大した才能もないのに、音楽にしがみついてたら、ろくな大人にならんと。
音楽以外のところにも目を向けて、人間として大人にならないと、こんな奴になってしまいます。
正直、我が弟も頭は悪いでしょうね。
それにしても、やはり少女に対する犯罪は重いです。
もっと成人も含め、もっと重くするべきだと思います。
あ、そうそう、こいつ反省してる振りなのか、坊主頭にしてました。
こんな変態に傷つけられた過去をずっと引きずることになる被害児童が可哀想です。
清水康平(29)
まずは逮捕時の報道をご覧下さい。
JELLYドラマー少女わいせつ逮捕
4人ロックバンド、JELLY→(ゼリー)のドラマー、コーヘイ(本名・清水康平)容疑者(29)が、路上を歩いていた小学生女児を車に連れ込み写真撮影したとして、16日に警視庁捜査1課にわいせつ目的略取と強制わいせつの疑いで逮捕されていたことが17日、分かった。
調べによると、清水容疑者は9月9日午後4時40分ごろ、東京・杉並区阿佐谷北3丁目の路上にワゴン車を止め、小学生の女児を待ち伏せし、腕をつかんで車内に連れ込み、女児の顔の写真と胸をデジタルカメラで撮影した疑い。服の上からではなく、はだけた状態にして撮影したという。女児は約5分後に解放された。事件現場近くの防犯カメラの映像などから、清水容疑者が浮かんだ。清水容疑者は警察の調べに「(写真を)撮影したことは間違いない。小さな子供に興味があった」と容疑を認めている。
清水容疑者は03年6月に結婚し、子供もいる。同バンドは95年、名古屋市で結成。コンドームが由来のユニークなバンド名とパンクロックで人気を集め、99年にメジャーデビューした。00年のアルバム「RODEO★GANG」はオリコンチャートで10位に入る人気だった。最近では今年6月の赤坂BLITZ公演のDVD「FIRE ARROW」が発売され、9月開始の全国ツアーを逮捕直前の11月14日に終えていた。今後の予定について、関係者は「当面、バンド活動はできない状態になる」としている。
http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20081118-430706.html
私は、こんな無名のバンドは知りません。
そこでJELLYでググッてみると、下記のサイトが見つかりました。
この変態の犯罪によって、解散したようです。
http://www.jelly-web.com/
中学高校とバンドをやってきた被告人は高校を中退してるそうです。
今後は仕事を見つけるのが大変そうですね。
学歴以前にこんな変態を雇うところないでしょ。
こいつは、幼女に異常な興味を持っていて、そのての専門サイトを見て、欲求をはらしていたそうです。
そんな中で、幼女への醜い欲望を膨らませていったのでしょう。
ちなみに、被害児童は9歳です。
たった9歳の子を車の中に誘い込み、わいせつなことをした後に裸を撮影したのです。
真性の変態です。
こいつ、4歳の娘と、7ヶ月の娘がいるんですよ。
それなのに、こんな変態と離婚しない奥さんの考えが理解出来ません。
そして、この変態は今後をこう語ります。
今までは、この変態趣味を人に相談できなかったが、今後はもうばれてるから奥さんに相談すると。
こんなことを相談される奥さんもいい迷惑だろ。
ちなみに、撮った写真は、その帰りに駅のトイレで見て楽しんだ後、奥さんにばれるのが怖くて削除したそうです。
おい変態。
そんなの見て楽しい?
お前の娘さんが心配だわ。
ちなみに、こいつの経済状況ですが、かなり悲惨です。
最高に売れてた時は、月50万円の金と、CDの印税を得ていたそうです。
しかし、最近ではツアーの時のみ月15万円を貰う程度で、アルバイトしないと生活出来ない状況だったそうです。
まぁ、実は私の弟がプロのバンドのボーカルをやっていますが、似たような状況ですね。
所詮プロといっても、売れなければ本当の意味でのプロにはなれないということでしょう。
メジャーと契約してるってだけで、たいしたことじゃないんですね。
まぁ、そりゃこんなバンド知らないわけだ。
裁判も抽選じゃないし、傍聴席も埋まってないし、こいつの知名度を物語ってましたね。
示談のほうは、被害者が拒否してるそうです。
そりゃそうですよね。
こんな幼い子がこんなことされて、今後にどんな影響がでるか。
自分の娘がこんなことされたら、どう思うんですかね、この変態。
それでも想像して興奮するとでもいうのでしょうか。
論告
本件は、狡猾で卑劣な犯行です。
被害者は未だ9歳で成人の被告人に抵抗するのは不可能です。
それが分かってたからこそ、白昼堂々と被害児童を車内に誘い込み、色々なことをした上、誰にも言うなと口止めしたのであって、狡猾で卑劣です。
被害児童は、裸の写真を撮られたり、陰部を舐めるなどされて、本件犯行の帰宅後もずっと泣いていました。
今後の成長に悪い影響を与えることが危惧されます。
画像を消したと被告人は言ってますが、被害者にそれを確かめる方法はなく、一生不安を抱え続けるのであって、被害者家族が厳罰を望むのも当然です。
しかも、被告人は慰謝の処置もとってません。
再犯の可能性も非常に高い。
少女を1時間も探し回って犯行におよんでいるのであり、このような被告人は、幼い女児に対する欲望を抑えることは簡単ではない。
被告人には自らの罪と向き合って反省させる為にも、長期間の矯正教育が必要と考えます。
以上、諸般の事情を考慮し、相当法条適用の上、被告人を
懲役7年に処するのを相当と思料します。
最後の一言
被害者の方に本当に申し訳ないことをしてしまいました。
私のしたことで与えてしまった心の傷は深いものです。
刑務所に入って、深く反省して生きようと思っております。
こういう奴って、ほんと頭の中はガキのまま、体だけ大人になってるから救いようがないんでしょうね。
我が弟に何度言ってきたことか。
大した才能もないのに、音楽にしがみついてたら、ろくな大人にならんと。
音楽以外のところにも目を向けて、人間として大人にならないと、こんな奴になってしまいます。
正直、我が弟も頭は悪いでしょうね。
それにしても、やはり少女に対する犯罪は重いです。
もっと成人も含め、もっと重くするべきだと思います。
あ、そうそう、こいつ反省してる振りなのか、坊主頭にしてました。
こんな変態に傷つけられた過去をずっと引きずることになる被害児童が可哀想です。
タグ:強制わいせつ
執行猶予がもらえるなら、あれもこれもしてやるけど、実刑ならしない。
平成20年 刑(わ) 第3349号 強制わいせつ 佐藤盛敏
この被告人のやったことは、埼京線での痴漢という定番中の定番です。
被告人は被害者の陰部を直接弄び、同女はすぐに手を掴んで、「次で降りるので、一緒に降りてくれますよね?」と言うと、「分かった分かった降りる降りる」と言って、ホームに一緒に出ました。
すると被告人は、手を振りほどこうとして暴れます。
被害者は必死で被告人の袖を掴んでいたところ、それを見た駅員と乗客に取り押さえられました。
被告人には痴漢での罰金前科が昭和61年のものと平成9年のもので2犯あります。
それなのに、「もう1度チャンスを下さい」だそうです。
前回の罰金刑から今回逮捕されるまで、日比谷線、埼京線、京王線などで、計20回くらい痴漢をしてたそうです。
いかに被害を訴えられずに、泣き寝入りする被害者が多いかが分かります。
被告人の両親は、父親が95歳、母親が90歳だそうです。
長生きの家系なんでしょうね。
ってことは、こんな変態が長生きするわけですか…。
更に、この変態被告人は、こんなことを言います。
●300万円の示談金を受け取ってもらえなかったから、20万円贖罪寄付した。
●執行猶予がもらえたら、更に100万円をすぐに贖罪寄付し、毎年20万円贖罪寄付する。
意味が分かりません。
贖罪寄付は贖罪の気持ちからおこなうものでしょ?
なんで執行猶予がついたら払うになるの?
執行猶予を金で買おうとしてるようにしか見えないんですけど。
●社会内での更生の機会が得られるなら、真っ当に生きていく。
これも意味不明です。
つまり、執行猶予がもらえなければ、真っ当に生きてかないってことですか?
これって脅しですか?
執行猶予をつけなければ、刑務所から出た後にまたやるぞ!ってことなんでしょうか?
勤務先である茅場町の会社も未だに首になってない。
被害者はまだ16歳という多感な女の子。
今後具体的に約束出来ることは埼京線に乗らないってことだけ。
お前はなめてんのか?
論告
この事件は、被告人が女子高校生である被害者に対し、電車内で手指を陰部に差し入れたという事案です。
被害者の屈辱感、恐怖感などを顧みることなく、欲望の赴くままにおこなった犯行で、言語道断です。
被告人は、被害者が電車内が混雑していた為に逃れることが出来ず、恥しくて声もあげられないことなどに乗じておこなっており、悪質です。
被害者の被った恐怖感、嫌悪感などの精神的苦痛は大きい。
被害者が謝罪など受け入れることが出来ず、厳重処罰を望むのも当然です。
同種前科を有する被告人が、このようなことをしたことからも再犯の恐れは高い。
以上、諸般の事情を考慮し、相当法条適用の上、被告人を
懲役1年6ヶ月に処するのを相当と思料します。
最後の一言
今回、このような恥しい事件をおこしてしまい、大変申し訳なく思っております。
周りの人間に重大な影響を与えることを理解出来ました。
つーか、今更なにを言ってるんですかね。
3回目ですよ、こいつ。
禿げ上がった頭で、いい歳して16歳の女の子に痴漢するとか、気持ち悪すぎです。
再犯者の言葉って、一際白けるんですよね。
なんせ毎回同じこと言ってるんですからね。
しかも、今回は被害者の手を振りほどいて逃げようと暴れてるわけですよ。
どの口がそんなこと言うんだとパンチをくらわせたいくらいです。
それにしても、300万円の示談金を断った被害者も凄いですね。
そこは貰っておくべきだと思うんですよね。
どうせ執行猶予になるんですし。
まぁ、断った理由が娘さんの教育方針からなら仕方ない部分もありますが、被害者への恨みだとしたら、金銭的にもダメージを与えないと、執行猶予がついて、会社も首にならずということでは、やり得って感じになってしまいます。
つーか、こんなカスをクビにしない会社はどこの糞会社だ。
この被告人のやったことは、埼京線での痴漢という定番中の定番です。
被告人は被害者の陰部を直接弄び、同女はすぐに手を掴んで、「次で降りるので、一緒に降りてくれますよね?」と言うと、「分かった分かった降りる降りる」と言って、ホームに一緒に出ました。
すると被告人は、手を振りほどこうとして暴れます。
被害者は必死で被告人の袖を掴んでいたところ、それを見た駅員と乗客に取り押さえられました。
被告人には痴漢での罰金前科が昭和61年のものと平成9年のもので2犯あります。
それなのに、「もう1度チャンスを下さい」だそうです。
前回の罰金刑から今回逮捕されるまで、日比谷線、埼京線、京王線などで、計20回くらい痴漢をしてたそうです。
いかに被害を訴えられずに、泣き寝入りする被害者が多いかが分かります。
被告人の両親は、父親が95歳、母親が90歳だそうです。
長生きの家系なんでしょうね。
ってことは、こんな変態が長生きするわけですか…。
更に、この変態被告人は、こんなことを言います。
●300万円の示談金を受け取ってもらえなかったから、20万円贖罪寄付した。
●執行猶予がもらえたら、更に100万円をすぐに贖罪寄付し、毎年20万円贖罪寄付する。
意味が分かりません。
贖罪寄付は贖罪の気持ちからおこなうものでしょ?
なんで執行猶予がついたら払うになるの?
執行猶予を金で買おうとしてるようにしか見えないんですけど。
●社会内での更生の機会が得られるなら、真っ当に生きていく。
これも意味不明です。
つまり、執行猶予がもらえなければ、真っ当に生きてかないってことですか?
これって脅しですか?
執行猶予をつけなければ、刑務所から出た後にまたやるぞ!ってことなんでしょうか?
勤務先である茅場町の会社も未だに首になってない。
被害者はまだ16歳という多感な女の子。
今後具体的に約束出来ることは埼京線に乗らないってことだけ。
お前はなめてんのか?
論告
この事件は、被告人が女子高校生である被害者に対し、電車内で手指を陰部に差し入れたという事案です。
被害者の屈辱感、恐怖感などを顧みることなく、欲望の赴くままにおこなった犯行で、言語道断です。
被告人は、被害者が電車内が混雑していた為に逃れることが出来ず、恥しくて声もあげられないことなどに乗じておこなっており、悪質です。
被害者の被った恐怖感、嫌悪感などの精神的苦痛は大きい。
被害者が謝罪など受け入れることが出来ず、厳重処罰を望むのも当然です。
同種前科を有する被告人が、このようなことをしたことからも再犯の恐れは高い。
以上、諸般の事情を考慮し、相当法条適用の上、被告人を
懲役1年6ヶ月に処するのを相当と思料します。
最後の一言
今回、このような恥しい事件をおこしてしまい、大変申し訳なく思っております。
周りの人間に重大な影響を与えることを理解出来ました。
つーか、今更なにを言ってるんですかね。
3回目ですよ、こいつ。
禿げ上がった頭で、いい歳して16歳の女の子に痴漢するとか、気持ち悪すぎです。
再犯者の言葉って、一際白けるんですよね。
なんせ毎回同じこと言ってるんですからね。
しかも、今回は被害者の手を振りほどいて逃げようと暴れてるわけですよ。
どの口がそんなこと言うんだとパンチをくらわせたいくらいです。
それにしても、300万円の示談金を断った被害者も凄いですね。
そこは貰っておくべきだと思うんですよね。
どうせ執行猶予になるんですし。
まぁ、断った理由が娘さんの教育方針からなら仕方ない部分もありますが、被害者への恨みだとしたら、金銭的にもダメージを与えないと、執行猶予がついて、会社も首にならずということでは、やり得って感じになってしまいます。
つーか、こんなカスをクビにしない会社はどこの糞会社だ。
変態小学校教師の犯罪から、日教組のクズっぷりを考える。
平成20年 刑(わ) 第3500号 強制わいせつ 森泉仁貴(44)
起訴状
被告人は、平成20年11月13日午前9時33分から同日午前9時38分までの間、埼京線板橋駅から池袋駅を走行中の車内において、被害者28歳に対し、そのスカートをたくし上げ、その肛門や陰部を直接弄ぶなどし、もって強いてわいせつな行為をおこなった。
罪状認否
「間違いありません」
生年月日 昭和39年4月27日
本籍地 長野県岡谷市山下町2
現住所 神奈川県大和市福田
職業 無職
冒頭陳述
被告人は長野県で生まれ、信州大学を卒業後、迷惑防止条例違反で逮捕されて小学校教師を解雇になり、その後は塾講師をしていたが強制わいせつで逮捕されて服役し、出所後は神奈川県で塾経営に携わってました。
前刑の強制わいせつは、懲役2年に処せられ、平成19年3月5日に刑の執行が終了しています。
ちなみに、こいつは被害者にお見舞金として20万円支払ったそうです。
で、情状証人がいないので、被告人質問になります。
弁護士「11月13日に小田急線で新宿まで来たのは何故ですか?」
森泉「大型書店に行く為です」
弁護士「何故、新宿から小田急線に乗ったのですか?」
森泉「通勤時間だったので、もしかしたら痴漢出来るかもしれないと思いました」
弁護士「痴漢をしたら刑務所に行くことになると考えなかったんですか?」
森泉「そこまで考えませんでした」
弁護士「今回、何故被害者のお尻を触る程度じゃなくて、パンティの中に手を入れて、肛門や陰部を触ってしまったんですか?」
森泉「私が手を入れた時、直接肌に触れてしまって、やってしまいました」
弁護士「相手の女性は抵抗しましたか?」
森泉「そういうことはありませんでした」
弁護士「どれくらい触っていたんですか?」
森泉「すぐに手を掴まれたので、1分くらいでした」
弁護士「被害者とは積極的に示談交渉しましたね?」
森泉「はい」
弁護士「その結果、最初の頃はどうでしたか?」
森泉「勾留満期近くになったところで、検事さんから示談の意思はあるかと聞かれ、示談交渉することになりました」
これね、明らかに被害者は警察か検察で、示談するなら起訴後にしてくれと頼まれたのでしょうね。
検察官は立場上、かなり遠まわしに言ったでしょうが、警察は直球で頼んだんだと思います。
私も経験ありますしw
被告人としてもね、起訴前に示談してしまえば、これ起訴猶予の可能性が高いわけですから、必死になるんですよね。
この点、弁論で弁護士は起訴後に示談交渉というかたちになったことを不満そうに述べてました。
でも、被害者としてはこれが正解です。
弁護士「その結果、どうだったんですか?」
森泉「被害者が提示した額が500万円で、私の手元にはそんなにお金はなかったので、申し訳ないですが、出来ないと伝えました」
弁護士「あなたとしては、幾らを考えてたんですか?」
森泉「100万円程考えてました」
弁護士「起訴された後、どうなりましたか?」
森泉「起訴された後、なんとか謝罪の気持ちを送りたいと思い、お見舞金を送ることにしました」
弁護士「もし被害者の方がお見舞金を受け取ってもらえなかったら、どうするつもりでしたか?」
森泉「贖罪寄付をしようと思ってました」
弁護士「ご両親は面会に来てくれましたか?」
森泉「警察の方に1回来てくれました」
弁護士「親からはなにか言われましたか?」
森泉「涙ながらに、こういうことはもうしてくれるなと」
そうだよなぁ。
なんで自分達からこんな変態が生まれてしまったんだろうと思い悩んでるんだろうなぁ。
弁護士「今回、勾留されてどんなものを失ったんだい?」
森泉「仕事も失いましたし、仕事の関係者の信頼も失いましたし、友人関係も絶たれてしまいました」
いや、それって勾留されてるから絶たれてるんじゃねーの?
弁護士「これからは、ゼロから出発する覚悟は出来てますか?」
森泉「はい」
弁護士「刑務所から出た後は、どうしようと思ってますか?」
森泉「田舎に帰り、年老いた両親を支える為にも、仕事を見つけて支えていこうと思ってます」
検察官からの質問です。
検事「今回の事件当日、自宅を朝6時30分に出たんですよね?」
森泉「はい」
検事「あなたの行こうとしてた本屋さんは、10時開店ですよね?何故こんなに早く出たんですか?」
森泉「朝早く起きてしまったし、ブラブラしてればいいと思って出ました」
検事「小田急線の中でも、痴漢をしようと思ってたんじゃないんですか?」
森泉「いえ」
検事「すると、どの段階から痴漢をしようと思ったんですか?」
森泉「新宿の街を歩いてる時に、ふと思いつきました」
検事「どうして埼京線を選んだんですか?」
森泉「混んでると聞いておりましたので」
検事「今回の事件以前に、埼京線で痴漢をしてますよね?」
森泉「前回は冤罪でしたが、今回のが起きる前には1回あります」
でたw
たまにこういう奴いるんだよねw
前回のは冤罪だったと言えば、罪が軽くなると思ってる奴。
検事「あなた今でも前回のは冤罪だと言ってるのですか?」
森泉「はい」
検事「でも控訴を取り下げてますよね?何故ですか?」
森泉「証拠がないのと、お金がないので」
検事「でも、刑務所に行けって言われてるんですよ?服役してる間、なにを考えていたのですか?」
森泉「私はやってないという意識で生活してました」
検事「それで、なんで今回はこういうことになってるんですか?」
森泉「自分の中で、痴漢への興味が出たのは確かです」
なにが確かですだよw
検事「ちょっと言ってることが分からないんですけど、服役したことで痴漢に興味が出たとはどういうことですか?」
森泉「雑誌で痴漢のこととか見るようになって、興味が出ました」
アホか。
普通の人は、雑誌で痴漢のこととかを見て興味を持っても、実践はしない。
お前が普通じゃないだけだ。
つまり、冤罪だなんて信用出来ないってことだな。
検事「あなたの部屋から、女性の下着が見つかってるんですが、これは誰のですか?」
森泉「交際相手のです」
検事「痴漢のDVDも見つかってるんですが、こういう性的興味があるんですか?」
森泉「それを見て、興奮するというのはありました」
検事「刑務所に行く覚悟は出来てますね?」
森泉「はい」
判事からの質問です。
判事「小学校の先生を辞めることになった条例違反は、何処でやったんですか?」
森泉「新宿です」
大体さ、これも痴漢だろ?
そんなんで前回は冤罪で、服役した所為で痴漢に興味をもったとかなめてんのか?
判事「すると、田舎から新宿に出てきたってこと?」
森泉「はい」
判事「それで前刑の時、なんで埼京線に乗ったんですか?」
森泉「西川口に行こうと思って」
なるほど、風俗か。
判事「まぁ、あまり細かく聞くつもりはないですけど、何故西川口に行こうと思ったんですか?」
森泉「そちらの方は繁華街があると聞いていたので」
あれだね、安く本番が出来ることで有名だもんね、西川口。
つまり、すでに風俗に行く前から興奮していて、痴漢してしまったと。
つーか、わざわざ西川口まで行くとか、どんだけ好きなんだと。
判事「被害者のことは抜きにして、ご自分のことを考えて、どうですか?恥しいというよりも、自分の人生が台無しになって、割が合わないと分かりますね?」
森泉「はい」
論告
本件の被告人による被害の態様は同種の事犯と比べても、極めて悪質です。
被告人は、同種事犯で刑務所に行きながら、なおも繰り返してるのであって、再犯は確実であります。
以上、諸般の事情を考慮し、相当法条適用の上、被告人を
懲役3年6ヶ月に処するのを相当と思料します。
最後の一言
まず、被害者の方には大変ご迷惑をおかけして、申し訳なく思っております。また、私が犯罪を犯したことで、仕事の関係者に迷惑をかけてしまいました。2度とこのようなことはしないように心に誓って、生きていこうと思っております」
こいつは長野県の小学校、神奈川県の塾で働いていました。
ここで、ちょっと長野県の教職員組合ってどんな具合なんだろうと思って、長野県教職員組合のHPを見てみました。
>閣議決定された教育振興基本計画は、「特に重点的に取り組むべき事項」の筆頭に、「新学習指導要領の実施」をあげ、競争と管理、格差づくりをすすめる新学習指導要領を押しつけることを強調しています。そして、その結果を点検するために、「学力調査による検証」をあげ、「全国学力・学習状況調査」を継続的に実施するとしています。さらに、「道徳教育や伝統・文化に関する教育」の推進をかかげ、「愛国心」の押しつけをすすめようとしています。
http://www.ntu-net.com/
もうこの言葉だけでうんざりさせられます。
競争は駄目、文化や道徳の教育は駄目なんだそうです。
やはり、この被告人を見ても明らかなように、道徳心を教えることが出来る教師がいないというのが実態なんでしょうね。
道徳心の欠片もない教師が、道徳を教えられるはずがない。
他の長野県教祖の見解や声明を見ても、うんざりさせられるものばかりです。
そりゃ日本が駄目になるはずだよ。
こんなクズ共の組織がのさばってるんですから。
日教組はゴミです。なんか反論ありますか?w
起訴状
被告人は、平成20年11月13日午前9時33分から同日午前9時38分までの間、埼京線板橋駅から池袋駅を走行中の車内において、被害者28歳に対し、そのスカートをたくし上げ、その肛門や陰部を直接弄ぶなどし、もって強いてわいせつな行為をおこなった。
罪状認否
「間違いありません」
生年月日 昭和39年4月27日
本籍地 長野県岡谷市山下町2
現住所 神奈川県大和市福田
職業 無職
冒頭陳述
被告人は長野県で生まれ、信州大学を卒業後、迷惑防止条例違反で逮捕されて小学校教師を解雇になり、その後は塾講師をしていたが強制わいせつで逮捕されて服役し、出所後は神奈川県で塾経営に携わってました。
前刑の強制わいせつは、懲役2年に処せられ、平成19年3月5日に刑の執行が終了しています。
ちなみに、こいつは被害者にお見舞金として20万円支払ったそうです。
で、情状証人がいないので、被告人質問になります。
弁護士「11月13日に小田急線で新宿まで来たのは何故ですか?」
森泉「大型書店に行く為です」
弁護士「何故、新宿から小田急線に乗ったのですか?」
森泉「通勤時間だったので、もしかしたら痴漢出来るかもしれないと思いました」
弁護士「痴漢をしたら刑務所に行くことになると考えなかったんですか?」
森泉「そこまで考えませんでした」
弁護士「今回、何故被害者のお尻を触る程度じゃなくて、パンティの中に手を入れて、肛門や陰部を触ってしまったんですか?」
森泉「私が手を入れた時、直接肌に触れてしまって、やってしまいました」
弁護士「相手の女性は抵抗しましたか?」
森泉「そういうことはありませんでした」
弁護士「どれくらい触っていたんですか?」
森泉「すぐに手を掴まれたので、1分くらいでした」
弁護士「被害者とは積極的に示談交渉しましたね?」
森泉「はい」
弁護士「その結果、最初の頃はどうでしたか?」
森泉「勾留満期近くになったところで、検事さんから示談の意思はあるかと聞かれ、示談交渉することになりました」
これね、明らかに被害者は警察か検察で、示談するなら起訴後にしてくれと頼まれたのでしょうね。
検察官は立場上、かなり遠まわしに言ったでしょうが、警察は直球で頼んだんだと思います。
私も経験ありますしw
被告人としてもね、起訴前に示談してしまえば、これ起訴猶予の可能性が高いわけですから、必死になるんですよね。
この点、弁論で弁護士は起訴後に示談交渉というかたちになったことを不満そうに述べてました。
でも、被害者としてはこれが正解です。
弁護士「その結果、どうだったんですか?」
森泉「被害者が提示した額が500万円で、私の手元にはそんなにお金はなかったので、申し訳ないですが、出来ないと伝えました」
弁護士「あなたとしては、幾らを考えてたんですか?」
森泉「100万円程考えてました」
弁護士「起訴された後、どうなりましたか?」
森泉「起訴された後、なんとか謝罪の気持ちを送りたいと思い、お見舞金を送ることにしました」
弁護士「もし被害者の方がお見舞金を受け取ってもらえなかったら、どうするつもりでしたか?」
森泉「贖罪寄付をしようと思ってました」
弁護士「ご両親は面会に来てくれましたか?」
森泉「警察の方に1回来てくれました」
弁護士「親からはなにか言われましたか?」
森泉「涙ながらに、こういうことはもうしてくれるなと」
そうだよなぁ。
なんで自分達からこんな変態が生まれてしまったんだろうと思い悩んでるんだろうなぁ。
弁護士「今回、勾留されてどんなものを失ったんだい?」
森泉「仕事も失いましたし、仕事の関係者の信頼も失いましたし、友人関係も絶たれてしまいました」
いや、それって勾留されてるから絶たれてるんじゃねーの?
