血が繋がってないことは明らかなのに…。
つーか、自民党のマニフェストもいまいちだなぁ。
しかも、民主党なんてあれはマニフェストではないとか言い出したし。
批判されたからだろうね。
ギリギリにしか本当のマニフェストは出さないそうですよ。
批判する時間を与えずに国民を騙すつもりなんでしょうね。
というか、こんな不景気で、貧困に苦しんでる人が多い中で、朝鮮人売春婦に血税を払ったりしたら、どんだけ批判を浴びるんでしょうかね。
まぁ、政権をとった後だから関係ないのか。
しかも靖国神社に変わるものを作るとか言い出してるしね。
そんなことしたら絶対に許さんぞ売国奴共。
それこそ税金の無駄遣いだろうが!
あと、二重国籍ね。
この3つなんて特に、国民の為の政治をするとか言っておいて、特亜の為のことばかり言ってるんですよね、いったい民主党ってなんなの?
そしてそれに騙される馬鹿な国民ってなんなの?
平成21年 刑(わ) 第1695号 岡徹夫(51)
起訴状
被告人は、平成20年9月19日午前7時18分から同日午前7時23分頃までの間、東武伊勢崎線西新井駅から北千住駅に至る間を走行中の車内において、被害者当時13歳に対し、同人の後方からパンツ内に指を差し入れ、陰部に指を入れるなどし、もって公共の乗り物内においてわいせつな行為をおこなったものである。
罪状認否
「その通りでございます」
生年月日 昭和33年4月4日
本籍地 栃木県鹿沼市
現住所 埼玉県越谷市
職業 会社員
冒頭陳述
被告人は栃木県で生まれ、大学を卒業後、建築関係の会社で働き、その後に転職し、現在の建築会社で部長職をしています。
同種犯罪の罰金前科が1犯あります。
被告人は当時、出勤の為に本件電車に乗っていたが、西新井から混雑してきた為、前にいた被害者の臀部を撫で回し、パンツの中に指を入れ、陰部に指を入れました。
被害者は、意を決して腕を掴みましたが、『許して』と言って振り払って北千住駅で逃走しました。
その後、被害者は階段で転倒しながらも、叫びながら追いかけ、駅員が被告人を取り押さえました。
被害者供述
暫く電車に乗っていると、西新井でたくさん人が乗ってきて、西新井を出発してすぐに誰かの手が私のお尻に触れてきました。
始めは偶然あたっているだけかもしれないと思っていたのですが、その後、スカートを捲り上げてきて、パンツの上からお尻を触ってきました。
私は怖くて抵抗出来ず、触られるままでした。
するとパンツの中に指を入れてきて、私の陰部の中に、第二関節くらいまで指を入れてきました。
私は、早く終わってほしいと思いながら、恥ずかしくて悔しくてしょうがありませんでした。
その後、私は我慢出来ず、捕まえてやろうと思って腕を掴むと、引っ込めました。
私は真後ろに犯人の男がいるんだと思い、後ろを向いて男を見ると、私は関係ないという顔をして、他のほうを見ていました。
それで私はこの男だと分かったので、顔だけジロジロ見てから、正面を向きました。
私は犯人の男の態度を思うと悔しくて悔しくて、北千住で捕まえてやろうと思いました。
そして北千住に着いた時、腕を掴んで『降りて下さい』と言うと、小さい声で『許して』と言って、逃げ出しました。
私はパニックになって、叫び続けて助けを求めながら追いかけていると、階段で転んでしまいましたが、駅員さんが取り押さえてくれました。
今回、このような被害に遭い、学校にしばらく行けませんでした。
町で今回の犯人のような禿げてるおじさんを見ると、急に心臓がバクバクするようになりました。
今では女性専用車両にしか乗れなくなりました。
犯人とは、2度と会いたくありません。
『許して』とかさ、許されるとでも思ってんのかね?
なめてるとしか思えん。
ちなみに、被害者の女の子が被告人を禿げたおじさんと言ってますが、事実ですね。
まず、ジダンのように頭の頭頂部が禿げてます。
更に、生え際も凄い後退していて、正面から見ると、全部顔って感じです。
しかも、オデコが凄く広い。
私のオデコを触って確認しましたけど、私の生え際がどこまで後退しようとも、あそこまでにはなりません。
私のオデコの2倍はあるでしょう。
つまり、顔がものすごく長いです。
そして電車は新越谷駅から乗っていて、働いてる建設会社は、日本橋にあるようです。
更に、すでにこいつは保釈されてます。
これらの情報は、こいつが会社に罪を隠して部長職に留まっている為、重要です。
こいつは逃げようとしたばかりか、否認もしてます。
現在は全て認めてますが、当初は、女子中学生のお尻は触ったけど陰部は触ってないとか言ってました。
ものすごい卑劣な野郎です。
ちなみに、示談済みです。
被害少女は絶対に許せないと言ってますが、被害少女の母親が示談し、なんと寛大な処分を望むなんて文言まであります…。
示談金とは別に、条件もあるようです。
朝7時以前、夜8時以降しか、東武伊勢崎線には乗らないという誓約のようです。
情状証人には、結婚して14年の妻が立ちました。
簡潔に纏めます。
●事件を聞いた時、どう思ったか → まさかと思った
●被告人が家に帰ってきた時、どんな話をしたか → もう2度としないと言っていたのに、どうしてなんだと言いました
●原因はなんだと思うか → なにが原因かと言われると、会社のストレスかなとしか言いようがありません
●被害者に対してどう思っているか → もし私が13歳の時にこのような被害に遭ったらと思うと、申し訳なく思います
●繰り返した原因はなんだと思うか → 私がもう2度としないと信用しきってたからでしょうか
●繰り返したさない為にはどうすればいいか → 専門のカウンセリングをうけながら、協力して改善していきたいと思います
●裁判所に言いたいこと → もう2度とこんなことはさせませんので、よろしくお願いします(泣)
前回も繰り返した痴漢野郎の傍聴記を書きましたが、今回も同様です。
そこで前回と比べると、似てる点が何点かありますね。
犯行がエスカレートしてること、奥さんが1回痴漢してるというのに、何故かもうやらないと思ってたという点など。
会社のストレスの責任にしてるところも同様ですね。
ただ、決定的に違う点があります。
前回の性犯罪者は、自分のやったことを会社に報告しています。
ところが、こいつは隠してる。
社会的制裁を逃れようとしてる。
この重要な点が全く違います。
当ブログには建設会社数社からのアクセスもあります。
そこで皆さん、自分の会社の部長にこいつがいるのかチェックすることをお勧めします。
13歳の女の子の陰部に指を突っ込むような禿げたおっさんを許してはなりません。
もし本人かどうか微妙という方は、メールを頂ければ、ここには書かない情報も与えましょう。
命もいらず、名もいらず、官位も金もいらぬ人は始末に困るものなり
この始末に困る人ならでは艱難を共にして国家の大業は成し得られぬなり
西郷隆盛
逆に言えば、社会的制裁を逃れようと必死な輩は、始末に困ることはないということです。
タグ:強制わいせつ
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