弁護士「これからは、ゼロから出発する覚悟は出来てますか?」
森泉「はい」
弁護士「刑務所から出た後は、どうしようと思ってますか?」
森泉「田舎に帰り、年老いた両親を支える為にも、仕事を見つけて支えていこうと思ってます」
検察官からの質問です。
検事「今回の事件当日、自宅を朝6時30分に出たんですよね?」
森泉「はい」
検事「あなたの行こうとしてた本屋さんは、10時開店ですよね?何故こんなに早く出たんですか?」
森泉「朝早く起きてしまったし、ブラブラしてればいいと思って出ました」
検事「小田急線の中でも、痴漢をしようと思ってたんじゃないんですか?」
森泉「いえ」
検事「すると、どの段階から痴漢をしようと思ったんですか?」
森泉「新宿の街を歩いてる時に、ふと思いつきました」
検事「どうして埼京線を選んだんですか?」
森泉「混んでると聞いておりましたので」
検事「今回の事件以前に、埼京線で痴漢をしてますよね?」
森泉「前回は冤罪でしたが、今回のが起きる前には1回あります」
でたw
たまにこういう奴いるんだよねw
前回のは冤罪だったと言えば、罪が軽くなると思ってる奴。
検事「あなた今でも前回のは冤罪だと言ってるのですか?」
森泉「はい」
検事「でも控訴を取り下げてますよね?何故ですか?」
森泉「証拠がないのと、お金がないので」
検事「でも、刑務所に行けって言われてるんですよ?服役してる間、なにを考えていたのですか?」
森泉「私はやってないという意識で生活してました」
検事「それで、なんで今回はこういうことになってるんですか?」
森泉「自分の中で、痴漢への興味が出たのは確かです」
なにが確かですだよw
検事「ちょっと言ってることが分からないんですけど、服役したことで痴漢に興味が出たとはどういうことですか?」
森泉「雑誌で痴漢のこととか見るようになって、興味が出ました」
アホか。
普通の人は、雑誌で痴漢のこととかを見て興味を持っても、実践はしない。
お前が普通じゃないだけだ。
つまり、冤罪だなんて信用出来ないってことだな。
検事「あなたの部屋から、女性の下着が見つかってるんですが、これは誰のですか?」
森泉「交際相手のです」
検事「痴漢のDVDも見つかってるんですが、こういう性的興味があるんですか?」
森泉「それを見て、興奮するというのはありました」
検事「刑務所に行く覚悟は出来てますね?」
森泉「はい」
判事からの質問です。
判事「小学校の先生を辞めることになった条例違反は、何処でやったんですか?」
森泉「新宿です」
大体さ、これも痴漢だろ?
そんなんで前回は冤罪で、服役した所為で痴漢に興味をもったとかなめてんのか?
判事「すると、田舎から新宿に出てきたってこと?」
森泉「はい」
判事「それで前刑の時、なんで埼京線に乗ったんですか?」
森泉「西川口に行こうと思って」
なるほど、風俗か。
判事「まぁ、あまり細かく聞くつもりはないですけど、何故西川口に行こうと思ったんですか?」
森泉「そちらの方は繁華街があると聞いていたので」
あれだね、安く本番が出来ることで有名だもんね、西川口。
つまり、すでに風俗に行く前から興奮していて、痴漢してしまったと。
つーか、わざわざ西川口まで行くとか、どんだけ好きなんだと。
判事「被害者のことは抜きにして、ご自分のことを考えて、どうですか?恥しいというよりも、自分の人生が台無しになって、割が合わないと分かりますね?」
森泉「はい」
論告
本件の被告人による被害の態様は同種の事犯と比べても、極めて悪質です。
被告人は、同種事犯で刑務所に行きながら、なおも繰り返してるのであって、再犯は確実であります。
以上、諸般の事情を考慮し、相当法条適用の上、被告人を
懲役3年6ヶ月に処するのを相当と思料します。
最後の一言
まず、被害者の方には大変ご迷惑をおかけして、申し訳なく思っております。また、私が犯罪を犯したことで、仕事の関係者に迷惑をかけてしまいました。2度とこのようなことはしないように心に誓って、生きていこうと思っております」
こいつは長野県の小学校、神奈川県の塾で働いていました。
ここで、ちょっと長野県の教職員組合ってどんな具合なんだろうと思って、長野県教職員組合のHPを見てみました。
>閣議決定された教育振興基本計画は、「特に重点的に取り組むべき事項」の筆頭に、「新学習指導要領の実施」をあげ、競争と管理、格差づくりをすすめる新学習指導要領を押しつけることを強調しています。そして、その結果を点検するために、「学力調査による検証」をあげ、「全国学力・学習状況調査」を継続的に実施するとしています。さらに、「道徳教育や伝統・文化に関する教育」の推進をかかげ、「愛国心」の押しつけをすすめようとしています。
http://www.ntu-net.com/
もうこの言葉だけでうんざりさせられます。
競争は駄目、文化や道徳の教育は駄目なんだそうです。
やはり、この被告人を見ても明らかなように、道徳心を教えることが出来る教師がいないというのが実態なんでしょうね。
道徳心の欠片もない教師が、道徳を教えられるはずがない。
他の長野県教祖の見解や声明を見ても、うんざりさせられるものばかりです。
そりゃ日本が駄目になるはずだよ。
こんなクズ共の組織がのさばってるんですから。
日教組はゴミです。なんか反論ありますか?w
変態中国人マッサージ師の判決公判。
中国人留学生なんて、こいつのような薄気味悪い性犯罪ばかりだということに留意すべきです。
http://angryman.seesaa.net/article/111479616.html
中国人は嘘吐きだが、頭が悪いからボロが出る。
http://angryman.seesaa.net/article/111515440.html
醜い中国人に追いかけられた恐怖は尋常ではなかったでしょう。
http://angryman.seesaa.net/article/111565715.html
平成20年 刑(わ) 第3287号 強制わいせつ
張延鋒ことジャン・イエンフォン(24)
判決です。
主文
被告人を懲役2年に処する。
この裁判確定の日から4年間、その刑の執行を猶予する。
理由
取り調べ済みの証拠により、起訴状記載の事実が認められます。
なお、弁護人は膣内に指を入れた回数について争うので、この点について説明しておきます。
被害者は足裏マッサージを依頼したのに、太腿などを触られ、不安を感じているところに膣内に指を入れられたが、誰もいないことから助けを呼べなかったという供述は、被害者にとっては極めて印象的なことで、一連の流れとしても納得のいくものです。
これに対して被告人は、供述を変遷させています。
しかも、「大丈夫」という言葉を自分にとって有利にしたりなどで変遷させているのであって、到底信用出来ない。
そこで上記事実に相当法条を適用して、主文の刑にしました。
本件は、マッサージ師として働いていた被告人が、お客として来た被害者に対し、個室内で無防備な女性に対して膣内に指を入れるなどしたというものであり、突然こういった被害を被った被害者の精神的被害は大きい。
しかも被告人は、欲望の赴くままにおこなった犯行であり、被告人の刑事責任は重い。
他方で、被告人は一応反省の言葉を述べていること、日本での前科前歴がないことなどの事情も存在する。
そこでこれらを総合考慮し、主文の刑にしました。
過去記事を見直したら、千葉正義さんが判決の日を聞いてたんですね…。
すみません、完全に忘れてました。
この場を借りてお詫びします。
まぁ、非常に短いですが、案の定執行猶予でした。
結局こいつは、今後も日本に居座るのでしょう。
こいつは性的に興奮したら、頭が真っ白になって、善悪の判断もつかなくなるそうですから、女性の皆さんは注意して下さい。
本来は野に放つのは危険な要注意人物です。
こんな中国人ばかり増やして、日本の政治家共は日本をどうしたいんでしょうかね。
派遣村とやらも、中国人がどっさり居るんじゃねーの?
http://angryman.seesaa.net/article/111479616.html
中国人は嘘吐きだが、頭が悪いからボロが出る。
http://angryman.seesaa.net/article/111515440.html
醜い中国人に追いかけられた恐怖は尋常ではなかったでしょう。
http://angryman.seesaa.net/article/111565715.html
平成20年 刑(わ) 第3287号 強制わいせつ
張延鋒ことジャン・イエンフォン(24)
判決です。
主文
被告人を懲役2年に処する。
この裁判確定の日から4年間、その刑の執行を猶予する。
理由
取り調べ済みの証拠により、起訴状記載の事実が認められます。
なお、弁護人は膣内に指を入れた回数について争うので、この点について説明しておきます。
被害者は足裏マッサージを依頼したのに、太腿などを触られ、不安を感じているところに膣内に指を入れられたが、誰もいないことから助けを呼べなかったという供述は、被害者にとっては極めて印象的なことで、一連の流れとしても納得のいくものです。
これに対して被告人は、供述を変遷させています。
しかも、「大丈夫」という言葉を自分にとって有利にしたりなどで変遷させているのであって、到底信用出来ない。
そこで上記事実に相当法条を適用して、主文の刑にしました。
本件は、マッサージ師として働いていた被告人が、お客として来た被害者に対し、個室内で無防備な女性に対して膣内に指を入れるなどしたというものであり、突然こういった被害を被った被害者の精神的被害は大きい。
しかも被告人は、欲望の赴くままにおこなった犯行であり、被告人の刑事責任は重い。
他方で、被告人は一応反省の言葉を述べていること、日本での前科前歴がないことなどの事情も存在する。
そこでこれらを総合考慮し、主文の刑にしました。
過去記事を見直したら、千葉正義さんが判決の日を聞いてたんですね…。
すみません、完全に忘れてました。
この場を借りてお詫びします。
まぁ、非常に短いですが、案の定執行猶予でした。
結局こいつは、今後も日本に居座るのでしょう。
こいつは性的に興奮したら、頭が真っ白になって、善悪の判断もつかなくなるそうですから、女性の皆さんは注意して下さい。
本来は野に放つのは危険な要注意人物です。
こんな中国人ばかり増やして、日本の政治家共は日本をどうしたいんでしょうかね。
派遣村とやらも、中国人がどっさり居るんじゃねーの?
痴漢しておいて疑われると人種差別とか、なめてんのかこの黒人。
黒人の醜い否認と、日本の行く末。
http://angryman.seesaa.net/article/109768798.html
平成20年 刑(わ) 第2774号 強制わいせつ
自称 バラ アダムス アダーゴ
この記事を書いてから、かなり経ってるので、忘れてる方も多いのではないでしょうか。
前の記事に書いた国籍改正法も可決されましたしね…。
はぁ、この国は売国奴に支配されてるか、馬鹿に支配されてるかのどちらかでしょうね。
さて、今回は被害者の証人尋問です。
事件の内容を忘れてる方は、前の記事を読んで下さい。
検事「あなたは平成20年2月18日、総武線車内で痴漢の被害に遭いましたね?」
被害者「はい」
検事「あなたは通学の為に、午前7時56分に新小岩駅から電車に乗りましたね?」
被害者「はい」
検事「この時、あなたの服装はどのようなものでしたか?」
被害者「学校指定のグレーのブレザーにスカートです」
検事「スカートの下に、下着のパンツは穿いてましたか?」
被害者「はい」
検事「パンツの上に、なにか穿いてましたか?」
被害者「黒のホットパンツを穿いてました」
検事「電車に乗った時、どのくらい混んでましたか?」
被害者「身動きがとれないくらい混んでました」
検事「電車が動き出すと、どのようなことが起こりましたか?」
被害者「お尻を触られてるような違和感がありました」
検事「初めから、それが痴漢だと思っていたのですか?」
被害者「いいえ」
検事「初めは、なんでお尻が触られてると思ったんですか?」
被害者「混んでるんだし、仕方ないと思いました」
検事「お尻にあたってるのが、物なのか手なのか分かってましたか?」
被害者「あまり分からなかったです」
検事「その後、どうなりましたか?」
被害者「スカートが徐々に上がってくる感じがありました」
検事「スカートが上がってきて、どこか触られましたか?」
被害者「触られてません」
検事「スパッツの上から、お尻とか触られませんでしたか?」
被害者「触られてないです」
検事「スカートがどんどん上がってきて、痴漢だと分かったんですか?」
被害者「はい」
検事「痴漢だと分かって、その場から逃げるとか出来ましたか?」
被害者「出来なかったと思います」
検事「どうしてですか?」
被害者「逃げることが出来ないくらい周りが混んでました」
検事「逃げられないでいると、今度はなにをされましたか?」
被害者「下着の中に手が入ってきました」
検事「それはパンツの中を直接触られたということですか?」
被害者「はい」
検事「下着のどこから手を入れてきましたか?」
被害者「真ん中?」
検事「真ん中というのは、お尻の真ん中ということですか?」
被害者「はい」
検事「パンツの上から手を入れられましたか?それとも下からですか?」
被害者「上からです」
検事「お尻のどの辺を触られましたか?」
被害者「お尻の割れ目を広げるように触られました」
検事「その時に、周りのところを指で触られましたか?」
被害者「はい」
検事「そんなことをされて、証人はどう思いましたか?」
被害者「凄く嫌だったです」
検事「その後、証人はどうしましたか?」
被害者「右手で犯人の腕を掴みました」
検事「腕を掴んだ時は、犯人の手がパンツの中に入ってる最中でしたか?」
被害者「はい」
検事「前を向いたまま捕まえましたか?それとも体を動かして捕まえましたか?」
被害者「前を向いたままです」
検事「腕のどこを掴んだんですか?」
被害者「手首です」
検事「犯人は手首を掴まれて、どうしましたか?」
被害者「引っこ抜こうとしました」
検事「それで証人はどうしましたか?」
被害者「右の脇で挟みました」
検事「腕を挟んだ時、犯人の手を見ましたか?」
被害者「はい」
検事「犯人の手の色は、何色でしたか?」
被害者「黒色でした」
検事「犯人の右か左か、どちらの腕を掴んだか分かりましたか?」
被害者「その時は、色にびっくりして見ませんでした」
そりゃびっくりだよな…。
検事「今は分かりますね?」
被害者「左手だと思います」
検事「犯人の手首を掴んだあなたは、どうしましたか?」
被害者「振り返って、止めて下さいと言いました」
検事「後ろを振り返った時、犯人の顔は見ましたか?」
被害者「はい」
検事「振り返った時、犯人の手は掴んでましたか?」
被害者「いえ」
検事「何時、手を離したんですか?」
被害者「振り返った時に離しました」
これまたややこしくなるな。
検事「黒人は、あなたの周りに何人いましたか?」
被害者「その人だけです」
検事「警察で被告人の顔写真を見ましたね?」
被害者「はい」
検事「証人が手を掴んだ人と同じでしたか?」
被害者「はい」
検事「あなたが捕まえた時、被告人はなにか言ってましたか?」
被害者「やめて下さいと言った時、僕じゃないよと言って、隣にいたサラリーマンを指差して、この人だよと言いました」
はぁ?
なに寝ぼけてんだ、この黒人。
そこで人の所為にするか普通。
そのサラリーマンはいったいなんのことだか分からなかったでしょうね。
判事「僕じゃないよとかは日本語でですか?」
被害者「はい」
検事「それに対して、証人はどうしましたか?」
被害者「触られてる手を掴んだから、絶対あなただと言いました」
検事「それに対して被告人は言い返しましたか?」
被害者「外国人だからって差別するなよと言われました」
ちょっと、この言葉は後でまとめて弾劾します。
検事「それも日本語で言ってましたか?」
被害者「はい」
検事「あなたは周りの人に、この痴漢ですと言いましたか?」
被害者「はい」
検事「すると、返事してくれた人がいましたか?」
被害者「はい」
検事「どんな人でしたか?」
被害者「スキンヘッドの人が、捕まえなきゃ駄目だよと言ってくれました」
偉い!
スキンヘッドとか外見はどうしようもない人に見えるかもしれないが、君は素晴らしい男性です。
検事「その後、錦糸町に着いて、被告人も降りましたか?」
被害者「はい」
検事「ホームでは、被告人はどういう状況でしたか?」
被害者「サラリーマンの人と、さっき言ったスキンヘッドの人が捕まえてくれてました」
検事「その後、駅員さんが来て、事務所に行ったんですか?」
被害者「はい」
検事「事務所では、被告人とあなたは一緒にいましたか?」
被害者「別室に分かれるように言われました」
検事「分かれるように言われたけど、被告人があなたに近寄ってきたことがありましたか?」
被害者「はい」
検事「近寄ってきて、被告人はなにを言ったんですか?」
被害者「僕じゃないよ、僕のこと知ってるでしょ?覚えてるでしょ?僕には奥さんも子供もいるんだからと言われました」
検事「あなたはこれまで被告人に会ったことがあったんですか?」
被害者「はい」
検事「どこで会いましたか?」
被害者「通学中のバスの中や、地元の商店街などで会ったことがありました」
検事「これまで、被告人と話したことがありましたか?」
被害者「ありません」
検事「被告人から言われるまで、会ったことがある人だと気づいてましたか?」
被害者「気づいてません」
検事「その後、警察官が来て、警察に一緒に行きましたよね?」
被害者「はい」
検事「被害届を出すか聞かれたと思うんですけど、どうしましたか?」
被害者「最初は、こんなに事が大きくなると思わなかったので、出しませんと言いました」
検事「それ以外にも理由がありますか?」
被害者「犯人の人が、子供がいると言ってたので、子供が小さかったら嫌かなと思ったので」
ちなみに、奥さんとか子供とか、全部嘘ですからね。
前回の記事の冒頭陳述で、そんなこと言ってませんでしたから。
こんな状況下で、よくこんな嘘を思いつくよな。
検事「嫌かなというのは?」
被害者「子供が小さかったら、お父さんと一緒に生活出来なかったら可哀想だなと思いました」
これは!
世の中のお父さんは落涙物です!
娘さんと関係が上手くいってなくても、このように思ってくれてる子もいるんですよ。
あなたの娘さんも同じかもしれませんよ。
検事「それでその日は被害届を出さなかったんですね?」
被害者「はい」
検事「警察の方で、あなたのスパッツなどの繊維が被告人の手から出るか検査すると聞かされましたか?」
被害者「はい」
検事「その後、通学時間を変えたということはありますか?」
被害者「はい」
検事「制服ではなくて、他の服で通学したりしたことがありますか?」
被害者「はい」
検事「何故ですか?」
被害者「また会ったり、なにか言われたら嫌だからです」
検事「時間を変えた後でも、通学途中に被告人と会ったことがありますか?」
被害者「はい」
検事「被告人と会うことは、怖かったですか?」
被害者「はい」
そりゃ怖かったでしょうね。
検事「結局、被害届を出すことにしましたよね?」
被害者「はい」
検事「出すことを決めたのは、どういう理由からですか?」
被害者「部活の顧問の先生と話して、子供のことを言いましたけど、自分の父親だったら、どうしてやってないって言い張るのかと言われて、出すことにしました」
検事「自分のお父さんがやってたとしたら、どうあってほしいと思ったんですか?」
被害者「もし本当にやってたら、事実を認めて、それ相応の処分を受けてほしいと思いました」
世の中のお父さん、だから痴漢なんかは止めましょうね。
娘さんが傷つきます。
検事「被告人の子供も、同じように思うかもしれないと考えましたか?」
被害者「はい」
だからそんなのいないってのw
検事「被告人の手から、スパッツとパンツの繊維が出たと聞きましたか?」
被害者「はい」
検事「それも被害届を出すことに影響を与えましたか?」
被害者「はい」
検事「それで告訴したんですね?」
被害者「はい」
検事「今現在、被告人は罪を認めてませんが、そのことについて、どう思いますか?」
被害者「凄く嫌な気持ちです」
検事「あなたの前に、もう1度現れたら、どう思いますか?」
被害者「凄く嫌です」
検事「もう2度と会いたくないですか?」
被害者「はい」
検事「処分は、どのような処分を望みますか?」
被害者「相応しい処分を望みます」
さて、前述に指摘した部分にふれましょう。
こいつの言う差別というのは、その本質において在日朝鮮人の言う差別そのものです。
自分に都合の良い時に持ち出す、便利な魔法の言葉ということです。
在日朝鮮人も、自分が追い詰められた時に唱えますね。
このまま日本を朝鮮人コミュニティで支配していく為には、どうすればいいのか。
そこでこう考えるでしょう。
差別という言葉を上手く使えば可能なのではないかと。
現在の日本において、差別されているのは日本人であるとも言えるのに、日本人は差別という魔法の言葉を自分達の為には使いません。
差別という魔法の言葉は、自分達の為に使う言葉ではなくて、マイノリティの為に使う言葉だと思っているのです。
ところが、いつの時代においても、マジョリティが被差別者になるということは、たくさん溢れているのです。
日本における外国人犯罪の割合で、来日外国人の犯罪率、犯罪数を在日外国人が上回るのは朝鮮人だけです。
つまり、それだけ在日朝鮮人は日本で犯罪を犯すわけです。
来日外国人の場合は、入管法で捕まる人間が多くいるのですから、普通は在日が上回ることはないのにです。
しかも、在日朝鮮人は日本人に帰化した人間がたくさんいるのに、犯罪率が異常な事態になっているのです。
すなわち、在日朝鮮人の犯罪率は、ルーシーブラックマンさん強姦致死事件の織原のように帰化した人間は含まれないのですから、統計には表れないくらい、とんでもないことになっているのです。
しかし、これを対策するには、魔法の言葉と戦わなければならないわけです。
差別という魔法の言葉の前では思考停止してしまう政治家が日本にはたくさんいますから、福島瑞穂とか、福島瑞穂とか。
どうしたって解決するはずがありません。
こうしてる間にも、日本人の犯罪として数えられる朝鮮人が犯罪を犯してるのが現実なのです。
いいか、このクズ野郎。
日本人は世界に比べて、黒人への差別が少ない国だ。
奴隷として黒人を使った過去もない。
逆に人種差別はなくすべきだと初めて世界に訴えた国が日本だ。
そんな日本に来て、軽々しくこんなことに魔法の言葉を使うということは、お前は奴隷として迫害されてきた黒人全てを馬鹿にしてることに等しい。
差別という言葉は、力がなくては使えない言葉なんだ。
本当に差別されてる者は、差別という言葉を使えないんだ。
歴史を振り返ってみろ。
差別を差別と言えない者達がどれだけいたか。
それが本当の被差別者だ。
すなわち、差別という言葉を使う奴は、本当の意味で差別を受けてる人間ではない。
お前も、在日朝鮮人も、全て差別なんてされてない。
お前らは自己の利益の為だけに魔法の言葉を使っているだけだ。
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平成20年 刑(わ) 第2774号 強制わいせつ
自称 バラ アダムス アダーゴ
この記事を書いてから、かなり経ってるので、忘れてる方も多いのではないでしょうか。
前の記事に書いた国籍改正法も可決されましたしね…。
はぁ、この国は売国奴に支配されてるか、馬鹿に支配されてるかのどちらかでしょうね。
さて、今回は被害者の証人尋問です。
事件の内容を忘れてる方は、前の記事を読んで下さい。
検事「あなたは平成20年2月18日、総武線車内で痴漢の被害に遭いましたね?」
被害者「はい」
検事「あなたは通学の為に、午前7時56分に新小岩駅から電車に乗りましたね?」
被害者「はい」
検事「この時、あなたの服装はどのようなものでしたか?」
被害者「学校指定のグレーのブレザーにスカートです」
検事「スカートの下に、下着のパンツは穿いてましたか?」
被害者「はい」
検事「パンツの上に、なにか穿いてましたか?」
被害者「黒のホットパンツを穿いてました」
検事「電車に乗った時、どのくらい混んでましたか?」
被害者「身動きがとれないくらい混んでました」
検事「電車が動き出すと、どのようなことが起こりましたか?」
被害者「お尻を触られてるような違和感がありました」
検事「初めから、それが痴漢だと思っていたのですか?」
被害者「いいえ」
検事「初めは、なんでお尻が触られてると思ったんですか?」
被害者「混んでるんだし、仕方ないと思いました」
検事「お尻にあたってるのが、物なのか手なのか分かってましたか?」
被害者「あまり分からなかったです」
検事「その後、どうなりましたか?」
被害者「スカートが徐々に上がってくる感じがありました」
検事「スカートが上がってきて、どこか触られましたか?」
被害者「触られてません」
検事「スパッツの上から、お尻とか触られませんでしたか?」
被害者「触られてないです」
検事「スカートがどんどん上がってきて、痴漢だと分かったんですか?」
被害者「はい」
検事「痴漢だと分かって、その場から逃げるとか出来ましたか?」
被害者「出来なかったと思います」
検事「どうしてですか?」
被害者「逃げることが出来ないくらい周りが混んでました」
検事「逃げられないでいると、今度はなにをされましたか?」
被害者「下着の中に手が入ってきました」
検事「それはパンツの中を直接触られたということですか?」
被害者「はい」
検事「下着のどこから手を入れてきましたか?」
被害者「真ん中?」
検事「真ん中というのは、お尻の真ん中ということですか?」
被害者「はい」
検事「パンツの上から手を入れられましたか?それとも下からですか?」
被害者「上からです」
検事「お尻のどの辺を触られましたか?」
被害者「お尻の割れ目を広げるように触られました」
検事「その時に、周りのところを指で触られましたか?」
被害者「はい」
検事「そんなことをされて、証人はどう思いましたか?」
被害者「凄く嫌だったです」
検事「その後、証人はどうしましたか?」
被害者「右手で犯人の腕を掴みました」
検事「腕を掴んだ時は、犯人の手がパンツの中に入ってる最中でしたか?」
被害者「はい」
検事「前を向いたまま捕まえましたか?それとも体を動かして捕まえましたか?」
被害者「前を向いたままです」
検事「腕のどこを掴んだんですか?」
被害者「手首です」
検事「犯人は手首を掴まれて、どうしましたか?」
被害者「引っこ抜こうとしました」
検事「それで証人はどうしましたか?」
被害者「右の脇で挟みました」
検事「腕を挟んだ時、犯人の手を見ましたか?」
被害者「はい」
検事「犯人の手の色は、何色でしたか?」
被害者「黒色でした」
検事「犯人の右か左か、どちらの腕を掴んだか分かりましたか?」
被害者「その時は、色にびっくりして見ませんでした」
そりゃびっくりだよな…。
検事「今は分かりますね?」
被害者「左手だと思います」
検事「犯人の手首を掴んだあなたは、どうしましたか?」
被害者「振り返って、止めて下さいと言いました」
検事「後ろを振り返った時、犯人の顔は見ましたか?」
被害者「はい」
検事「振り返った時、犯人の手は掴んでましたか?」
被害者「いえ」
検事「何時、手を離したんですか?」
被害者「振り返った時に離しました」
これまたややこしくなるな。
検事「黒人は、あなたの周りに何人いましたか?」
被害者「その人だけです」
検事「警察で被告人の顔写真を見ましたね?」
被害者「はい」
検事「証人が手を掴んだ人と同じでしたか?」
被害者「はい」
検事「あなたが捕まえた時、被告人はなにか言ってましたか?」
被害者「やめて下さいと言った時、僕じゃないよと言って、隣にいたサラリーマンを指差して、この人だよと言いました」
はぁ?
なに寝ぼけてんだ、この黒人。
そこで人の所為にするか普通。
そのサラリーマンはいったいなんのことだか分からなかったでしょうね。
判事「僕じゃないよとかは日本語でですか?」
被害者「はい」
検事「それに対して、証人はどうしましたか?」
被害者「触られてる手を掴んだから、絶対あなただと言いました」
検事「それに対して被告人は言い返しましたか?」
被害者「外国人だからって差別するなよと言われました」
ちょっと、この言葉は後でまとめて弾劾します。
検事「それも日本語で言ってましたか?」
被害者「はい」
検事「あなたは周りの人に、この痴漢ですと言いましたか?」
被害者「はい」
検事「すると、返事してくれた人がいましたか?」
被害者「はい」
検事「どんな人でしたか?」
被害者「スキンヘッドの人が、捕まえなきゃ駄目だよと言ってくれました」
偉い!
スキンヘッドとか外見はどうしようもない人に見えるかもしれないが、君は素晴らしい男性です。
検事「その後、錦糸町に着いて、被告人も降りましたか?」
被害者「はい」
検事「ホームでは、被告人はどういう状況でしたか?」
被害者「サラリーマンの人と、さっき言ったスキンヘッドの人が捕まえてくれてました」
検事「その後、駅員さんが来て、事務所に行ったんですか?」
被害者「はい」
検事「事務所では、被告人とあなたは一緒にいましたか?」
被害者「別室に分かれるように言われました」
検事「分かれるように言われたけど、被告人があなたに近寄ってきたことがありましたか?」
被害者「はい」
検事「近寄ってきて、被告人はなにを言ったんですか?」
被害者「僕じゃないよ、僕のこと知ってるでしょ?覚えてるでしょ?僕には奥さんも子供もいるんだからと言われました」
検事「あなたはこれまで被告人に会ったことがあったんですか?」
被害者「はい」
検事「どこで会いましたか?」
被害者「通学中のバスの中や、地元の商店街などで会ったことがありました」
検事「これまで、被告人と話したことがありましたか?」
被害者「ありません」
検事「被告人から言われるまで、会ったことがある人だと気づいてましたか?」
被害者「気づいてません」
検事「その後、警察官が来て、警察に一緒に行きましたよね?」
被害者「はい」
検事「被害届を出すか聞かれたと思うんですけど、どうしましたか?」
被害者「最初は、こんなに事が大きくなると思わなかったので、出しませんと言いました」
検事「それ以外にも理由がありますか?」
被害者「犯人の人が、子供がいると言ってたので、子供が小さかったら嫌かなと思ったので」
ちなみに、奥さんとか子供とか、全部嘘ですからね。
前回の記事の冒頭陳述で、そんなこと言ってませんでしたから。
こんな状況下で、よくこんな嘘を思いつくよな。
検事「嫌かなというのは?」
被害者「子供が小さかったら、お父さんと一緒に生活出来なかったら可哀想だなと思いました」
これは!
世の中のお父さんは落涙物です!
娘さんと関係が上手くいってなくても、このように思ってくれてる子もいるんですよ。
あなたの娘さんも同じかもしれませんよ。
検事「それでその日は被害届を出さなかったんですね?」
被害者「はい」
検事「警察の方で、あなたのスパッツなどの繊維が被告人の手から出るか検査すると聞かされましたか?」
被害者「はい」
検事「その後、通学時間を変えたということはありますか?」
被害者「はい」
検事「制服ではなくて、他の服で通学したりしたことがありますか?」
被害者「はい」
検事「何故ですか?」
被害者「また会ったり、なにか言われたら嫌だからです」
検事「時間を変えた後でも、通学途中に被告人と会ったことがありますか?」
被害者「はい」
検事「被告人と会うことは、怖かったですか?」
被害者「はい」
そりゃ怖かったでしょうね。
検事「結局、被害届を出すことにしましたよね?」
被害者「はい」
検事「出すことを決めたのは、どういう理由からですか?」
被害者「部活の顧問の先生と話して、子供のことを言いましたけど、自分の父親だったら、どうしてやってないって言い張るのかと言われて、出すことにしました」
検事「自分のお父さんがやってたとしたら、どうあってほしいと思ったんですか?」
被害者「もし本当にやってたら、事実を認めて、それ相応の処分を受けてほしいと思いました」
世の中のお父さん、だから痴漢なんかは止めましょうね。
娘さんが傷つきます。
検事「被告人の子供も、同じように思うかもしれないと考えましたか?」
被害者「はい」
だからそんなのいないってのw
検事「被告人の手から、スパッツとパンツの繊維が出たと聞きましたか?」
被害者「はい」
検事「それも被害届を出すことに影響を与えましたか?」
被害者「はい」
検事「それで告訴したんですね?」
被害者「はい」
検事「今現在、被告人は罪を認めてませんが、そのことについて、どう思いますか?」
被害者「凄く嫌な気持ちです」
検事「あなたの前に、もう1度現れたら、どう思いますか?」
被害者「凄く嫌です」
検事「もう2度と会いたくないですか?」
被害者「はい」
検事「処分は、どのような処分を望みますか?」
被害者「相応しい処分を望みます」
さて、前述に指摘した部分にふれましょう。
こいつの言う差別というのは、その本質において在日朝鮮人の言う差別そのものです。
自分に都合の良い時に持ち出す、便利な魔法の言葉ということです。
在日朝鮮人も、自分が追い詰められた時に唱えますね。
このまま日本を朝鮮人コミュニティで支配していく為には、どうすればいいのか。
そこでこう考えるでしょう。
差別という言葉を上手く使えば可能なのではないかと。
現在の日本において、差別されているのは日本人であるとも言えるのに、日本人は差別という魔法の言葉を自分達の為には使いません。
差別という魔法の言葉は、自分達の為に使う言葉ではなくて、マイノリティの為に使う言葉だと思っているのです。
ところが、いつの時代においても、マジョリティが被差別者になるということは、たくさん溢れているのです。
日本における外国人犯罪の割合で、来日外国人の犯罪率、犯罪数を在日外国人が上回るのは朝鮮人だけです。
つまり、それだけ在日朝鮮人は日本で犯罪を犯すわけです。
来日外国人の場合は、入管法で捕まる人間が多くいるのですから、普通は在日が上回ることはないのにです。
しかも、在日朝鮮人は日本人に帰化した人間がたくさんいるのに、犯罪率が異常な事態になっているのです。
すなわち、在日朝鮮人の犯罪率は、ルーシーブラックマンさん強姦致死事件の織原のように帰化した人間は含まれないのですから、統計には表れないくらい、とんでもないことになっているのです。
しかし、これを対策するには、魔法の言葉と戦わなければならないわけです。
差別という魔法の言葉の前では思考停止してしまう政治家が日本にはたくさんいますから、福島瑞穂とか、福島瑞穂とか。
どうしたって解決するはずがありません。
こうしてる間にも、日本人の犯罪として数えられる朝鮮人が犯罪を犯してるのが現実なのです。
いいか、このクズ野郎。
日本人は世界に比べて、黒人への差別が少ない国だ。
奴隷として黒人を使った過去もない。
逆に人種差別はなくすべきだと初めて世界に訴えた国が日本だ。
そんな日本に来て、軽々しくこんなことに魔法の言葉を使うということは、お前は奴隷として迫害されてきた黒人全てを馬鹿にしてることに等しい。
差別という言葉は、力がなくては使えない言葉なんだ。
本当に差別されてる者は、差別という言葉を使えないんだ。
歴史を振り返ってみろ。
差別を差別と言えない者達がどれだけいたか。
それが本当の被差別者だ。
すなわち、差別という言葉を使う奴は、本当の意味で差別を受けてる人間ではない。
お前も、在日朝鮮人も、全て差別なんてされてない。
お前らは自己の利益の為だけに魔法の言葉を使っているだけだ。
タグ:強制わいせつ
醜い中国人に追いかけられた恐怖は尋常ではなかったでしょう。
中国人留学生なんて、こいつのような薄気味悪い性犯罪ばかりだということに留意すべきです。
http://angryman.seesaa.net/article/111479616.html
中国人は嘘吐きだが、頭が悪いからボロが出る。
http://angryman.seesaa.net/article/111515440.html
平成20年 刑(わ) 第3287号 強制わいせつ
張延鋒ことジャン・イエンフォン(24)
前回の続きで検察官からの質問です。
検事「逮捕された当初は、やっていないと言ってましたね?」
ジャン「はい」
検事「また、膣に入れた指は中指と言ってませんか?」
ジャン「言ってません」
検事「今回、被害者の気持ちを考えたことがありますか?」
ジャン「今は本当に考えてます」
検事「反省文を書きましたよね?」
ジャン「はい」
検事「この反省文の表現は、誰が考えたんですか?」
ジャン「自分で考えて、留置場の部屋に居る人に教えてもらったり、辞書を見たりしました」
検事「あなたの気持ちが、ここに表れてるということでよろしいですか?」
ジャン「そうです。しかし、思ったことは、たくさんありました。ただ、言葉が不自由ということもあるので。ただ、殆ど表現出来てると思います」
検事「あなたこの反省文の2行目に、触れてしまいと書いてありますが、違うでしょ?」
ジャン「はい」
検事「自分のやったことが悪いことだと分かってるんですか?」
ジャン「はい」
検事「あなたはこの裁判が終った後も、日本に居たいんですか?」
ジャン「そうです」
検事「理由があるんですか?」
ジャン「日本で自分の能力を発揮したり、そもそも昔から日本は憧れでしたので、将来、日本でコンピューターの仕事をしたいと考えてました。そして、彼女も日本に居ますし、日本の生活に慣れているということもありまして、将来、来年の5月くらいに結婚するということも考えてます」
もうさ、この際結婚するのはいいよ。
でも、中国に連れて行ってくれないかな。
日本以外なら何処でもいいから連れて出て行ってくれ。
日本人はお前みたいなのが日本に残るのは大迷惑なんだし。
検事「慰謝料ですが、幾ら支払おうとしてたんですか?」
ジャン「まだ学生ですので、初めは30万円くらい支払うつもりでしたが、その後に100万円と考えましたが、結果的に集めることは出来ませんでしたので、分割で支払いたいと」
検事「あなたはこの時、1度に支払える額はどのくらい持ってたんですか?」
ジャン「自分の持ってるのは生活費のみでしたが、同級生から30万円くらい集まるんじゃないかと思ってました」
は?どういう意味?
結局、30万円すら集まってない分際で100万円とか言い出したってことか?
検事「あなたは、いやらしいことを被害者が同意すると思ってたんですか?」
ジャン「まぁ同意しないでしょう」
検事「あなたは徐々に陰部を触ったんですか?それとも一気にですか?」
ジャン「少しずつです。はっきり拒絶されてないのもあって、結果的に触ってしまいました」
また結果的という言葉の使い方を間違えてる馬鹿を発見。
テメーの目的は陰部に指を入れることだろうが。
そこを目的にしてたんだろうが、意に反してるわけじゃないだろうが。
また、意に反した経緯を辿ってるわけでもないだろうが。
そういうのは結果的に触ったとは言わないんだ。
しかもだ、テメーは被害者に落ち度があるかのように言ってるが、怖くて逆らえないってことは理解してたに決まってるだろゴミクズ。
検事「太腿を触ってる時は、マッサージを装ってたんじゃないですか?」
ジャン「そうです」
検事「だから少しずつ少しずつ陰部の近くを触っていって、最終的に陰部を触ったんですよね?」
ジャン「そうです」
検事「太腿を触ってた時から陰部を触りたいと思ってたんでしょ?」
ジャン「そうです」
判事からの質問です。
判事「被害者は日本から出て行ってほしいと言ってるんですが、これを聞いても、なお日本に居たいのですか?」
ジャン「チャンスを頂きたいと思っております。決して悪いことはしません」
チャンスなんてやるかカス!
テメーは性的興奮を覚えたら、頭が真っ白になって法律も関係なくなるんだろうが。
自分でそう言ってたじゃねーか。
典型的な中国人じゃねーか。
判事「結婚したい女性がいるとのことですが、その人の国籍は日本人ですか?」
ジャン「日本人で、沖縄出身の人です」
判事「こういうことをやるのは、今回が初めてですか?」
ジャン「はい」
なるほど、中国ではやらないことを日本ではやるわけね。
あれか?戦争の時に虐げられてきたから、日本人にはなにをしてもいいという朝鮮人的発想か?
判事「そうすると、どういうことをやったか記憶に残ってると思うのですが、どうですか?」
ジャン「そうです」
判事「被害者の言ってることと、膣の中に指を入れた回数が違うのは、何故だと思いますか?」
ジャン「1回しか入れてないのが、まぎれもない事実ですが、被害者が緊張して錯覚したか、若しくは私をとっても憎んでいるのでしょう」
憎んでるから嘘を吐いて、相手を陥れる。
それって、日本人の発想じゃなくて中国人の発想な。
南京大虐殺もそうだろ?
通州事件で自分達のやった非人間的行為をさも日本人もやったと捏造したろ?
あれと考え方が一緒なんだよ馬鹿。
テメーら中国人の薄汚い考えを、日本人に置き換えようとしても、無理があるからw
判事「被害者にとって、とても印象的なことですよね?」
ジャン「はい」
判事「被害者は、こんなことで嘘を言って、なにか特があるんですか?」
ジャン「ないでしょう」
論告
まず、被告人の動機が身勝手、且つ自己中心的です。
本件は、自己の性欲を充たす為、被害者の人格を無視して起こした犯罪でありまして、被告人の自己中心的な動機に酌量の余地はありません。
被告人は、個室内で被害者と2人きりであることを利用し、マッサージ中に被害者に欲情し、いきなり膣内に指を挿入しており、極めて卑劣な犯行です。
なお、被告人、及び弁護人は、陰部に指を入れた回数を1回であると述べますが、被害者の供述は、被った被害体験を詳細に語っており、迫真性、具体性にとむものと考えます。
これに対し被告人は、ナプキンは下着の中に手を入れないと分からないこと、いきなり膣内に指を入れてることなどに照らすと不自然で、当初は犯罪事実を否認していたことに照らしても、信用出来ません。
被害者は仕事の疲れを癒す為、偶々雑誌の切り抜きでみつけた店に行っただけで、落ち度はありません。
被害者は、突然性欲の捌け口として襲われただけであり、被害者の恐怖感は甚大です。
被害者の受けた恐怖感、屈辱感は大きく、現在も影響が残ってるのであり、重大なものです。
被告人は、現在も慰謝の処置を全くとっておらず、被害者の処罰感情は強いものがあります。
また、再犯の可能性も極めて高い。
被告人は、指を挿入する前に、陰部を触ってないなどと述べていて、自己の刑責を軽くしようと、必死の弁解を続けております。
このような被告人が、反省してるとは到底思えません。
被告人は、単身居住者で、適切な監督者がいないのですから、社会内での更生は不可能です。
そもそも、性犯罪は一方的な支配欲、性欲などから被害者の人格を無視しておこなう許し難い犯罪であります。
強制わいせつが多発する現状を考えますと、被告人に対しては一般予防の見地から厳しく罰する必要があると考えます。
以上、諸般の事情を考慮し、相当法条適用の上、被告人を
懲役2年に処するのを相当と思料します。
最後の一言?
あぁ、なんかニーハオ、ニーハオ言ってたなぁ…。
まぁ、こいつの泣き言なんて書いてもしょうがないでしょ。
それにしても、こんな中国人留学生がたくさん溢れてる昨今、中国人が池袋に中華街を作ろうとかふざけたことを言ってやがるんだから、たまったものじゃない。
ある意味、そこに近づかないという手段もあるが、池袋は池袋で、新宿や渋谷とは違った良さがあるからなぁ。
あ、そうだ!
いいこと考えた!
中国人は、小笠原の父島に軟禁しとけばいいんじゃね?
あそこの村社会は、性犯罪被害者を叩くというふざけた所だから、別に中華街を作ってもいいよ。
絶対に足を踏み入れるつもりはないしな。
やはり、繁華街に行く順番として、個人的に上野、池袋の順番なので、池袋中華街は勘弁してほしいわ。
池袋が日本一汚い町になるのは明白だしね。
そもそも、中国人なんか世界各国で移民が迷惑かけまくってるんだから、観光ビザ以外は与える必要ないでしょ。
なんか、この世界で、不潔さと愚民レベルで朝鮮人とTOPを争う奴等を観光以外で入国させるメリットってあるの?
糸のように細く、つりあがった目。角ばった顎。こんな朝鮮面の奴に、醜い形相で追いかけられた被害者の恐怖は、どのホラー映画よりも恐ろしかったでしょう。
http://angryman.seesaa.net/article/111479616.html
中国人は嘘吐きだが、頭が悪いからボロが出る。
http://angryman.seesaa.net/article/111515440.html
平成20年 刑(わ) 第3287号 強制わいせつ
張延鋒ことジャン・イエンフォン(24)
前回の続きで検察官からの質問です。
検事「逮捕された当初は、やっていないと言ってましたね?」
ジャン「はい」
検事「また、膣に入れた指は中指と言ってませんか?」
ジャン「言ってません」
検事「今回、被害者の気持ちを考えたことがありますか?」
ジャン「今は本当に考えてます」
検事「反省文を書きましたよね?」
ジャン「はい」
検事「この反省文の表現は、誰が考えたんですか?」
ジャン「自分で考えて、留置場の部屋に居る人に教えてもらったり、辞書を見たりしました」
検事「あなたの気持ちが、ここに表れてるということでよろしいですか?」
ジャン「そうです。しかし、思ったことは、たくさんありました。ただ、言葉が不自由ということもあるので。ただ、殆ど表現出来てると思います」
検事「あなたこの反省文の2行目に、触れてしまいと書いてありますが、違うでしょ?」
ジャン「はい」
検事「自分のやったことが悪いことだと分かってるんですか?」
ジャン「はい」
検事「あなたはこの裁判が終った後も、日本に居たいんですか?」
ジャン「そうです」
検事「理由があるんですか?」
ジャン「日本で自分の能力を発揮したり、そもそも昔から日本は憧れでしたので、将来、日本でコンピューターの仕事をしたいと考えてました。そして、彼女も日本に居ますし、日本の生活に慣れているということもありまして、将来、来年の5月くらいに結婚するということも考えてます」
もうさ、この際結婚するのはいいよ。
でも、中国に連れて行ってくれないかな。
日本以外なら何処でもいいから連れて出て行ってくれ。
日本人はお前みたいなのが日本に残るのは大迷惑なんだし。
検事「慰謝料ですが、幾ら支払おうとしてたんですか?」
ジャン「まだ学生ですので、初めは30万円くらい支払うつもりでしたが、その後に100万円と考えましたが、結果的に集めることは出来ませんでしたので、分割で支払いたいと」
検事「あなたはこの時、1度に支払える額はどのくらい持ってたんですか?」
ジャン「自分の持ってるのは生活費のみでしたが、同級生から30万円くらい集まるんじゃないかと思ってました」
は?どういう意味?
結局、30万円すら集まってない分際で100万円とか言い出したってことか?
検事「あなたは、いやらしいことを被害者が同意すると思ってたんですか?」
ジャン「まぁ同意しないでしょう」
検事「あなたは徐々に陰部を触ったんですか?それとも一気にですか?」
ジャン「少しずつです。はっきり拒絶されてないのもあって、結果的に触ってしまいました」
また結果的という言葉の使い方を間違えてる馬鹿を発見。
テメーの目的は陰部に指を入れることだろうが。
そこを目的にしてたんだろうが、意に反してるわけじゃないだろうが。
また、意に反した経緯を辿ってるわけでもないだろうが。
そういうのは結果的に触ったとは言わないんだ。
しかもだ、テメーは被害者に落ち度があるかのように言ってるが、怖くて逆らえないってことは理解してたに決まってるだろゴミクズ。
検事「太腿を触ってる時は、マッサージを装ってたんじゃないですか?」
ジャン「そうです」
検事「だから少しずつ少しずつ陰部の近くを触っていって、最終的に陰部を触ったんですよね?」
ジャン「そうです」
検事「太腿を触ってた時から陰部を触りたいと思ってたんでしょ?」
ジャン「そうです」
判事からの質問です。
判事「被害者は日本から出て行ってほしいと言ってるんですが、これを聞いても、なお日本に居たいのですか?」
ジャン「チャンスを頂きたいと思っております。決して悪いことはしません」
チャンスなんてやるかカス!
テメーは性的興奮を覚えたら、頭が真っ白になって法律も関係なくなるんだろうが。
自分でそう言ってたじゃねーか。
典型的な中国人じゃねーか。
判事「結婚したい女性がいるとのことですが、その人の国籍は日本人ですか?」
ジャン「日本人で、沖縄出身の人です」
判事「こういうことをやるのは、今回が初めてですか?」
ジャン「はい」
なるほど、中国ではやらないことを日本ではやるわけね。
あれか?戦争の時に虐げられてきたから、日本人にはなにをしてもいいという朝鮮人的発想か?
判事「そうすると、どういうことをやったか記憶に残ってると思うのですが、どうですか?」
ジャン「そうです」
判事「被害者の言ってることと、膣の中に指を入れた回数が違うのは、何故だと思いますか?」
ジャン「1回しか入れてないのが、まぎれもない事実ですが、被害者が緊張して錯覚したか、若しくは私をとっても憎んでいるのでしょう」
憎んでるから嘘を吐いて、相手を陥れる。
それって、日本人の発想じゃなくて中国人の発想な。
南京大虐殺もそうだろ?
通州事件で自分達のやった非人間的行為をさも日本人もやったと捏造したろ?
あれと考え方が一緒なんだよ馬鹿。
テメーら中国人の薄汚い考えを、日本人に置き換えようとしても、無理があるからw
判事「被害者にとって、とても印象的なことですよね?」
ジャン「はい」
判事「被害者は、こんなことで嘘を言って、なにか特があるんですか?」
ジャン「ないでしょう」
論告
まず、被告人の動機が身勝手、且つ自己中心的です。
本件は、自己の性欲を充たす為、被害者の人格を無視して起こした犯罪でありまして、被告人の自己中心的な動機に酌量の余地はありません。
被告人は、個室内で被害者と2人きりであることを利用し、マッサージ中に被害者に欲情し、いきなり膣内に指を挿入しており、極めて卑劣な犯行です。
なお、被告人、及び弁護人は、陰部に指を入れた回数を1回であると述べますが、被害者の供述は、被った被害体験を詳細に語っており、迫真性、具体性にとむものと考えます。
これに対し被告人は、ナプキンは下着の中に手を入れないと分からないこと、いきなり膣内に指を入れてることなどに照らすと不自然で、当初は犯罪事実を否認していたことに照らしても、信用出来ません。
被害者は仕事の疲れを癒す為、偶々雑誌の切り抜きでみつけた店に行っただけで、落ち度はありません。
被害者は、突然性欲の捌け口として襲われただけであり、被害者の恐怖感は甚大です。
被害者の受けた恐怖感、屈辱感は大きく、現在も影響が残ってるのであり、重大なものです。
被告人は、現在も慰謝の処置を全くとっておらず、被害者の処罰感情は強いものがあります。
また、再犯の可能性も極めて高い。
被告人は、指を挿入する前に、陰部を触ってないなどと述べていて、自己の刑責を軽くしようと、必死の弁解を続けております。
このような被告人が、反省してるとは到底思えません。
被告人は、単身居住者で、適切な監督者がいないのですから、社会内での更生は不可能です。
そもそも、性犯罪は一方的な支配欲、性欲などから被害者の人格を無視しておこなう許し難い犯罪であります。
強制わいせつが多発する現状を考えますと、被告人に対しては一般予防の見地から厳しく罰する必要があると考えます。
以上、諸般の事情を考慮し、相当法条適用の上、被告人を
懲役2年に処するのを相当と思料します。
最後の一言?
あぁ、なんかニーハオ、ニーハオ言ってたなぁ…。
まぁ、こいつの泣き言なんて書いてもしょうがないでしょ。
それにしても、こんな中国人留学生がたくさん溢れてる昨今、中国人が池袋に中華街を作ろうとかふざけたことを言ってやがるんだから、たまったものじゃない。
ある意味、そこに近づかないという手段もあるが、池袋は池袋で、新宿や渋谷とは違った良さがあるからなぁ。
あ、そうだ!
いいこと考えた!
中国人は、小笠原の父島に軟禁しとけばいいんじゃね?
あそこの村社会は、性犯罪被害者を叩くというふざけた所だから、別に中華街を作ってもいいよ。
絶対に足を踏み入れるつもりはないしな。
やはり、繁華街に行く順番として、個人的に上野、池袋の順番なので、池袋中華街は勘弁してほしいわ。
池袋が日本一汚い町になるのは明白だしね。
そもそも、中国人なんか世界各国で移民が迷惑かけまくってるんだから、観光ビザ以外は与える必要ないでしょ。
なんか、この世界で、不潔さと愚民レベルで朝鮮人とTOPを争う奴等を観光以外で入国させるメリットってあるの?
糸のように細く、つりあがった目。角ばった顎。こんな朝鮮面の奴に、醜い形相で追いかけられた被害者の恐怖は、どのホラー映画よりも恐ろしかったでしょう。
中国人は嘘吐きだが、頭が悪いからボロが出る。
中国人留学生なんて、こいつのような薄気味悪い性犯罪ばかりだということに留意すべきです。
http://angryman.seesaa.net/article/111479616.html
平成20年 刑(わ) 第3287号 強制わいせつ
張延鋒ことジャン・イエンフォン(24)
前回の続きです。
情状証人はいないので、被告人質問です。
結婚する予定の女性はなんで出てこないんですかね?
結婚するっていうのにね。
弁護士「通常、太腿までマッサージをおこなうの?」
ジャン「しません」
弁護士「何故この時は太腿までマッサージしたの?」
ジャン「そうですね、その当時太腿まで見えたし、部屋がかなり暗かったので」
弁護士「マッサージを始めてから太腿を触るまで、どのくらいの時間が経ったか覚えてますか?」
ジャン「20分あまりですが」
弁護士「太腿を触って、パンツの上から陰部を触って、直接陰部を触るという経緯を辿ってますが、陰部を触るまでの間に、止める機会がたくさんありましたよね?何故止められなかったんですか?」
ジャン「当時は性欲がかなり強くて、頭が真っ白でした。法律に反してることは考えられなかったんです。それで被害者が拒絶反応を示した時に、我に返りました」
これ、言ってる意味が分かりますか?
つまりこいつは性的興奮を覚えたら、法律なんか頭から吹っ飛び、理性も頭から吹っ飛ぶ人間なんだと言ってるわけです。
すなわち、今回と同様に性的興奮した時、誰もこのクズが2度とやらないとは言えないわけです。
弁護士「では、膣に指を入れるまで、被害者が嫌がってるのが分からなかったということですか?」
ジャン「知りませんでした」
こいつは馬鹿にしてるのでしょうか?
どこの誰がマッサージにきたのに、いきなり陰部を触られることを嫌がらないというのでしょうか。
被害者女性は、陰部に指を入れる前に拒絶反応を示したと言ってるのですが、こいつは陰部に指を入れた後だと主張してます。
まぁ、被害者の言ってることが事実でしょう。
しかし、嫌がってたかどうかなんて関係がない。
合意のないまま陰部を触った時点で、すでに犯罪です。
弁護士「被害者によると、指を入れられる前に、被害者は首を振って嫌だと示したと言ってるのですが、それに気付きませんでしたか?」
ジャン「見なかったです」
弁護士「被害者が嫌がってるとはっきり分かったのは何時ですか?」
ジャン「指を膣に差し込んで、彼女が強く太腿を閉めた時です。それと同時に我に返ったということです」
さすが支那畜。
勝手に陰部に指を入れておいて、嫌がってると分かったのは、指を入れた後だと言い張るw
常識的に考えて、太腿を触る前から分かっていたはず。
陰部を触ったら嫌がるに決まってるという当たり前のことすら分からないのが支那畜です。
そりゃ犯罪者ばかりなわけだ。
弁護士「嫌がってるのが分かった後も続けたんですか?」
ジャン「すぐに指を抜いたんですが」
弁護士「大丈夫?って何度も言ってるそうですが、これはどういうことで言った言葉ですか?」
ジャン「このような状況において、ここにマッサージしてもいいでしょうか?という意味でした」
恐ろしい。
支那畜は恐ろしすぎますね。
日本語が不自由なことをいいことに、意味が通じないのが分かっていて、その言葉を吐いたのでしょう。
弁護士「被害者は、合計5回陰部に指を入れられたと言ってるのですが、あなたの認識では何回ですか?」
ジャン「1回でした」
さすが支那畜。
呼吸をするが如く嘘を吐きやがる。
弁護士「被害者は嘘を言ってることになりますよ?」
ジャン「多分、被害者はかなり緊張していて、錯覚を起こしたのでは」
なにを言ってるんだ。
テメーは頭が真っ白だったと言ってたじゃねーか。
つまり、テメーの記憶の方が曖昧な可能性が高いだろ。
もしテメーが言ってるのが正しいのであれば、お前は冷静に当たり前のようにわいせつ行為をしたことになる。
その上で意図的に嘘を吐いてるってことだ。
どっちが正しいんだよ支那畜。
弁護士「被害者が受付の女性に電話した時、あなたが出て行ったのは何故ですか?」
ジャン「店長から、先ほどのお客さんが電話をかけてきて、1階で待ってると言われたからです」
怖い怖い。
支那畜なんて誰一人信用出来ないわけね。
全て敵と考えなければいけないと。
弁護士「あなたは被害者になにか言われましたか?」
ジャン「日本語で、女性だけど、という言葉を発していたんですが」
私は女性を呼んだんだけど?って意味だよ馬鹿。
弁護士「留学の資格で在留許可をされてるようですが、なんの学校に行ってるんですか?」
ジャン「健康ビジネス専門学校で、コンピュータービジネスを学んでいます」
http://www.aikgroup.co.jp/aik/db/school_data/tokyo/private/31328700.htm
↑ここの国際情報ビジネス科ですかね?
今でも在籍してるんで、注意して下さい。
弁護士「あなたに頼まれて、被害者に慰謝料を払おうとしましたが、知ってますね?」
ジャン「はい」
弁護士「それも手紙も全部受け取りを拒否されたことも知ってますね?」
ジャン「はい」
弁護士「被害者に対して、なにか言いたいことはありますか?」
ジャン「ほんとに被害者に大変申し訳ないことをしました。心にも体にも、とてつもない傷痕を残したことについて、申し訳なく思ってます」
弁護士「今回、逮捕勾留されて苦しみましたね?」
ジャン「そうです。でも、自分が悪いことをしたからです」
弁護士「マッサージの仕事を今後も続けますか?」
ジャン「ありえないです」
弁護士「それだと生活出来ないと思いますが、なんの仕事をするつもりですか?」
ジャン「普通のアルバイトや、ホールの仕事をするでしょう」
弁護士「2度と犯罪を犯さないと誓いますか?」
ジャン「誓います」
検察官からの質問です。
検事「足裏マッサージの途中で、太腿を触ったことはありますか?」
ジャン「なかったです」
検事「太腿を触ったのは、何時なんですか?」
ジャン「足裏が終って、ふくらはぎが終って、太腿をマッサージしました」
検事「そのふくらはぎのマッサージとは、コースに入ってるんですか?」
ジャン「コースの中に入ってます」
検事「太腿のどの辺りを触ったんですか?」
ジャン「真ん中辺りです」
検事「股の辺りまで触ってませんか?」
ジャン「左の太腿をマッサージしてる時は、なかったです」
検事「右の太腿の時は?」
ジャン「触りました」
触ったんじゃねーか。
なんで触ったかどうかを聞いてるのに、わざわざ触ってない時を答えるかね?
気持ち悪りーんだよお前。
検事「この時、大丈夫と言ってませんか?」
ジャン「言いました」
検事「これは先ほどの話だと、マッサージしてもいいかというつもりで言ったのですか?」
ジャン「そうです」
検事「女性の股や性器の辺りを触っていいかという意味で言ったのではないですか?」
ジャン「違います」
検事「太腿を触った後、下着の上から陰部の辺りを触ったことはありませんか?」
ジャン「ないです」
検事「ないんですか?」
ジャン「ないです」
検事「今回、膣に何回指を入れたんですか?」
ジャン「1回です」
検事「どの指を入れたんですか?」
ジャン「人差し指です」
検事「どのくらいの深さまで入れたんですか?」
ジャン「ふたつめの関節の辺りまでです」
検事「あなたは今回の犯行の時、生理、という言葉を言ってますね?」
ジャン「はい」
検事「この言葉を言ったのは、指を入れる前ですか?後ですか?」
ジャン「前でした」
検事「あなた下着の上から触ってないんですよね?」
ジャン「はい」
検事「何故、女性が生理だと分かったんですか?」
ジャン「手で他のところを触った時に、偶々陰部辺りに触れたんですが、その時に、生理?と聞いたんですが、答えなかった、だから自分で指を入れました」
はぁ?
生理か確かめる為に入れたっていうの?
テメーはさっき性欲が強くて頭が真っ白になったと言ってたじゃねーか。
お前はどんだけ嘘吐きなんだよ。
朝鮮人と同レベルだな。
検事「これは下着の上からじゃ分からない形状のナプキンだったんですが、それでも分かったんですか?」
ジャン「そうではないです。なにかに触れて、ひょっとしたらナプキンだと思って、聞きました」
検事「今回の犯行が終った後に、入れていい?と聞いてますよね?」
ジャン「言ってません」
検事「言ってませんか?」
ジャン「言ってません」
検事「あなた先ほど頭が真っ白になったと言ってましたよね?」
ジャン「はい」
検事「自分のおこなったことを覚えてないのではないですか?」
ジャン「それだけは覚えてます。自分の頭は性欲に支配されていて、他のことは考えられなかったんですが、それだけは覚えてます。違法であることすら考えられなかったです」
なるほど、つまりそれだけしか覚えてないってことだな?
だったら膣に指を入れたのは5回なんじゃねーか。
テメーは覚えてないんだから、被害者の言うことが正しいだろ。
検事「普段、性欲の処理はどうしてたんですか?」
ジャン「偶に彼女が来たり、運動したりってところですが」
検事「今回の犯行をおこなったことで、性欲は治まったんですか?」
ジャン「治まりました」
続きは次回にします。
日本に居座る宣言は、次回になります。
それにしても、こいつは嘘ばかりです。
都合悪いことは違うと言い張り、もっと都合が悪いことを言われると、それだけは違うと覚えてると言い張る。
お前の言葉って、どの辺りが正しいの?
本当の部分があるの?
それとも、裁判で緊張して頭が真っ白になっちゃったの?
他のところをマッサージしてる時、偶々陰部に触れるなんてことがあるの?
ひとりの女性の死を招いた、性犯罪という名の殺人。
http://angryman.seesaa.net/article/104022301.html
この裁判を傍聴していて、上記リンクの事件が頭に浮かびました。
殆ど同一です。
中国人留学生が、マッサージをして、わいせつ行為をおこなう。
状況が似通ってますね。
中国人はこんなのばかりってことです。
いいですか、中国人のいるマッサージ店なんて行ってはいけません。
更に、出来るなら男性からの施術は受けないようにしましょう。
マッサージ師による性犯罪がどれだけ多いか。
当ブログだけでも、いくつかあります。
しかも、こいつらは素人同然ですからね。
免許なんてないんですから。
中国からきて、ビデオを見せられて、実践する。
こんな意味不明の流れでプロを気取ってるんですからね。
いいですか、こいつらはマッサージで金を取ってるという意味ではプロですが、技術的にはプロではありません。
全くの素人です。
マッサージで何年も飯食ってきてる奴でさえ、我慢出来なくなってわいせつ行為をおこなうのですから。
http://angryman.seesaa.net/article/111479616.html
平成20年 刑(わ) 第3287号 強制わいせつ
張延鋒ことジャン・イエンフォン(24)
前回の続きです。
情状証人はいないので、被告人質問です。
結婚する予定の女性はなんで出てこないんですかね?
結婚するっていうのにね。
弁護士「通常、太腿までマッサージをおこなうの?」
ジャン「しません」
弁護士「何故この時は太腿までマッサージしたの?」
ジャン「そうですね、その当時太腿まで見えたし、部屋がかなり暗かったので」
弁護士「マッサージを始めてから太腿を触るまで、どのくらいの時間が経ったか覚えてますか?」
ジャン「20分あまりですが」
弁護士「太腿を触って、パンツの上から陰部を触って、直接陰部を触るという経緯を辿ってますが、陰部を触るまでの間に、止める機会がたくさんありましたよね?何故止められなかったんですか?」
ジャン「当時は性欲がかなり強くて、頭が真っ白でした。法律に反してることは考えられなかったんです。それで被害者が拒絶反応を示した時に、我に返りました」
これ、言ってる意味が分かりますか?
つまりこいつは性的興奮を覚えたら、法律なんか頭から吹っ飛び、理性も頭から吹っ飛ぶ人間なんだと言ってるわけです。
すなわち、今回と同様に性的興奮した時、誰もこのクズが2度とやらないとは言えないわけです。
弁護士「では、膣に指を入れるまで、被害者が嫌がってるのが分からなかったということですか?」
ジャン「知りませんでした」
こいつは馬鹿にしてるのでしょうか?
どこの誰がマッサージにきたのに、いきなり陰部を触られることを嫌がらないというのでしょうか。
被害者女性は、陰部に指を入れる前に拒絶反応を示したと言ってるのですが、こいつは陰部に指を入れた後だと主張してます。
まぁ、被害者の言ってることが事実でしょう。
しかし、嫌がってたかどうかなんて関係がない。
合意のないまま陰部を触った時点で、すでに犯罪です。
弁護士「被害者によると、指を入れられる前に、被害者は首を振って嫌だと示したと言ってるのですが、それに気付きませんでしたか?」
ジャン「見なかったです」
弁護士「被害者が嫌がってるとはっきり分かったのは何時ですか?」
ジャン「指を膣に差し込んで、彼女が強く太腿を閉めた時です。それと同時に我に返ったということです」
さすが支那畜。
勝手に陰部に指を入れておいて、嫌がってると分かったのは、指を入れた後だと言い張るw
常識的に考えて、太腿を触る前から分かっていたはず。
陰部を触ったら嫌がるに決まってるという当たり前のことすら分からないのが支那畜です。
そりゃ犯罪者ばかりなわけだ。
弁護士「嫌がってるのが分かった後も続けたんですか?」
ジャン「すぐに指を抜いたんですが」
弁護士「大丈夫?って何度も言ってるそうですが、これはどういうことで言った言葉ですか?」
ジャン「このような状況において、ここにマッサージしてもいいでしょうか?という意味でした」
恐ろしい。
支那畜は恐ろしすぎますね。
日本語が不自由なことをいいことに、意味が通じないのが分かっていて、その言葉を吐いたのでしょう。
弁護士「被害者は、合計5回陰部に指を入れられたと言ってるのですが、あなたの認識では何回ですか?」
ジャン「1回でした」
さすが支那畜。
呼吸をするが如く嘘を吐きやがる。
弁護士「被害者は嘘を言ってることになりますよ?」
ジャン「多分、被害者はかなり緊張していて、錯覚を起こしたのでは」
なにを言ってるんだ。
テメーは頭が真っ白だったと言ってたじゃねーか。
つまり、テメーの記憶の方が曖昧な可能性が高いだろ。
もしテメーが言ってるのが正しいのであれば、お前は冷静に当たり前のようにわいせつ行為をしたことになる。
その上で意図的に嘘を吐いてるってことだ。
どっちが正しいんだよ支那畜。
弁護士「被害者が受付の女性に電話した時、あなたが出て行ったのは何故ですか?」
ジャン「店長から、先ほどのお客さんが電話をかけてきて、1階で待ってると言われたからです」
怖い怖い。
支那畜なんて誰一人信用出来ないわけね。
全て敵と考えなければいけないと。
弁護士「あなたは被害者になにか言われましたか?」
ジャン「日本語で、女性だけど、という言葉を発していたんですが」
私は女性を呼んだんだけど?って意味だよ馬鹿。
弁護士「留学の資格で在留許可をされてるようですが、なんの学校に行ってるんですか?」
ジャン「健康ビジネス専門学校で、コンピュータービジネスを学んでいます」
http://www.aikgroup.co.jp/aik/db/school_data/tokyo/private/31328700.htm
↑ここの国際情報ビジネス科ですかね?
今でも在籍してるんで、注意して下さい。
弁護士「あなたに頼まれて、被害者に慰謝料を払おうとしましたが、知ってますね?」
ジャン「はい」
弁護士「それも手紙も全部受け取りを拒否されたことも知ってますね?」
ジャン「はい」
弁護士「被害者に対して、なにか言いたいことはありますか?」
ジャン「ほんとに被害者に大変申し訳ないことをしました。心にも体にも、とてつもない傷痕を残したことについて、申し訳なく思ってます」
弁護士「今回、逮捕勾留されて苦しみましたね?」
ジャン「そうです。でも、自分が悪いことをしたからです」
弁護士「マッサージの仕事を今後も続けますか?」
ジャン「ありえないです」
弁護士「それだと生活出来ないと思いますが、なんの仕事をするつもりですか?」
ジャン「普通のアルバイトや、ホールの仕事をするでしょう」
弁護士「2度と犯罪を犯さないと誓いますか?」
ジャン「誓います」
検察官からの質問です。
検事「足裏マッサージの途中で、太腿を触ったことはありますか?」
ジャン「なかったです」
検事「太腿を触ったのは、何時なんですか?」
ジャン「足裏が終って、ふくらはぎが終って、太腿をマッサージしました」
検事「そのふくらはぎのマッサージとは、コースに入ってるんですか?」
ジャン「コースの中に入ってます」
検事「太腿のどの辺りを触ったんですか?」
ジャン「真ん中辺りです」
検事「股の辺りまで触ってませんか?」
ジャン「左の太腿をマッサージしてる時は、なかったです」
検事「右の太腿の時は?」
ジャン「触りました」
触ったんじゃねーか。
なんで触ったかどうかを聞いてるのに、わざわざ触ってない時を答えるかね?
気持ち悪りーんだよお前。
検事「この時、大丈夫と言ってませんか?」
ジャン「言いました」
検事「これは先ほどの話だと、マッサージしてもいいかというつもりで言ったのですか?」
ジャン「そうです」
検事「女性の股や性器の辺りを触っていいかという意味で言ったのではないですか?」
ジャン「違います」
検事「太腿を触った後、下着の上から陰部の辺りを触ったことはありませんか?」
ジャン「ないです」
検事「ないんですか?」
ジャン「ないです」
検事「今回、膣に何回指を入れたんですか?」
ジャン「1回です」
検事「どの指を入れたんですか?」
ジャン「人差し指です」
検事「どのくらいの深さまで入れたんですか?」
ジャン「ふたつめの関節の辺りまでです」
検事「あなたは今回の犯行の時、生理、という言葉を言ってますね?」
ジャン「はい」
検事「この言葉を言ったのは、指を入れる前ですか?後ですか?」
ジャン「前でした」
検事「あなた下着の上から触ってないんですよね?」
ジャン「はい」
検事「何故、女性が生理だと分かったんですか?」
ジャン「手で他のところを触った時に、偶々陰部辺りに触れたんですが、その時に、生理?と聞いたんですが、答えなかった、だから自分で指を入れました」
はぁ?
生理か確かめる為に入れたっていうの?
テメーはさっき性欲が強くて頭が真っ白になったと言ってたじゃねーか。
お前はどんだけ嘘吐きなんだよ。
朝鮮人と同レベルだな。
検事「これは下着の上からじゃ分からない形状のナプキンだったんですが、それでも分かったんですか?」
ジャン「そうではないです。なにかに触れて、ひょっとしたらナプキンだと思って、聞きました」
検事「今回の犯行が終った後に、入れていい?と聞いてますよね?」
ジャン「言ってません」
検事「言ってませんか?」
ジャン「言ってません」
検事「あなた先ほど頭が真っ白になったと言ってましたよね?」
ジャン「はい」
検事「自分のおこなったことを覚えてないのではないですか?」
ジャン「それだけは覚えてます。自分の頭は性欲に支配されていて、他のことは考えられなかったんですが、それだけは覚えてます。違法であることすら考えられなかったです」
なるほど、つまりそれだけしか覚えてないってことだな?
だったら膣に指を入れたのは5回なんじゃねーか。
テメーは覚えてないんだから、被害者の言うことが正しいだろ。
検事「普段、性欲の処理はどうしてたんですか?」
ジャン「偶に彼女が来たり、運動したりってところですが」
検事「今回の犯行をおこなったことで、性欲は治まったんですか?」
ジャン「治まりました」
続きは次回にします。
日本に居座る宣言は、次回になります。
それにしても、こいつは嘘ばかりです。
都合悪いことは違うと言い張り、もっと都合が悪いことを言われると、それだけは違うと覚えてると言い張る。
お前の言葉って、どの辺りが正しいの?
本当の部分があるの?
それとも、裁判で緊張して頭が真っ白になっちゃったの?
他のところをマッサージしてる時、偶々陰部に触れるなんてことがあるの?
ひとりの女性の死を招いた、性犯罪という名の殺人。
http://angryman.seesaa.net/article/104022301.html
この裁判を傍聴していて、上記リンクの事件が頭に浮かびました。
殆ど同一です。
中国人留学生が、マッサージをして、わいせつ行為をおこなう。
状況が似通ってますね。
中国人はこんなのばかりってことです。
いいですか、中国人のいるマッサージ店なんて行ってはいけません。
更に、出来るなら男性からの施術は受けないようにしましょう。
マッサージ師による性犯罪がどれだけ多いか。
当ブログだけでも、いくつかあります。
しかも、こいつらは素人同然ですからね。
免許なんてないんですから。
中国からきて、ビデオを見せられて、実践する。
こんな意味不明の流れでプロを気取ってるんですからね。
いいですか、こいつらはマッサージで金を取ってるという意味ではプロですが、技術的にはプロではありません。
全くの素人です。
マッサージで何年も飯食ってきてる奴でさえ、我慢出来なくなってわいせつ行為をおこなうのですから。
タグ:強制わいせつ
中国人留学生なんて、こいつのような薄気味悪い性犯罪ばかりだということに留意すべきです。
平成20年 刑(わ) 第3287号 強制わいせつ
張延鋒ことジャン・イエンフォン(24)
起訴状
被告人は、東京都渋谷区宇田川町31-4シノダビル6階所在のエステティックサロン『翔来』においてマッサージをしていたところ、同店に来店した被害者29歳に強いてわいせつな行為をしようと企て、平成20年10月19日、同店施術室内において、マッサージの為に施術用のベッドに仰向けに寝ていた被害者に対して足をマッサージしていたところ、その意思に反し、ショーツの中に右手を差し入れ、その膣内に手指を入れるなどし、もって強いてわいせつな行為をしたものである。
罪状認否
「(間違い)ございません」
生年月日 1984年4月22日
国籍 中国
現住所 東京都新宿区大久保1-11-12 サワマンション204号
職業 専門学校学生
冒頭陳述
被告人は中華人民共和国の福建省で生まれ、中国の大学を卒業後に来日し、専門学校に入学しました。
被告人は渋谷区内の翔来でマッサージ師として働いていました。
独身で、両親は中国にいます。
平成20年10月19日に出勤し、待機していたところ、被害者の足裏マッサージの担当になりました。
その後、被害者は店内で短パンに着替えた後、被害者に対してマッサージを始めました。
被告人は暫くすると劣情を催し、欲望の赴くままに起訴状記載の犯行に及びました。
被害者は途中で太腿の付け根を触ってきたのが分かったが、室内に被告人と2人しかいないこと、被告人が大柄なこと、従業員が全員中国人であることなどから、助けを呼ぶことが出来ませんでした。
被害者供述
私は看護師で、この日はいきつけのマッサージ店でマッサージをしてもらおうと思ったのですが、店内が混雑していたので、このマッサージ店で施術を受けることにしました。
足の裏のマッサージを申し込み、個室に入って渡された短パンに着替えました。
その後、被告人が入室してきて、当初は足の裏のマッサージをおこなっていましたが、暫くすると太腿の付け根辺りを触ってきました。
その後、被告人から陰部を3回触られた後に、今回の被害に遭いました。
被害後、被告人は私に『入れてもいい?』と聞いてきたので、SEXしていいか?と聞いてるんだと思いました。
中国人の凶悪犯罪を何度も見ており、中国人に逆らうと恐ろしいことになるというイメージがあったので、被害事実を申告するのに抵抗があり、店の受付の女性に伝えようと思い、店の外に出た後、その女性に外に出てほしいと電話で告げると、出てきたのは被告人で、私が交番に駆け込むまで追いかけてきました。
どうしても被告人を許すことが出来ず、告訴しました。
ジャンは、私を人ではなく、物のように扱いました。
ジャンを放っておけば、私のような被害に遭う人が出てきます。
ジャンを刑務所に入れて、そして日本から強制退去して下さい。
この被告人は当初はやってないと否認していました。
自分の将来はどうなるんだってことと、日本にいたかったことと、店長に怒られるのが怖かったからだそうです。
でも、被害者に悪い、彼女に悪いと思い、罪を認めることにしたそうです。
嘘吐けゴミクズ支那畜!
テメーは言い逃れが難しいと思ったから認めたんだろうが!
大体、こんなふざけたことをしておいて、自分の将来はどうなるんだって何様なわけ?
テメー変態の性犯罪者のくせに、明るい未来があるとでも思ってんのかカス!
ところで、こいつの顔は細く吊りあがった目、角ばった輪郭、どっから見ても朝鮮人です。
私は日本人と中国人は、外見はあまり変わらないと思ってたのですが、私がこれまで見てきた中国人犯罪者の顔を考えると、どう考えても別物です。
日本人で、このような朝鮮人顔の人なんて見たことない。
今更ながら、中国人の知り合いが、日本人と中国人の顔は全然違うと言っていて、私が「でも、お前は日本人に見えるよ」と言ったら、嬉しそうな顔をしていた理由がはっきり分かりました。
そりゃそうだ、こんな朝鮮面は日本人ではありえないもの。
更にこの馬鹿は、それでも日本に居続けるつもりだと高らかに宣言してました。
なめてるんでしょうか。
まぁ、それは次回にお伝えします。
ところで、このクズの恋人の沖縄出身の日本人女性さん。
結婚の予定があるそうですね。
そうやって、どんどん日本人の血を汚していくつもりですか?
こいつは性犯罪者ですよ?
我々は世界でも類をみないほどの道徳心をもった日本人です。
町を見れば一目瞭然です。
こんな綺麗な国は日本だけです。
それは日本人のひとりひとりが、日本人としての道徳心を養われてきたからです。
それをこうやって日本人が中国人と結婚をして子供を作っていくと、世界でも類をみないほど不潔で道徳心の欠片もない中国人の血が混ざっていくわけです。
それは結果的に国益を損なうわけです。
よりによって中国人なんて勘弁して下さい。
性犯罪は治らない病気なのです。
本件の動機、態様などをみても明らかなように、こいつが繰り返さないなんて口が裂けても言えないわけです。
まぁ、それは次回にしましょう。
で、こいつは留学の資格で日本に在留する権利を得ているわけです。
そんな犯罪者予備軍の中国人留学生を、日本人の血税を使って増やしていくそうです。
こいつのような醜い中国人犯罪者が、日本人の血税でどんどん増殖していく恐ろしさを自覚しましょう。
張延鋒ことジャン・イエンフォン(24)
起訴状
被告人は、東京都渋谷区宇田川町31-4シノダビル6階所在のエステティックサロン『翔来』においてマッサージをしていたところ、同店に来店した被害者29歳に強いてわいせつな行為をしようと企て、平成20年10月19日、同店施術室内において、マッサージの為に施術用のベッドに仰向けに寝ていた被害者に対して足をマッサージしていたところ、その意思に反し、ショーツの中に右手を差し入れ、その膣内に手指を入れるなどし、もって強いてわいせつな行為をしたものである。
罪状認否
「(間違い)ございません」
生年月日 1984年4月22日
国籍 中国
現住所 東京都新宿区大久保1-11-12 サワマンション204号
職業 専門学校学生
冒頭陳述
被告人は中華人民共和国の福建省で生まれ、中国の大学を卒業後に来日し、専門学校に入学しました。
被告人は渋谷区内の翔来でマッサージ師として働いていました。
独身で、両親は中国にいます。
平成20年10月19日に出勤し、待機していたところ、被害者の足裏マッサージの担当になりました。
その後、被害者は店内で短パンに着替えた後、被害者に対してマッサージを始めました。
被告人は暫くすると劣情を催し、欲望の赴くままに起訴状記載の犯行に及びました。
被害者は途中で太腿の付け根を触ってきたのが分かったが、室内に被告人と2人しかいないこと、被告人が大柄なこと、従業員が全員中国人であることなどから、助けを呼ぶことが出来ませんでした。
被害者供述
私は看護師で、この日はいきつけのマッサージ店でマッサージをしてもらおうと思ったのですが、店内が混雑していたので、このマッサージ店で施術を受けることにしました。
足の裏のマッサージを申し込み、個室に入って渡された短パンに着替えました。
その後、被告人が入室してきて、当初は足の裏のマッサージをおこなっていましたが、暫くすると太腿の付け根辺りを触ってきました。
その後、被告人から陰部を3回触られた後に、今回の被害に遭いました。
被害後、被告人は私に『入れてもいい?』と聞いてきたので、SEXしていいか?と聞いてるんだと思いました。
中国人の凶悪犯罪を何度も見ており、中国人に逆らうと恐ろしいことになるというイメージがあったので、被害事実を申告するのに抵抗があり、店の受付の女性に伝えようと思い、店の外に出た後、その女性に外に出てほしいと電話で告げると、出てきたのは被告人で、私が交番に駆け込むまで追いかけてきました。
どうしても被告人を許すことが出来ず、告訴しました。
ジャンは、私を人ではなく、物のように扱いました。
ジャンを放っておけば、私のような被害に遭う人が出てきます。
ジャンを刑務所に入れて、そして日本から強制退去して下さい。
この被告人は当初はやってないと否認していました。
自分の将来はどうなるんだってことと、日本にいたかったことと、店長に怒られるのが怖かったからだそうです。
でも、被害者に悪い、彼女に悪いと思い、罪を認めることにしたそうです。
嘘吐けゴミクズ支那畜!
テメーは言い逃れが難しいと思ったから認めたんだろうが!
大体、こんなふざけたことをしておいて、自分の将来はどうなるんだって何様なわけ?
テメー変態の性犯罪者のくせに、明るい未来があるとでも思ってんのかカス!
ところで、こいつの顔は細く吊りあがった目、角ばった輪郭、どっから見ても朝鮮人です。
私は日本人と中国人は、外見はあまり変わらないと思ってたのですが、私がこれまで見てきた中国人犯罪者の顔を考えると、どう考えても別物です。
日本人で、このような朝鮮人顔の人なんて見たことない。
今更ながら、中国人の知り合いが、日本人と中国人の顔は全然違うと言っていて、私が「でも、お前は日本人に見えるよ」と言ったら、嬉しそうな顔をしていた理由がはっきり分かりました。
そりゃそうだ、こんな朝鮮面は日本人ではありえないもの。
更にこの馬鹿は、それでも日本に居続けるつもりだと高らかに宣言してました。
なめてるんでしょうか。
まぁ、それは次回にお伝えします。
ところで、このクズの恋人の沖縄出身の日本人女性さん。
結婚の予定があるそうですね。
そうやって、どんどん日本人の血を汚していくつもりですか?
こいつは性犯罪者ですよ?
我々は世界でも類をみないほどの道徳心をもった日本人です。
町を見れば一目瞭然です。
こんな綺麗な国は日本だけです。
それは日本人のひとりひとりが、日本人としての道徳心を養われてきたからです。
それをこうやって日本人が中国人と結婚をして子供を作っていくと、世界でも類をみないほど不潔で道徳心の欠片もない中国人の血が混ざっていくわけです。
それは結果的に国益を損なうわけです。
よりによって中国人なんて勘弁して下さい。
性犯罪は治らない病気なのです。
本件の動機、態様などをみても明らかなように、こいつが繰り返さないなんて口が裂けても言えないわけです。
まぁ、それは次回にしましょう。
で、こいつは留学の資格で日本に在留する権利を得ているわけです。
そんな犯罪者予備軍の中国人留学生を、日本人の血税を使って増やしていくそうです。
こいつのような醜い中国人犯罪者が、日本人の血税でどんどん増殖していく恐ろしさを自覚しましょう。
タグ:強制わいせつ
「被害女性に近づくな!」弁護人が検察官から怒られる。'`,、('∀`) '`,、
陰部に入れた指を証拠隠滅の為に舐める変態。
http://angryman.seesaa.net/article/111073091.html
平成20年 刑(わ) 第2669号 強制わいせつ 倉田勇治
昨日の続きで、弁護人からの反対尋問です。
弁護士「あなたは、これまでも痴漢に遭われたことがあるとのことでしたね?」
被害者「はい」
弁護士「大体、何回くらいですか?」
被害者「7回か8回か分からないですけど、頻繁に遭ったことがあります」
弁護士「あなたは○○(伏せます)から」
この馬鹿が被害者の乗り込む駅、つまり住んでる所を言ったので、検察官が怒ります。
検事「あのね!(怒)」
かなり怒ってました。
判事「本件は秘匿決定がなされてますので」
弁護士「撤回します。総武線の車内で痴漢に遭われたこともあるんですか?」
被害者「はい」
弁護士「その際、犯人を捕まえようとしたことがありますか?」
被害者「1度ありました」
弁護士「その時はどうなったのですか?」
被害者「その時は、手を振り払われてしまったので、捕まえられませんでした」
弁護士「そうすると、被害届を出されたのは初めてということですか?」
被害者「はい」
弁護士「あなたはスカートを穿いてましたよね?」
被害者「はい」
弁護士「どのくらいの長さのものですか?」
被害者「膝と同じくらいの長さです」
弁護士「それと、ショルダーバッグと手提げバッグを持ってたんですよね?」
被害者「はい」
弁護士「それは、重さはどのくらいですか?」
被害者「ショルダーバッグのほうは傘とか入っていたので、結構重かったです」
弁護士「錦糸町で、たくさんの人が降りた時、あなたの近くには人がいましたか?」
被害者「周りにはいなかったです」
ここで弁護人が、乗客はどの辺にいたか図に書かせようとしますが、検察官からの異議で駄目になります。
つまり、そんなものを一々覚えてるはずがないということです。
弁護士「錦糸町を出発した時、あなたの左側に人はいましたか?」
被害者「はい」
弁護士「あなたの正面にいたのは、犯人だけですか?」
被害者「いえ、ドアのところに女性がいました」
弁護士「先ほどの話では、犯人は1番最後に乗ってきたと言ってませんでしたか?」
被害者「私の前を通ったのが最後だっただけで、ドア全体は分かりません」
弁護士「鞄を押しのけられて、両手で持てなくなったと言ってましたが、犯人のどこがあたって押しのけられたんですか?」
被害者「お尻があたったんだと思います」
弁護士「あなたの右手にお尻があたったんですか?」
被害者「右手じゃなくて、鞄だと思います」
弁護士「バッグは体に密着してたんですか?」
被害者「電車が動くまでは密着してたんですけど、電車が動いてからは横に置いてました」
弁護士「被害に遭った後、同じ日に警察で事情を聞かれてますね?」
被害者「はい」
弁護士「その後、スカートを捲り上げれるかの検証をしてもらった記憶がありますか?」
被害者「はい」
弁護士「その時、左手にバッグを持った上で検証してもらいましたか?」
被害者「バッグを持ってはやらなかったと思います」
弁護士「電車が出る前に、スカートの上から犯人に触られたという話をしてましたね?」
被害者「はい」
弁護士「そして、電車が動き出して、スカートをたくし上げられたんですが、どんな方法でたくし上げられたんですか?」
被害者「すみません。覚えてません」
弁護士「(被告人の鞄を示し)当時、これを見た覚えはありませんか?」
被害者「見てません」
弁護士「そうすると、あったとしても注意深く見てないので、分からないんですね?」
被害者「はい」
弁護士「では、手首を掴んだ時も、なにか持ってたかもしれないということですね?」
被害者「手首を掴んだ時は、なにも持ってませんでした」
弁護士「被告人は、左手に新聞を入れた紙袋を持っていたと言ってるんですが、記憶にありますか?」
被害者「見てません」
弁護士「あなたのスカートは、タイトなやつじゃなかったですよね?」
被害者「はい」
弁護士「そうすると、たくし上げられた所以外は、下がるんじゃないですか?」
被害者「そうです」
弁護士「その時、右手で止めさせようとは思わなかったんですか?」
被害者「(聞き取れませんでした)」
弁護士「その後も、右手で止めさせようとは考えませんでしたか?」
被害者「手首を掴みました」
弁護士「手首を掴んだのは、何時頃ですか?」
被害者「電車がホームに差しかかった頃だと思います」
弁護士「犯人の男と、視線を合わせたことがありましたか?」
被害者「ないです」
被害者の声が小さいので、弁護人も検察官も被害者のすぐ近くで尋問をしてるんですよ。
証言台のすぐ横まで行ってね。
そうした中で、検察官が再度怒ります。
検事「ちょっと、あんま近づくの止めて頂けますか(怒)」
m9。゚(゚^Д^゚)゚。プギャーッハハハハヒャヒャヒャヒャ
弁護人が被害者に近づきすぎて、被害者の体が斜めにでもなっていたんでしょう。
怒られてますw
弁護士「すみません。では、あなたはどこを見てたんですか?」
被害者「(聞き取れませんでした)」
弁護士「誰が触ったか確認しようとは思いませんでしたか?」
被害者「怖くて、顔とかは見れなかったです」
弁護士「あなたとしては、どれくらいの期間、下着の上から触られたと記憶してますか?」
被害者「分からないです」
弁護士「周りの人は、あなたの状況を心配して、なにか言ってくれる人はいない状況だったんですね?」
被害者「はい」
弁護士「先ほど、指を舐めてるのを見たと言ってましたね?」
被害者「はい」
弁護士「それは、どの場所でそのようなことを見たのですか?」
被害者「ホームの上です」
弁護士「その時ね、犯人のバッグは見ませんでしたか?」
被害者「全体を見る余裕がなかったので、気づきませんでした」
弁護士「被告人の指の鑑定がおこなわれたと聞きましたか?」
検事「異議!それを被害者に聞く意味が分かりません。何時までそんな質問が続くんですか?」
判事「後のは異議ですか?」
検事「公判の部分は撤回しますが、もう尋問予定時間も過ぎてますので」
判事「弁護人の意見は?」
弁護士「私は意味があると思います」
判事「では、質問を続けて下さい。ただし、時間がもう過ぎてるので」
弁護士「もう少しです。で、鑑定したどうか聞きましたか?」
被害者「聞きました」
弁護士「鑑定結果は聞きましたか?」
被害者「聞いてません」
判事からの質問です。
判事「犯人の右手を捕まえた瞬間に、相手の指は、あなたの体の中に入ってる状態だったんですか?」
被害者「はい」
ここで終了です。
次回は、被告人の妻の証人尋問、被告人質問、論告弁論です。
1月15日の午後13時30分に、802号法廷でおこなわれるので、指を舐めた変態ジジイを見てやりましょう。
今回は、後書きにこの事件とは関係ないことを書かせてもらいます。
強姦致傷被害者からのメールを頂き、警察に抗議しました。
http://angryman.seesaa.net/article/106706660.html
この被害者から、本日連絡を頂きまして、脅迫のみの起訴になったそうです…。
二人一緒にいるところの目撃者がいないこと、DNAを採取していないことなどを理由に不起訴となったようです。
前回の記事で、後は直接証拠を固めるだけだと私は言いましたが、それが警察には出来なかったようです。
このクズは20日間否認し続けたということでしょう。
すなわち、自白させることが出来なかったということです。
この状況で、自白という直接証拠がないと、厳しいです。
被害者の方は、法律って無力ですねと言ってましたが、返す言葉が見つかりません…。
残る手段は、検察審査会に不起訴処分に対する不服申し立てをする以外にないのですが…。
ちなみに、検察審査会とは、告訴や告発をした者が、不起訴処分を不服として、申し立てをすることが出来る制度です。
この申し立てがあると、国民の中から選ばれた審査員11人が、事件を調べたり、証人から話を聞いたりして、不起訴処分が妥当かどうか審査するものです。
その審査結果を受けて、検察官が最終判断を下します。
しかし、直接証拠のない現状では…。
でも、やらないよりはましなのでしょうか。
私に、ああしろこうしろと言う権利はありませんが、私に言えることはひとつです。
Better late than never.
http://angryman.seesaa.net/article/111073091.html
平成20年 刑(わ) 第2669号 強制わいせつ 倉田勇治
昨日の続きで、弁護人からの反対尋問です。
弁護士「あなたは、これまでも痴漢に遭われたことがあるとのことでしたね?」
被害者「はい」
弁護士「大体、何回くらいですか?」
被害者「7回か8回か分からないですけど、頻繁に遭ったことがあります」
弁護士「あなたは○○(伏せます)から」
この馬鹿が被害者の乗り込む駅、つまり住んでる所を言ったので、検察官が怒ります。
検事「あのね!(怒)」
かなり怒ってました。
判事「本件は秘匿決定がなされてますので」
弁護士「撤回します。総武線の車内で痴漢に遭われたこともあるんですか?」
被害者「はい」
弁護士「その際、犯人を捕まえようとしたことがありますか?」
被害者「1度ありました」
弁護士「その時はどうなったのですか?」
被害者「その時は、手を振り払われてしまったので、捕まえられませんでした」
弁護士「そうすると、被害届を出されたのは初めてということですか?」
被害者「はい」
弁護士「あなたはスカートを穿いてましたよね?」
被害者「はい」
弁護士「どのくらいの長さのものですか?」
被害者「膝と同じくらいの長さです」
弁護士「それと、ショルダーバッグと手提げバッグを持ってたんですよね?」
被害者「はい」
弁護士「それは、重さはどのくらいですか?」
被害者「ショルダーバッグのほうは傘とか入っていたので、結構重かったです」
弁護士「錦糸町で、たくさんの人が降りた時、あなたの近くには人がいましたか?」
被害者「周りにはいなかったです」
ここで弁護人が、乗客はどの辺にいたか図に書かせようとしますが、検察官からの異議で駄目になります。
つまり、そんなものを一々覚えてるはずがないということです。
弁護士「錦糸町を出発した時、あなたの左側に人はいましたか?」
被害者「はい」
弁護士「あなたの正面にいたのは、犯人だけですか?」
被害者「いえ、ドアのところに女性がいました」
弁護士「先ほどの話では、犯人は1番最後に乗ってきたと言ってませんでしたか?」
被害者「私の前を通ったのが最後だっただけで、ドア全体は分かりません」
弁護士「鞄を押しのけられて、両手で持てなくなったと言ってましたが、犯人のどこがあたって押しのけられたんですか?」
被害者「お尻があたったんだと思います」
弁護士「あなたの右手にお尻があたったんですか?」
被害者「右手じゃなくて、鞄だと思います」
弁護士「バッグは体に密着してたんですか?」
被害者「電車が動くまでは密着してたんですけど、電車が動いてからは横に置いてました」
弁護士「被害に遭った後、同じ日に警察で事情を聞かれてますね?」
被害者「はい」
弁護士「その後、スカートを捲り上げれるかの検証をしてもらった記憶がありますか?」
被害者「はい」
弁護士「その時、左手にバッグを持った上で検証してもらいましたか?」
被害者「バッグを持ってはやらなかったと思います」
弁護士「電車が出る前に、スカートの上から犯人に触られたという話をしてましたね?」
被害者「はい」
弁護士「そして、電車が動き出して、スカートをたくし上げられたんですが、どんな方法でたくし上げられたんですか?」
被害者「すみません。覚えてません」
弁護士「(被告人の鞄を示し)当時、これを見た覚えはありませんか?」
被害者「見てません」
弁護士「そうすると、あったとしても注意深く見てないので、分からないんですね?」
被害者「はい」
弁護士「では、手首を掴んだ時も、なにか持ってたかもしれないということですね?」
被害者「手首を掴んだ時は、なにも持ってませんでした」
弁護士「被告人は、左手に新聞を入れた紙袋を持っていたと言ってるんですが、記憶にありますか?」
被害者「見てません」
弁護士「あなたのスカートは、タイトなやつじゃなかったですよね?」
被害者「はい」
弁護士「そうすると、たくし上げられた所以外は、下がるんじゃないですか?」
被害者「そうです」
弁護士「その時、右手で止めさせようとは思わなかったんですか?」
被害者「(聞き取れませんでした)」
弁護士「その後も、右手で止めさせようとは考えませんでしたか?」
被害者「手首を掴みました」
弁護士「手首を掴んだのは、何時頃ですか?」
被害者「電車がホームに差しかかった頃だと思います」
弁護士「犯人の男と、視線を合わせたことがありましたか?」
被害者「ないです」
被害者の声が小さいので、弁護人も検察官も被害者のすぐ近くで尋問をしてるんですよ。
証言台のすぐ横まで行ってね。
そうした中で、検察官が再度怒ります。
検事「ちょっと、あんま近づくの止めて頂けますか(怒)」
m9。゚(゚^Д^゚)゚。プギャーッハハハハヒャヒャヒャヒャ
弁護人が被害者に近づきすぎて、被害者の体が斜めにでもなっていたんでしょう。
怒られてますw
弁護士「すみません。では、あなたはどこを見てたんですか?」
被害者「(聞き取れませんでした)」
弁護士「誰が触ったか確認しようとは思いませんでしたか?」
被害者「怖くて、顔とかは見れなかったです」
弁護士「あなたとしては、どれくらいの期間、下着の上から触られたと記憶してますか?」
被害者「分からないです」
弁護士「周りの人は、あなたの状況を心配して、なにか言ってくれる人はいない状況だったんですね?」
被害者「はい」
弁護士「先ほど、指を舐めてるのを見たと言ってましたね?」
被害者「はい」
弁護士「それは、どの場所でそのようなことを見たのですか?」
被害者「ホームの上です」
弁護士「その時ね、犯人のバッグは見ませんでしたか?」
被害者「全体を見る余裕がなかったので、気づきませんでした」
弁護士「被告人の指の鑑定がおこなわれたと聞きましたか?」
検事「異議!それを被害者に聞く意味が分かりません。何時までそんな質問が続くんですか?」
判事「後のは異議ですか?」
検事「公判の部分は撤回しますが、もう尋問予定時間も過ぎてますので」
判事「弁護人の意見は?」
弁護士「私は意味があると思います」
判事「では、質問を続けて下さい。ただし、時間がもう過ぎてるので」
弁護士「もう少しです。で、鑑定したどうか聞きましたか?」
被害者「聞きました」
弁護士「鑑定結果は聞きましたか?」
被害者「聞いてません」
判事からの質問です。
判事「犯人の右手を捕まえた瞬間に、相手の指は、あなたの体の中に入ってる状態だったんですか?」
被害者「はい」
ここで終了です。
次回は、被告人の妻の証人尋問、被告人質問、論告弁論です。
1月15日の午後13時30分に、802号法廷でおこなわれるので、指を舐めた変態ジジイを見てやりましょう。
今回は、後書きにこの事件とは関係ないことを書かせてもらいます。
強姦致傷被害者からのメールを頂き、警察に抗議しました。
http://angryman.seesaa.net/article/106706660.html
この被害者から、本日連絡を頂きまして、脅迫のみの起訴になったそうです…。
二人一緒にいるところの目撃者がいないこと、DNAを採取していないことなどを理由に不起訴となったようです。
前回の記事で、後は直接証拠を固めるだけだと私は言いましたが、それが警察には出来なかったようです。
このクズは20日間否認し続けたということでしょう。
すなわち、自白させることが出来なかったということです。
この状況で、自白という直接証拠がないと、厳しいです。
被害者の方は、法律って無力ですねと言ってましたが、返す言葉が見つかりません…。
残る手段は、検察審査会に不起訴処分に対する不服申し立てをする以外にないのですが…。
ちなみに、検察審査会とは、告訴や告発をした者が、不起訴処分を不服として、申し立てをすることが出来る制度です。
この申し立てがあると、国民の中から選ばれた審査員11人が、事件を調べたり、証人から話を聞いたりして、不起訴処分が妥当かどうか審査するものです。
その審査結果を受けて、検察官が最終判断を下します。
しかし、直接証拠のない現状では…。
でも、やらないよりはましなのでしょうか。
私に、ああしろこうしろと言う権利はありませんが、私に言えることはひとつです。
Better late than never.
タグ:強制わいせつ
陰部に入れた指を証拠隠滅の為に舐める変態。
平成20年 刑(わ) 第2669号 強制わいせつ 倉田勇治
事件の概要
被告人は、平成20年8月22日午前8時12分から同日8時15分までの間、錦糸町駅から両国駅までを走行中の総武線内において、被害者に対し、パンティの中に手を入れて陰部を触り、その膣内に指を入れるなどし、もって強いてわいせつな行為をおこなった。
さて、被告人が否認している為、この日は被害者の証人尋問なんですが、その前に後で関係してくる基地外ヤクザが法定の前で馬鹿を晒していたので、少し触れます。
この馬鹿、どうやら組の人間が恐喝で捕まり、裁判になったので裁判所に足を運んだらしいのですが、携帯電話で暴言を吐きまくってました。
「あの野郎、サツになんてタレこみやがって!お前らは動くなよ、逮捕されちまうから。俺が行く」
などと格好良いとでも思ってるのか?この馬鹿、って感じの言葉を大勢の人がいる前で怒鳴ってました。
その後、番号案内に電話したらしく、某TV局の番号を聞いていたようですが、「なに!?」とか、良く聞こえなかっただけなのに相手を威嚇してるんですw
馬鹿丸出しですw
更に、某新聞社の電話番号を聞き、相手はどこの某新聞社なのか聞いたらしく、「○○新聞って言えば分かるだろ!」とか、また威嚇してるんですよ、こいつw
恥という概念がないんでしょうかねw
新聞社なんてたくさんの電話番号があるに決まってるだろ馬鹿w
グループ本社の番号、東京本社の番号、大阪本社の番号、その他本社の番号、更に支社の番号。
こんな社会常識も分からないで、相手を威嚇するんでちゅか?
お馬鹿ちゃんでちゅねぇ。
( ´,_ゝ`)クックック・・・( ´∀`)フハハハハ・・・( ゚∀゚)ハァーハッハッハッハ!!
さて、被害者の証人尋問にいきます。
この被害者は、物凄くアニメ声で、力ない声で話します。
ですので、ところどころ聞き取れない部分がありました。
検察官や判事からも、もっと大きな声で話すように言われてましたが、被害者の気持ちを考えると、仕方ないです。
検事「あなたは平成20年8月22日午前8時12分から8時15分までに間、痴漢の被害に遭い、告訴状を提出しましたね?」
被害者「はい」
検事「犯人を処罰してほしいということで、告訴状を出したんですね?」
被害者「はい」
検事「あなたは今まで、痴漢の被害を警察に届けたことがありますか?」
被害者「ありません」
検事「痴漢の被害に遭ったことはありますか?」
被害者「はい」
ここで、傍聴人のひとりが、事務官になにか大きな声で言います。
その後、「聞いてんだよ!」とか、大声で怒鳴りました。
皆さん、もうお分かりでしょう。
初めに話した、馬鹿ヤクザですw
また、威嚇してますw
この馬鹿は相手を威嚇することでしか、自分の存在意義を見出せないし、示せないらしい。
なんらかの障害を持ってるとしか思えません。
まぁ、結局事務官を威嚇して、法廷から出ていきました。
こんな奴は逮捕しちまえばいいのに。
なんの役にもたたないのは明白なんだから。
検事「大丈夫だからね」
検察官が恐怖で固まってる被害者に声をかけました。
ホント、ヤクザってクズ以外の何物(誤字ではありません)でもないわ。
検事「今までよりも、今回は酷い被害に遭ったから、捕まえたのかな?」
被害者「はい」
検事「当時穿いていた、オーバーニーソックスというのは、膝上まであるソックスですか?」
被害者「はい」
検事「そしてスカートの下にパンツを穿いて、その上から黒いスパッツを穿いていたんですね?」
被害者「はい」
検事「あなたはこの日、総武線の上り電車の、前から○番目の車両の、前から○番目のドアの付近に立っていたんですね?」
被害者「はい」
被害者特定を防ぐ為、車両、及びドアは隠します。
さて、ここで被害者の乗っていた位置を図に書かせるのですが、傍聴人からは残念ながら見えません。
ただ、話を聞いて、大体分かったので、次回に図をアップします。
検事「錦糸町に着いて、どのようなことがありましたか?」
被害者「1番最後に乗ってきた人が、鞄を押しのけるように乗ってきました」
検事「どういう姿勢で鞄を持っていたのですか?」
被害者「両手で鞄を重ねて、体の前で持ってました」
被害者は、ショルダーバッグと、ハンドバッグの2つを持っていました。
検事「その鞄がどうなったんですか?」
被害者「押しのけられて、前に持っていられなかったので、左手で、片手で持ちました」
検事「その後、どのようなことがあったのですか?」
被害者「鞄を押しのけられたのと同時に、乗ってきた男の人の手が、私の股間にあたりました」
検事「その乗ってきた男の人というのが犯人ですか?」
被害者「はい」
検事「犯人のどっちの手が股間にあたったのですか?」
被害者「右手です」
検事「犯人はこの時、手に鞄を持っていたと言ってるんですが、鞄を持ってることに気づきましたか?」
被害者「脛辺りにあたった感覚があったんですけど、目で見たわけではありません」
検事「感覚とは、どんな感覚ですか?」
被害者「布製の物があたった感覚です」
検事「犯人の男は一時期、手に新聞を持っていたと主張してたんですが、それについて気づいたことがありましたか?」
被害者「新聞は見てません」
どうやら、このクズは供述を変遷させてるようです。
検事「電車が走り出して、どんなことがありましたか?」
被害者「手が動いてきました」
検事「で、どうなりましたか?」
被害者「スパッツの上から股間を触られました」
検事「どんなふうに触られたのですか?」
被害者「指で触られました」
検事「指がどうなったの?指を股間にあてて、動かしてきたの?」
被害者「はい」
検事「逃げようとは思わなかったの?」
被害者「人が多くて、犯人が体を押し付けてきてたので、動けなかったです」
検事「その後どんなことがありましたか?」
被害者「パンツの中に手を入れてきました」
検事「その後は?」
被害者「…(1分間くらい無言)」
検事「えっと…、膣の中に指を入れてきたということでいいですか?」
被害者「はい」
検事「指を入れてきたのは、お腹のほうからか、足のほうからか分かりますか?」
被害者「足のほうです」
検事「被告人は、あなたの股間に手があたったとしても、わざとじゃなかったと主張したいようですが、どう思いますか?」
被害者「わざとじゃなかったら、中に手が入らないと思います」
検事「最初は、足にバッグのような物があたった感覚があったんですよね?」
被害者「はい」
検事「その後、バッグはどこにいったんですか?」
被害者「それは分かりません」
検事「その後、両国駅に着くことになるんですが、どういうことがありましたか?」
被害者「私が犯人の手を掴んで、この人痴漢ですと言いました」
検事「その時、犯人の手はどこにあったんですか?」
被害者「私の股間です」
検事「どの辺りを掴んだんですか?」
被害者「右手の手首のところです」
検事「周りの人は、それを聞いて助けてくれましたか?」
被害者「見てるだけで、なにもしてくれなかったので、男の人の目を見て、捕まえて下さいと言いました」
あのさ、かなり勇気が必要だったと思うのよ。
それなのに、見てるだけって…。
そんなんだから、集団痴漢でも見てるだけなんだよ。
検事「それで、捕まえてくれたんですか?」
被害者「その人が、手の付け根の辺りを捕まえてくれました」
検事「犯人はその時、反応してましたか?」
被害者「無反応です」
検事「自分がやったんじゃないとか言ってましたか?」
被害者「言ってません」
検事「両国で犯人を降ろした後、どうしましたか?」
被害者「なに舐めてんだ!という声がしたので、犯人を見ると、犯人が指を舐めてました」
Σ(゚д゚lll)ガーン
このクズ野郎!
明らかに罪証隠滅工作だ!
手馴れてるとしか思えん。
普通の痴漢じゃここまで考えが回らない。
実際、指を舐めて証拠隠滅を図った被告人なんて見たことない。
検事「それを見て、どう思いましたか?」
被害者「気持ち悪かったです」
検事「なんの為に指を舐めてると思いましたか?」
被害者「分かんなかったです」
検事「その後、あなたと犯人は何処に行きましたか?」
被害者「車掌室です」
検事「その後に警察官が来て、犯人が罪を認めてるとか、そういうことを聞きましたか?」
被害者「犯人は容疑を認めてると言われました」
検事「あなたは被害に遭ってる間、どういうことを考えてましたか?」
被害者「逃げたいと思ってました」
ここで被害者は泣き出します。
可哀想に…。
検事「犯人に対して、どういう感情を持ってましたか?」
被害者「逃げなきゃと思ってました」
検事「今、涙が出てる状態ですが、なにが辛いんですか?」
被害者「(涙声なので、聞き取れませんでした)」
検事「人前で話すことは、どう思いますか?」
被害者「(涙声なので、聞き取れませんでした)」
検事「犯人に、どういった処罰を望みますか?」
被害者「反省して、2度と繰り返さないような処罰を望みます」
無理だよ…。
このクズは絶対に繰り返す。
次の検察官の言葉を聞けば、それは明らかです。
検事「犯人は、これまで2回、痴漢で逮捕されて、今回はやってないと言ってるんですが、そんな犯人が反省してると思いますか?」
被害者「思いません」
そういうことです。
このクズは痴漢の常習者だったのです。
しかも、痴漢で2回も逮捕されてるものだから、指を舐めて罪証隠滅工作をおこなっているわけです。
以前に逮捕された時、反省することよりも、次は指を舐めて証拠を無くしてやると考えていたのでしょう。
本物のクズ野郎です。
このクズは、白髪頭の70代くらいの皺だらけのじいさんです。
こんなジジイが若い女の子の陰部を電車内で触って、捕まったら、その指を舐めると。
薄気味悪いにも程があります。
更に過去の経験から罪証隠滅工作に出るなど、性根から腐りきってます。
こんな悪質なクズ野郎は初めて見ました。
こういうクズには、鬼のような厳罰を与えないと、同じように指を舐める変態のクズ野郎が出てきます。
死ぬほど辛い思いをさせなければいけないでしょう。
とりあえず、その指を切り落としとけ。
事件の概要
被告人は、平成20年8月22日午前8時12分から同日8時15分までの間、錦糸町駅から両国駅までを走行中の総武線内において、被害者に対し、パンティの中に手を入れて陰部を触り、その膣内に指を入れるなどし、もって強いてわいせつな行為をおこなった。
さて、被告人が否認している為、この日は被害者の証人尋問なんですが、その前に後で関係してくる基地外ヤクザが法定の前で馬鹿を晒していたので、少し触れます。
この馬鹿、どうやら組の人間が恐喝で捕まり、裁判になったので裁判所に足を運んだらしいのですが、携帯電話で暴言を吐きまくってました。
「あの野郎、サツになんてタレこみやがって!お前らは動くなよ、逮捕されちまうから。俺が行く」
などと格好良いとでも思ってるのか?この馬鹿、って感じの言葉を大勢の人がいる前で怒鳴ってました。
その後、番号案内に電話したらしく、某TV局の番号を聞いていたようですが、「なに!?」とか、良く聞こえなかっただけなのに相手を威嚇してるんですw
馬鹿丸出しですw
更に、某新聞社の電話番号を聞き、相手はどこの某新聞社なのか聞いたらしく、「○○新聞って言えば分かるだろ!」とか、また威嚇してるんですよ、こいつw
恥という概念がないんでしょうかねw
新聞社なんてたくさんの電話番号があるに決まってるだろ馬鹿w
グループ本社の番号、東京本社の番号、大阪本社の番号、その他本社の番号、更に支社の番号。
こんな社会常識も分からないで、相手を威嚇するんでちゅか?
お馬鹿ちゃんでちゅねぇ。
( ´,_ゝ`)クックック・・・( ´∀`)フハハハハ・・・( ゚∀゚)ハァーハッハッハッハ!!
さて、被害者の証人尋問にいきます。
この被害者は、物凄くアニメ声で、力ない声で話します。
ですので、ところどころ聞き取れない部分がありました。
検察官や判事からも、もっと大きな声で話すように言われてましたが、被害者の気持ちを考えると、仕方ないです。
検事「あなたは平成20年8月22日午前8時12分から8時15分までに間、痴漢の被害に遭い、告訴状を提出しましたね?」
被害者「はい」
検事「犯人を処罰してほしいということで、告訴状を出したんですね?」
被害者「はい」
検事「あなたは今まで、痴漢の被害を警察に届けたことがありますか?」
被害者「ありません」
検事「痴漢の被害に遭ったことはありますか?」
被害者「はい」
ここで、傍聴人のひとりが、事務官になにか大きな声で言います。
その後、「聞いてんだよ!」とか、大声で怒鳴りました。
皆さん、もうお分かりでしょう。
初めに話した、馬鹿ヤクザですw
また、威嚇してますw
この馬鹿は相手を威嚇することでしか、自分の存在意義を見出せないし、示せないらしい。
なんらかの障害を持ってるとしか思えません。
まぁ、結局事務官を威嚇して、法廷から出ていきました。
こんな奴は逮捕しちまえばいいのに。
なんの役にもたたないのは明白なんだから。
検事「大丈夫だからね」
検察官が恐怖で固まってる被害者に声をかけました。
ホント、ヤクザってクズ以外の何物(誤字ではありません)でもないわ。
検事「今までよりも、今回は酷い被害に遭ったから、捕まえたのかな?」
被害者「はい」
検事「当時穿いていた、オーバーニーソックスというのは、膝上まであるソックスですか?」
被害者「はい」
検事「そしてスカートの下にパンツを穿いて、その上から黒いスパッツを穿いていたんですね?」
被害者「はい」
検事「あなたはこの日、総武線の上り電車の、前から○番目の車両の、前から○番目のドアの付近に立っていたんですね?」
被害者「はい」
被害者特定を防ぐ為、車両、及びドアは隠します。
さて、ここで被害者の乗っていた位置を図に書かせるのですが、傍聴人からは残念ながら見えません。
ただ、話を聞いて、大体分かったので、次回に図をアップします。
検事「錦糸町に着いて、どのようなことがありましたか?」
被害者「1番最後に乗ってきた人が、鞄を押しのけるように乗ってきました」
検事「どういう姿勢で鞄を持っていたのですか?」
被害者「両手で鞄を重ねて、体の前で持ってました」
被害者は、ショルダーバッグと、ハンドバッグの2つを持っていました。
検事「その鞄がどうなったんですか?」
被害者「押しのけられて、前に持っていられなかったので、左手で、片手で持ちました」
検事「その後、どのようなことがあったのですか?」
被害者「鞄を押しのけられたのと同時に、乗ってきた男の人の手が、私の股間にあたりました」
検事「その乗ってきた男の人というのが犯人ですか?」
被害者「はい」
検事「犯人のどっちの手が股間にあたったのですか?」
被害者「右手です」
検事「犯人はこの時、手に鞄を持っていたと言ってるんですが、鞄を持ってることに気づきましたか?」
被害者「脛辺りにあたった感覚があったんですけど、目で見たわけではありません」
検事「感覚とは、どんな感覚ですか?」
被害者「布製の物があたった感覚です」
検事「犯人の男は一時期、手に新聞を持っていたと主張してたんですが、それについて気づいたことがありましたか?」
被害者「新聞は見てません」
どうやら、このクズは供述を変遷させてるようです。
検事「電車が走り出して、どんなことがありましたか?」
被害者「手が動いてきました」
検事「で、どうなりましたか?」
被害者「スパッツの上から股間を触られました」
検事「どんなふうに触られたのですか?」
被害者「指で触られました」
検事「指がどうなったの?指を股間にあてて、動かしてきたの?」
被害者「はい」
検事「逃げようとは思わなかったの?」
被害者「人が多くて、犯人が体を押し付けてきてたので、動けなかったです」
検事「その後どんなことがありましたか?」
被害者「パンツの中に手を入れてきました」
検事「その後は?」
被害者「…(1分間くらい無言)」
検事「えっと…、膣の中に指を入れてきたということでいいですか?」
被害者「はい」
検事「指を入れてきたのは、お腹のほうからか、足のほうからか分かりますか?」
被害者「足のほうです」
検事「被告人は、あなたの股間に手があたったとしても、わざとじゃなかったと主張したいようですが、どう思いますか?」
被害者「わざとじゃなかったら、中に手が入らないと思います」
検事「最初は、足にバッグのような物があたった感覚があったんですよね?」
被害者「はい」
検事「その後、バッグはどこにいったんですか?」
被害者「それは分かりません」
検事「その後、両国駅に着くことになるんですが、どういうことがありましたか?」
被害者「私が犯人の手を掴んで、この人痴漢ですと言いました」
検事「その時、犯人の手はどこにあったんですか?」
被害者「私の股間です」
検事「どの辺りを掴んだんですか?」
被害者「右手の手首のところです」
検事「周りの人は、それを聞いて助けてくれましたか?」
被害者「見てるだけで、なにもしてくれなかったので、男の人の目を見て、捕まえて下さいと言いました」
あのさ、かなり勇気が必要だったと思うのよ。
それなのに、見てるだけって…。
そんなんだから、集団痴漢でも見てるだけなんだよ。
検事「それで、捕まえてくれたんですか?」
被害者「その人が、手の付け根の辺りを捕まえてくれました」
検事「犯人はその時、反応してましたか?」
被害者「無反応です」
検事「自分がやったんじゃないとか言ってましたか?」
被害者「言ってません」
検事「両国で犯人を降ろした後、どうしましたか?」
被害者「なに舐めてんだ!という声がしたので、犯人を見ると、犯人が指を舐めてました」
Σ(゚д゚lll)ガーン
このクズ野郎!
明らかに罪証隠滅工作だ!
手馴れてるとしか思えん。
普通の痴漢じゃここまで考えが回らない。
実際、指を舐めて証拠隠滅を図った被告人なんて見たことない。
検事「それを見て、どう思いましたか?」
被害者「気持ち悪かったです」
検事「なんの為に指を舐めてると思いましたか?」
被害者「分かんなかったです」
検事「その後、あなたと犯人は何処に行きましたか?」
被害者「車掌室です」
検事「その後に警察官が来て、犯人が罪を認めてるとか、そういうことを聞きましたか?」
被害者「犯人は容疑を認めてると言われました」
検事「あなたは被害に遭ってる間、どういうことを考えてましたか?」
被害者「逃げたいと思ってました」
ここで被害者は泣き出します。
可哀想に…。
検事「犯人に対して、どういう感情を持ってましたか?」
被害者「逃げなきゃと思ってました」
検事「今、涙が出てる状態ですが、なにが辛いんですか?」
被害者「(涙声なので、聞き取れませんでした)」
検事「人前で話すことは、どう思いますか?」
被害者「(涙声なので、聞き取れませんでした)」
検事「犯人に、どういった処罰を望みますか?」
被害者「反省して、2度と繰り返さないような処罰を望みます」
無理だよ…。
このクズは絶対に繰り返す。
次の検察官の言葉を聞けば、それは明らかです。
検事「犯人は、これまで2回、痴漢で逮捕されて、今回はやってないと言ってるんですが、そんな犯人が反省してると思いますか?」
被害者「思いません」
そういうことです。
このクズは痴漢の常習者だったのです。
しかも、痴漢で2回も逮捕されてるものだから、指を舐めて罪証隠滅工作をおこなっているわけです。
以前に逮捕された時、反省することよりも、次は指を舐めて証拠を無くしてやると考えていたのでしょう。
本物のクズ野郎です。
このクズは、白髪頭の70代くらいの皺だらけのじいさんです。
こんなジジイが若い女の子の陰部を電車内で触って、捕まったら、その指を舐めると。
薄気味悪いにも程があります。
更に過去の経験から罪証隠滅工作に出るなど、性根から腐りきってます。
こんな悪質なクズ野郎は初めて見ました。
こういうクズには、鬼のような厳罰を与えないと、同じように指を舐める変態のクズ野郎が出てきます。
死ぬほど辛い思いをさせなければいけないでしょう。
とりあえず、その指を切り落としとけ。
タグ:強制わいせつ
痴漢ゲームでは被害者は僕を好きになった!m9っ`Д´) ビシッ!!
平成20年 刑(わ) 第3101号 強制わいせつ 村中寿幸(42)
起訴状
被告人は、平成20年10月8日午前7時53分頃から同日午前8時頃までの間、東西線南砂町駅から門前仲町駅までを走行中の電車内において、被害者当時17歳のそのブラジャー内に手を差し入れ、その両乳房を揉むなどし、もって強いてわいせつな行為をおこなったものである。
罪状認否
「間違っておりません」
生年月日 昭和40年12月9日
本籍地 千葉県市川市八幡1
現住所 千葉県市川市塩浜4-4
職業 無職
冒頭陳述
被告人は千葉県で出生し、高校を卒業後、CD販売店で働き、犯行時は無職でした。
婚姻歴はなく、母親と2人暮らしです。
迷惑行為防止条例違反での痴漢同種前科が4犯あります。
前刑は、懲役8ヶ月執行猶予3年で、本件犯行時は執行猶予中でありました。
平成20年10月2日、電車内で本件被害者のスカートの上から股間に触れ、パンティの中に手を入れて陰部を触っても抵抗しなかったことから、3日、6日にもパンティの中に手を入れ、陰部を触るなどしていました。
8日にも犯行に及び、被害者は手を捕まえたが、恐怖からなにも言えなかったところ、駅員に、なにかあったのかと聞かれ、被告人は、被害者とは知り合いですと言って立ち去ろうとしたところ、取り押さえられた。
被害者が、当時一緒にいた友人は、被告人の前刑の被害者でもあります。
最後の言葉なのですが、つまり、こいつの前回の痴漢の被害者が、今回の痴漢の被害者の友人だったのです。
被害者供述
私は、10月2日から痴漢の被害に連続して遭いました。
10月2日に電車に乗り込むと、背後に立っていた男性が、セーターの上から胸を触ってきて、スカートの中に手を入れて陰部を直接触ってきました。
10月3日も2日と同じ被害に遭い、逃れようと犯人から離れようとしたのですが、犯人に片腕を掴まれて、離れることが出来ませんでした。
10月6日も被害に遭い、3回連続で痴漢されて怖くなり、高校の友人に相談したところ、10月7日に友人が一緒に乗ってくれることになりましたが、この日は痴漢に遭いませんでした。
翌10月8日、電車に乗り込む時、後ろにいた人が、掌をお尻に押し付けながら乗り込んできて、南砂町を出発して、少し経った頃、離れようとしたのですが、犯人は右手を私のお腹辺りに回して押さえてきました。
その後、犯人は私のセーターの中に右手を差し入れ、シャツの第三ボタンを外しました。
そこから手をブラジャーの中に入れてきて、私の左乳房を触りました。
電車が木場に到着すると、一端手を離しましたが、そこを出発すると、また手を入れてきて、右乳房も揉んできて、右乳首も触られました。
私は、もう我慢出来ないと思い、手を捕まえました。
すると、『好きなんだ。ごめんね。大丈夫?』と言われ、怖くてなにも言えませんでした。
以前には友人にも痴漢した犯人を許せません。
被害者の友人供述
10月7日から被害者に頼まれて、一緒に東西線に乗るようになりました。
友人は被告人に、『触らないで下さい。あなた痴漢ですよね?』と言うと、被告人は、知り合いだと言って逃げようとしたので、私は『この人、痴漢です!』と大声で叫びました。
被告人は、『なんでこうなるんだ』と言っていました。
被告人は、駅員さんに対しても、私や被害者の知り合いだと言ってました。
被告人供述
私は、女の子も私に痴漢をされて喜んでるのだと妄想して、性的興奮を覚えてました。
でも、女の子が泣いてるのを見て、落ち着かせて、この場をやり過ごそうと思い、好きなんだ、ごめんねと言いました。
ちなみに、この被告人の家から、ゲームソフトが1枚押収されています。
そのゲームとは、痴漢を繰り返すことによって、被害者が痴漢犯人に好意を持つようになるというゲームだそうです。
これまた、随分と気持ち悪いエロゲーですね…。
ほんと、汚らわしくて薄気味悪い奴だわ。
情状証人はいないので、被告人質問です。
弁護士「10月2日、あなたが電車に乗っていて、被害者が乗ってきたんですか?」
村中「はい」
弁護士「10月3日も、被害者が同じ車両に乗り込んできたんですか?」
村中「はい」
弁護士「その時、被害者はあんまり嫌ってないんじゃないかと思ったんですか?」
村中「そうですね。変わらず同じ時間に乗ってきたってこともありまして」
だからよ、そのてのことを痴漢野郎はよく言うけどさ、なんでお前のようなクズの変態の所為で、被害者は自分の習慣を変えないといけないわけ?
厚顔無恥も甚だしいわ。
弁護士「10月6日は、もうあなたが○○駅(被害者の乗り込む駅の為、ここは伏せます)で待ってたんですね?」
村中「はい」
弁護士「被害者は抵抗しなかったんですね?」
村中「はい」
弁護士「あなたは女性の体を触ろうと思えば、風俗とか色々ありますよね?」
村中「はい」
弁護士「恋人を作ってやることは素晴らしいことですからね?」
村中「はい」
(ヾノ・∀・`)ムリムリ
絶対に無理w
キモイものw
弁護士「ピンクキャバレーとか行って、女性の体をバンバン触るんですか?」
ちょwピンクキャバレーってw
村中「そういうところは慣れていないもので」
つまりね、こいつは女性が苦手なんでしょうね。
交際経験あるのかな?
女性と向き合って会話することが出来ないんですよきっと。
薄気味悪いシャイなオッサンというところでしょうか。
弁護士「だけど、被害者を作っちゃうとね。まぁあなたは痴漢ゲームも影響があるんですか?」
村中「はい」
弁護士「普通に考えれば、何回もやってれば捕まると分かるでしょ?痴漢ゲームのように相手が好きになってくれると思ってるんじゃないですか?」
村中「そうですね」
おいおい…。
女性と接することが出来ない奴が、痴漢すれば好きになってもらえると思ってただ?
女性と会話出来ないから、ゲームのような方法でなら恋人が作れるとでも思っていたのでしょうか。
人生で好かれた例がないから、こんな妄想を抱くことしか出来なかったのでしょうか。
吐き気がするわ。
弁護士「スポーツ紙とかに、痴女とか出てきますよね?読んだことありますか?」
村中「はい」
え?そんなのあるの?
つーか、弁護士の先生はそんなの見てるんですかw
弁護士「どうしてこんなことやったんですかね?」
村中「前の事件で仕事を辞めて、仕事がなかなか見つからなかったのと、母の介護で疲れていたんで、少し被害者に触れた時、痴漢ゲームとかの影響もあって」
母親はこんな言い訳に利用されてるわけですね。
気の毒に…。
仕事?介護?全く関係ねーよ馬鹿!
テメーは何回やってるんだ!
前科が4犯もあるじゃねーかよ。
テメーは女性に縁のない気持ち悪い変態野郎ってだけだろ。
弁護士「前の事件の時も、絶対にやらないと誓いましたよね?」
村中「はい」
弁護士「母親は、どういう状況だったんですか?」
村中「痴呆気味で、寝たきりというわけではないんですが、食事は作れない、トイレは出来ますが、オムツが必要な状態です」
弁護士「介護疲れがあったんですね?」
村中「はい」
そりゃあっただろう。
でも、痴漢とそれは関係ない。
弁護士「でも、そういうのを少女で晴らそうというのはよろしくないですよね?」
村中「はい」
弁護士「示談は、被害者が応じてくれれば払うということですか?」
村中「はい」
弁護士「賠償金を払っても、執行猶予が付くとは思ってないですよね?」
村中「はい」
あたりまえだろw
執行猶予なんかありえねーよw
弁護士「被害者に対して、どう思ってますか?」
村中「泣いて私のショルダーバッグを掴んで、なにも言えない状態だったので、凄い酷いことをしたんだと思いました」
それでも逃げようとしたんだよな。
弁護士「痴漢して、こっちになびいてくるというのは、男として嬉しい状況だと分かるんですけど、そんなのありえないわけですから、もう痴漢ゲームの影響とか受けないで下さいね」
村中「はい」
検察官からの質問です。
検事「まずね、本件の犯行前から聞きますけど、10月2日はなんで電車に乗ったんですか?」
村中「あのー、高田馬場の方に仕事関係があるのと、仕事を探す為に」
検事「こんな朝早くから仕事探すとこが開いてるんですか?」
村中「見に行きたかったというのがあります」
どうせ痴漢目的で電車に乗ってるんだろ。
検事「翌日はなんで電車に乗ったの?」
村中「就職関係の勉強の為に、図書館に行ってたので」
検事「あなた、わいせつ行為をした後で、落ち着いて図書館に居られるの?」
村中「そうですね、なんだかんだ余韻に浸ってる部分もあります」
検事「あと、あなた前の裁判の時に、もう東西線は乗らないと言ってますよね?」
村中「はい」
検事「それでも乗ったのは何故ですか?」
村中「まぁそうですね、やはり都心に行くのに東西線が便利だったからというのもあるんですけど、自分としては痴漢はやらないと思ってたので」
検事「今回の女の子は、前回の女の子と同じ学校の子なんですが、この年頃の子に興味があるんですか?」
村中「その年頃だけではないんですけど、そうですね、興味はあります」
検事「あなたみたいな人は、妄想を避ける為にDVDを捨てようとか思わないから、電車で痴漢するんでしょ」
村中「そこまで頭が回らなかったんですが、今後は考えようと思います」
こいつの自宅からはゲームだけでなく、痴漢物のDVDも何枚か発見されています。
検事「あと、こういうことをしてしまったら、お母さんの介護が出来なくなるとは考えなかったんですか?」
村中「そういうのもあったんですが、吹っ飛んでしまったという」
すなわち、病気なんだよお前は。
分かったか変態病気野郎。
判事からの質問です。
判事「被害者が好意を持ってると本気で思ってたんですか?」
村中「そんな都合のいいことはありえないと思ってました」
判事「それは単なる願望ではないですか?」
村中「妄想です」
判事「何度も繰り返してきて、今後やらないというのは、今までも考えてきたんじゃないですか?」
村中「もう今後は電車に乗らないところで働いてと、そういうことからしていきたいと思います」
前回も東西線に乗らないと言っておきながら、乗ったんだよな?お前。
誰が病気持ちの変態の言葉を信用するの?
判事「それだけですか?」
村中「今回の被害者の泣いてる姿が本当に堪えまして、こんな酷いことはしちゃいけないなと思いました」
判事「だってあなた被害者の友達に今年の1月にしたばかりじゃないですか。前の時は被害者にすまないと思わなかったんですか?」
村中「思いましたけど、今回の泣いてる姿は強烈に焼きついてます」
思わなかったから繰り返したんだろうが!
数撃ちゃ当たるって考え方で、ゲームの中の二次元みたいな女性を探し続けたんだろうが。
残念ながら、お前のようなクズに惚れる女性はいない。
論告
動機に酌量の余地はありません。
被告人は被害者の陰部を触り、抵抗しなかったことから連続で痴漢行為に及んでおり、自己中心的で身勝手な動機に酌むべき点はみられません。
被害者に一度わいせつ行為をして以来、土日を除いて毎日のように同じ被害者を狙っており、一貫していて計画的犯行です。
シャツのボタンをひとつだけ開け、更にブラジャーの中に手を入れて両乳房を揉んだり、乳首を摩ったりという犯行は、大胆卑劣で悪質なものです。
被害者はひとりで電車に乗れなくなり、友人に一緒に乗ってもらい、被告人を捕まえた後も駅員になにも言えない状態だったことからも、相当な精神的苦痛を被っています。
被告人には同種前科が4犯あり、前刑での執行猶予判決から、僅か7ヶ月で本件犯行をおこなっています。
犯行後の態様も、知り合いだと嘘を吐いていて、極めて悪質です。
痴漢物のゲームやDVDに影響され、被告人の規範意識の欠如は顕著です。
以上からも、相当期間の矯正教育が必要と考えます。
以上、諸般の事情を考慮し、相当法条適用の上、被告人を
懲役1年6ヶ月に処するのを相当と思料します。
最後の一言
「被害者に対する謝罪文を書いてきたんですが」
判事「それは後で提出してもらうとして、今ここで読みたいの?」
「そういうわけではないですけど」
判事「では、次回に証拠請求するということにして、それ以外はないの?」
「被害者に大変申し訳ないことをしたと反省しています」
その言葉を言うのは5回目なんだろうね。
それにしても、ここでくだらない謝罪文を読み聞かせられるんじゃないかと思って、ヒヤヒヤしました。
そんなもんは聞きたくもない。
カーッ(゚Д゚≡゚д゚)、ペッ
便所紙にでも使っとけ。
それんしても、痴漢ゲームでググッてみたら、たくさん出てきました。
こんな気持ち悪いのを40代の大人がやってるわけですか…。
( ・∀・)つ〃∩ ヘェーヘェーヘェー
まぁ女性と話すのが苦手なんだろうから、こんな直球になるんだろうけどさ、もっと過程を楽しむものだよ、普通は。
好きな女性とSEXしたい!っていう気持ちなんかよりも、もっと話したい、もっと近くにいたい、もっと笑顔が見たい。
こういうのが先にくるものだと思うんですけどねぇ。
まぁ、病気持ちに言っても無駄なんでしょうけど…。
村中よ、お前さ、痴漢してて楽しかった?虚しくならなかった?
起訴状
被告人は、平成20年10月8日午前7時53分頃から同日午前8時頃までの間、東西線南砂町駅から門前仲町駅までを走行中の電車内において、被害者当時17歳のそのブラジャー内に手を差し入れ、その両乳房を揉むなどし、もって強いてわいせつな行為をおこなったものである。
罪状認否
「間違っておりません」
生年月日 昭和40年12月9日
本籍地 千葉県市川市八幡1
現住所 千葉県市川市塩浜4-4
職業 無職
冒頭陳述
被告人は千葉県で出生し、高校を卒業後、CD販売店で働き、犯行時は無職でした。
婚姻歴はなく、母親と2人暮らしです。
迷惑行為防止条例違反での痴漢同種前科が4犯あります。
前刑は、懲役8ヶ月執行猶予3年で、本件犯行時は執行猶予中でありました。
平成20年10月2日、電車内で本件被害者のスカートの上から股間に触れ、パンティの中に手を入れて陰部を触っても抵抗しなかったことから、3日、6日にもパンティの中に手を入れ、陰部を触るなどしていました。
8日にも犯行に及び、被害者は手を捕まえたが、恐怖からなにも言えなかったところ、駅員に、なにかあったのかと聞かれ、被告人は、被害者とは知り合いですと言って立ち去ろうとしたところ、取り押さえられた。
被害者が、当時一緒にいた友人は、被告人の前刑の被害者でもあります。
最後の言葉なのですが、つまり、こいつの前回の痴漢の被害者が、今回の痴漢の被害者の友人だったのです。
被害者供述
私は、10月2日から痴漢の被害に連続して遭いました。
10月2日に電車に乗り込むと、背後に立っていた男性が、セーターの上から胸を触ってきて、スカートの中に手を入れて陰部を直接触ってきました。
10月3日も2日と同じ被害に遭い、逃れようと犯人から離れようとしたのですが、犯人に片腕を掴まれて、離れることが出来ませんでした。
10月6日も被害に遭い、3回連続で痴漢されて怖くなり、高校の友人に相談したところ、10月7日に友人が一緒に乗ってくれることになりましたが、この日は痴漢に遭いませんでした。
翌10月8日、電車に乗り込む時、後ろにいた人が、掌をお尻に押し付けながら乗り込んできて、南砂町を出発して、少し経った頃、離れようとしたのですが、犯人は右手を私のお腹辺りに回して押さえてきました。
その後、犯人は私のセーターの中に右手を差し入れ、シャツの第三ボタンを外しました。
そこから手をブラジャーの中に入れてきて、私の左乳房を触りました。
電車が木場に到着すると、一端手を離しましたが、そこを出発すると、また手を入れてきて、右乳房も揉んできて、右乳首も触られました。
私は、もう我慢出来ないと思い、手を捕まえました。
すると、『好きなんだ。ごめんね。大丈夫?』と言われ、怖くてなにも言えませんでした。
以前には友人にも痴漢した犯人を許せません。
被害者の友人供述
10月7日から被害者に頼まれて、一緒に東西線に乗るようになりました。
友人は被告人に、『触らないで下さい。あなた痴漢ですよね?』と言うと、被告人は、知り合いだと言って逃げようとしたので、私は『この人、痴漢です!』と大声で叫びました。
被告人は、『なんでこうなるんだ』と言っていました。
被告人は、駅員さんに対しても、私や被害者の知り合いだと言ってました。
被告人供述
私は、女の子も私に痴漢をされて喜んでるのだと妄想して、性的興奮を覚えてました。
でも、女の子が泣いてるのを見て、落ち着かせて、この場をやり過ごそうと思い、好きなんだ、ごめんねと言いました。
ちなみに、この被告人の家から、ゲームソフトが1枚押収されています。
そのゲームとは、痴漢を繰り返すことによって、被害者が痴漢犯人に好意を持つようになるというゲームだそうです。
これまた、随分と気持ち悪いエロゲーですね…。
ほんと、汚らわしくて薄気味悪い奴だわ。
情状証人はいないので、被告人質問です。
弁護士「10月2日、あなたが電車に乗っていて、被害者が乗ってきたんですか?」
村中「はい」
弁護士「10月3日も、被害者が同じ車両に乗り込んできたんですか?」
村中「はい」
弁護士「その時、被害者はあんまり嫌ってないんじゃないかと思ったんですか?」
村中「そうですね。変わらず同じ時間に乗ってきたってこともありまして」
だからよ、そのてのことを痴漢野郎はよく言うけどさ、なんでお前のようなクズの変態の所為で、被害者は自分の習慣を変えないといけないわけ?
厚顔無恥も甚だしいわ。
弁護士「10月6日は、もうあなたが○○駅(被害者の乗り込む駅の為、ここは伏せます)で待ってたんですね?」
村中「はい」
弁護士「被害者は抵抗しなかったんですね?」
村中「はい」
弁護士「あなたは女性の体を触ろうと思えば、風俗とか色々ありますよね?」
村中「はい」
弁護士「恋人を作ってやることは素晴らしいことですからね?」
村中「はい」
(ヾノ・∀・`)ムリムリ
絶対に無理w
キモイものw
弁護士「ピンクキャバレーとか行って、女性の体をバンバン触るんですか?」
ちょwピンクキャバレーってw
村中「そういうところは慣れていないもので」
つまりね、こいつは女性が苦手なんでしょうね。
交際経験あるのかな?
女性と向き合って会話することが出来ないんですよきっと。
薄気味悪いシャイなオッサンというところでしょうか。
弁護士「だけど、被害者を作っちゃうとね。まぁあなたは痴漢ゲームも影響があるんですか?」
村中「はい」
弁護士「普通に考えれば、何回もやってれば捕まると分かるでしょ?痴漢ゲームのように相手が好きになってくれると思ってるんじゃないですか?」
村中「そうですね」
おいおい…。
女性と接することが出来ない奴が、痴漢すれば好きになってもらえると思ってただ?
女性と会話出来ないから、ゲームのような方法でなら恋人が作れるとでも思っていたのでしょうか。
人生で好かれた例がないから、こんな妄想を抱くことしか出来なかったのでしょうか。
吐き気がするわ。
弁護士「スポーツ紙とかに、痴女とか出てきますよね?読んだことありますか?」
村中「はい」
え?そんなのあるの?
つーか、弁護士の先生はそんなの見てるんですかw
弁護士「どうしてこんなことやったんですかね?」
村中「前の事件で仕事を辞めて、仕事がなかなか見つからなかったのと、母の介護で疲れていたんで、少し被害者に触れた時、痴漢ゲームとかの影響もあって」
母親はこんな言い訳に利用されてるわけですね。
気の毒に…。
仕事?介護?全く関係ねーよ馬鹿!
テメーは何回やってるんだ!
前科が4犯もあるじゃねーかよ。
テメーは女性に縁のない気持ち悪い変態野郎ってだけだろ。
弁護士「前の事件の時も、絶対にやらないと誓いましたよね?」
村中「はい」
弁護士「母親は、どういう状況だったんですか?」
村中「痴呆気味で、寝たきりというわけではないんですが、食事は作れない、トイレは出来ますが、オムツが必要な状態です」
弁護士「介護疲れがあったんですね?」
村中「はい」
そりゃあっただろう。
でも、痴漢とそれは関係ない。
弁護士「でも、そういうのを少女で晴らそうというのはよろしくないですよね?」
村中「はい」
弁護士「示談は、被害者が応じてくれれば払うということですか?」
村中「はい」
弁護士「賠償金を払っても、執行猶予が付くとは思ってないですよね?」
村中「はい」
あたりまえだろw
執行猶予なんかありえねーよw
弁護士「被害者に対して、どう思ってますか?」
村中「泣いて私のショルダーバッグを掴んで、なにも言えない状態だったので、凄い酷いことをしたんだと思いました」
それでも逃げようとしたんだよな。
弁護士「痴漢して、こっちになびいてくるというのは、男として嬉しい状況だと分かるんですけど、そんなのありえないわけですから、もう痴漢ゲームの影響とか受けないで下さいね」
村中「はい」
検察官からの質問です。
検事「まずね、本件の犯行前から聞きますけど、10月2日はなんで電車に乗ったんですか?」
村中「あのー、高田馬場の方に仕事関係があるのと、仕事を探す為に」
検事「こんな朝早くから仕事探すとこが開いてるんですか?」
村中「見に行きたかったというのがあります」
どうせ痴漢目的で電車に乗ってるんだろ。
検事「翌日はなんで電車に乗ったの?」
村中「就職関係の勉強の為に、図書館に行ってたので」
検事「あなた、わいせつ行為をした後で、落ち着いて図書館に居られるの?」
村中「そうですね、なんだかんだ余韻に浸ってる部分もあります」
検事「あと、あなた前の裁判の時に、もう東西線は乗らないと言ってますよね?」
村中「はい」
検事「それでも乗ったのは何故ですか?」
村中「まぁそうですね、やはり都心に行くのに東西線が便利だったからというのもあるんですけど、自分としては痴漢はやらないと思ってたので」
検事「今回の女の子は、前回の女の子と同じ学校の子なんですが、この年頃の子に興味があるんですか?」
村中「その年頃だけではないんですけど、そうですね、興味はあります」
検事「あなたみたいな人は、妄想を避ける為にDVDを捨てようとか思わないから、電車で痴漢するんでしょ」
村中「そこまで頭が回らなかったんですが、今後は考えようと思います」
こいつの自宅からはゲームだけでなく、痴漢物のDVDも何枚か発見されています。
検事「あと、こういうことをしてしまったら、お母さんの介護が出来なくなるとは考えなかったんですか?」
村中「そういうのもあったんですが、吹っ飛んでしまったという」
すなわち、病気なんだよお前は。
分かったか変態病気野郎。
判事からの質問です。
判事「被害者が好意を持ってると本気で思ってたんですか?」
村中「そんな都合のいいことはありえないと思ってました」
判事「それは単なる願望ではないですか?」
村中「妄想です」
判事「何度も繰り返してきて、今後やらないというのは、今までも考えてきたんじゃないですか?」
村中「もう今後は電車に乗らないところで働いてと、そういうことからしていきたいと思います」
前回も東西線に乗らないと言っておきながら、乗ったんだよな?お前。
誰が病気持ちの変態の言葉を信用するの?
判事「それだけですか?」
村中「今回の被害者の泣いてる姿が本当に堪えまして、こんな酷いことはしちゃいけないなと思いました」
判事「だってあなた被害者の友達に今年の1月にしたばかりじゃないですか。前の時は被害者にすまないと思わなかったんですか?」
村中「思いましたけど、今回の泣いてる姿は強烈に焼きついてます」
思わなかったから繰り返したんだろうが!
数撃ちゃ当たるって考え方で、ゲームの中の二次元みたいな女性を探し続けたんだろうが。
残念ながら、お前のようなクズに惚れる女性はいない。
論告
動機に酌量の余地はありません。
被告人は被害者の陰部を触り、抵抗しなかったことから連続で痴漢行為に及んでおり、自己中心的で身勝手な動機に酌むべき点はみられません。
被害者に一度わいせつ行為をして以来、土日を除いて毎日のように同じ被害者を狙っており、一貫していて計画的犯行です。
シャツのボタンをひとつだけ開け、更にブラジャーの中に手を入れて両乳房を揉んだり、乳首を摩ったりという犯行は、大胆卑劣で悪質なものです。
被害者はひとりで電車に乗れなくなり、友人に一緒に乗ってもらい、被告人を捕まえた後も駅員になにも言えない状態だったことからも、相当な精神的苦痛を被っています。
被告人には同種前科が4犯あり、前刑での執行猶予判決から、僅か7ヶ月で本件犯行をおこなっています。
犯行後の態様も、知り合いだと嘘を吐いていて、極めて悪質です。
痴漢物のゲームやDVDに影響され、被告人の規範意識の欠如は顕著です。
以上からも、相当期間の矯正教育が必要と考えます。
以上、諸般の事情を考慮し、相当法条適用の上、被告人を
懲役1年6ヶ月に処するのを相当と思料します。
最後の一言
「被害者に対する謝罪文を書いてきたんですが」
判事「それは後で提出してもらうとして、今ここで読みたいの?」
「そういうわけではないですけど」
判事「では、次回に証拠請求するということにして、それ以外はないの?」
「被害者に大変申し訳ないことをしたと反省しています」
その言葉を言うのは5回目なんだろうね。
それにしても、ここでくだらない謝罪文を読み聞かせられるんじゃないかと思って、ヒヤヒヤしました。
そんなもんは聞きたくもない。
カーッ(゚Д゚≡゚д゚)、ペッ
便所紙にでも使っとけ。
それんしても、痴漢ゲームでググッてみたら、たくさん出てきました。
こんな気持ち悪いのを40代の大人がやってるわけですか…。
( ・∀・)つ〃∩ ヘェーヘェーヘェー
まぁ女性と話すのが苦手なんだろうから、こんな直球になるんだろうけどさ、もっと過程を楽しむものだよ、普通は。
好きな女性とSEXしたい!っていう気持ちなんかよりも、もっと話したい、もっと近くにいたい、もっと笑顔が見たい。
こういうのが先にくるものだと思うんですけどねぇ。
まぁ、病気持ちに言っても無駄なんでしょうけど…。
村中よ、お前さ、痴漢してて楽しかった?虚しくならなかった?
女性の陰部に覚せい剤を塗りつけた監禁男+被害女性の裸の写真をばら撒いた基地外ストーカーの判決。
女性の部屋に押し入り、監禁してわいせつ行為をおこなった鬼畜豚。
http://angryman.seesaa.net/article/109331038.html
女性の陰部に覚せい剤を塗りつける鬼畜豚の必死の弁解。
http://angryman.seesaa.net/article/109383245.html
平成20年 合(わ) 第225号等 逮捕監禁、強制わいせつ致傷、覚せい剤取締法違反
中田健(37)
論告求刑は傍聴出来なかったので、この日は判決でした。
主文
被告人を懲役7年に処する。
未決勾留日数中120日をその刑に算入する。
理由
被告人は、
第一に、平成20年5月3日、東京都豊島区所在の被害者方において、被害者当時26歳のその腕を掴んで同女の部屋に引っ張り込み、現行犯逮捕されるまでの間、脱出を困難にし、不法に監禁した。
第二に、同日、拳骨でその顔面を殴り、髪の毛を掴んで引きずるなどの暴行を加え、わいせつな行為をし、その際、前記暴行によって全治10週間の障害を負わせた。
第三に、法定の除外事由がないのに、覚せい剤を所持し、自らの覚せい剤を使用し、若干量を被害者の陰部に塗布した。
以上を事実認定し、関係する法律を適用し、主文の刑にした。
●事実関係
ところで弁護人は、犯行当時、被告人は覚せい剤を使用し、心神耗弱状態であったと述べます。
そこで、双方の立証を踏まえて評価します。
被告人は、複数回覚せい剤を使用したと供述してるところ、被告人の態度に照らすと、そのまま信用することは出来ないが、当時の言動からすると、多量の覚せい剤を使用していたことは認定出来る。
そこで責任能力を検討すると、被害者が、ブツブツと独り言を述べていたと言ってるいて、被告人は被害者の服が透けて見えていたというのだから、一定の影響があったのは否定出来ない。
しかし、新聞の勧誘員を装って被害者に近づいたことや、夫婦喧嘩に思わせようとしたこと、殴る時に手加減していることに照らすと、合理的、且つ合目的的に自分を制御していたと認められる。
監禁を続けたことは、警察に捕まるような悪いことをしてると十分認識していたことになる。
被告人は、犯行当時、心神耗弱状態だったと主張するが、いずれの事情に照らしても、責任能力は認められる。
その上で、被告人には累犯前科があるので、主文の刑にした。
●情状関係
本件は、被害者を同女方に引き込んで、1時間30分に亘って監禁し、顔面を殴るなどの暴行を加えてわいせつな行為をした事案である。
しかも被告人は、覚せい剤を自分に使用しただけでなく、被害者の陰部に塗布するなどしている。
3回通路で覚せい剤を使用していたところ、被害者にそれを見られたと思って監禁し、警察官の呼びかけも無視し、その間、劣情を及ぼし、殴るなどして陰部に手指を入れるなどしている。
このような一連の犯行は、欲望の赴くままにおこなっており、その動機に酌量の余地はない。
被害者は長時間監禁され、わいせつな行為や陰部に覚せい剤を塗布されたりしており、その恐怖感は想像を絶するものがある。
被害者は、今でもチャイムが鳴ると恐怖を覚え、ふとしたことで思い出してしまうなど、影響も極めて甚大である。
しかも、被告人には覚せい剤の累犯前科があり、規範意識に乏しく、被告人の刑事責任は極めて重い。
他方、密売人との関係を絶つと誓っていることなど、酌むべき事情も存在する。
なお、弁護人は覚せい剤を使用していたことを斟酌するべきだと述べるが、被告人が自ら覚せい剤を使用したのであり、それを考慮するべきではないと判断した。
そこで、主文の通り判決する。
7年は軽いですよねぇ。
かなりの凶悪犯罪ですよ、これ。
この豚は見た目も凶悪犯みたいな奴ですしね。
被害者がどれだけ恐ろしかったことか。
あと、もうひとつ。
傍聴はしてないんですが、当ブログで取り上げた裁判の判決が出たので、主文だけ聞いてきたからお伝えします。
被害女性の裸体の写真をばら撒いた基地外ストーカー。
http://angryman.seesaa.net/article/108075214.html
平成20年 刑(わ) 第2654号等 ストーカー行為等の規制等に関する法律違反、名誉毀損、窃盗、住居侵入
天池文博(40)
主文
被告人を懲役1年6ヶ月に処する。
以上です。
未決はありません。
保釈されてたんでしょうね。
前回傍聴した時、どうだったか覚えてないんですよね。
まぁとりあえず、初犯で実刑判決ですね。
別に否認してたわけでもないんですけどね。
被害者は示談を拒否したんでしょうね。
なんか、実刑判決を知って、改めて前回の記事の罪状認否のところを読むと、笑いがこみ上げてきますw
プギャ━━━━≡≡≡≡≡⊂`⌒m9^Д^)⊃━━━━!!!!!!
http://angryman.seesaa.net/article/109331038.html
女性の陰部に覚せい剤を塗りつける鬼畜豚の必死の弁解。
http://angryman.seesaa.net/article/109383245.html
平成20年 合(わ) 第225号等 逮捕監禁、強制わいせつ致傷、覚せい剤取締法違反
中田健(37)
論告求刑は傍聴出来なかったので、この日は判決でした。
主文
被告人を懲役7年に処する。
未決勾留日数中120日をその刑に算入する。
理由
被告人は、
第一に、平成20年5月3日、東京都豊島区所在の被害者方において、被害者当時26歳のその腕を掴んで同女の部屋に引っ張り込み、現行犯逮捕されるまでの間、脱出を困難にし、不法に監禁した。
第二に、同日、拳骨でその顔面を殴り、髪の毛を掴んで引きずるなどの暴行を加え、わいせつな行為をし、その際、前記暴行によって全治10週間の障害を負わせた。
第三に、法定の除外事由がないのに、覚せい剤を所持し、自らの覚せい剤を使用し、若干量を被害者の陰部に塗布した。
以上を事実認定し、関係する法律を適用し、主文の刑にした。
●事実関係
ところで弁護人は、犯行当時、被告人は覚せい剤を使用し、心神耗弱状態であったと述べます。
そこで、双方の立証を踏まえて評価します。
被告人は、複数回覚せい剤を使用したと供述してるところ、被告人の態度に照らすと、そのまま信用することは出来ないが、当時の言動からすると、多量の覚せい剤を使用していたことは認定出来る。
そこで責任能力を検討すると、被害者が、ブツブツと独り言を述べていたと言ってるいて、被告人は被害者の服が透けて見えていたというのだから、一定の影響があったのは否定出来ない。
しかし、新聞の勧誘員を装って被害者に近づいたことや、夫婦喧嘩に思わせようとしたこと、殴る時に手加減していることに照らすと、合理的、且つ合目的的に自分を制御していたと認められる。
監禁を続けたことは、警察に捕まるような悪いことをしてると十分認識していたことになる。
被告人は、犯行当時、心神耗弱状態だったと主張するが、いずれの事情に照らしても、責任能力は認められる。
その上で、被告人には累犯前科があるので、主文の刑にした。
●情状関係
本件は、被害者を同女方に引き込んで、1時間30分に亘って監禁し、顔面を殴るなどの暴行を加えてわいせつな行為をした事案である。
しかも被告人は、覚せい剤を自分に使用しただけでなく、被害者の陰部に塗布するなどしている。
3回通路で覚せい剤を使用していたところ、被害者にそれを見られたと思って監禁し、警察官の呼びかけも無視し、その間、劣情を及ぼし、殴るなどして陰部に手指を入れるなどしている。
このような一連の犯行は、欲望の赴くままにおこなっており、その動機に酌量の余地はない。
被害者は長時間監禁され、わいせつな行為や陰部に覚せい剤を塗布されたりしており、その恐怖感は想像を絶するものがある。
被害者は、今でもチャイムが鳴ると恐怖を覚え、ふとしたことで思い出してしまうなど、影響も極めて甚大である。
しかも、被告人には覚せい剤の累犯前科があり、規範意識に乏しく、被告人の刑事責任は極めて重い。
他方、密売人との関係を絶つと誓っていることなど、酌むべき事情も存在する。
なお、弁護人は覚せい剤を使用していたことを斟酌するべきだと述べるが、被告人が自ら覚せい剤を使用したのであり、それを考慮するべきではないと判断した。
そこで、主文の通り判決する。
7年は軽いですよねぇ。
かなりの凶悪犯罪ですよ、これ。
この豚は見た目も凶悪犯みたいな奴ですしね。
被害者がどれだけ恐ろしかったことか。
あと、もうひとつ。
傍聴はしてないんですが、当ブログで取り上げた裁判の判決が出たので、主文だけ聞いてきたからお伝えします。
被害女性の裸体の写真をばら撒いた基地外ストーカー。
http://angryman.seesaa.net/article/108075214.html
平成20年 刑(わ) 第2654号等 ストーカー行為等の規制等に関する法律違反、名誉毀損、窃盗、住居侵入
天池文博(40)
主文
被告人を懲役1年6ヶ月に処する。
以上です。
未決はありません。
保釈されてたんでしょうね。
前回傍聴した時、どうだったか覚えてないんですよね。
まぁとりあえず、初犯で実刑判決ですね。
別に否認してたわけでもないんですけどね。
被害者は示談を拒否したんでしょうね。
なんか、実刑判決を知って、改めて前回の記事の罪状認否のところを読むと、笑いがこみ上げてきますw
プギャ━━━━≡≡≡≡≡⊂`⌒m9^Д^)⊃━━━━!!!!!!
父島の人間は、こんなのばかりか!
小笠原議会議員の強制わいせつ事件。
http://angryman.seesaa.net/article/107529539.html
村社会の排他主義は、なんでもありか!
http://angryman.seesaa.net/article/107584803.html
法廷で性犯罪被害者を侮辱する妻なんて初めて見たわ。
http://angryman.seesaa.net/article/107646692.html
ついに本気を出してきた、強制わいせつ裁判での政治力。
http://angryman.seesaa.net/article/108451525.html
小笠原議会議員の強制わいせつ裁判での不自然な供述。
http://angryman.seesaa.net/article/109856807.html
それにしても、このオッサンはいい歳して、凄い記憶力ですね。(アイロニー)
http://angryman.seesaa.net/article/109902695.html
平成19年 刑(わ) 強制わいせつ 友永成太こと成田行夫
検察官からの質問です。
検事「私のこと覚えてますか?ホライズンで働いていたと被害者から話しかけられたのは、クッシーでじゃなくて、小笠原支店でじゃないですか?」
友永「違います」
検事「私が取り調べた時のこと覚えてます?」
友永「はい」
検事「その時、小笠原支店で言われたと言ってませんか?」
友永「検事さんに言ったほうが間違ってたんだと思います」
検事「1回目のハグの時、誰もいなかったんですか?」
友永「いなかったです」
検事「2回目のハグの時は、誰がいたんですか?」
友永「被害者の同僚の、ヤハギという人です」
検事「私の取調べの時、被害者と2回くらいハグして、そのどちらもヤハギさんが居たと言ってませんか?」
友永「覚えてないです」
あら?
なんで何年も前のことを覚えているのに、比較的最近のことを忘れてるのかなぁー?w
検事「ん?私にそういうふうに言ったことを覚えてないんですか?」
友永「はい」
検事「それと、キスするようなことを言ったら、月夜の晩と言ったそうですが、被害者が本当に月夜の晩だなんて言ったんですか?そんなこと若い人は言わないと思うんですけど」
友永「え、月の晩とか、月夜の晩とか」
検事「えwどっちなんですか?」
友永「はっきりと覚えてないです」
検事「インターネットバンキングの説明を受けた後、雑談をしたと取り調べの時に話してませんか?」
友永「してないです」
ここで、その文章のある調書に自分で署名してることを確認させます。
つーか、おかしいですね。
都合の悪い点だけはすぐに忘れるのでしょうかw
検事「さっき弁護人からの質問で、いわゆる事件と呼ばれてることを話してましたが、あなたが被害者をお姫様だっこのように抱えて、椅子に腰を下ろしたんですか?」
友永「はい」
検事「あなたは結局、被害者とキスをして、自分の方から不味いと思ってデッキに下りたと言ってましたね?」
友永「はい」
検事「それに対して、被害者はどんな態度をとってましたか?」
友永「普通に立ってました」
検事「例えば、なんで?とか、なんで止めんの?とか、どうして?とか言ってきませんでしたか?」
友永「はい」
検事「それでいきなり虚ろな表情で、積み立て預金のことを言ってきたんですか?」
友永「えぇ」
検事「なんで止めちゃうの?とか本当に言ってないんですか?」
友永「言ってません」
検事「支店長と会った時、被害者が会社を休んで会うことも出来ないというのは、尋常じゃないということですよね?」
友永「そうは思いませんでした」
検事「でも、あなたは被害者から積極的にキスしてきたと思ってたんでしょ?ところが、支店長の話だと、会社を休んでて、会えないと言われたんですよね?疑問をぶつけました?」
友永「いえ、後で話すことなんで」
検事「だって、あなたにとっては重大な問題でしょ?」
友永「深くはないです」
へー。
お前の言う通りだとしても、浮気がバレるかもしれないという危機感もなかったんだ?
すげーうそ臭い言葉だな。
検事「あなたは被害者が支店長にどんな話をしてると思いました?」
友永「なんか変だなぁーとは思ってました」
検事「あなたに無理矢理わいせつなことをされたと言ってるとは思いませんでしたか?」
友永「思いませんでした」
検事「でも、検討つきませんか?」
友永「つきませんでした」
検事「では、翌日にあなたの疑問を支店長にぶつけましたか?」
友永「話の中で、そんな変なことしてないんだけどなぁー、休みたいから言ってんじゃないの?という感じのことを言いました」
完全に怪しいですね。
すでに自己保身に走ってる人の態度にしか見えません。
普通なら、焦るはずです。
検事「この日、被害者がなんて言ってるか聞きましたか?」
友永「聞こうとは思ってたんですけど、人が来たので聞けませんでした」
なんて言われるか分かってたから聞かなかったとしか思えません。
普通なら、真っ先に聞くことです。
検事「で、その後にすぐ電話しましたか?」
友永「してませんね」
検事「7月15日に、支店長に会ってますね?」
友永「はい」
検事「この時、被害者のことは話してないんですか?」
友永「はい」
検事「では、あなたその後、どうしたんですか?東京に行ったんですって?」
友永「はい」
検事「なんでそれまでに支店長に聞かなかったんですか?」
友永「被害者が内地にいるので、帰ってきてからと」
検事「その後、被害者が帰ってきましたよね?」
友永「はい」
検事「話をしたんですか?」
友永「してません」
検事「そうすると、支店長が被害者からどう聞いてるか、あなたは一度も確認したことがないんですね?」
友永「ないです」
ちなみに、上記の一連の流れの中で、検察官がなんで聞かなかったかをしつこく問い詰めたところ、このオッサンは『聞かないと駄目なんですか?』と開き直った発言をしています。
そこで、傍聴席は笑いに包まれます。
この流れの中で、もう一度同じような展開で笑いがありました。
私はなにがおかしいのかさっぱり分からなかったので、傍聴人を見てました。
すると、このオッサンの支援者のひとりがまず笑って、それにつられるように他の支援者も笑っているのです。
法廷を馬鹿にしてるとしか思えません。
おい!白髪のオッサン!
テメーに言ってるんだよ!
検察官の質問の邪魔するなら帰れ!
検事「あなた今、被害者に対する気持ちはどう思ってるんですか?」
友永「なんでこんなことになったのかと複雑な心境です」
検事「具体的に言うと?」
友永「なんでこんな大事にするんだろうと」
検事「大事?あなたからすると、なんで嘘吐くんだろうということでしょ?」
友永「はい、なんで嘘吐くんだろうと」
言い直すなよオッサンwwww
検事「被害者が嘘を吐く理由は?」
友永「会社を休みたかった。お金が欲しかったんだろうと思います」
ここでまた例の白髪の支援者が笑い、その他の支援者が追従して笑いました。
正直、完全に頭にきてました。
こいつは父島の連中はこんなのばかりか!
テメーらの醜悪な態度には吐き気を覚える。
判事からの質問です。
判事「被害者とキスしたのは、この時が初めてですか?」
友永「はい」
判事「その後に抱きかかえて椅子に座ったというのは、あなたの意思ですよね?何故そんなことをしたんですか?」
友永「流れというか」
判事「抱きかかえて椅子に座って、キスしようと思ってたんですか?」
友永「はい」
判事「そうすると、あなたが不味いと言った状況になるのは、予想出来ませんか?」
友永「出来ませんでした」
判事「本件の後、被害者からお金を初めて要求されたのは、内容証明が送られてきた11月8日ですか?」
友永「はい」
これでこの日は終了です。
次回に論告弁論がおこなわれます。
ちなみに、次回は1月15日の13時30分です。
出来ることなら大勢の方に来て頂き、5分前にくる支援者が入れない状況であってほしいというのが、私の本音です。
なので、これを見た方は、出来るだけ足を運びましょう。
このオッサン連中が締め出されたら、それこそ笑いが起こるに相応しい。
今、父島に在住の人達。
このオッサン連中は、恥を晒してるんですよ?
父島の。
不快感をもってるのは私だけではなかったでしょう。
父島の連中はこんな醜悪な態度を法廷でとるのかと言われても仕方ない。
何故なら、こんな奴等は見たことないですから。
今までに父島の人間だけだってことです。
つまり、これこそ村社会の弊害だと、普通に実感出来てしまいます。
そんなことないと思うのなら、恥晒すような人間は島から出さないことです。
個人的に私の中で父島のイメージは最低です。
http://angryman.seesaa.net/article/107529539.html
村社会の排他主義は、なんでもありか!
http://angryman.seesaa.net/article/107584803.html
法廷で性犯罪被害者を侮辱する妻なんて初めて見たわ。
http://angryman.seesaa.net/article/107646692.html
ついに本気を出してきた、強制わいせつ裁判での政治力。
http://angryman.seesaa.net/article/108451525.html
小笠原議会議員の強制わいせつ裁判での不自然な供述。
http://angryman.seesaa.net/article/109856807.html
それにしても、このオッサンはいい歳して、凄い記憶力ですね。(アイロニー)
http://angryman.seesaa.net/article/109902695.html
平成19年 刑(わ) 強制わいせつ 友永成太こと成田行夫
検察官からの質問です。
検事「私のこと覚えてますか?ホライズンで働いていたと被害者から話しかけられたのは、クッシーでじゃなくて、小笠原支店でじゃないですか?」
友永「違います」
検事「私が取り調べた時のこと覚えてます?」
友永「はい」
検事「その時、小笠原支店で言われたと言ってませんか?」
友永「検事さんに言ったほうが間違ってたんだと思います」
検事「1回目のハグの時、誰もいなかったんですか?」
友永「いなかったです」
検事「2回目のハグの時は、誰がいたんですか?」
友永「被害者の同僚の、ヤハギという人です」
検事「私の取調べの時、被害者と2回くらいハグして、そのどちらもヤハギさんが居たと言ってませんか?」
友永「覚えてないです」
あら?
なんで何年も前のことを覚えているのに、比較的最近のことを忘れてるのかなぁー?w
検事「ん?私にそういうふうに言ったことを覚えてないんですか?」
友永「はい」
検事「それと、キスするようなことを言ったら、月夜の晩と言ったそうですが、被害者が本当に月夜の晩だなんて言ったんですか?そんなこと若い人は言わないと思うんですけど」
友永「え、月の晩とか、月夜の晩とか」
検事「えwどっちなんですか?」
友永「はっきりと覚えてないです」
検事「インターネットバンキングの説明を受けた後、雑談をしたと取り調べの時に話してませんか?」
友永「してないです」
ここで、その文章のある調書に自分で署名してることを確認させます。
つーか、おかしいですね。
都合の悪い点だけはすぐに忘れるのでしょうかw
検事「さっき弁護人からの質問で、いわゆる事件と呼ばれてることを話してましたが、あなたが被害者をお姫様だっこのように抱えて、椅子に腰を下ろしたんですか?」
友永「はい」
検事「あなたは結局、被害者とキスをして、自分の方から不味いと思ってデッキに下りたと言ってましたね?」
友永「はい」
検事「それに対して、被害者はどんな態度をとってましたか?」
友永「普通に立ってました」
検事「例えば、なんで?とか、なんで止めんの?とか、どうして?とか言ってきませんでしたか?」
友永「はい」
検事「それでいきなり虚ろな表情で、積み立て預金のことを言ってきたんですか?」
友永「えぇ」
検事「なんで止めちゃうの?とか本当に言ってないんですか?」
友永「言ってません」
検事「支店長と会った時、被害者が会社を休んで会うことも出来ないというのは、尋常じゃないということですよね?」
友永「そうは思いませんでした」
検事「でも、あなたは被害者から積極的にキスしてきたと思ってたんでしょ?ところが、支店長の話だと、会社を休んでて、会えないと言われたんですよね?疑問をぶつけました?」
友永「いえ、後で話すことなんで」
検事「だって、あなたにとっては重大な問題でしょ?」
友永「深くはないです」
へー。
お前の言う通りだとしても、浮気がバレるかもしれないという危機感もなかったんだ?
すげーうそ臭い言葉だな。
検事「あなたは被害者が支店長にどんな話をしてると思いました?」
友永「なんか変だなぁーとは思ってました」
検事「あなたに無理矢理わいせつなことをされたと言ってるとは思いませんでしたか?」
友永「思いませんでした」
検事「でも、検討つきませんか?」
友永「つきませんでした」
検事「では、翌日にあなたの疑問を支店長にぶつけましたか?」
友永「話の中で、そんな変なことしてないんだけどなぁー、休みたいから言ってんじゃないの?という感じのことを言いました」
完全に怪しいですね。
すでに自己保身に走ってる人の態度にしか見えません。
普通なら、焦るはずです。
検事「この日、被害者がなんて言ってるか聞きましたか?」
友永「聞こうとは思ってたんですけど、人が来たので聞けませんでした」
なんて言われるか分かってたから聞かなかったとしか思えません。
普通なら、真っ先に聞くことです。
検事「で、その後にすぐ電話しましたか?」
友永「してませんね」
検事「7月15日に、支店長に会ってますね?」
友永「はい」
検事「この時、被害者のことは話してないんですか?」
友永「はい」
検事「では、あなたその後、どうしたんですか?東京に行ったんですって?」
友永「はい」
検事「なんでそれまでに支店長に聞かなかったんですか?」
友永「被害者が内地にいるので、帰ってきてからと」
検事「その後、被害者が帰ってきましたよね?」
友永「はい」
検事「話をしたんですか?」
友永「してません」
検事「そうすると、支店長が被害者からどう聞いてるか、あなたは一度も確認したことがないんですね?」
友永「ないです」
ちなみに、上記の一連の流れの中で、検察官がなんで聞かなかったかをしつこく問い詰めたところ、このオッサンは『聞かないと駄目なんですか?』と開き直った発言をしています。
そこで、傍聴席は笑いに包まれます。
この流れの中で、もう一度同じような展開で笑いがありました。
私はなにがおかしいのかさっぱり分からなかったので、傍聴人を見てました。
すると、このオッサンの支援者のひとりがまず笑って、それにつられるように他の支援者も笑っているのです。
法廷を馬鹿にしてるとしか思えません。
おい!白髪のオッサン!
テメーに言ってるんだよ!
検察官の質問の邪魔するなら帰れ!
検事「あなた今、被害者に対する気持ちはどう思ってるんですか?」
友永「なんでこんなことになったのかと複雑な心境です」
検事「具体的に言うと?」
友永「なんでこんな大事にするんだろうと」
検事「大事?あなたからすると、なんで嘘吐くんだろうということでしょ?」
友永「はい、なんで嘘吐くんだろうと」
言い直すなよオッサンwwww
検事「被害者が嘘を吐く理由は?」
友永「会社を休みたかった。お金が欲しかったんだろうと思います」
ここでまた例の白髪の支援者が笑い、その他の支援者が追従して笑いました。
正直、完全に頭にきてました。
こいつは父島の連中はこんなのばかりか!
テメーらの醜悪な態度には吐き気を覚える。
判事からの質問です。
判事「被害者とキスしたのは、この時が初めてですか?」
友永「はい」
判事「その後に抱きかかえて椅子に座ったというのは、あなたの意思ですよね?何故そんなことをしたんですか?」
友永「流れというか」
判事「抱きかかえて椅子に座って、キスしようと思ってたんですか?」
友永「はい」
判事「そうすると、あなたが不味いと言った状況になるのは、予想出来ませんか?」
友永「出来ませんでした」
判事「本件の後、被害者からお金を初めて要求されたのは、内容証明が送られてきた11月8日ですか?」
友永「はい」
これでこの日は終了です。
次回に論告弁論がおこなわれます。
ちなみに、次回は1月15日の13時30分です。
出来ることなら大勢の方に来て頂き、5分前にくる支援者が入れない状況であってほしいというのが、私の本音です。
なので、これを見た方は、出来るだけ足を運びましょう。
このオッサン連中が締め出されたら、それこそ笑いが起こるに相応しい。
今、父島に在住の人達。
このオッサン連中は、恥を晒してるんですよ?
父島の。
不快感をもってるのは私だけではなかったでしょう。
父島の連中はこんな醜悪な態度を法廷でとるのかと言われても仕方ない。
何故なら、こんな奴等は見たことないですから。
今までに父島の人間だけだってことです。
つまり、これこそ村社会の弊害だと、普通に実感出来てしまいます。
そんなことないと思うのなら、恥晒すような人間は島から出さないことです。
個人的に私の中で父島のイメージは最低です。
タグ:強制わいせつ
それにしても、このオッサンはいい歳して、凄い記憶力ですね。(アイロニー)
小笠原議会議員の強制わいせつ事件。
http://angryman.seesaa.net/article/107529539.html
村社会の排他主義は、なんでもありか!
http://angryman.seesaa.net/article/107584803.html
法廷で性犯罪被害者を侮辱する妻なんて初めて見たわ。
http://angryman.seesaa.net/article/107646692.html
ついに本気を出してきた、強制わいせつ裁判での政治力。
http://angryman.seesaa.net/article/108451525.html
小笠原議会議員の強制わいせつ裁判での不自然な供述。
http://angryman.seesaa.net/article/109856807.html
平成19年 刑(わ) 強制わいせつ 友永成太こと成田行夫
前回の続きです。
弁護士「それで、あなたは被害者をどのようにしましたか?」
友永「抱きかかえるようにして、抱き上げようとしました」
弁護士「どういう感じで?」
友永「被害者の両膝の下に右手を入れて、左手を肩の辺りにおいて」
弁護士「その時の被害者の手は?」
友永「私の首に巻きつけてました」
弁護士「それで、あなたはどうしましたか?」
友永「そのまま抱きかかえて、椅子に座ろうとしました」
弁護士「その時、被害者はなにか言ってましたか?」
友永「わーこれでも骨太で思いの、気をつけてと言ってました」
弁護士「この時、ヘルニアの痛みは?」
友永「この時はありませんでした」
弁護士「椅子に座った時、被害者のお尻はどこにありましたか?」
友永「私の膝の上です」
弁護士「この時、あなたはディープキスをしようとしたんですか?」
友永「ええ、もう顔が近くにあったんで、どちらともなく」
弁護士「この時、被害者のおっぱいを触りましたか?」
友永「触ってません」
弁護士「その後、どうしましたか?」
友永「突然、被害者が感じ出したんで、不味いなと思いました」
弁護士「どうして不味いと思ったんですか?」
友永「気楽にキスをしたんだけど、反応しだしたんで不味いなと」
それにしても…。
まぁ、判決を待たないといけませんが、この数々の発言が嘘だった場合、このオッサンは相当卑劣な奴ですよ。
金を払いたくない一心で、ここまで侮辱するわけですから。
あ、奥さんに対する立場って問題もありますね。
なんせ山の土地も奥さんの親の物らしいですからね。
大体、最後の発言なんて、かなり無理があります。
ディープキスをしていながら、気楽なわけがない。
やる気満々だろうが。
弁護士「それで、どうしたんですか?」
友永「被害者を押して立たせて、デッキの下に下りました」
弁護士「どうして?」
友永「これ以上したら不味いなと」
弁護士「この時、被害者は冗談めかして、止めて下さいなどと言いましたか?」
友永「言ってません」
つまり、被害者は止めて下さいと言ってるのに、無理矢理やられたと供述してるのでしょう。
まぁ、そっちのほうがしっくりくるんですけどね。
弁護士「被害者はなにを言ったんですか?」
友永「虚ろな顔をして、あのーもうひとつお願いがあるんですけどと言いました」
弁護士「それで?」
友永「積み立て預金をしてほしいんですけどと言われました」
弁護士「それに対して、なんて答えたんですか?」
友永「島が不景気で集まらないのか?と言ったら、うんと言ってました」
弁護士「その後、被害者は?」
友永「時計を見て、あ、5時5分過ぎちゃった。店長に言ってこなかったから、早く帰らないとと言いました」
弁護士「その後は?」
友永「これ、折角持ってきたんで、貰ってくれますか?とインターネットバンキングのパンフレットを出してきました」
は?被害者はなにも持ってなかったと言ってたじゃないか。
弁護士「あなたは?」
友永「それなら持ってるからいらないよと言いました」
弁護士「この時、被害者から定期積み立ての申し込み書を貰いましたか?」
友永「貰ってません」
弁護士「その後、家に帰った際、奥さんはいましたか?」
友永「いません」
弁護士「奥さんは何時頃、帰ってきましたか?」
友永「食事をしようとしたところに帰ってきました」
弁護士「その時、なにを話しましたか?」
友永「家内が、今日、若い子が訊ねてきたでしょ?と言ってきました」
弁護士「それに対して、なんて答えたんですか?」
友永「信用金庫の被害者が、定期預金とインターネットバンキングのことで来たよと言いました」
つーか、4年以上も前のことを、よくもここまで話を合わせてきたもんだ。
普通は、記憶が曖昧で、お互いに齟齬がでるもんだろ。
まぁ、保釈されてるから、打ち合わせは当然こなしてきたんでしょうけどね。
弁護士「奥さんは、被害者のことをなんて言ってましたか?」
友永「若くて明るい子だねと」
弁護士「この日、初めて奥さんと、被害者のことを話したんですね?」
友永「はい」
弁護士「平成16年7月18日、道路上でアオヌマ支店長と会いましたね?」
友永「はい」
弁護士「支店長から、なんて言われましたか?」
友永「友永さん、この前の件ですが、と言ってきましたので、なんのことですか?と聞いたら、被害者に変なことしたでしょと言われました」
弁護士「その後は?」
友永「被害者が、そのことで会社を休んでるんですよと言われました」
弁護士「それに対して、あなたは?」
友永「大した意味はないんですが、すみませんねと言いました」
弁護士「支店長は怒ってる様子でしたか?」
友永「はい」
弁護士「その後は?」
友永「友永さんのような方が、なんでそんなことするんですかと言われました」
弁護士「どう思いましたか?」
友永「なんでそんなに怒ってるんだろうなと」
弁護士「その後は?」
友永「彼女はなんて言ってるんですか?これから一緒に行きましょうよと、ちょっと怒ったかんじで言いました」
弁護士「その後は?」
友永「今日は子供連れてきてるんで、これで帰ります。また後ほど話しましょうと言って、帰りました」
弁護士「支店長は、あなたから暴行を受けたと告げたと言ってるんですが、事実ですか?」
友永「聞いてません」
あらあらw
なんだよ、被害者だけなら分かるが、第三者の供述とも齟齬があるのかよ。
こりゃ、このオッサンの言葉を信用しろと言われても無理があるな。
弁護士「翌日、支店長に電話しましたか?」
友永「しました。それで来てくれることになりました」
弁護士「それで?」
友永「被害者と話すことは出来ないんですか?と聞きましたが、今日の船で帰させることにしましたと言われました」
弁護士「その後は?」
友永「そんな酷いことしてないんだけどなぁーと思いながら、そんなようなことを言いました」
弁護士「それで?」
友永「彼女は休みたくて言ってるんじゃないの?と言いました」
弁護士「その後は?」
友永「この前、風邪で10日も休んでたってことを話しました」
随分と必死だったんだなと感じるだけですが?
弁護士「その後、謝罪したんですね?」
友永「えぇ、支店長に迷惑かけてますかと聞いたら、今のところは自分のところで止まってるんで、大丈夫ですと言われたので」
弁護士「どういう気持ちで謝罪したんですか?」
友永「確かにイチャイチャしてたんで、とっさに会社に迷惑かけてすみなせんという気持ちです」
弁護士「9月5日、生協の前で支店長と会いましたか?」
友永「はい」
弁護士「なにか話しましたか?」
友永「もうそろそろ、あの話はどうなってますか?と聞きました」
弁護士「支店長はなんて?」
友永「あの件なら、刑事と民事で告訴することになったと言われました」
弁護士「あなたは?」
友永「え!なんでそんな大事にするんですか?と言ったら、お金が目的でしょと言われました」
弁護士「それであなたは?」
友永「なんでそんなことにと言ったら、もう弁護士扱いになってて、私の担当じゃないんだと言ってました」
弁護士「それであなたは?」
友永「話し合いもしないで、お金なんて払えないと言いました」
弁護士「その後、被害者を見かけたことがありましたか?」
友永「はい、結構明るい感じでした」
弁護士「あなたに内容証明が届いた時、あなたはどうしたんですか?」
友永「警察に持っていって、こんなのが来たが、嘘ばかりだ。被害者を呼んで話し合いさせてくれと言いました」
弁護士「あなたが舌を入れた時、被害者は歯を食いしばって抵抗しましたか?」
友永「してません」
被害者は抵抗したと言ってるのでしょう。
弁護士「あなたはこの時、勃起しましたか?」
友永「してません」
これで退屈な弁護側から質問は終了です。
次回の検察官からの質問で、このオッサンの支援者だか知らないが、父島の閉鎖社会の連中が醜態を晒してくれます。
かなりイライラしました。
まぁ、それは次回に。
そういえば、こいつは今でも議員を続けてるんですね。
http://angryman.seesaa.net/article/107529539.html
村社会の排他主義は、なんでもありか!
http://angryman.seesaa.net/article/107584803.html
法廷で性犯罪被害者を侮辱する妻なんて初めて見たわ。
http://angryman.seesaa.net/article/107646692.html
ついに本気を出してきた、強制わいせつ裁判での政治力。
http://angryman.seesaa.net/article/108451525.html
小笠原議会議員の強制わいせつ裁判での不自然な供述。
http://angryman.seesaa.net/article/109856807.html
平成19年 刑(わ) 強制わいせつ 友永成太こと成田行夫
前回の続きです。
弁護士「それで、あなたは被害者をどのようにしましたか?」
友永「抱きかかえるようにして、抱き上げようとしました」
弁護士「どういう感じで?」
友永「被害者の両膝の下に右手を入れて、左手を肩の辺りにおいて」
弁護士「その時の被害者の手は?」
友永「私の首に巻きつけてました」
弁護士「それで、あなたはどうしましたか?」
友永「そのまま抱きかかえて、椅子に座ろうとしました」
弁護士「その時、被害者はなにか言ってましたか?」
友永「わーこれでも骨太で思いの、気をつけてと言ってました」
弁護士「この時、ヘルニアの痛みは?」
友永「この時はありませんでした」
弁護士「椅子に座った時、被害者のお尻はどこにありましたか?」
友永「私の膝の上です」
弁護士「この時、あなたはディープキスをしようとしたんですか?」
友永「ええ、もう顔が近くにあったんで、どちらともなく」
弁護士「この時、被害者のおっぱいを触りましたか?」
友永「触ってません」
弁護士「その後、どうしましたか?」
友永「突然、被害者が感じ出したんで、不味いなと思いました」
弁護士「どうして不味いと思ったんですか?」
友永「気楽にキスをしたんだけど、反応しだしたんで不味いなと」
それにしても…。
まぁ、判決を待たないといけませんが、この数々の発言が嘘だった場合、このオッサンは相当卑劣な奴ですよ。
金を払いたくない一心で、ここまで侮辱するわけですから。
あ、奥さんに対する立場って問題もありますね。
なんせ山の土地も奥さんの親の物らしいですからね。
大体、最後の発言なんて、かなり無理があります。
ディープキスをしていながら、気楽なわけがない。
やる気満々だろうが。
弁護士「それで、どうしたんですか?」
友永「被害者を押して立たせて、デッキの下に下りました」
弁護士「どうして?」
友永「これ以上したら不味いなと」
弁護士「この時、被害者は冗談めかして、止めて下さいなどと言いましたか?」
友永「言ってません」
つまり、被害者は止めて下さいと言ってるのに、無理矢理やられたと供述してるのでしょう。
まぁ、そっちのほうがしっくりくるんですけどね。
弁護士「被害者はなにを言ったんですか?」
友永「虚ろな顔をして、あのーもうひとつお願いがあるんですけどと言いました」
弁護士「それで?」
友永「積み立て預金をしてほしいんですけどと言われました」
弁護士「それに対して、なんて答えたんですか?」
友永「島が不景気で集まらないのか?と言ったら、うんと言ってました」
弁護士「その後、被害者は?」
友永「時計を見て、あ、5時5分過ぎちゃった。店長に言ってこなかったから、早く帰らないとと言いました」
弁護士「その後は?」
友永「これ、折角持ってきたんで、貰ってくれますか?とインターネットバンキングのパンフレットを出してきました」
は?被害者はなにも持ってなかったと言ってたじゃないか。
弁護士「あなたは?」
友永「それなら持ってるからいらないよと言いました」
弁護士「この時、被害者から定期積み立ての申し込み書を貰いましたか?」
友永「貰ってません」
弁護士「その後、家に帰った際、奥さんはいましたか?」
友永「いません」
弁護士「奥さんは何時頃、帰ってきましたか?」
友永「食事をしようとしたところに帰ってきました」
弁護士「その時、なにを話しましたか?」
友永「家内が、今日、若い子が訊ねてきたでしょ?と言ってきました」
弁護士「それに対して、なんて答えたんですか?」
友永「信用金庫の被害者が、定期預金とインターネットバンキングのことで来たよと言いました」
つーか、4年以上も前のことを、よくもここまで話を合わせてきたもんだ。
普通は、記憶が曖昧で、お互いに齟齬がでるもんだろ。
まぁ、保釈されてるから、打ち合わせは当然こなしてきたんでしょうけどね。
弁護士「奥さんは、被害者のことをなんて言ってましたか?」
友永「若くて明るい子だねと」
弁護士「この日、初めて奥さんと、被害者のことを話したんですね?」
友永「はい」
弁護士「平成16年7月18日、道路上でアオヌマ支店長と会いましたね?」
友永「はい」
弁護士「支店長から、なんて言われましたか?」
友永「友永さん、この前の件ですが、と言ってきましたので、なんのことですか?と聞いたら、被害者に変なことしたでしょと言われました」
弁護士「その後は?」
友永「被害者が、そのことで会社を休んでるんですよと言われました」
弁護士「それに対して、あなたは?」
友永「大した意味はないんですが、すみませんねと言いました」
弁護士「支店長は怒ってる様子でしたか?」
友永「はい」
弁護士「その後は?」
友永「友永さんのような方が、なんでそんなことするんですかと言われました」
弁護士「どう思いましたか?」
友永「なんでそんなに怒ってるんだろうなと」
弁護士「その後は?」
友永「彼女はなんて言ってるんですか?これから一緒に行きましょうよと、ちょっと怒ったかんじで言いました」
弁護士「その後は?」
友永「今日は子供連れてきてるんで、これで帰ります。また後ほど話しましょうと言って、帰りました」
弁護士「支店長は、あなたから暴行を受けたと告げたと言ってるんですが、事実ですか?」
友永「聞いてません」
あらあらw
なんだよ、被害者だけなら分かるが、第三者の供述とも齟齬があるのかよ。
こりゃ、このオッサンの言葉を信用しろと言われても無理があるな。
弁護士「翌日、支店長に電話しましたか?」
友永「しました。それで来てくれることになりました」
弁護士「それで?」
友永「被害者と話すことは出来ないんですか?と聞きましたが、今日の船で帰させることにしましたと言われました」
弁護士「その後は?」
友永「そんな酷いことしてないんだけどなぁーと思いながら、そんなようなことを言いました」
弁護士「それで?」
友永「彼女は休みたくて言ってるんじゃないの?と言いました」
弁護士「その後は?」
友永「この前、風邪で10日も休んでたってことを話しました」
随分と必死だったんだなと感じるだけですが?
弁護士「その後、謝罪したんですね?」
友永「えぇ、支店長に迷惑かけてますかと聞いたら、今のところは自分のところで止まってるんで、大丈夫ですと言われたので」
弁護士「どういう気持ちで謝罪したんですか?」
友永「確かにイチャイチャしてたんで、とっさに会社に迷惑かけてすみなせんという気持ちです」
弁護士「9月5日、生協の前で支店長と会いましたか?」
友永「はい」
弁護士「なにか話しましたか?」
友永「もうそろそろ、あの話はどうなってますか?と聞きました」
弁護士「支店長はなんて?」
友永「あの件なら、刑事と民事で告訴することになったと言われました」
弁護士「あなたは?」
友永「え!なんでそんな大事にするんですか?と言ったら、お金が目的でしょと言われました」
弁護士「それであなたは?」
友永「なんでそんなことにと言ったら、もう弁護士扱いになってて、私の担当じゃないんだと言ってました」
弁護士「それであなたは?」
友永「話し合いもしないで、お金なんて払えないと言いました」
弁護士「その後、被害者を見かけたことがありましたか?」
友永「はい、結構明るい感じでした」
弁護士「あなたに内容証明が届いた時、あなたはどうしたんですか?」
友永「警察に持っていって、こんなのが来たが、嘘ばかりだ。被害者を呼んで話し合いさせてくれと言いました」
弁護士「あなたが舌を入れた時、被害者は歯を食いしばって抵抗しましたか?」
友永「してません」
被害者は抵抗したと言ってるのでしょう。
弁護士「あなたはこの時、勃起しましたか?」
友永「してません」
これで退屈な弁護側から質問は終了です。
次回の検察官からの質問で、このオッサンの支援者だか知らないが、父島の閉鎖社会の連中が醜態を晒してくれます。
かなりイライラしました。
まぁ、それは次回に。
そういえば、こいつは今でも議員を続けてるんですね。
タグ:強制わいせつ



